ブログあつたかい

しんちつが神の心にかなハねば いかほど心つくしたるとも (12-134)

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さ~~てと。

2009年02月28日 22時25分27秒 | 思った事
実は、私の身上だけでなく、妻も身上のお手入れを頂き、健康診断でちゃんと検査に行くように言われていた。
その妻の身上は、12日の月次祭、13日のお願いづとめ後、痛みが無くなり、ひょっとしたら良くなっているのでは?なんて思っていた。
そしてようやく日が取れて、昨日検診に行った。
その結果、陰はあるが問題なしだった。

親神様のご守護とは不思議なもの。

私ではなく、その周囲に結構を見せて頂いている。
私としては、これが何よりありがたい。

1月に修養科を終えた方が毎日日参をしてくれている。
そして昨日より、自分から神殿掃除を手伝って下さっている。
これも本当にありがたい。
自ら求めて、自分から言葉を出してくれる姿がとてもうれしい。
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いよいよ

2009年02月28日 07時56分25秒 | 思った事
いよいよである。
面白いことに
婦人会の日に入院。
月次祭の日が手術の日となる。
そして本部月次祭の日が退院の予定。

2月、月次祭の後、皆さんと共にお願いづとめをし、次の日に大教会でお願いづとめをさせて頂いたところ、三日ほど、指の痺れが無かった。
親神様はしっかりと皆さんの心をお受け取り下さっていると確信できた。

勇んで入院・手術を受けようと思う。
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やっと出来た~~~。

2009年02月18日 02時01分31秒 | 思った事
やっと大教会報が出来ました。
今月はすごい量です。^^)
とっても嬉しいです。^^)
どうか、皆さんのお役に立ちますように!!

明日は部内の月次祭。????。
あいや~~~。今日だった。

ではお休みなさい。
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うれしい~~っす

2009年02月15日 23時00分30秒 | 思った事
一昨日13日には、主だった信者さんと共に、大教会へ身上願いに行かせて頂いて、お願いづとめをして頂きました。

すっごく嬉しかったです。
そして大教会で昼食(お正月のおもちでした)をよばれたんですが、色々と話が弾んで、なんだか前日の直会をもう一度やっているような感じがして、これまたとても嬉しかったです。

その後、先日修養科を出て下さった方とお下がり配りに行き、とても楽をさせて頂きました。(昨日もでした。)
そして今日、両手親指の痺れがあまり気にならずに一日過ごせました。すごく嬉しかったです。

皆さんの心を親神様がお受け取り下さった証拠のように思いました。
お願いをして下さった皆さんのこれからに、より一層のご守護が戴けますように!!(^^)

ではお休みなさい。
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無事に月次祭終了

2009年02月12日 22時50分49秒 | 思った事
久々です。このタイトル・・・

無事にありがたく、月次祭を終えさせて頂きました。
今回は盛りだくさん。

というのは、私の身上に関しての報告と婦人会の巡回。それに含めて私のお願いづとめ。
お願いづとめだけに来てくださった方もあり、皆さんのお心寄せに本当に感謝です。

そして、新たな光を感じています。

親神様・教祖に感謝です。
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講社祭の後で・・・

2009年02月10日 08時54分51秒 | 思った事
昨日、大教会の神殿当番の後、講社祭に出かけた。

私の身上を台に、とても勇んだ講社祭をさせて頂けた。
そして、帰るために外へ出たところ、近所の方と顔を合わせた。
「こんにちは。」と挨拶をしたところ、その方から「どうも今ひとつ体調が良くなく、病院に行っても『別に異常はない。』と言われるの。・・・」との言葉が出た。
私はフッと思い立って、講社の奥さんに「御供(ごく)さん持ってます?」と訪ね、持って来て頂き、その方にその場で頂いてもらった。
そしてその方はすごくすっきりした顔になられて分かれた。

教祖のお働きを感じた時だった。
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身上その後・・・

2009年02月03日 08時28分46秒 | 思った事
先月の末に頚椎と胸椎のMRIを撮影し、診断をしてもらったところ、頚椎だけではなく、胸椎にも後縦靭帯骨化症の部位が見られ、黄色靭帯骨化症も併発しているとのこと。
胸椎については神経周囲に余裕があるので今のところ問題はないとの事だったが、頚椎については、全く余裕の無い場所があり、「大変危険な状態。転んだりして神経を傷つける恐れが多分にある。医者としてはすぐに手術を・・・」と言われた。

先月の大祭で皆さんに病気について話をして、それぞれにお願いづとめなどをして下さっている。誠にありがたいことである。
しかし、症状は変化無し、というよりも両手親指の痺れに加えて、右足膝に力が入りにくくなった感じがしている。
手術については、私の都合で2月末か3月始めに行うように病院には予約を入れた。
ただ、出来ることなら手術をせずのご守護を頂きたい。と望む。しかし、いんねんならばそうはならず、手術をして頂ける事をありがたく受けとめ、手術が成功するご守護を頂きたいと思う。
身体についてはこういう状況である。

この手術、とても難しい手術で少し前までは、行う事が出来なかったようである。そこで思った。
現代の医学、医術はどんどん進歩して、また科学もどんどん進み、マンガではないがサイボーグ化で生きながらえる世の中にすぐにでもなるような気がした。

おぢばでお下げ下さる子供のお守りには、ホウソに掛からないようにとの思いが掛けてあると聞かせて頂くが、近年はそのホウソも医学の進歩で予防が出来るようになっている。
それと同じように、身体は、人間の知恵でどんどん研究されて寿命が延びている。

しかし、いくら寿命が延びても、心が変わらなければ陽気ぐらしは出来ない。喜びの心が持てなければ、陽気ぐらしは出来ない。
心のほこり、これを払い、陽気ぐらしの出来る心へと立替をする必要性とその手立てを教えてくれたのが天理教である。
と改めて思えた。

親神様を信じ、かしもの・かりものの思案で日々を、教祖のひながたを頼りに通らせて頂く。こんな結構な道はないと改めて思う。
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