女装子愛好クラブ

女装子をこよなく愛するコーイチローのブログです。女装小説、女装ビデオ、女装動画、女装記事などを紹介していきます。

デートの時はフレアスカート

2019年06月26日 | ★下着&ランジェリー
おはようございます。


今日は暑くなりそうですね。

こういうときは女性がうらやましくなりますね。

薄いプリント柄のワンピースや軽やかなフレアスカート。
そしてストッキングを穿かず、生足。

それに比べてわが男性は、なんと暑苦しいこと...(^^


コーイチローとデートするとき、女装子さんはミニのフレアスカートできていただければ嬉しいです。
フレアスカートが軽やかに風になびく姿はフェミニンで、男心をくすぐります。

そして「冷たいものでも飲みましょう」と客もまばらなカフェにはいります。
座るのはコーナーのベンチ席。

女装子さんはコーイチローの右側にお座りいただきます。

冷たいビールやカクテルで乾杯した後、おしゃべりをします。
そのうち、テーブルの下でコーイチローの右手が貴女のフレアスカートの裾を持ちあげます。
「あっ」
「そのまま。周りに気づかれちゃうよ」
コーイチローの掌はフレアスカートの奥の方に進みます。
「ショーツのレースの手触りがいいね」
貴女の耳元で囁きます。

『こんなシチュエーションでこんなエッチなことをされている』
貴女は興奮します。
そしてペ*ク*スが固くなります。
「うーん、可愛いね」
コーイチローの掌に包まれた貴女の敏感なところはビクンピクンしだします。
「ああっ」
小さく喘ぐ貴女。
「いいこえだね。お楽しみはこれからだ...」



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ファッションを考える時に知っておきたい”自分の性格”とは”自分らしさ”と”願望”

2019年06月23日 | ★女装の本・雑誌
今日も藤原美智子さんの本からです。



 服を買う時、流行や自分の体型など、考慮すべきことはたくさんありますが、私は一番重要なのは”自分の性格”なのではないかと思っています。
 そもそもファッションというのは、メイクと同じように自分らしさを表現するためのもの。そして、よりきれいになりたいからメイクをするということと同じように、装いも「スタイルをよく見せたい」とか、「こんな印象に見られたい」など、自分の持ち昧を底上げするためのもの。

 ということは”自分らしさ”や、こんなふうに見られたいという”願望”がハッキリしていなければ的確な服は選べないし、願望を満たす装いもできないということです。(中略)

 ファッションを考える時に知っておきたい”自分の性格”というのは、この”自分らしさ”と”願望”のこと。ここを把握していると、流行や年齢にかかわらず、気持ちにフィットした定番アイテムが見つかるのではないでしょうか。

『新しい口紅は寝る前に試す』藤原 美智子著から引用

コーイチローも服を買うのは苦手。
ユニクロでも大いに悩みます。

藤原さんのアドバイスを受けて、
自分らしさとは何か。
どんな風に見られたいという願望があるのか。
をもう一度考えてみます。





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新しい口紅は寝る前に試す

2019年06月22日 | ★女装の本・雑誌
藤原美智子さんの新刊『新しい口紅は寝る前に試す』が図書館にありました。
シンプルビューティライフ35のヒントと表紙にあります。
ペラペラと何気に読みだすと面白い。

きちんと読みたくなりましたが、この本は、20代-30代の女性が借りる本でしょう。
50代のおやっさんがカウンターで借りるのはチト恥ずかしい。
ですので、自動貸出機でかりてまいりました。

表題となっているエッセイです。

 私の職業の一つは、ヘア&メイクアップアーティストです。
 仕事柄、いろいろな化粧品を自分の顔で試し塗りをするのですが、ハッと気が
つくと、塗りすぎてすごい顔になっていることも(笑)。でも、それによって新し
い自分を発見することもあります。

 だからおすすめしたいのは、何か新しい化粧品を手に入れたなら、慌ただしく
て失敗したくない朝ではなく、夜、寝る前に試してみること。

 たとえば、新しい口紅を買ったら、夜、いつものメイクを落とす前に、鏡の前
で塗ってみる。いつもは一度塗りするところを、二度、三度と重ね塗りしてみた
り、ティッシュオフしてみたり。リップペンシルと合わせたり、逆に輪郭をぼか
してみたり。

 「あとは洗って寝るだけ」という自由な気持ちでいる時こそ、一本の口紅からで
も、自分が思いもしなかった表情が発見できるものなのです。


『新しい口紅は寝る前に試す』藤原美智子著から引用

「自由な気持ち」は「遊び心」ともいえるのではないかと思っています。


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池袋駅NOW

2019年06月21日 | 女装子愛好日記
池袋駅、夜はよく女装子さんをお見かけますが、昼間はなかなか いらっしゃいません 。
しかし本日は違いました。
軽やかなサマーワンピースをお召しになったアダルトなテイストの方です。
どちらにいらっしゃるのでしょうか。
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埼京線NOW

2019年06月19日 | 女装子愛好日記
今週は超多忙ス!
よく眠れないほど、疲れてます。
隣の人妻OLは立ったまま爆睡。
羨ましい。

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美人人妻のミッシェルは浣腸され、ベンツの助手席で我慢しつづける

2019年06月16日 | 女装小説
梶山季之先生の小説、いかかでしたでしょうか。

週刊明星は芸能週刊誌でした。
芸能人の結婚記事に強みを持っていたようです。

芸能週刊誌の読者は20-40代の女性。
1968年の淑女たちは美人人妻が浣腸の苦痛に悶えるシーンをどのように読んだでしょうか。


私も拙い女装小説を書きますが、交合場面や責め場面を描くときのポイントはシチュエーションだとおもっています。
行為そのものはさほど違いがない。
そこで、そこに至ったプロセスやシチュエーションが大切になるのです。

「美人人妻のミッシェル」でいえば、メキシコの荒野、ベルベットの高級なワンピース、高価なベンツ、日本人に虐められる白人の美人....など。
本ブログの読者の方も「ミッシェル」に感情移入してしまってゾクゾクしながら読んだ方もいるかもしれませんね。

(浣腸はどうも....という方がいらっしゃったら、ごめんなさい)


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美人人妻のミッシェルは浣腸され、ベンツの助手席で我慢しつづける⑤

2019年06月15日 | 女装小説
 一通り排泄が終った感じなので、俺はまた車を走らせようとした。
 ミッシェルは、必死になって叫んだ。           ‘
「あたし、このままでは、死んじゃううわ!`
 俺は云った。

 「なあに、死にはしないさ。小川のあるところまで行こう」
 俺は、車を走らせた。 
 ミッシェルは、
 「ひどい、ひどい、ひどい:・:」
 と泣きじゃくっている。 
                         ‘
 俺の前で失敗したことが、よほど恥しいらしい。
 俺はニヤニヤして、
 「ストッキングをぬいで、サンダルにはきかえるんだ。人目につかぬ小川があったら、車を停めてやる。飛び込んで、よく洗うんだな」
 と云った。

 ミッシェルだって、多分そうであろう。
 彼女は、失敗してから、次に小川のある位置に車が停まるまで、泣きつづけていた。
 しかし、彼女が涙を流しながら昂奮していたことは、その首筋の紅潮ぶりをみても、はっきりわかるのである。
 
 俺は車を停め、
 「スリップー枚になれ」
 と命じた。
 ミッシェルは、云われた通りにした。

 俺は、バスタオルと石鹸とを持ち、彼女に手を貸して、小さな渓へと降りて行った。
 水は、冷たかった。
「さあ、ぬぐんだ……」
 俺は云った。

「あっちへ行ってて! みないで」
 彼女は哀願する。

「だめだ。みてる前で洗うんだ」
 俺は冷たく命ずる。

 彼女は戸惑っている。
「スリップも脱ぐんだ」

 ミッシェルは、飴色をした生ゴムのパンティ姿になった。
 肛門のあたりに、なにか揺れるものがあった。

「さあ、ぬぐんだ!」
 俺は怒鳴った。

「なんて、恥しいことを、この私にさせるの!」
 彼女はまた、泣きじゃくっている。
「ご主人さまの命令に、そむく気か? それならそれで、覚悟があるぞ!」
「だって、いくらなんでも..」
「うるさい!」
「勘弁して! 向こうをみてて-」

 ミッシェルは、水の中に蹲った。
 しかし、それではぬげない。
 立って一気に剥ぐように、引き下ろすのがコツなのだ。

 「ぬげないだろう?」
 俺はニヤニヤした。
 「こっちに、おいで。ぬがしてやる」
 俺は云った。

 流れに向かって彼女を立たせ、俺は一気に飴色のパンティを剥いだ。

   出典:「男を飼う 鞭と奴隷の章」 梶山季之著 集英社刊 1969年


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美人人妻のミッシェルは浣腸され、ベンツの助手席で我慢しつづける④

2019年06月14日 | 女装小説
〈そろそろ、往生するころだな〉
俺は、ゆっくり車を停めた。
ミッシェルは、目だけで、
〈有難う!〉
と云い、無言である。

口すら、利けない状態なのだ。
「車から、出れるかい?」
俺は云った。

徴かにミッシェルはこっくりした。
彼女は歯を喰い縛り、唇を震わせ、車の把手を手にかける。
そろり、そろりと把手をあげ、ドアを半開きにする。

紫色の恰好のよいパンプスが、地面に触れたか、触れないかの一瞬、突然、ミッシェルは赤児のように泣きだした。

それこそ、火のついた赤ん坊のような、凄まじい泣き方である。
辛抱しきれなかったのだ。

俺は素早く、ビニールを座席に敷き、ミッシェルの洋服の裾を、まくり上げてやる。

飴色をした生ゴムのパンティの中で、ある物音がつづいている。

ミッシェルは、身悶えた。
俺に倒れ込んで、
「ひどい! ひどいわ!」
と俺の胸を拳固で打った。

べンツの中に、徴かな異臭が漂う。
「じっとしていろ!」
俺は云った。
「じっとしていたら、決して外には漏れはしない……」
ミッシェルは泣き叫びつづけた。
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美人人妻のミッシェルは浣腸され、ベンツの助手席で我慢しつづける③

2019年06月13日 | 女装小説
第一陣の苦悶が過ぎると、しばらくは落ち着く。
だが、薬液は活動をつづけている。         ’

やがて、お腹の中が、ぐるぐるッ、ぐるぐるッと鳴りだす。
鳴るたびに、鈍痛が走る。
次第にその痛みは、頻繁になる。

大腸を桶の中で、どしどし洗われているような、居ても立っても居られないような、そんな苦しみ……。
このころになると、声も立てられなくなる。声をあげると、肛門が開きそうな感じなのだ。
しまいには、息も吐くことすら、躊躇われて来る。

腹の中は、パンパンにはちきれんばかりで、ぐるぐるッ、ぐるぐるッと大きな悲鳴をあげて腸は蜻動しつづける。
腋の下に、冷や汗が滴り落ちる。
膏汗が、じっとりと浮く。
あとは、気力との戦いだった。

-いま、
ミッシェルは車の中で、その苦痛と戦っている。
ベッドに寝転がっていても、あれだけの苦しみに悶えねばならないのに、まして激しく揺れ動く山道の自動車のなかである。
ちょっとした衝撃が、耐えに耐え抜いている彼女の、アナルを弛めさせるかも知れないのだ。

 「ああッー」
夫人は、白い咽喉を震わせた。
額には、膏汗が噴き出ている。
彼女は、息も絶え絶えであった。吐く息すら、我慢している。

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美人人妻のミッシェルは浣腸され、ベンツの助手席で我慢しつづける②

2019年06月12日 | 女装小説
単調な景色がつづく。
 車はとぎどき大きく揺れた。

 ミッシェルがやがて、
「お腹が痛い……」
 と訴えはじめる。
「それはそうだろうな。しかし、アカプルコまで辛抱をおし」
 俺は、冷ややかに答える。

 車が大きく、ガタガタンと揺れるたびに、ミッシェルは半泣きの顔になる。
 薬が、効いて来たのだ。
「ねえ、車を停めて!」
 彼女は云った。
「まだ、まだ!」
「ねえ、苦しいの」
「まだ、まだ!」
「我慢できないくらいなの。ほんとよ!」
「なあに、まだ、まだ辛抱できるよ」
 俺は、とりあわない。

 車は走りつづけている。
 まさか、飛び降りられない。

 しかしもし、失敗して漏らしたら......と彼女は考えているわけだ。
 紫のベルベットの洋服が、台なしになる?
 いや、ベンツが台なしになる……。

「ねえ、お願い……」
 ミッシェルは、その美しい顔を歪ませながら、俺の手にとりすがった。
 顔に、うっすらと膏汗が浮いている。

「我慢……できないの」
「漏らしたら、いいに
「そんな....こと....でき、ないわ」

「そのため、生ゴムのパンティをはいてるんじやないか」
「ああ! 苦しい!」
「苦しいなら、出すさ」
「あッ、車を停めてッ!」

 ミッシェルは半泣きである。
 だが、俺はまだ少し、苦悶させてやろう、と舌なめずりをしながら、車を走らせた。


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