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しんちつが神の心にかなハねば いかほど心つくしたるとも (12-134)

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近況と 東北慰問演奏について

2013年07月09日 17時09分52秒 | 思った事
先月の月次祭をおえてから、色々な事が重なり、なかなかブログが書けなかった。
色々な事があったが、その中でひとつだけ近況として書いておきたい。

先月12日、うちの月次祭の日に入院された部内の会長さんは、その教会の月次祭(18日)の翌日に無事退院された。
何分80歳に近い高齢であるどうなる事かと思ったが、4日程の絶食と点滴治療の結果、思いの外早く退院させて頂く事が出来、大難は小難にすませて頂きありがたく思った。
また、会長入院のために代わって私が祭主をさせて頂いた。
祭文を読みながら、会長に就任されてから十数年間、一度も欠けることなく祭主を勤めて来れた事をありがたく思った。
そして皆さんには、「会長さんが居ないと大変です。諭達にあるように会長に心を寄せて勤つとめさせて頂きましょう」と申し上げた。
そうした中の次の日の退院で、本当にありがたく思った。


6月の初めに友人が「岩手教区報」を送ってくれた。
中には東北慰問演奏を行っておられる、バイオリニスト栄島さんの文が書かれていた。
みなさんに是非読んで頂きたいと思いアップします。

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