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な~んにもない

もう、わけわからんわ。

どんな風と出会うだろう

2024-03-13 08:14:08 | 小太り爺さん
お彼岸が近づいている。

墓前で深く深呼吸して手を合わせる。

大切と感じる人や物を、その感じるがままに大切にできていますか




鏡の前でもわかるゆがみには気付きやすい。

動的姿勢のゆがみには気付きにくいように、心のゆがみも気付きにくい。

当然と受け止めている捉え方を、壊そうが壊すまいが脳は委縮していきボケていく




存在意義や自分自身の価値って言うことがある。

山や森の中をゆっくりと歩いていると

本当の仕事と御用聞き的仕事のはざまに引き裂かれた回路が修復していく。




天才と何とかは紙一重。

そんな彼はこう言う

これでいいのだ
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誰も知らない知られちゃいけない

2024-03-12 08:39:37 | 小太り爺さん
春を告げる魚、いかなご。

漁解禁日を迎えて、初日が最終日なんだと言う。

それにしても、「いかなご」を入力し変換すると「玉筋魚」。えっ!?名付け親誰なん




エリートと言われる人達や専門家と言われる人達が考えた水質保全を徹底させて、

餌となる植物性プランクトンが激減していることが主原因と思われるそうな。

「水清くして魚住まず」と言うけれど、誰の指示でこんなことやったの。





除菌・滅菌・抗ウィルス。

人間の身体だって、菌やウィルスと共生することで成り立っている。

現代の流行り病でワクチンの大判振る舞いが始まってから、
急死を告げるニュースが増えているけれど、一体ここでも何が起こっているのだろう。
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少年ジャンプ

2024-03-09 08:15:36 | 小太り爺さん

小太り爺さんダンシング
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おっ、茶柱が

2024-03-06 07:53:51 | 小太り爺さん
冷たい雨が身体の弱いところへ刺激を加える。

年齢を重ね過ぎたともいえるので、成長痛も新たなステージへ入ったと呼び方を変えてみる。

雨を眺めつつ姿勢を探りながら、一杯のお茶をすするポジションを決める。




春待ちの三月は、分かれと出会いの時でもある。

せっかく見つけた居場所から離れていかねばならない人があり、

見つけられなかった居場所を新たに見つけに行く人がいる。




誰かに相談してみても、

程よい居心地と、できるだけ小さな苦労を勧められる。

変化は痛みでありストレスでもあるけれど、学びとはなんだろうかとも思う


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無理して寝ようとしなくてもいいんだけどね

2024-03-05 08:21:27 | 小太り爺さん
春眠暁を覚えず

そんな季節に入って来た

そろそろ受験から解放された学生諸君も、ちらほらとおられることだろう




悪い奴ほどよく眠る、そんな映画があった。

人間は誰しもが野蛮で未熟で低俗なところへ戻ろうとする生き物だと

今の政治家さん達始め、既得権を得ることに成功した大人達の多くがそれを教えてくれている。





理想や夢がなくたっていい。

ましてや聖人君子になんて、なろうとしなくていい。

よく遊び、よく食べて、よく眠れ
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