マクロス外伝大本営 新統合軍極東太平洋軍管区司令部

マクロスやロボット大好きなブログです。二次創作などを主にやります。最近の政治的問題や最近の出来事も更新します。

織田信康

2018-10-26 21:25:41 | 戦国武将・戦国姫図鑑
織田信康
【諱】
信康
【苗字】
織田
【朝臣】

【通称】
与次郎
【生没】
不明-1544年
【父親】
父:織田信定
【母親】
不明
【兄弟】
織田信秀
織田信正
織田信光
織田信実
織田信次
松平信定正室
長栄寺殿(牧長義室)
おつやの方(遠山景任室→秋山虎繁正室)
秋悦院(織田信安室)
【子息】
織田信清
織田信益
織田信張正室ら、
【養子】
織田信時
【解説】
織田信定の息子で、織田信秀の弟。
織田達勝と争い和睦が結ばれると、代理人として清洲城に入る。
今川氏との小豆坂の戦いで兄に従い活躍するが。
織田軍が大敗した加納口の戦いで戦死する。
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コミリア・マリア・ジーナス

2018-10-22 23:44:19 | ジーナス一門の日常
どうもマリアです。

今日はいろいろと面白いことが多かったです。
ロットに間することですけど、広めたら可哀想なので教えません。

さて今日はどんな感じに過ごしましたか?

楽しかったですか?

まぁそれはいいでしょう、おやすみなさい。
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ハンバーガー魂 俺はハンバーガーを食べる

2018-10-17 21:58:53 | グルメ






自分はハンバーガーが大好きである。
メジャーなマクドナルドよりも、しゃきしゃきレタスが入っていて
生トマトが入っていて、肉厚の大きなハンバーガーが。

バーガーキングのワッパーとフレッシュバーガーのバーガーはどちらも美味い。

美味すぎる

正直どちらも美味い美味すぎる!
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ミリア・ファリーナ

2018-10-15 22:33:11 | ジーナス一門の日常
やぁこんばんは

秋とやらも感じられず冬とやらがやってきそうな季節だと感じるミリアだ。
来月は感謝祭があるそうだ。

マックス言うにはキリスト教とやらの祭りらしい。

一体どんな祭りなのか気になるな。
なんせマックスはキリスト教の信者となるものだからな。
期待するしかない。
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ミレーヌ・ジーナス

2018-10-13 23:36:59 | ジーナス一門の日常
どうもミレーヌ・フレア・ジーナスです。

マリアお姉ちゃんが体調崩して大変。

寝込んでしまって勤務できない状態なの!

体が冷えて体調を崩してしまいがちな季節だから皆も気をつけてね。

ミレーヌからのお願いだよ。m(_ _)m
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ミューズ・ジーナス

2018-10-12 23:42:43 | ジーナス一門の日常
どうもミューズ・ジーナスです。

寒くなり腹を壊すシーズンですね、同僚達が腹を壊して悩んでいるそうです。
腹を壊さないようにするには腹巻きとか必要になりますし。

暖かい服装をするのが一番でしょう。

私はそう思います。

皆さんはどのような防寒対策してますか?私に話したい方はいつでも待ってます。
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ミラクル・ジーナス

2018-10-11 07:55:24 | ジーナス一門の日常
おはようございます♪ミラクルです。

今日はいい天気ではありませんね、いつ雨が降るのか分かりません。
でも雨にも負けず頑張った方がいいです。

そんな事を思う私は皆様が雨にも負けず頑張って欲しいです。

では本日もよろしくお願いします。
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ライザ・ギルマーの一言

2018-10-10 23:18:15 | ジーナス一門の日常
どうもテレーズ・マリアフォキナの娘、ライザです。

このシリーズも長らく開けていました。

今後から適度な感覚で進めていくのでよろしくお願いします。
ではよろしくお願いします。

ではお休みなさい
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ヒルデガルド・ドラナード

2018-10-09 07:49:31 | ゼントラーディ系図鑑
【性別】
女性
【種族】
ゼントラーディ人
【生年】
1998年
【所属】
新統合軍
【階級】
中尉
【解説】
新統合宇宙軍月面方面軍に所属するメルトラン。
地球に漂着し、戦闘を繰り広げて生き残り終戦後マイクローン化し。
宇宙に上がり可変戦闘機パイロットになった。

性格はまるで二重人格ではないほど、差が激しい。
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ロッタレース・ギルム

2018-10-08 23:39:09 | ゼントラーディ系図鑑
【種族】
ゼントラーディ人
【性別】
女性
【生年】
1999年
【所属】
新統合軍
【階級】
少尉
【解説】
アポロ基地に所属しているゼントラーディ人であり、メルトラン。
宇宙で漂流し月面に流れ着き、統合軍に保護され。
マイクローン化し可変戦闘機パイロットになった経緯がある。

見た目は物静かな雰囲気がある。
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ミレーナ・ナハコ

2018-10-06 00:43:57 | ゼントラーディ系図鑑

【性別】
女性
【種族】
ゼントラーディ人
【生年】
2000年
【所属】
治安局
【階級】
少尉
【解説】
治安局の少尉でメルトラン。
治安局とは武装警察の事であり、新統合軍に近い装備を有している。
彼女もその一人である。
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サリミア・ラッハコミ

2018-10-03 07:49:28 | ゼントラーディ系図鑑
【所属】
第7警備中隊
【性別】
女性
【種族】
ゼントラーディ人
【階級】
巡査
【生年】
1999年
【解説】
土星衛星都市で警備活動をしているメルトラン。
軍人としては予備役少尉であり、定期的に活動している。

普段は警備用デストロイド・ライトに乗り不穏ゼントラーディや不穏分子の監視をしている。
稀に可変戦闘機に乗る事がある。
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第336話 ハーフムーン・クラビウス 後編

2018-10-02 23:54:08 | マクロス外伝蒼い髪のメルトラン
ラウラと大樹そして絵里がいる釣り堀にミリアとコミリアが近づく。
目的はラウラと大樹の関係を知るため。

3人はミリアとコミリアが近づいている事には気がついていない。
絵里がリードしつつ、ラウラが反応し大樹がそれを追従するような会話している。
当然のようにラウラ達の話を聞いており、ミリアとコミリアの顔はニヤついている。

星村絵里「ん?ミリア!!」

ラウラ「ミリア・・・・・げっ・・・ミリア!!それにマリアちゃん、なんでここに?」

ミリア「ラウラと吉野大尉の関係を知りにね・・・・」

吉野大樹「俺とラウラの?」

星村絵里「へぇ・・・・(なんで直接言うのよ、ミリア。)」

そんな二人を絵里が違和感を感じ、見つけるが・・・・
ミリアは気にする事なく、ぺらぺらと自分たちが今こうしている目的を暴露する。
暴露した内容は絵里がラウラと大樹に悟られないようにしていた本命であり。

あっさり暴露したミリアに絵里は呆れてしまう。

ラウラ「何を言っているのよ、ミリア。別に大樹と特別な関係はないわよ!」

吉野大樹「あぁラウラにいろんな文化を教えているだけだぞ。」

ミリア「へぇ本当にそうかしら、私から見れば立派なデートの一つにしか見えないけど。」

ラウラ「だからデートじゃないって・・・・」

星村絵里「へぇへぇ」

ラウラと大樹の関係をどんどん攻めるミリアに絵里は呆れる。
もっとゆっくり攻めればいいのに、時間はまだまだあるからと・・・・・

言ってしまえば焦り過ぎだと・・・・・・

ラウラ「くっ・・・・・(モーアと言い、ミリアと言い私と大樹の関係を知りたいのか?)」

ようやくラウラはミリアと絵里の自分自身と大樹の関係を知ろうとする企みを知る。
なんでこうも知りたがるのか・・・・・・

ましてやコミリアまで自分と大樹の関係を知りたがっている・・・・・・

ラウラは頭を抱える・・・・・・・

吉野大樹「星村大尉.ジーナス中尉、釣りができません。静かにしてください。」

星村絵里「そうだったわね、ジーナス中尉。黙りなさい。」

ミリア「あら元上官に対して命令するとは出世したわね。」

星村絵里「今は同じ階級でしょ。」

コミリア「ってママ、ラウラお姉ちゃんと吉野さん逃げるよ!!」

『えっ!?』

星村絵里「あいつら・・・・服を貸しているのに・・・・」

絵里がミリアを注意している隙をついて逃げる事に決めた・・・・

だけど・・・・・

その動きはコミリアに察知され二人が気がつく事になるのだが・・・・
既にラウラと大樹は釣り堀から退散した後であった。

ラウラ「本当に嫌になっちゃうわね。」

吉野大樹「まったくだ、俺達はそんな関係じゃないのに。」

ラウラ「本当にミリア隊の連中は好きになれんわ。」

二人はジープに乗りながら基地に向かっていた。
こうもミリアと絵里があのように追跡されてはボチボチ釣り堀で遊ぶ事もできない。
更に言ってしまえば、気持ちを楽にして遊べない。

それに街にいればいつミリアと絵里そしてコミリアが来襲しからかうか・・・・・

「すいません、通行証を・・・」

吉野大樹「あぁ頼む。」

「・・・・・確認しました。どうぞお入りください。」

結局安心できないなら基地で過ごした方がマシ。

安心して過ごさないと疲れは取れないし。
それに今後あるであろう会議の最中に寝ていたらどんな事になるのか想像できる。

更に言ってしまえば大目玉を食らうのは御免。
居眠りして激怒され怒られるのは凄く嫌。
しっかり休んで今後に備えよう・・・・・

ラウラは大樹の後ろを歩きながら考えていた。

吉野大樹「ラウラ・・・元気ないぞ・・・・」

ラウラ「あ・・・うん・・・釣りとやらが出来なくてね・・・・・」

吉野大樹「さっきはあんまりいい顔してないのに、今は釣りができなくて不満なのか?」

ラウラ「今はね・・・・一度、ハマれば面白いものよ。」

吉野大樹「ほぅ・・・・そうなのか・・・・」

疲れが溜まって不満に思っているのもそうだけど・・・・・
ミリアと絵里そしてコミリアの3人に邪魔され、ようやくハマり面白くなった釣りを邪魔された。

邪魔された事から出る不満は自分自身の疲れ以上に不愉快であった。

吉野大樹「今度連れていってやるよ。」

ラウラ「えっ?」

吉野大樹「ジーナス中尉達がいない時にな。あの二人は常にここクラビウス基地にいるわけじゃないからな。」

ラウラ「大樹・・・・・・その言葉忘れないわよ。」

そんな不愉快な感情に浸っているラウラに対し大樹は今度釣りに行かないかと誘う。
ミリア達がいない日に釣りに行く・・・・・

そうすれば誰にも邪魔をされないで釣りに行ける。

邪魔されて釣りで出来なかった事ができる。
思う存分に、地球人の文化を学ぶ事ができると・・・・・
それまで生きている事ができればな・・・と思った。

ラウラ「はぁ幸せ・・・・」

吉野大樹「そこまで幸せなのか?」

ラウラが喜びの感情に浸っている頃・・・・・・・・
クラビウスシティーの街の中の物陰。

星村絵里「ミリア・・・・何本音をぶちまけているのよ、馬鹿。」

ミリア「元上官に馬鹿・・・・いい身分になったわね。」

星村絵里「いい身分よ、同じ階級なんだから・・・・今は私とミリアは同等の地位ですから。」

ミリア「へぇ・・・」

ミリアと絵里は微妙な雰囲気を漂わせながら対峙していた。
先ほどのラウラに対し直接言ってはいけない事に関して。

コミリアはハンバーガーを食べながらその様子を見ているが・・・・
どうやら二人の喧嘩は面白いと感じてないのか黙って見ているか・・・
手で髪の毛を整えていた。

二人はしばらく、口げんかをしていたが・・・・・

星村絵里「あらコール・・・・はい、星村です。」

相沢美弥『こちらアルタミラの相沢美弥です。大至急、アルタミラのブリッジまで戻ってください。ジーナス中尉も一緒でお願いします。』

星村絵里「了解、大至急ブリッジまで戻ります。」

ミリア「どうしたの?」

星村絵里「一回、桐原少佐並びにデワントンの家にマリアちゃん帰してアルタミラまで戻れって、勿論ミリアもだけど。」

ミリア「へぇ最初のは付け足した感が満載だけど、分かったわ。帰るよ、マリア。」

コミリア「へいへい。」

アルタミラからブリッジまで帰ってくるようにとコールがやってきて・・・
受け答えした絵里は一回桐原の家にコミリアを帰してこようと、ミリアに言った。
絵里の言葉にミリアは素直に従う感じで、コミリアが適当に対応する。

とは言え・・・・・・・・

ミリア「っで上官ぶるのはいい加減にやめたら?」

星村絵里「え~同じ階級なのに~」

ミリア「かつての部下でしょ。少しぐらい敬意あってもいいじゃない。」

星村絵里「一応あるんだけどな~」

ミリアは自身に対し大きな態度をとっている絵里に少しは敬意を持って欲しいとお願いした。
同じ階級とは言え、かつての上官に対する最低限度の敬意を持って欲しいと思っていた。

が、これでも絵里からすれば一応の敬意を払っており・・・
正直面倒くさいと思った。

星村絵里「まぁいいわ、星村絵里中尉。元ミリア・ファリーナの部下として従います。」

ミリア「やけに静かね。」

星村絵里「今回の口振りはただごとじゃないからね。今回ばかりはゼントラーディ軍のモーア・カリダムに戻るわ。」

ミリア「ふっ可愛くない奴、いいわ。」

ただごとじゃないから星村絵里からモーア・カリダムに戻り、ミリアに素直に従う。
絵里はアルタミラの通信から何かを感じており・・・・
今回は自分の気持ちを強く押さえないといけないと思っていた。

絵里の考えを発言から感じ取ったミリアはそれを理解し了承する。

二人はコミリアをデワントンの所まで帰して、基地に向かった。
それからしばらくして・・・・

ロザ「ラウラ・・・・・吉野大尉との釣り体験はいいの?」

ラウラ「いいのよ、ミリアとモーアがからかうし・・・・・・うげっ!?」

ロザ「どうしたのよ・・・・あっ・・・・」

ミリア「こんな所に逃げ込んだのねラウラ・・・・・」

基地で非番待機していたロザと歩きながら会話していたラウラの前にミリアが現れた。
あまりも突然の登場に二人は驚いて言葉を失う。

それだけじゃない、絵里もその場にいて・・・・
ラウラに反応することなくミリアの後ろにいる。
いつもと違う絵里の姿にラウラはミリアの登場以上に驚く。

ラウラ「はははは・・・・どうも・・・・・」

ミリア「これから過酷な任務になるから、しっかり休みなさいよ。」

ラウラ「どうもありがとう・・・・・・・ございます。(あれ・・・・)」

星村絵里「では、私達はこれで失礼します。」

ラウラ「お疲れ様でした。」

からかうことなく普通の軍人らしいやりとりで済んだ。
ラウラはあまりにもあっさりとした二人とのやりとりに納得しない感じがする。

いつもならからかって自分自身が怒るパターンなのに・・・・・

ロザ「中尉達どうしたんだろう?」

ラウラ「いやぁこっちが聞きたいくらいよ、ミリアとモーアがあんな態度をとるなんて普段の二人の様子見れば・・・・」

ロザ「あははははは、なるほどね。」

ラウラ「気になるな・・・・・・・選挙区の警備が過酷な任務だなんて・・・・・」

不自然・・・・・・・・意味不明
一体何を企んでいるのやら、選挙区の警備は比較的に楽だってと茂人から聞いている。

何がどうして過酷な任務になるのか?
それが意味不明だし、何か嫌な事でもあるのだろうか。
ラウラはミリア達が一体何故あんな態度を取っているのか考える。

むしろ、過去の事例を含めて考えた。

過去の事例を含めて考えた結果。

ラウラ「ろくでもないことありそうだわ。」

ロザ「ラック!?なんでそう思うの?」

ラウラ「惑星エデンの時の演習やこの前のフォークランドにおける事を考えてね。」

ロザ「確かに。」

今までの事を踏まえてとんでもない事態が待っていると感じた。
予想もしなかったとんでもない事が起きると。

ザースロン機関にはこき使われ、様々な敵が現れ・・・
いく先々ろくな目に遭っていない。
正直、呪われているのかと思っているくらいに・・・・・・

ラウラ「まぁ今さら気にしても意味はないか・・・・・」

ロザ「前向きなんだね。」

ラウラ「いやぁ前向きにやらないと今後やっていけないと思ってね。」

とは言え・・・・・・前向きじゃないとやっていけない。
まだラウラは可変戦闘機パイロットになってから数ヶ月しか経っていない。
今後もとんでもない事に巻き込まれそうになるだろうから・・・・・

ネガティブな事ばかり考えていたら身が持たない。

ミリアと絵里が何を考えていようが・・・・・
自分自身からしたら重要じゃない。

深く考え込まずに自分自身が進むがままに行けばいい。
勿論、他人との協調性を持って。

ミリア「ミリア・ファリーナ・ジーナス中尉戻りました。」

星村絵里「同じく星村絵里中尉戻りました。」

ジェイル「うむ、よく来たな。」

ミリアと絵里はアルタミラの艦橋に来ていた。
知っての通り、召集令を受けて。

二人は何があるのかとしっかりとジェイルの方をじっくり見る。

ジェイル今回呼んだのは任務先のザースロン機関の工作員の情報なんだが。」

ミリア「ん?!」

ザースロン機関の工作員からの情報。
このジェイルの一言を聞いてミリアと絵里は青ざめた。

明らかに普通に任務を遂行する事は出来ないと悟る。

星村絵里「どんな情報ですか?(ラウラ、結構疫病神ね。こんな悪運とは。」

ラウラの行く先々に危機迫る。
何らかの不幸なのか、性質からなのか。

今までのラウラの戦歴を見ていた事のある絵里はそう思ってしまう。

ラウラ「ハックシュン、風邪かな。」

今、ミリアと絵里がザースロン機関の工作員の情報を聞いている頃。
何も知らないラウラはくしゃみをする。

選挙の護衛・・・・・・・楽そうで楽じゃない、戦いはどんどん近づいてきた。
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ラーナ・ラミハーコラ

2018-10-01 07:50:10 | ゼントラーディ系図鑑
【種族】
ゼントラーディ人
【性別】
女性
【所属】
新統合軍メガロード05船団航空部隊
【階級】
大尉
【生年】
1997年
【解説】
新統合軍メガロード05船団航空部隊のメデューサドラゴン中隊隊長。
彼女はゼントラーディ軍は1級空士長のメルトランで、指揮官として優れていた事でも有名だった。

移民船団に参加したのは未知の惑星に行きたい事かららしい。
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