女装子愛好クラブ

女装子をこよなく愛するコーイチローのブログです。女装小説、女装ビデオ、女装動画、女装記事などを紹介していきます。

12月24日(土)のつぶやき

2016年12月25日 | 女装子愛好日記
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クリスマスイブになりました 女装子さんにも聖夜は特別です

2016年12月24日 | 女装小説
12月24日になりましたね。
クリスマスイブです。

そういえば、昔、女装小説でクリスマスイブを題材にして女装小説を書いたよな、と思い出しました。

更新していない私の小説サイトを探すとありました。

「ウェスティンの聖夜」です。

ウェスティンの聖夜
  
 ウェスティン東京は12月になると1階のロビーに豪華なクリスマスツリーを飾り、ホテルは華やいだ雰囲気に包まれる。見上げるような大きなツリーの下で、多くのOLや女子大生がおしゃれに着飾った姿で待ち合わせしている。これから始まるであろう楽しい時間を期待して皆ニコニコしている。悠希もクリスマスツリーから少し離れたところで待っていた。足元にはルイヴィトンのボストンバックがある。

 セミロングの髪にレディスのフェイクレザーのジャケットを羽織り、ピンクの起毛のタートルセーターとミディアムグレーのストレッチパンツをコーディネートしている。身長も163cmだし、スタイルもほっそりしているから、その姿はほとんど女性としか見えない。事実、周りのOLやホテルのベルボーイたちも全く悠希のことを気に留めてもいない。これは大学に入学以来、授業よりも女装のほうを学んできた成果だろう。携帯を見ると、約束の7時を5分過ぎている。すこし不安になりかけたころ、正面のドアが開いて、すこし小走りでやって来た凌の姿を見つけると、悠希はようやくほっとした。

 悠希は19才になったばかりの男の子だ。M学院大の英文科の1年生で、サークルは広告研究会に所属している。英文科という学科自体、女の子がほとんどなのだが、悠希はそれは苦にならない。むしろ大歓迎なのだ。というのも悠希は週末だけは女の子に変身して本当の自分の生活を楽しんでいるのだ。両親はいまは合衆国オハイオ州に住んでいるので、全く咎められることはない。父親が自動車工場の品質管理の責任者なので、夫婦揃っての米国赴任だ。そしてアメリカからの仕送りもその大部分が洋服や化粧品に使われているのだが、そんなことは全く両親は知らない。

 秋に大きな出来事があった。それは前から憧れていたサークルOBの凌とデートするようになったことだ。大手広告代理店に勤めている凌は世話好きで、ときどき大学のサークル室にも顔を出していた。悠希はなんとなく「いいなあ」と思っていたが、まあそんなことは告白できない。しかし偶然にも秋のサークル合宿に来た凌と相部屋になったことが悠希の運命をすこし変えたのだった。

 最終日の打ち上げコンパで悠希は酔いすぎた。いやそれを演じていた。ネグリジェぽく見えるようなロングTシャツの下に女性下着をつけている。シルクのホワイトショーツとキャミソールとセクシーな香りのコロンだ。
「ボク、酔っちゃいましたぁ..」といいながら灯りを消して、凌のベッドに潜りこんだのだ。高校時代はラグビーをやっていたという凌の胸板は厚かった。その胸に顔を埋め、必死の思いで抱きついた。

<もしかしたら跳ね飛ばされるかもしれない>と思っていた悠希だが、その危惧とは反対に凌はきつく悠希を抱きしめてきた。唇を重ねてきた。ショーツの上から悠希自身を撫ででくれた。悠希は大きな賭けに勝ったのだ....。

 東京に戻ると、土曜日毎に凌は悠希を連れて銀座や汐留、青山などの落ちついた場所に連れていってくれた。愛する対象がいるということが悠希を少しずつきれいにしていった。悠希の髪は徐々に長くなり、クローゼットにはレディスの洋服が増えていった。その速さには悠希自身も驚くほどだった。

 ラグビーが好きな凌だから秩父宮にもよく行った。秋が深まるとともに神宮外苑の銀杏並木も黄色く色づいていた。凌と腕を組んで落ち葉の歩道を歩く幸せを悠希はかみしめていた。

<クリスマスの夜には一緒にいたい...>
 悠希はデートの度に、こう言いたくて仕方がなかった。メールも出したかった。でも、こんなことを言ったら嫌われるかもしれない。

<聖夜にはすべてを凌に...>

 悠希の思いは募るばかりだった。
 12月5日の早明戦の帰り、すっかり葉が落ちた銀杏並木の下を歩いていると、凌がぼそっとつぶやいた
「12月24日にウェスティンが取れたんだ...」
                       *

 ベルボ ーイに案内された部屋は20階のエグゼクティブ・ダブルだった。内装はヨーロピアンクラシックで、日本 のホテルとは一味違うテイストを醸し出している。バスルームは大きなバスタブと独立したシャワーブースがあり、そしてタオル地のフカフカのバスローブが2つかけられている。お化粧好きな悠希には三面鏡付の化粧台がうれしい。
そして何よりも素晴らしいのは夜景だ。ガーデンプレイスを光で包むバカラのシャンデリア、六本 木ヒルズ、遠くにあるレインボ ーブリッジ、TOKYOというディナーテーブルの灯されたキャンドルのような東京タワー....。凌と悠希は飽かずに光の絨毯のような東京の夜景に見入っていた。
「うれしい.....」
 悠希はそっと凌の肩にもたれかかった。凌はやさしく悠希を抱きしめると唇を近づけてきた。悠希は目 を瞑って凌の唇を受け止めた。このライト・キスが凌と悠希の聖夜の幕開けだった。


続きはこちらです→★

女装子の皆さま、悠希ちゃんのように素敵なイブをお過ごしください。
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デニールの違いでどのくらい温度に差が出るのか?

2016年12月22日 | ★youtube
モデルとなったアナウンサー、内股ですね。
これだけのアップを撮ったカメラマン、眼福ですね。

デニールの違いでどのくらい温度に差が出るのか?
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デニール選びが重要!黒タイツ比較|C CHANNELファッション

2016年12月21日 | ★youtube
寒いですね。
街を歩く女の子もほとんどが黒タイツです。

私の趣味はアンナの子が穿いているタイツのデニールを当てることです。

デニール選びが重要!黒タイツ比較|C CHANNELファッション
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男はどの厚さのタイツが好きなのか?

2016年12月20日 | ★youtube
好い特集を組むテレビですね。
コーイチローは80デニールくらいの透けないタイツがいいですね。

男はどの厚さのタイツが好きなのか?
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既婚男性が女装に目覚め、

2016年12月19日 | 女装小説
女装に目覚めるのは若い男の子だけではありません。
既婚男性も女装に目覚めるのです。
この体験談を書いた方もそうでした。



週末に徹夜麻雀と嘘をついて外出しました。

途中で車内で女装して
夜8時に待ち合わせ場所に着きました
相手の人はもう待っていてくれて
パッシング!!
私は大きいサングラスをかけて
助手席をノックしたら、
「開いているから入って♪」
優しそうな声が聞こえてきました。

私はドアを開けて助手席に
「やっと会ってくれたね♪綺麗だね」って言ってくれました。
女装して初め会う他人!!
凄く嬉しくなりました。
人に褒められる…女性もそうなんだと思いました。

相手はAとします。
A「男性の人と会うの初めて?エッチとかした事ないね?」
私「ないです!!」
A「そぅ!!ラブホ大丈夫?」
私「…はい」
ラブホに着くまでの会話で年令が
同じ歳にびっくり…イッキに恥ずかしくなりました。
同級生の顔を思い出して…同級生には絶対に見せられない!
ラブホに着いて
Aは約束通りに暗くしてくれました。
けど…真っ暗じゃなく薄暗い
私は「どぅすればいいですか?」
A「こっちに来て横に来てよ♪」
私「はい」
横に座った私に
Aは「本当に綺麗だよね~」
といいながら私の足に手を置きました。
Aの手が太ももを擦りながらスカートの中に入ってきました。
A「キスしていい?」
私「…」頷いちゃいました。
Aが私の唇に重ねて
目だけ閉じれば、女性と変わらない柔らかさ…Aのディープも受け入れました。
男同士の舌が絡みました…Aは私の口の中を舐め回して…静かに私を横にしました。


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12月17日(土)のつぶやき

2016年12月18日 | 女装子愛好日記
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女装男子が初めて男に抱かれ、バージン喪失した日

2016年12月18日 | 女装小説
体験談掲示板で、女装子ちゃんの喪失ストーリーがありました。
ドキドキする内容でしたので、
アップしておきます。


私は、今でいう女装男子で、

高校一年生の時ぐらいかな?

女の子の服に興味を持ち始めて

そこから発展して女装するようになったんですけど、

男の人とリアルにHしたいと

思ったことはありませんでした。

恋愛対象も女の子で

ゲイではありませんでした。

しかし、この前はじめて

男同士でHしてしまったんです。

それはある日、

最近になって男とエッチするようになった

という女装男子という同じ趣味を

共有する男友達と遊んだとき、

「一度くらいやったほうがいい」

「男同士とエッチしたからって

いきなりホモになったりしない」

「女とエッチするよ

り気持ちいいなんて言う人もいる」

というようなことを言われ、

エッチをするように長々と説得されました。

最初は、ほんとに男とエッチすることを

考えるだけでもいやだったんですが、

その友達も、もともとは私とおなじように、

「 男とエッチなんかしたくない」

って言ってた人だったので、

そんな人がここまでいうんだから

一度くらいなら本当にHしちゃってもいいかな

やってみようかな

って気持ちになっていってしまい、

さらに

「私の知り合いで、

ちゃんとやさしくしてくれる人

紹介してあげるから」

と言われ、信頼できる友達だったので、

そこまでいうならいっか、

と思いエッチすることを決意し、

数日後にその友達の知り合いの人と

エッチすることになりました。

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昨日、大手町は厳戒体制でした

2016年12月17日 | 女装子愛好日記
昨日の金曜日。
大手町のJA会館に用事かあったので、
ノコノコと出かけていきました。

すると機動隊はいるは、警備・公安の私服警官はいるはで大厳戒体制。

プーチン大統領が経団連に来たのですね。

日本の警察が本気になった時の警備活動の凄みを感じました。

まあ、何もなくてよかったよかった。
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ステージ衣装・カラオケ衣装・社交ダンス衣装で女装してみてもいいかも

2016年12月14日 | 女装子愛好日記
今日の夕刊広告にいやに派手な衣装が載っているなと思ったら、
ステージ衣装・カラオケ衣装・社交ダンスなど衣装の通販、アビバーレさんの広告でした。


コーイチロー、熟女の派手な衣装、嫌いではありません(^^

また女装子さんにもこうしたドレスを着ている方おられるかもしれません。


値段もお手頃です。

派手目が好きな女装子さん、ショップを覗いてみてください。


アビバーレ本店はこちら→★
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