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昭JIJIの島旅賛歌⋇参加Ⅱ

日本の有人島は、416島で、414島(硫黄島、南鳥島は渡島できず)に渡島しています。2度目の全島制覇を目指しています。

日本海の秘島絶景周遊クルージング 花の飛島・粟島2島に泊まる3日間 17回目 飛島

2020-03-05 04:30:00 | 05北日本・山形県
海岸線に沿って帰ろうかとも思いましたが、ツアーなので、皆さんと一緒に帰ることにしました。


(皆さんと一緒に)

途中、白い花が咲いていました。




(白い花)

小さな白いユリ科の花のようです。


(小さな白いユリ科の花)

古いお墓もありました。


(古いお墓)

戻ってくると郵便局がありました。「飛島郵便局」です。


(飛島郵便局)

ネコが出迎えてくれました。


(ネコが)

薬屋がありました。


(薬屋)

集合した旅館前で解散になりました。明日もこの辺りに集合して、クルージングに向かうとの説明がありました。


(集合した旅館前で解散)

宿へ戻る途中、色々な花が咲いていました。








(色々な花が)

お寺がありました。「圓福院」です。この島には、お寺が2つあるようです。


(圓福院)

両側に家並が続いていました。


(両側に家並が)
(写真撮影:2019.06)
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日本海の秘島絶景周遊クルージング 花の飛島・粟島2島に泊まる3日間 16回目 飛島

2020-03-04 04:30:00 | 05北日本・山形県
海岸線まで下りてきました。すごい引き潮でした。海底の石がゴロゴロと見ることができました。


(すごい引き潮)

海岸線に沿って戻れそうですね。


(海岸線に沿って)

この辺りの「多様な植物の群落」という掲示がありました。トビシマカンゾウ以外にスカシユリ、ハマナス、カノコソウ、オニユリが書かれていました。


(「多様な植物の群落」という掲示)
この辺りで撮影した花々です。最初は、スカシユリのようですね。次は、名前が分かりません。




(この辺りで撮影した花々)

この辺りの地形についての説明板もありました。


(地形についての説明板)

「トビシマカンゾウの利用慣行」についての掲示がありました。芽、花、葉、茎が色々と使われているようですね。


(トビシマカンゾウの利用慣行)

花々の群生写真です。














(花々の群生)
(写真撮影:2019.06)
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日本海の秘島絶景周遊クルージング 花の飛島・粟島2島に泊まる3日間 15回目 飛島

2020-03-03 04:30:00 | 05北日本・山形県
飛島は、中央が背骨のようになっていて、そこまで、一度、登って、ドビシマカンゾウのある荒崎方面へは、下る感じになっています。


(飛島)

その背骨のところへ登ってきました。行先に「源氏盛/平家盛」と書かれていました。明日、出向く予定です。


(背骨のところへ)

その背骨のところに通っている道路を歩いていきました。


(背骨のところに通っている道路)

しばらく歩いている「荒崎海岸」という方向指示が出てきました。


(「荒崎海岸」という方向指示)

そこから下っていきました。


(下り)

途中の白い花にアオスジアゲハが止まって、密を吸っていました。


(アオスジアゲハ)

分岐点に行先明示がされていましたので、迷うことはありませんでした。






(分岐点に行先明示)

少し開けてきて、海が見えてきました。


(海が)

海岸線に近づくと小さな島々が見えてきました。こんもりした島は、御積島です。明日、この辺りの島々をクルージングします。




(小さな島々)

白い花が咲いていました。


(白い花)

トビシマカンゾウが見られるようになりました。




(トビシマカンゾウ)
(写真撮影:2019.06)
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日本海の秘島絶景周遊クルージング 花の飛島・粟島2島に泊まる3日間 14回目 飛島

2020-03-02 04:30:00 | 05北日本・山形県
歩いているとお店があり、赤い幟があり、「いかまんじゅう」と書かれていました。


(いかまんじゅう)

どういう饅頭かを帰ってからインターネットで調べるとこのようなもので、いかの粉末が練り込まれているようです。


(いかまんじゅう)

その近くに今夜、宿泊する宿がありました。


(宿泊する宿)

宿の部屋からの風景です。大きな重機越しに鳥海山が眺められました。


(宿の部屋からの風景)

宿を出て、集合場所に向かいました。




(集合場所に)

途中に、朽ちた建物も見られました。


(朽ちた建物)

ネコがものすごい恰好で寝ていました。


(ネコ)

道端に梯子と半鐘がありました。


(梯子と半鐘)

前回、2006.07に飛島に渡島した時に宿泊した旅館の看板がありました。


(前回、宿泊した旅館の看板)

建物がありました。「飛島診療所」です。


(飛島診療所)

少し歩くと消防団の車庫がありました。


(消防団の車庫)

海岸沿いの道を歩いていきました。


(海岸沿いの道を)

前回、宿泊した集合場所に着きました。


(集合場所に)

全員、集合して、ドビシマカンゾウの観賞に出か向きました。階段をしばらく登りました。


(ドビシマカンゾウの観賞に)
(写真撮影:2019.06)
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日本海の秘島絶景周遊クルージング 花の飛島・粟島2島に泊まる3日間 13回目 飛島へ

2020-03-01 04:30:00 | 05北日本・山形県
すれ違いに港へ入港する船がありました。何を積んでいるのでしょうか。帰ってから船名で検索すると砂利運搬船のようです。


(砂利運搬船)

船内の行先明示版には、「勝浦行」となっていました。港名でなく、地名のようですね。


(船内の行先明示版)

甲板の後方に鳥海山が小さくなっていきました。


(鳥海山)

飛島に近づいてきました。


(飛島に近づく)

飛島港に入ってきました。


(飛島港に)

大きな建物が見えました。飛島火力発電所のようです。


(飛島火力発電所)

橋のような施設がありました。「歓迎飛島海づり公園」と書かれていました。飛島を訪れた方に気軽に釣りを楽しんでもらうための施設のようです。


(飛島海づり公園)

三角形の建物が見えてきました。「とびしまマリンプラザ」です。4階建ての建物で、定期航路とびしまの乗船券発売所や喫茶室と飛島の物産コーナーがあるようです。


(とびしまマリンプラザ)

防波堤の後ろに鳥海山が見られました。


(鳥海山)

飛島に上陸すると宿の方々が迎えに来られていました。今日も、分宿です。


(宿の方々が迎えに)

とびしまマリンプラザの前に飛島の案内板がありました。


(飛島の案内板)

各宿へは、荷物を積んでもらい、歩いていくことになりました。建物がありました。飛島駐在所です。


(飛島駐在所)

歩いていると建物があり、その前に石柱と案内板がありました。


(石柱と案内板)

案内板には、「この係船柱は……」と書かれていて、北前船が利用したようです。


(案内板)

たくさんの自転車が置かれていました。立看板には、「無料観光用自転車置き場」と書かれていました。


(無料観光用自転車置き場)
(写真撮影:2019.06)
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