女装子愛好クラブ

女装子をこよなく愛するコーイチローのブログです。女装小説、女装ビデオ、女装動画、女装記事などを紹介していきます。

4月22日(月)のつぶやき

2019年04月23日 | 女装子愛好日記
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4月21日(日)のつぶやき

2019年04月22日 | 女装子愛好日記
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彼は、ハイヒールを履いた両脚を、宙に彷徨わせながら、悲鳴をあげる。

2019年04月22日 | 女装小説
承前です。

女装子の木島宏は、ベッドの上でハイヒールを震わせて歓喜の喜びを味わいます。
しかし、女装子さんの悩みは自分が履けるサイズが大きいハイヒールがないことです。

これは何回も女装子さんから聞きました。

しかし、アマゾンはなんでもあるんですね。
男女兼用?のハイヒールがありました。

まあ、B面で会社に行くときにハイヒールは履いていけないですけどね...







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4月20日(土)のつぶやき

2019年04月21日 | 女装子愛好日記
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男でありながら、女として犯される倒錯した喜び。

2019年04月21日 | 女装小説
梶山季之先生は『血と油と運河』でも女装を取りあげています。
アラブ諸国との海底油田開発に取り組む主人公・三星商事社長の広崎皎介社長の娘婿・木島宏は女装子です。
海外留学中にゲイSEXを知り、そして女装の虜となったのです。
彼は義父の主治医の息子と女装レズを楽しみ、そして三星商事のことを探る米国人産業スパイのロイドにも抱かれます。


男でありながら、女として犯される倒錯した喜び。       ゛
これは、その趣味のない人には、いくら話しても判って貰えまい。

化粧をして、女の下着類を身につけ、
?--触らないで。
---いや、いや。止めて。

相手の怒張したペニスが、目に飛び込んでくる。

思わず、頬ずりしたくなる。

それは彼を恍惚の世界にへと導く、口惜しい凶器であった。

それを口の中に含んでいる時、彼の心の中には、
〈あたしは、女なんだ。そして、これで犯されるんだ……〉゛
と云う奇妙な倒錯感が、しみじみと生じてくる。

やがて。
 相手の怒張したものが、彼のアヌスにあてがわれる。
 --あツ、止めて!
 --痛いわ、あなた! ああツー 死にそう!
などと、演技しながら、それを受け容れる時の快感よ!

めり、めりッ……と云う感じて、それは侵入してくる。

それと並行して、彼のクリトリス(彼はそう呼んでいる)も怒張してくる。

相手の巨大なものが、根本まで挿入された時には、彼のクリトリスも怒張し切ってしまうのだった。

彼は、ハイヒールを履いた両脚を、宙に彷徨わせながら、悲鳴をあげる。
相手は腰を使いながら、彼のクリトリスに触れてくる。

この時の、犯されていると云う実感と、クリトリスヘの刺戟とが、また、たまらなかった。
二重の欣びである。

その上、胸をつよく絞めつけるようなブラジャーと、彼の好みの黒いストッキングに真紅のガーター、
そして白のハイヒール(これもサイズの小さいやつだ)で、苦痛に顔を歪めている

時の、云うに云われぬ醍醐味と云ったら、ない。



このシーン描写がなされたのは1975年です。
梶山季之先生の「性」に対する先見性にはただ驚くばかりです。
アマゾンでは、この本が廉価で購入できます。
興味をお持ちの方はぜひ読んでみてください。




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本日はお休みなのに丸の内まで...

2019年04月20日 | 女装子愛好日記


土曜日は1週間の疲れがどっと出る日。

本当は一日、まったりとしていたいのです。

しかし、今日は昼食会が丸の内でありましたので、しんどい身体を抱えて出動です。


明日は明日で別の用がありますので、のんびりもしていらいない。


「休むも練習」という言葉の大切さがひしひしと感じます。


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4月19日(金)のつぶやき

2019年04月20日 | 女装子愛好日記
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【女装小説】パークハイアットの瞳(5)

2019年04月19日 | 女装小説
彼は私の唇を吸いながら、両手で私をきつく抱きしめ腰を突き上げます。
私は高く細い声で歓喜を表しています。
「いい声だよ、瞳....。女の子の声以上にセクシーだよ....」
「アン、アン、アン......」
自分のあの声に自然と興奮が高まります。歓喜の声を出すということはこんなにもエクスタシーを高めることだとはじめて知りました。

彼の力強く、そしてリズミカルなストロークに全身を貫かれつづけ、ついに天国へのドアがひらかれようとしました。

「アーーーーーー、イクゥゥゥゥゥゥゥ......」
その瞬間、Kさんの身体が震え、硬直したように感じました。
「オォォォォォォ.....、いくよ....、ひ..と...み....」
「来て、来て、来て.....」

そして次の瞬間、私の身体の奥でカレが暴れまくり、ドクンドクンという律動を感じました。

彼の私の身体を締め落とすような強い力に気を失いそうになりながら私も思い切りの力で彼を抱き締めます。
「瞳ィ...」
「Kさん......」

この言葉も自分が言ったのかはっきりしなかったくらいです。

目の前が真っ白になり、私の身体は無限の暗闇のなかに落ち続けていくようなオルガスムスの快感に包まれつづけたのです.....。


そのあとのことはよく覚えていません。
ふと気がつくと、瞳は彼の大きな身体に慈しむように抱かれて眠っていました。
窓のむこう、新宿の高層ビル街がうっすらと明るくなりかけています......。
                                  (完)





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東海道線NOW

2019年04月18日 | 女装子愛好日記
熱海行きで南に向かっています。青空が気持ちいいです!
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4月16日(火)のつぶやき

2019年04月17日 | 女装子愛好日記
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