中国語でどう言うのかわからないので、タイトルは日本語です。
3回目のレッスンでは、数字の言い方を勉強しました。
まずは1から10まで、「中国語で言ってみてください」と言われました。
「イー、アル、サン、スー、ウー、リョ、チー、パー、ジョ、シー」
麻雀をやる方ならわかるかと思いますが(笑)
その後、さっそく先生の添削です。
「四と九と十が違いました」
ネイティブの先生なので発音には厳しいです。
先生が仰ったのは、「声調」という中国語の発音です。
四は「スー!」と振り下ろすように。
九は「ジョ…」と地を這うように。
十は、「シー?」と語尾を上げるように。
文で言い表すのは難しく、聴いて慣れるしかありません。
日本語で例えると、「雨」と「飴」の違いですかね。
その後、間違えた3つの数字について練習したあと、
自分の電話番号を中国語で言ってみたり、
ついでに、電話番号を訊く言い方も習いました。
中国語って難しい…と実感しました。
おそらく日本語のほうがよっぽど難しいのでしょうけどね…
3回目のレッスンでは、数字の言い方を勉強しました。
まずは1から10まで、「中国語で言ってみてください」と言われました。
「イー、アル、サン、スー、ウー、リョ、チー、パー、ジョ、シー」
麻雀をやる方ならわかるかと思いますが(笑)
その後、さっそく先生の添削です。
「四と九と十が違いました」
ネイティブの先生なので発音には厳しいです。
先生が仰ったのは、「声調」という中国語の発音です。
四は「スー!」と振り下ろすように。
九は「ジョ…」と地を這うように。
十は、「シー?」と語尾を上げるように。
文で言い表すのは難しく、聴いて慣れるしかありません。
日本語で例えると、「雨」と「飴」の違いですかね。
その後、間違えた3つの数字について練習したあと、
自分の電話番号を中国語で言ってみたり、
ついでに、電話番号を訊く言い方も習いました。
中国語って難しい…と実感しました。
おそらく日本語のほうがよっぽど難しいのでしょうけどね…