Y氏が夢名塾の代表職を辞して数日が経過した訳ですが、正直実感が湧きません。
自分自身のドタバタを抱えているからそれを気に留めている余裕もないのかもしれませんが、改めて『辞める必要ってあったのか??』というのが本音ですね。
ある人が書いていたけど、やはり夢名塾はY氏が立ち上げたものであって、自分とかなべさんが代表代行をやっても、それは既に別物になってしまうんですよ。
元々夢名塾という名前だって「レッスル夢ファクトリー」のファンクラブの名前をY氏が団体を立ち上げる際にどうしても使いたくて、夢ファク代表のところまで頭を下げに行った訳ですよ。
だからうちのオープニングは「夢を継ぐ人」がかかるし、この名前とこのオープニングについては誰がなんと言おうとY氏は譲らない訳です。
自分が言い出したことだから引っ込めるのは難しいと思うんですよね。
男としては一度吐いた言葉を飲み込む事はできないだろうし。
責任のとり方と潔さという点で男らしいっていう意見もあるのは事実でしてね。
だからなべさんも自分も「留守を預かる」って感じなんですよ。
一度肩の荷を下ろしてもらって、その間は自分らが頑張る。
無論Y氏が立ち上げた団体だからスタッフとしては参加してもらうし、自分やなべさんとのスタンスだって今となんら変わらないし。
で、本人今疲れてると思うんですよ。
だから2月が終わったら少しだけインターバル入れます。
最後に
夢名塾はY氏のこだわりとなべさんのこだわりが詰まった団体です。
そこに賛同した自分や前田選手のこだわり、そしてなべさんの主旨、コンセプトに同意した選手しかリングに上げません。
そこには団体名なんて関係なくて「プロレスとは闘いであり、それこそが上質のエンターティンメントである」という事を理解してくれる選手が参加してくれるんです。
だから本当は手を挙げてくれてる夢路師匠や覆面太郎選手、ケン片谷選手やディアブロ選手には申しわけないと思ってます。
本当に自分らがもっともっと頑張って、彼らをレギュラーで使えるほど体力をつけなければならないんですけどね。
とにかく2月大会については若手を主体とした興行にしました。
これもなべさんとY氏のこだわりがたっぷり詰まった大会です。
お時間がある方はうちの二人のこだわりを是非見てもらいたいです。
よろしくお願いいたします。
自分自身のドタバタを抱えているからそれを気に留めている余裕もないのかもしれませんが、改めて『辞める必要ってあったのか??』というのが本音ですね。
ある人が書いていたけど、やはり夢名塾はY氏が立ち上げたものであって、自分とかなべさんが代表代行をやっても、それは既に別物になってしまうんですよ。
元々夢名塾という名前だって「レッスル夢ファクトリー」のファンクラブの名前をY氏が団体を立ち上げる際にどうしても使いたくて、夢ファク代表のところまで頭を下げに行った訳ですよ。
だからうちのオープニングは「夢を継ぐ人」がかかるし、この名前とこのオープニングについては誰がなんと言おうとY氏は譲らない訳です。
自分が言い出したことだから引っ込めるのは難しいと思うんですよね。
男としては一度吐いた言葉を飲み込む事はできないだろうし。
責任のとり方と潔さという点で男らしいっていう意見もあるのは事実でしてね。
だからなべさんも自分も「留守を預かる」って感じなんですよ。
一度肩の荷を下ろしてもらって、その間は自分らが頑張る。
無論Y氏が立ち上げた団体だからスタッフとしては参加してもらうし、自分やなべさんとのスタンスだって今となんら変わらないし。
で、本人今疲れてると思うんですよ。
だから2月が終わったら少しだけインターバル入れます。
最後に
夢名塾はY氏のこだわりとなべさんのこだわりが詰まった団体です。
そこに賛同した自分や前田選手のこだわり、そしてなべさんの主旨、コンセプトに同意した選手しかリングに上げません。
そこには団体名なんて関係なくて「プロレスとは闘いであり、それこそが上質のエンターティンメントである」という事を理解してくれる選手が参加してくれるんです。
だから本当は手を挙げてくれてる夢路師匠や覆面太郎選手、ケン片谷選手やディアブロ選手には申しわけないと思ってます。
本当に自分らがもっともっと頑張って、彼らをレギュラーで使えるほど体力をつけなければならないんですけどね。
とにかく2月大会については若手を主体とした興行にしました。
これもなべさんとY氏のこだわりがたっぷり詰まった大会です。
お時間がある方はうちの二人のこだわりを是非見てもらいたいです。
よろしくお願いいたします。