雑感 独り善がり

日々の思いや怒りを自分勝手な考えで綴る

一歩外へ出れば色んなことある。ただの独り善がりの感想

2018-06-21 22:14:55 | 日記
今日は出張。
道中で色んなことが目に入り、色んなことが気になり、そして色んなことを思う。

新幹線に乗る前の在来線。
ドアの横にこちらを向いて立っている若い女性。多分働いている人。学生ではない。
右手にスマホ、左手にコンビニのおにぎり。スマホを見ながらおにぎりをむしゃむしゃ。
お行儀悪いな。
車内で?立ったまま?おにぎり食べる?私には信じられない。
飴ちゃん舐めているとか、ガム噛んでいるとかとは訳は違う。と私はそう思っている。
いや 別にね、法律違反している訳では無いよ。車内で立ったままおにぎりを食べるのは禁止!などと
定められている訳では無いから。
でもイヤだな。
そういうことがおかしい訳では無い社会とか、お行儀が悪いなんてナンセンスとか、一体何がアカンの?
古くっさい感覚違うの?とか、今なら言われるのだろうか・・・?
ま、他人がどう思おうと、私ならイヤだね、そんなことはしないねと、思うだけのことなのかも知れないが。
そもそもが今の日本人、隣が何をしていようと、他人には無関心だものね。

そして新幹線。
あのいたましい事件が起きて後、初めて新幹線に乗った。
いつもは空いている時なら席は”お任せ”にする。”どこでもいい”を選ぶのだ。
”どこでもいい”を選ぶと、自動的にグリーン車に近い車両(いわゆる列車の真ん中に近い車両)の
先ずは”A”を選んでくれる。Aが満席になれば自動的にE⇒C⇒D⇒Bの順になる。と思う。
自分の経験からだが、多分間違ってないだろう。

でも今日は、空いていたのに意識的にCを選んだ。
そして乗り込む時も周りの人の荷物なんかに目が行っているし、周りはどんな人が座っているのだろうと
少し気にした。
着席して、こんなところで・・この通路で・・と、最初はあの事件のことを思い、状況を考え、あの時
あの車両に乗り合わせた人たち、たまたま遭遇してしまい、そしてあんなことに・・・と、色々思って
しんみりしてしまった。
”たまたま”だとか、”運悪く”なんて言葉で済ませてはいけないと思う。
本当なら”安心”で”安全”であって欲しい新幹線であり、日本と言う国なのだ。
たまたまであっても、あってはいけない事件なのだ。
何とかならないのか?何とか防ぐ手立てはないものか?と考えてしまう。
あのことが嘘のような静かな今日の新幹線だった。

帰りは環状線に乗っていたおじさん、周りが女性だらけなのを見てツレに『ここ女性専用車違うか・・?』
と聞いて、気にしている様子。その電車は紀州路快速か何かで、女性専用車両の設定は無い。
周り見回しているうちに、その様子を見ていた私と目が合った。
そのおじさん、『女性専用車ですよね?』と聞く。
私『いえいえ、これはいいんですよ』と返答。
誉めてあげたかったよ。『気にしはって、えらいですね~』と。
そんなこと全く気にしていないヤツ居るから。特に中国人。めっちゃっ図々しいから。

あんなことが気に入らなかったり、気になったり、感心したり・・。
外へ一歩出れば、色んなことに遭遇し色んなことを思う。
ただの独り善がりの感想だけれど。


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宝塚にハマる孫と娘。そして遺伝子のこと

2018-06-03 15:29:45 | 日記
昨日上の娘が用事で寄った折に写真を持って来た。『宝塚のね・・・』というので見せてもらうと
”風と共に去りぬ”のスカーレットに扮した孫。この子が一番大きい孫。

その昔私が通った学校は女子ばかりで、中・高の頃は宝塚か高校野球に多くの友だちが夢中だった。
私は高校野球でも宝塚でも無かったが、仲の良い友人たちは、私を除いて皆が宝塚ファンだった。
彼女らは日曜度に宝塚に通う。贔屓の人を出待ち?する。勿論舞台も毎週観る。
贔屓の人はトップでは無くて中堅位の人で、プレゼントも受取ってくれるし、毎週通っていれば
顔も覚えて声も掛けてくれるらしい。
私は同じ舞台を何度も観て面白いのかな・・・と不思議で仕方なかったけれど、好きならそうなるよね。
今なら私も分かる。大野智の踊りが観れて歌が聴けてお芝居が観れるなら何度でも行くだろう。
で、私もたまには友人たちと一緒に宝塚に観劇に行ったものだ。

大人になってからも、たまに観に行ったりしていたのだが、孫が小学校に上がる時、娘に
『そろそろ観に連れて行ってもいいかもね』と3人で観劇に出掛けた。
そして孫がハマった。つられて娘も。
もう10年くらい親子で必死で通っている。
好きなトップが引退すると、又次に好きな人が出来るみたいで彼女たちは東京へも出掛けて行く。
私も何度かに1度はお誘いを受け、都合が付けば一緒に観たりはする。

私が思う宝塚の凄いところは、
先ず、歌も踊りもお芝居も半端じゃない。どれだけ鍛えられ完成されているかということ。
そして私が好きなのは音楽がナマだと言うこと。観劇しながらオーケストラのナマ演奏が聴ける。
そして大道具小道具が素晴らしくて、”ちゃち”ではない。衣装も素晴らしい。
私も数年前までは好きな人が居たがトップで退団しました。脚が長くてカッコ良かった・・・。
もうここ数年、孫への誕生日プレゼント・クリスマスプレゼントは宝塚グッズばっかり。

前置きが長かったが、で その写真だが、高校生にならないとお化粧して髪も結ってもらって
(カツラも被る)衣裳着せてもらっての写真は撮れなかったそうだ。
晴れて高校生になったので、待ち切れずに行って来たらしい。
『あらっ!可愛い。衣裳もよく似合ってる。お化粧するとこうなるのね~』と散々楽しませてもらった後
もう一つ写真が。それも孫かいなと思っていた私は見てびっくり!!!
何と!娘がマリーアントワネットに扮してました。
もうね、言ったら悪いけど、孫の若くてぴちぴちした写真見た後で、おばさんの写真見せられてもなぁ・・。
娘も私よりは背が高い。そして孫は更に背が高い。伸び伸びしている写真の後に観た娘の写真は
『あれっ?小さく見えるよ。しゃがんでるの?』
『違うよっ!スカートが膨らんでいるから、そう見えるだけよっ!』と娘は言うけれど、ウエストの位置が
全然違いますやん。
『辞めときーや、いい歳してこんな恰好。年齢が出てるよ』と言いながら私は不思議な感覚に捉われていた。

娘が誰かに似ているのだ。誰?誰?それは私の母だった。ちょっと意外でびっくり。
何故なら上の娘は完璧にお父さん似。ぱっちりしたお目目。年代を超えたお互いの小さい時の同じ衣裳の
写真なんか(例えばお祭りの法被の写真とか)男女の違いがあるのに同一人物かと見紛うほどだった。
完璧向こうの血でしょと今の今まで思っていた。
私の父方の家系は目は大きくないし、私父親似だし。
ただ、その写真は私の母ととてもよく似ていて、遺伝子を感じさせた。
人間の顔って歳と共に変化するんだな・・・。

まあ娘は中身は元より私の母に似ていたかも。
私なら一回使えば捨ててしまう様なものでも洗ってまで再利用する。
洗う水道代と手間の時間の方が勿体無いだろうに・・・と私なら思う様な、はっきり言ってどこが節約?と
思う様なことを2人同じ様にする。
シーツを洗って干す前に、母は小さい頃私に手伝わせて拡げたまんま両端で引っ張り皺を取る。
そして小さく折っていく度に引っ張り畳み、そして最後は何かをかぶせて足で踏む。それから干す。
それを私は昔、同じ様に上の娘に手伝わせた。彼女はいまだにそれをやっている。
私もするが、今は相手が居ないので畳んだものをビニール袋に入れて足で何度か踏んでから干す。
おばあちゃんからの伝統?を未だに引き継いでくれている。孫がするとは思えないが。

まだ学生の頃は、仕事で超忙しかった私の代わりにおばあちゃんの面倒をよく見てくれた。
入れ歯をしますと言う母を、毎回歯科大まで連れて行ってくれた。そしてその帰りにスイーツ食べたり
服やアクセサリー買って貰ったりしている。
相性が良かったのだろうか・・・。
ただ私は娘に言ってやった。
『確かによー似てるよね。但しおばーちゃんは穏やかな人で、怒ったりすること無かった。
ただの一回もあんたみたいにキレたりしたことはありませんでした。そこは違いますから』と。




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自分の匂いは自分では分からない・・・

2018-05-16 22:36:12 | 日記
引き続き自分の話。
お風呂は朝に入る。今はもう1人なので、いつ入ろうと自由だ。
元は、帰宅して食事して、知らない間に寝てしまうってことが度々あった。
ふっと目が覚めて、アカンアカン!お風呂入らなくっちゃ で入浴すると今度はサッパリし過ぎて、さあいざ寝よう
とすると眠れない。
だから眠い時はそのまま寝よう・・・と思うことにしたのが始まり。

それと、朝にお風呂に入るのにはちゃんとした理由もある。
それは、朝風呂できっぱりサッパリ目覚めたいと言うのと、何もかもきれいに洗い流して1日をスタートさせたい
と言うものある。
寝ているうちに汗かくでしょ?夜にお風呂入っても、一晩で体それなりに汚れるよね。
もしかしたら老人臭あるかも知れないでしょ。
自分が関わる周りの人たちに、不快な思いをさせないと言う目的もある訳。
目覚めはいい方だ。ベッドの中でぐずぐず・・・はあまり無い。パッと起きて、朝ごはん食べてお風呂入って、
化粧などしていると戦闘、いや出掛けるぞモードになる。化粧と髪の毛は5分。早っ!

歳を取るにつれて、匂いだのには気を遣う。お洒落はしないが最低必要限の身だしなみ。こぎれいにサッパリ。
歯は定期検診を6ヶ月毎から5ヶ月毎にしてもらい、更に今回は次から4カ月毎におハガキ下さ~いとお願いして来た。
白髪も染めないといけないし、色々忙しい。

これ、仕事辞めたらどうなるんだろ・・?怖い気がする。
散らかしたりはしないが、怠け者なので日がな一日ダラダラしていそう。
今はもう孫たちも大きくなり手伝って要請もほとんど無くなり、何かのイベントか泊まりに来る以外は用事もない。
友だちとの、食事会は月1回 旅行は年1~2回。
趣味も無いし・・。

まあ、仕事してようがしてなかろうが、いつどんな状況でも身だしなみを整えるのは変わらずに気を付けなくては
いけない年齢だと言うことだけは確かな様で・・。
汚いおばーちゃんにはなりたくないものね。

そうだ、かなり前だが娘に、『お母さん、おばーちゃんと同じ匂いがする』と言われた。ちょっとびっくり。
老人臭か!?と一瞬焦ったが『違う違う、クサいとかイヤな匂いとかじゃないよ』とも。
娘たちが知っている私の母の匂い。その匂いと同じ匂いしているのか、私。自分では分からない。
喜ぶべきか?悲しむべきか?何とも言えない複雑な思いにとらわれたことを思い出す。
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やられっぱなしで居られない

2018-05-16 21:42:41 | 日記
自分のくだらない話なので。

昨日会社でイヤなことがあり、今日は朝から気分が重くて休みたい位だった。休まないけど。
若い奴にエラソーな言い方されたことが原因。
内容もさることながら、『モノの言い方知らんのんかいっ!』と思ってね。他に言いようがあるでしょと。
ま、ヤツに関してはいつものことなんだけど・・。
言うことは聞かない、文句は言う、挙句の果てにキレる。
会社の備品壊れるで・・・と思う位暴れる時あるし、若い女の子なんか”怖い・・・”と言っている。
いわゆる問題児だが、周りの皆が匙投げている。それもおかしな話だ。
私は他の人ほど寛容でも無いし、事なかれ主義でも無いし、おかしいと思うことは黙ってられないし。
でも身の危険を感じることはある。
何で辞めさせないの?と思うけれど、会社としては余程の理由が無い限り『辞めて』は言えない?らしい。

いつもより早く目が覚めてしまったので、そのままいつもより30分以上も早く会社に着いた。
いっつも超早い出社の同僚に『おはよ・・・』『仕事でストレスある?』と聞くと、『無いよ』と。
『いいなぁ・・』
『ストレスあるの?』と聞かれ、『うん・・昨日から気分悪い。アレのせいよ』
で、1日が過ぎ夕方 終業時刻前に再び顔を合わせた時に聞かれたよ。『収まったか?』と。
『ううん。だからさ・・逆襲することにした』

そう、私はやられたらやられっ放しで居られないタチなのだ。
自分から手を出すとか仕掛けるとか意地悪するとかケンカ売るとか・・・は基本無い。
そんなことはしない。してないつもり。
しかし、やられたらやり返さなくては気が済まない。
言われたら言い返す。叩かれたら叩き返す。キレられたらキレ返す。売られたケンカは買う。
良く言えば理不尽なのがイヤ。アンフェアなのがイヤ。公平でないとイヤ。
泣き寝入りなんてするものか。

昔々、兄と毎日のようにケンカしてた。
叩かれたら、叩き返し、収拾つかなくなって親が『いい加減にしなさいっ!』と割って入って2人を引き離す。
その時、兄に叩かれて終わりなら気が済まないので、1発叩きに行く。
なんでって、先に叩いたのが兄だから。私が叩いて終わりじゃないと不公平だ。
子ども心にいつもそう思ってた。
だから自分の手が相手に届いた状態で引き離された時は、納得している。

くっだらない話だけれど、そんな昔やってたことと同じこと、今もやっている。
三つ子の魂百までか・・・。
しつこい人間では無いし、執念深くも無いし、イヤなことも割とすぐ忘れる方だ。
しかししかし・・・やられっぱなしは受け入れがたいんだな。
目には目を歯には歯を・・と言うほど大層なものでもないが。
もしかしてイヤな性格かな?
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女性の営業が長続きするコツ?セクハラにも耐えて?

2018-04-25 20:35:19 | 日記
昨日、仕入先の営業部長さんが、うちの営業所長を訪ねて来られた。
所長との話が終わったら、挨拶したいと言っておられるからと私は呼ばれた。
お久し振りと挨拶して、前もって用意していた図面を渡して製作部品の見積を依頼。
何かお土産をと考え事前に用意していたもの。
仕事の話が終わったらその部長さんが、自分の会社でも今度女性の営業を採用したと。
そしてその女性に私のことを話したら是非会いたいと、先日連れて来たけれど私は不在だった。
次はアポ取ってから来ますと。
私は別に会いたくないけれど・・・。面倒なのだ、そういうの。
”女性の営業の先輩ってどんな人?話が聞いてみた~い”とか、好きじゃない。
今までも何度かあった、そういうこと。

『何で女性の営業を?』と私。
『いや~雰囲気が少しでも柔らかくと言うか、そう言う思いも有って社長がね』とその部長。
その会社も物流関係の顧客がメインで、男性ばっかりの業界だ。
『ふう~ん、そうですか・・・女性はなかなか続かないけれどね。今までも何人か居たけれど、結局皆
辞めて居なくなってしまったもの。今巷間で言われているセクハラのこととかもありますしね』と私。
『やっぱりありますか・・ありましたか?』と聞くから、
『ええ、若いうちは死ぬほどね。それもセクハラ”発言”なんてもんじゃない、実力行使しようとする人も
数え切れないほど居る訳で・・』
『あーそう・・・・やっぱりそうですか・・・ありますか・・・』とその部長。
そりゃあるわいな。無い訳ないやん。あの手この手でかわして来たよ。
そして『どうやったら女性の営業長続きしますか?』と。

私の答え。
・先ず、お宅の社長のその考えがいけない。なんで柔らかい雰囲気が必要?そんなの最初から”女”を
 使って・・・と会社自体が考えている証拠。上がそんな考えで上手く行くはずがない。気の毒に・・・
 ”女”を使って仕事が獲れるほど、世の中甘く無いわ
・その仕事が好きかどうかが続くかどうかの大きな要素
 仕事が好き・お客様が好き・そして自分の会社が好き。これとても大事。好きじゃなければまず無理
・男も女も関係無い。お客様が何を望んでいて、それにどう応えるか。その為に真面目に誠実に必死になる
 それだけ

自分が居る業界は本当に女性の営業は少ない。と言うよりほとんど居ない。
ただ私は望んでこういう状況になった訳では無くて、他に選択肢が無かっただけのことだ。
最初は仕方なく、恐る恐る?へっぴり腰で?先輩に付いて始めたものだけれど、やってみたら結構性に合って
いて、やればやる程結果が出て面白くなって行き、挙句天職だ!とさえ思えるようにまでなった。
つまり・・・天職と思える仕事に巡り会えたことは、そして周りの人にも恵まれたことは、非常に幸運なこと
だったと結果として思う。
そんな幸運な人ばかりじゃないから。

でもまあ、ここまで来るのには色々無くはなかったとは思うけれど、心臓に毛が生えていることも、中身が
男だと言うことも分かって良かったかも知れない。
お客様は私のことを”中身は男なんですね・・・”と口を揃えて仰います、はい。それでいいんです。
長く営業を続けている中で、何度も競合先の営業部長に”うちに来ないか?”と誘われたし、親しいお客様
には、他の新進気鋭の競合先への転職を口を利くから行かないか?と薦められたこともあった。
喜ぶべきことかも知れないが、私は鈍臭くてしかし愚直な仕事のやり方をする(褒めている?(^_^;))
今の会社が好きなのだ。辞められなんかしない。
好きにやらせてもらっているし、文句ばっかり言っているけれど、心の底では本当は会社にも感謝している。

長く続けるコツって何だろう?
天の時地の利人の和?よく分からない・・・。
セクハラも跳ね返すくらいの強さ?
詰まるところ、真面目に一生懸命努力すること位しか考えつかないな。

男だの女だの、あまり深く考えなくていいんじゃないかと私は思う。
どこかで何かを超えれば、目の前は開ける。長く精進していれば、きっとそんな日は来る。
本当に”継続は力なり”だ。
セクハラにしても、行われるのは殆どが接待などの飲みの席だろう。
接待は1人で行かなければいい。それしか無い。
(仕事中に、打合せに行って、セクハラに遭ったことも有ったが・・・。びっくりだよね)
私も今なら例えセクハラに遭っても”それで仕事が貰えるならどーぞどーぞ”位のことは言えそうだが、
(誰も今の私にセクハラなんて丁重にご遠慮されるだろうが・・・)
若いうちはやっぱりイヤでイヤで仕方なかった。上司に会社に何度も訴えた。
信じられない・有り得ない・もう行かない・辞める・何とかして・・・。
でも埒空かない。結果としては何も変わらなかった。

今となっては食事に行くお客様は仕事も男女も超えた飲み友達。有り難い話だと思う。
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