村上春樹 1987年 文藝春秋
副題は「懐かしの一九八〇年代」
ナンバー誌に1982年から1986年まで連載したエッセイが中心、
1987年に刊行して「懐かしの~」というのがシャレ。
当時は、村上春樹の小説しか読んだことなかったんで、
こういう文章も書くんだって新鮮な面白さがあったような気がします。
ちなみに、きのうとのつながりは、
両方ともスティーブンキングの「クージョ」に関する一節があるつながり。

副題は「懐かしの一九八〇年代」
ナンバー誌に1982年から1986年まで連載したエッセイが中心、
1987年に刊行して「懐かしの~」というのがシャレ。
当時は、村上春樹の小説しか読んだことなかったんで、
こういう文章も書くんだって新鮮な面白さがあったような気がします。
ちなみに、きのうとのつながりは、
両方ともスティーブンキングの「クージョ」に関する一節があるつながり。
