とある事情により、忙しくてBlog更新ができませんでしたが・・・
まぁボチボチ スローペースで更新していきます。
久々の3連休なので
北薩摩・人吉方面へ車旅へ出かけて来ました。
仕事終わりと共に速攻で国道3号を南下
熊本県のほぼ中央に位置する「道の駅うき」で車中泊
トラックのアイドリング音を子守唄に・・ 耳栓入れて爆睡でした。
車中泊 家より落ち着く車の中(笑)
とある事情により、忙しくてBlog更新ができませんでしたが・・・
まぁボチボチ スローペースで更新していきます。
久々の3連休なので
北薩摩・人吉方面へ車旅へ出かけて来ました。
仕事終わりと共に速攻で国道3号を南下
熊本県のほぼ中央に位置する「道の駅うき」で車中泊
トラックのアイドリング音を子守唄に・・ 耳栓入れて爆睡でした。
車中泊 家より落ち着く車の中(笑)
先月上旬のことですが、阿蘇根子岳の山麓に広がるキャンプ場
『鍋の平キャンプ村』へ行ってきたので忘れないうちに写真を何枚かピックアップして貼っときますよ。
無人の事が多い、受付管理事務所、ここの自動発券機で手続きを行います。
近くの温泉、「高森温泉館」の入浴券も100円引きで購入できますよ。
オールフリーサイトで設営の時だけは車の乗り入れが可能
根子岳を見上げながらキャンプができるサイコーのロケーション
夜から朝方にかけて、根子岳の森の中からは、猿や鹿、野鳥のざわめきや奇声が聞こえてくる中々ワイルドなキャンプ場だぜ~w
キャンプ場の外は放牧地
日が昇ると、このお方が起こしに来てくれます。
人馴れした牛で、人影やテントを見つけると必ず近寄って来るんだよね。
ここは、イン、アウトの時間はフリー!
何時に来てもいいし、チェックアウトも何時でもいいとのこと
自家菜園に実った野菜(ナス、ピーマン、トマト、きゅうり)も勝手に採ってBQQにでも使ってくれと・・
実に太っ腹なキャンプ場でした。
熊本県阿蘇郡高森町大字上色見
tel 0967-62-0850
開村期間:7月10日~8月30日まで(予約のみ通年受付)
「猿ケ城キャンプ村」
谷底のキャンプ場までの数百メートルは、車一台がやっと通れる幅の道が続きます。
不快感抜群の道を谷底まで降りて行くと目的の「猿ケ城キャンプ村」へ到着です。
この日は、バンガローは総て満室の盛況ぶり
テントサイト利用のお客は、私たちを入れて2組みだけのゆったりキャンプでした。
炊事棟に備付けのピザ釜があるのは珍しいですね。
チーズの焼けたいい匂いが場内に漂っておりました。
こぢんまりとした山奥のキャンプ場を想像して来たんだが・・・
緑川の本流より引き込んだ小川には小さいながらウォータースライダーもあるし
夏の水遊びキャンプには最適ですな。
夕方、近くの温泉にでも行こうか?と考えていたんだが・・
あの激狭の道を夜走るのはイヤなんで、コインシャワーで我慢!
疲れていたのか?
川の流れの音が素晴らしいBGMとなり深い眠りに誘ってくれました。
「志高湖夏宵まつり」が開催される
志高湖でキャンプ楽しんで来ました。
午前中はポツポツ設営されたテントも夕方には、隙間なく埋め尽くされていました。
お決まりの餌やりも粛々とこなしてきましたよ。(笑)
国民宿舎跡地前の芝地で初キャンプ
尚、テントもこの日が初おろしと初づくしのキャンプになりました。
この場所も夕方には満員御礼に・・・
夜19時より「志高湖夏宵まつり」はスタート
特設ステージでは、夜神楽が舞われ
湖畔では、松明の一斉点灯
闇に浮かぶ長~い炎の列が幻想的だ
〆は、白鳥もビックリ! 湖上に上がる花火大会
避暑地では、そろそろ夏も終わりですかね~?
朝方は心地よい涼しさを通り越して寒いくらいでした。
過ぎ行く夏を・・・ もう少し楽しみたいですね。
先々週の話ですけど、海水浴とキャンプに行ってきました。
場所は、別府湾に面した海水浴場「田ノ浦ビーチ」
本当にもうよすぎるくらいのお天気で、太陽が肌に突き刺さる
ここ「田ノ浦ビーチ」は、人工島と海岸の間にある海水浴場なので、波もなく穏やか
ライフセーバーも常駐していますので、お子ちゃまがいてもだいじょうぶです。
先端の人工島 「田ノ浦アイル」は芝生で覆われていて、
弁当を広げたり 甲羅干ししたり、とてもノンビリな時間を楽しめました。
眺めも素晴らしく
別府市内はもちろん鶴見岳、由布岳、高崎山、国東半島、大分市まで一望できます。
別府の夜景をここから見るときっとキレイでしょうね!
日焼け止めを塗ってなかった俺
海水浴後の温泉♨でヒリヒリ・・!ヒリヒリ・・・! 特に鼻の頭が・・・真っ赤っか!!(笑)
真夏の太陽をバカにしていたようだ。
お馴染み「志高湖キャンプ場」でお目覚め!
車中泊がシーズンオフの夏場は、キャンプ場利用がメイン
どんどんキャンプ行くぞ・・・!
この日の志高湖は、晴れたり 急に雲に覆われたり変化の激しい天候でした。
おかげで涼しくスゴセマシタ。
6/3(日)晴れ
梅雨入り前に「志高湖キャンプ場」へ
今年初キャンプに出かけてきました。
志高湖を素通りして・・・ 先ずは、別府でひとっ風呂
久々の別府市コミュニティーセンター「芝居の湯」へ
日曜日の午後でしたが、珍しく貸切状態で暫し湯船独占!
やや熱めで、ほんのり硫黄臭漂う、ええお湯ですわ~ (゜∀゜ )
食材購入で訪れたトライアル駐車場で車両火災に遭遇。
消防車と野次馬で大混雑。
なんでも、お墓から持ち帰った線香?の消し忘れが原因のようですな??
日曜日のキャンプでしたので、場所選び放題!
平日のキャンプは静かでいいよ!
行きつけのパン屋から賞味期限切れのパンをゴッソリ貰って来て
この方の趣味(笑)である餌付けを充分官能していたようです。www
餌付けが出来るから、このキャンプ場がお気に入りのようですな。
キャンプしながら飲むビールほど旨いモンはないですね!
もうこれだけで幸せ。
たんなる連れは、居酒屋や焼肉屋に出かけるよりは温泉キャンプの方が安く済むんで・・ いいんだと!(笑)
梅雨の合間に又来たいですね。
唐津で2泊利用させて貰った「三本松キャンプ場」
目の前には、浜崎海岸の砂浜が広がり
夏は海水浴で賑わいます。
沖合には、宝くじがよく当たると評判の宝当神社がある高島
正面に虹の松原のたいへん美しい海岸も見え
ロケーションは素晴らしいです。
駐車場も完備されており
キャンピングカーもここで車中泊してましたね。
近くには、「コンビニ」や「ほっともっと」や「温泉」もあり ある意味理想のキャンプ場です。(笑)
キャンプ場内に土俵がある
ちょっと変わったキャンプ場
7、8月のシーズン中は有料のようですけど、シーズンオフの時期は無料
肝心のキャンパーは、1組しか利用していませんでしたが、夜は静かでいいキャンプ場でしたよ。
海水浴シーズンは分かりませんが・・・?
道を挟んで向かいに「汐湯旅館」の立ち寄り湯“汐湯温泉”があったので話のタネに入浴してきました。
正確には温泉ではなくて海水を汲み上げて濾過して沸かしたお湯です。
デトックス効果のあるといわれる「海洋療法」 タラソテラピーていうんですかね?
塩分濃度が高いためかお湯につかると身体が浮きます。
味も塩っぱいし暖かい海水浴って感じかな?
塩分で皮膚の汚れが落ちやすいのか? ツルツルスベスベ感がすごく強いです。
気持ちいいけど、上がる前にシャワーでよ~く洗い流さんと、あとでベタベタしますよ。
立寄り湯600円
『志高湖キャンプ場』」へ
世俗の一切を忘れたようなマッタリ感がキャンプの良いところですよね。
特に何をするでもなく・・・
お決まりの志高湖での鯉のエサやり(貰って来た賞味期限切れのパンなんだが)と
星空見て(曇り空で全然見えなかったです)
飯食って寝るだけなんで、特にブログのネタになるようなこともないんですが・・・
夜、大分市で花火大会があるというので、風呂あがりに夜景+花火見物に
別府の十文字展望台まで上がって来ました。
肉眼では、遠くに花火が上がるのがきれいに見えてましたが、写真には写っていませんね。
なかなか盛大に打ち上がってましたよ。
帰りに、自衛隊の別府駐屯地からも花火が・・・ どこも夏祭りのシーズンですね。
キャンプをすると夜はラジオ聞きつつ寝るだけなんで、
睡眠時間も普段より十分取れるから 体調はすこぶるいい 涼しいからよく寝れるんですよ。
なので早朝からエサやりだ!(笑)
鹿児島での九州温泉道湯めぐりを終え
日南海岸を北上!
宮崎市へ
もはや全国区の食べ物になった「チキン南蛮」
チキン南蛮発祥の店「味のおぐら本店」へ
2年ぶりに味わう
「おぐら」のチキン南蛮! 相変わらずボリューム満点だ。
美味しゅう御座いました。
極細の釜揚げうどんか!? 私、細麺のうどんは、あまり好きくないのだが・・ 話のタネに
ここ独特の食べ方があるようで・・ おばちゃんに指南をうける
なんて事はない、うどん食べ終わったら丼の汁につけ汁をいれて飲む
二度美味しいという訳ね。
濃いめの天かす入りのつけ汁を割って飲む! なかなか美味しいじゃん!
細麺といい、食べ方といい 初めての宮崎うどんでした。
鹿児島県曽於郡大隅町は、「道の駅 おおすみ弥五郎伝説の里」へ
畜産が盛んなので…
牛君 黒豚君 ニワトリ君がお出迎え
広さ20㌶という広大な敷地を誇る 「道の駅 おおすみ弥五郎伝説の里」とにかく広いです。
「弥五郎の湯」(左)、「弥五郎まつり館」(右)、建物の間から弥五郎どんの銅像が見えています。
小高い丘の上に立つ「弥五郎どん銅像」
高さ15㍍・重さ39屯の弥五郎どんは、間近で見ると、かなりでかいです。
街並みを一望できる絶景ポイントでもあります。
「弥五郎まつり館」へ入ってみました。
実物の弥五郎どんが展示されています。
螺旋状の階段に沿って見学することができます。
ちょっとした体育館よりでかい豪華施設なんだけど・・
誰一人見に来ませんな~
入口のドアは閉まったままで、入っていいのか?悪いのか? 考えるような施設じゃ~誰も来ませんよ!
「弥五郎どん祭り」見てみたいものだ・・・
鹿児島港〜桜島港間のフェリーは、24時間365日運行
運賃150円で15分の船旅
鹿児島市の中心歓楽街「天文館」
江戸時代、この界隈に天体観測や暦を研究する施設明時館、別名「天文館」を建設したことに由来する。
見よ!あれが巨人の星じや!の像
店先では、相撲取ってましたよ。(笑)
鹿児島中央駅前の「若き薩摩の群像」と路面電車
軌道の芝生と花壇がとてもきれい
緑が街の景観向上に一役買ってます。
鹿児島といえば・・ やっぱ黒豚でしょう
鼻と尻尾・四肢の六ヶ所に、白い毛がある六白黒豚
値段は少々お高いが、甘みがありとてもジューシー
地元で食べるパサパサ肉のトンカツとはまるで違う。 うまか~
しばらく動きまわり 〆は、鹿児島ラーメン
久々の「豚とろ」さんで・・ うまかですよ。
げにまっこと腹はふくれたぜよ!
お龍、桜島へ帰るぜよ・・
桜島から見る
夜の鹿児島市街
きれいでしたよ。
連休前半2泊3日で訪れた鹿児島の旅です。
目覚めれば、航空機と一面の茶畑
計画性がないもんで・・ 鹿児島に真夜中の到着になっちゃってwww
鹿児島空港ターミナルビルの向かい側にある「空港公園」で仮眠とらせてもらいました。
鹿児島空港って戦時中は、特攻基地だったんですね。
鹿児島空港の正面にある『西郷公園』へ
人物像としては日本一の大きさの西郷隆盛像だとか・・
高さ10.5m、銅囲5.6mの堂々たる西郷さん!!
歴史資料館の軍服や西南戦争の錦絵など見所も多いですよ。
西郷隆盛銅像とお土産屋がメインのようだが、飛行機の待ち時間があればちょっと寄ってみるのもいいかもね。
たんなる連れは、お土産屋さんに展示されていた素敵な西郷さんとカステラ屋のイケメン南蛮人がお気に入りのようでしたが・・、私は南蛮人の裏の太っちょコックが誰なのかが気になりますね・・
坂本竜馬が新婚旅行がてら湯治に利用したという有名な温泉「塩浸温泉」にある
「塩浸温泉龍馬公園」
売店では、「新燃岳の大噴火」の写真集や「新燃岳」と「桜島」の火山灰セットが売ってましたが・・
売りモンになるんですね~。
日当山温泉の西郷さんと「侏儒どん」
日当山侏儒どんは豊後の吉六三さん(きっちょむさん)、肥後(熊本)の彦一さんに負けないトンチの名人だったそうです。
身長は3尺(約1m)しかなかったらしい
黒酢で有名な霧島市福山町に老舗醸造元『桷志田(かくいだ)』さんへ
2階に黒酢のフルコース料理が食べれるレストランがあり結構な人気です。
ランチで食べる予定でしたが、1時間待ちに諦めました。
「アマン壷」と呼ばれる仕込み用の壷がズラリ並ぶ景色は圧巻
三年熟成モンを1本買って帰って、毎日ドリンク代わりに飲んでますが・・ いいですよ! これ!
体調いいし、何より体重が減ってきたのにはビックリ! 続けよう!!
ひさしぶりに訪れた「道の駅 たるみず」
足湯あり、温泉あり、おまけに景色もいい
名物の60mの足湯でまったりと。
本日の宿泊地「桜島」にある
「溶岩なぎさ公園」の足湯
ここも、景色はサイコーだ!