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はーい、げんきです。

遠くにいる友達に私的トピックスの紹介。話題はその時その時いろいろ。

だけ

2025-08-29 20:28:46 | book
 お暑うございます。
 昨日までちょっと過ごしやすかったのになあ
 まあ、暑さ寒さも彼岸までですから!
 というわけで。
 先日、ふらりと立ち寄ったコンビニでついうっかり買いました。
 見知った感じのパッケージ、なんですが、ちょっと違うのよ。
 カールおじさんのは、カールではなく、カカール。
 アーモンドをカールのチーズ味にしちゃったそうです。
 チーズ味だけ。
 しかもそのアーモンドは、明治アーモンドチョコレートと同じ、クレージーなスペックのアーモンドが使われています。
 そら粒揃いなわけだ
 そして、一瞬、チョコだらけさんか?と思いましたが、カントリーマアムをチョコまみれにした張本人、チップ君だけのやつ。
 カントリーマアムのために作られたチョコチップなのだそうで、これがまたやたらと美味です。
 150粒くらい入っているそうですが、数えてる場合ぢゃないのよ
 こうして、パーツを抜き出してくれると、なにがその美味しさを支えてくれているのか分かりますね。
 つか、ダジャレじゃん?
 そういや以前、謎肉だけのも買っていましたねえ
 そんなこんなで。
 今週ばたばたしてたせいか早かったわ。
 なに、今年、もう巻きに入ってるの?
 せめて週末くらいは、時よゆっくり流れて
 それではみなさま、よい週末を~
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どう

2025-07-29 20:36:53 | book
 今日もお暑うございます。
 ちょっと台風の動きが気になりますよ。
 あっちへお行き
 というわけで。
 ドウデュースさんがやって来ました。
 あれですよ、隔週で刊行されるDVD付きの。
 第24号です。
 去年まで走っていたし、同世代はまだまだ現役でがんばってます。
 ま、彼は種牡馬として頑張っているはずですけどね。
 DVDに収録されているのは13レース。
 国内のレースだけなのがちょっと残念。
 ジョッキーカメラの映像も入っていたらサイコーなんですけどねえ。
 さておき。
 ウチの子は有馬記念バージョンですが、最近、やっとジャパンカップバージョンのぬいぐるみが出たそうですよ。
 まだまだ人気者です
 ところで。
 この隔週で刊行されるDVD付きのこれ、次号はドウデュースさんのおとうちゃんです。
 なんてこと
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競馬四季報

2025-07-24 20:11:20 | book
 お厚うございます。
 はい、今日はこれで合ってます。
 6cmはありますね。
 2000ページ越えてますからね。
 初めて買いました。

 競馬四季報 2025夏

 JRAの現役競走馬8000頭のデビュー以来の成績が完全収録されています。
 ボッケリーニさんはまだ現役扱いされているので、デビュー戦から3月の中山記念まで掲載されています。
 ま、それ目当てですね。
 今号の巻頭特集は、2歳新種牡馬。
 コントレイルやキセキです。
 日本の競馬で活躍した種牡馬9頭と、輸入種牡馬5頭の詳細な血統背景などをカラーページで紹介されています。
 今年から、彼らの子供達が走るわけです。
 さておき。
 ウチにいる子達は、ほぼほぼ引退馬。
 現役はタスティエーラさんだけになっちゃったなあ。
 春に登録抹消になった馬達の一覧もあります。
 次号では、ボッケリーニさんもここに入ります。
 引退後は、乗馬になったり、地方に行ったり、繁殖に上がったり。
 他にも、厩舎別管理馬一覧や、父馬別収録馬一覧などの情報がぎゅうぎゅうです。
 この情報に溺れる感じは、はじめて広辞苑を買った時以来ですかねえ
 こんなのが年に4回も出るのです。
 すごいです。
 これのせいなのかなんなのか。
 クラブの夢を見ましてね。
 前からたまに見る事はあって、馬に乗ってたりするんですが、この日は子馬も出てきて、しかもみんな以前クラブにいた子達の子供で。
 先頭にいたのが昔よく乗っていたロビンの子ですが、そもそもロビンは騸馬ですから子馬はムリ
 はしゅみに、そんな分厚い本見てたからぢゃないですか?と言われましたが。
 まあ、枕にするのにちょうどよい高さではありますね。
 horseですが、book扱いで。
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意外と読んでた

2025-06-26 20:42:30 | book
 三体の後も続けて色々読んでました。
 最近は月に2冊のペースですかね。
 結構面白い本ばかりですね。

 捜索者の血/ハーラン・コーベン著 田口俊樹訳(小学館文庫)

 はい、いつもの訳者買い?ですね。
 脱獄と逃亡の話です。
 昨今はいろいろ便利なツールが沢山あるので、逃亡もなかなか大変です。
 知らないうちにどこかのカメラに写っちゃうから、すぐ見つかってしまいますよ
 成功するには協力者が不可欠です。

 17の鍵/マルク・ラーベ著 酒寄進一訳(創元推理文庫)

 田口さん訳の本が見つからなかったので、タイトル買いでした。
 舞台はドイツです。
 名前がね、やはり英語圏と違ってなじみが無いので、なかなか憶えられなくてですね、はじめはちょっと苦労しました。
 主人公がめちゃめちゃ苦労するタイプの話です。
 がんばれー。

 19号室/マルク・ラーベ著 酒寄進一訳(創元推理文庫)

 17の鍵を読んでる最中に刊行されてました。
 続いていました。
 前作の謎が、ここで一部明らかになっています。
 4部作だそうで、残り2作、刊行されることを願います。
 途中で終わっちゃうシリーズ多いからなあ。

 覚悟/エリックス・フランシス著 加賀山卓朗訳(文春文庫)

 はい、こちらは表紙買い。
 馬なので。
 というか、著者は、競馬シリーズで知られるディック・フランシスの息子さんだそうです。
 なので、こちらはイギリスが舞台。
 このシリーズにはあえて手を出さなかったのですが、とうとう読んでしまいました。
 やばいよ、おもしろいよ。
 もちろん主役は馬ではなく、人間です。
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つい

2025-03-14 20:38:47 | book
 はい、今月も、つい、が、やって来ましたよ。
 まあ、つい、だらけですが。
 近頃、出先か、イオンの書店ばかりでしたが、久しぶりに最寄りの書店へ立ち寄りました。
 これがまた、ほっとする品揃えでございます。
 つまり、一回りしてレジに向かう頃には、ずっしりです。
 やむなし
 というわけで

 ファイブスター物語18/永野護(角川書店)

 この本を買いに行ったんですよ。
 ここ数年、ほぼ毎月掲載されているので、単行本も発刊もいいペースです。
 18巻は情報量が多すぎて処理し切れてません。
 なんだか分からないところも多いけど、とにかくおもしろい。

 秘密season0 11巻12巻/清水怜子(白泉社)

 今季、月曜夜10時にやってるドラマの原作ですが、最新刊がいつの間にか出てました。
 ドラマの方は、ホントによくできていて、見ていても全くストレスがありません。
 そして、青木はつくづく暴走キャラなのだと思う次第です。
 原作のコミックは、画はきれいなんですが、怖い話ばかりなので

 コンパス時刻表 2025年3月(交通新聞社)

 明日からダイヤ改正ですね。
 大きいのを買おうかと思っていたんですが、なぜか、全ての時刻表の表紙に500系さんがいる
 まだ完全引退は先でしょっ!?
 先走らないで欲しいわ。
 というわけで、500系さんが一番カッコイイやつを選びました。
 やっぱり、この角度ですよ。
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