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いもりんのヒルズ的生活+貧乏昔話

教師から起業家へ。無一文の外国人夫との超ビンボーな暮しから脱出、奮闘の末つかんだ、ちょこリッチな生活をおバカ調で公開。

どうしても結婚したいって、何であんなに思ったんだろ

2013年02月19日 08時00分30秒 | 糟糠の夫:season2(愚痴など)

結婚20年ですが、学生の癖に、なんであんなに思いつめて一緒になろうと思ったんだろうと思います。
今考えると、若かったな~と思います。

しかし、相手が日本人だったら、結婚は急がなかったと思います。

彼には滞在許可の問題がありました。
単なる旅行とか、就労ビザとか、日本への入国の方法は多々ありますが、
彼は1年半の留学生ビザで来ていました。
つまり1年半を過ぎると帰国になる。

だからお付き合いをしていた時も、あと1年で帰国、半年で帰国と言う風に、
残り時間の時計の音が聞こえる訳です。

離れ離れにならない方法として、一番いいのは籍を入れて、「配偶者ビザ」をとること。
なので、籍だけ入れて一緒に暮らし始めたんですよ・・・。

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仙台の私立高校は少子化で大変らしい。
公立の滑り止め用のお金、払わない親も多いらしい。
なぜって、殆どの私立では2次募集をするから、公立落ちた時点で受験すればいいんだって。

宮城県はまだまだ公立優勢です。今は受験シーズンまっさかり!

なのにうちの子供ときたら、全くのガイジン!どうしよ。

2番は単なる虫歯、8番怖いし・・・。「耳」2回使っているし。


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