ブログあつたかい

しんちつが神の心にかなハねば いかほど心つくしたるとも (12-134)

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ひさびさに・・・

2008年06月27日 07時05分27秒 | 思った事
本当にひさびさです。
昨日ご本部の月次祭に参拝させて頂いて、その帰り「ブログがうぐいすのままですわよ。」と声を掛けて頂いた。

たまに開いてはいたが、先の記事から2ヶ月が経とうとしていた。
いやいや。びっくりである。
毎日のように訪れて下さっている方には、誠に申し訳ない事でした。
m(_ _)m

ただ今、詰所で行うこどもおぢばがえりの準備に追われています。
夜お楽しみ行事として、模擬店とゲームコーナーを行う会場を設営することになりました。鋼管パイプで作るのですが、その模型(2つ目)を今日作ります。

29日は大教会の「道の後継者の集い」です。

話は変わりますが・・・・

このお道は、甘露台の石の没収、教祖が25年の寿命を縮めて現身を隠された事により、神様が応法の道を歩ませて下さっていると私は思っています。
応法の道とは親が子供に合わせてくれている道のように感じています。
親が子供に合わせて下さっていると感じた子供は、その親の思いに応える心をしっかりと使わなければならないと思います。
それはひながたをたどり、応法の道を用いて次の世代を育てることのようにも思っています。

ではまた。
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