2023年11月21日参議院やながせ裕文議員チャンネル、
(2) 徹底対談Vol.3 検証!コロナ対策 ワクチンの効果は?⚡11月21日のやなチャン! - YouTube
2023年11月21日参議院やながせ裕文議員チャンネル、
(2) 徹底対談Vol.3 検証!コロナ対策 ワクチンの効果は?⚡11月21日のやなチャン! - YouTube
ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル)(@hotcake_kun_)さん / X (twitter.com)
「宝塚は第2の草津冤罪、ジャニーズ事件になります。その理由は元ジェンヌ 東小雪さんが理事だったNPO法人ぱっぷすと北原みのりさんに【フラワーデモ】【PENLIGHT】
本日19時からプレミア公開 教育的価値の高い自信作です」
宝塚は第2の草津冤罪、ジャニーズ事件になります。その理由は元ジェンヌ 東小雪さんが理事だったNPO法人ぱっぷすと北原みのりさんに【フラワーデモ】【PENLIGHT】 - YouTube
「最近は「客」や「野次馬」では飽き足らない人が増えた。トラブル、もっというならイジメのような状況に自分も加わり、弱そうなほうを積極的に叩くようになったのだ。そんな愉しみ方をする人が増えたことが、ジャニーズ騒動を大きくしてしまった。
ちなみに、こうした傾向は1980年代半ばの「ロス疑惑」騒動あたりから始まっている。それこそ「週刊文春」が「疑惑の銃弾」と銘打ち、悲劇の夫と見られていた三浦和義が保険金目当てで妻を殺させたのではと告発。三浦のどこか魅力的なキャラクターもあいまって、大きな注目を浴びた騒動だ。
が、裁判では無罪となった。その後、米国で逮捕され、自殺してしまったものの、法的にはあくまで冤罪である。
筆者は40年近く前、この騒動が好きになれず、同世代の友人に「マスコミは告発なんてしてはいけないと思う」と言ったら、ひどく驚かれた。おそらく、告発こそがマスコミの仕事のひとつだと考えていたのだろう。その友人はその後、新聞社に就職したはずだ。
そして今、当時抱いた思いはますます強まっている。正義を気取り、不公平な報道に走りやすいというか、世間の喜びそうな正義のためならどれだけ歪んだ報道も辞さないマスコミなど、芸能あるいは芸術にとって百害あって一利なしだからだ。
まして最近は、ロス疑惑の頃と違って、大衆が「客」や「野次馬」では満足しなくなっている。今回のジャニーズ騒動では、慰安婦問題、草津町長セクハラ冤罪事件といったものを演出したり、たきつけてきた人たちが旗を振り、一部の大衆が一緒になって叩くという構図がいっそう露わになった。「温泉むすめ」のような萌え絵による盛り上げ企画を妨害する層とも、それは重なっている。
ジャニーズも萌え絵も、日本が長年かけて築き上げてきた文化であり、それを消そうとすることは、宝物を奪ってゴミ箱に捨てたり、燃やしたりするのと同じことだ。」
全文は~
「冤罪」で消されたジャニーズと岡田有希子。芸能を殺す人々こそ消えてくれ【宝泉薫】 |BEST TiMES(ベストタイムズ) (kk-bestsellers.com)
「ポジティブな内容の記事や動画は、ファンしか見ないのに対して、ネガティブな内容の記事や動画は、アンチだけでなく、不安になったファンもつい見てしまう結果になりがちなので、ネガティブな方がメディア的に「美味しい」構造があります。
ネットメディアの記事にしてもYouTubeの動画にしても、基本的にはアクセスが多ければ多いほど広告収入が増える仕組みです。
仮にネガティブな記事や動画に対して、ファンが怒って批判してきたとしても、多くのファンが注目してくれて記事のアクセスが増えれば、収入が上がる仕組みなので批判も怖くないわけです。
その結果、ファンが軽く検索しただけで、ネットやYouTube上に、目をおおいたくなるような内容の記事や動画が出てきてしまう状況が生まれてしまうわけです。」
全文は~
羽生結弦さんの離婚報告で考えるべき、過剰報道と誹謗中傷の「負のスパイラル」(徳力基彦) - エキスパート - Yahoo!ニュース
ご遺族代理人弁護士が読み上げたご遺族のコメントとされるものが決定打であるかのように印象操作されてきていますが、冷静に劇団の報告書を読むと、そもそも劇団がロッカー室でのことで他にみている生徒もいなかったとしている出来事をどうして週刊誌が知り得たのか不思議ですが、歴史の浅い宙組を狙った記事の連発。コロナ騒動の中でもがんばってきた生徒さんたちの間に疑心暗鬼が生まれ、演出家、当時の組長、上級生たちがなんとかしようとしたものの分断が起きてしまいました。
これまでもそうですが週刊誌が人の人生まで壊しています。劇団の運営に数々の課題があることは事実ですが、パワハラはありましたと言わない劇団を囲い込んで責め立て、特定の生徒さんたちの名前をさらして攻撃する記事の連発はあまりにもひどい。開示された報告書を冷静に読むと劇団にとっては負の面も開示しており偏ってはいない印象をもちます。黒塗り部分は、個人情報の最たるものであり、故人のプライバシーに深く関わることであろうから黒塗りにすることで故人を守っているはずです。ご遺族代理人弁護士のもとにはこの概要版のもとになった詳細な報告書がわたっており、そこにはご遺族にとってさらされたくない故人のプライバシーに関わることも記載されているものと推察します。
神田沙也加ちゃんが亡くなったあと週刊誌につるしあげられた俳優さんが事務所との契約終了し表舞台から去りました。なにが事実だったのかわかりません。週刊誌に出たことが事実でないなら記者会見して弁明しろ、何も言わないのは認めたということじゃないかと言われましたが、わたしは沙也加ちゃんを守っていたのだと思います。発信することは沙也加ちゃんのプライバシーをさらすことにもなりました。
巨大組織と闘った実績のある過労死弁護団の筆頭弁護士が出てきたことはインパクト大ですが、弁護士も商売です。弁護料が高額だとは10年前労働紛争となった時に実際きいた話です。ご遺族から依頼したのかもちかけたのかわかりませんが、どう動いてくるのか、弁護士次第で流れが決まるといっても過言ではありません。弁護士が出てきた以上そういうことになります。偏重報道から距離をおいて冷静に見守っていくことが大切だと思います。偏重報道にひきずられるかたちで劇団は別の調査委員会を立ち上げて全生徒調査しますとなってしまっているようです。上手くなくて非常に心配です。
外からわかる事実は生徒さんが亡くなったということだけ。劇団とご遺族が和解できることを祈り続けています。