マクロス外伝大本営 新統合軍極東太平洋軍管区司令部

マクロスやロボット大好きなブログです。二次創作などを主にやります。最近の政治的問題や最近の出来事も更新します。

JVF-1ウッドペッカー

2018-03-05 23:05:31 | オリジナルメカニック
JVF-1ウッドペッカー
【正式採用】
2032年
【所属国家】
ジャパニア連邦共和国
=ジャパニア連邦軍
新統合政府
=新統合軍
【全高】
4.84m(ファイター)
6.7m(ガウォーク)
12.68m(バトロイド)
【全長】
14.23m(ファイター)
11.4m(ガウォーク)
5m(バトロイド)
【全幅】
14.79m(主翼展張時)
8.25m(主翼後退時)
7.3m(バトロイド)
【武装】
1式マイクロミサイル
200mガンポッド
白兵戦用アサルトナイフ
大型対艦反応弾
M61A1(小型化し頭部バルカン砲に転用)
【解説】
2021年.惑星エデンから出発した近距離調査船団が見つ国交を樹立したジャパニア連邦共和国の可変戦闘機。
新統合軍とジャパニア連邦軍で共同開発が行われ、2030年に初飛行し2年後に実戦配備された。
JVFとはジャパニア・ヴァリアブル・ファイターの略である。
ジャパニア連邦軍のみならず、新統合軍にも配備されており。
退役後、反統合思想を持つ元ジャパニア軍人の一部により惑星スウェートの紛争地域やシェルバン軍に協力したPMCよって運用されている。
【退役】
2059年
【バリエーション機】
JVF-1A
一般兵向けに開発されたウッドペッカー。
頭部はVF-1バルキリーA型に類似している。
JVF-1B
一般兵向けに開発されたウッドペッカー
A型の違いは小型爆弾を搭載できる点であり、小規模爆撃を可能とする。
JVF-1C
エース用に開発されたウッドペッカー。
A型の2倍の性能を発揮する。
JVF-1D
訓練型のウッドペッカー。
アグレッサー部隊が運用。
JVF-1E
電子作戦機型のウッドペッカー
【実戦】
ジャパニア連邦共和国は紛争が少なく比較的に平和であり比較的に戦闘はしなかったが。
2037年に発生したスピカ3の戦いや2044年のバッシュエッド海戦に参加。
退役までに生産数の1割を損失するが、華々しい戦果をあげている。
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早期警戒衛星SBIRSⅡ

2018-02-15 19:45:13 | オリジナルメカニック

早期警戒衛星SBIRSⅡ
【分類】
早期警戒衛星
【所属】
新統合宇宙軍(UN.SPACY)
【解説】
地球統合宇宙軍が開発した早期警戒衛星。
SBIRSとは宇宙配備赤外線システムの英字の略称である。
旧アメリカ合衆国軍早期警戒衛星SBIRSⅡの発展型である。

衛星軌道上を始め、第1防衛線などのエリアに配置されている。
1基だけでも地球と月面と同じ距離の物体をキャッチする事が可能。
ゼントラーディ軍の発見に役立てている。

主に5基ごとに管理運用している宇宙ステーションが存在し。
1基ずつにコードネームがある。

運用は西暦2039年まで使われ。
退役した衛星はスーパーノヴァ計画の標的として使われた。
【弱点】
ステルス性の高い可変戦闘機などの探知能力は直前になってから探知したり。
フォールド直後では対応できない問題点が浮上している。
新統合軍総司令本部指揮下の参謀本部内の開発部では発展型のSBIRSⅢの開発が進められている。
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リックドム強襲仕様

2018-01-13 14:56:29 | オリジナルメカニック
【型式番号】
MS-09RD
【頭頂高】
18.6m
【本体重量】
43.8t
【全備重量】
78.6t
【装甲材質】
超硬スチール合金
【出力】
1.200
【推力】
22.100kg×2
1.000kg×9
【総推力】
53.200kg
【センサー有効半径】
5.500m
【最高速度】
宇宙:マッハ6
地上:112km
【武器】
MMPー80マシンガン
胸部拡散ビーム砲
ヒート・ホーク
ビーム・バズーカ
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MS-14S改ゲルググ先行量産型 エスター・ハイライン中尉専用機

2018-01-13 14:42:31 | オリジナルメカニック
【型式番号】
MS-14S改
【名前】
先行量産型ゲルググ
【武器】
MMPー80マシンガン
ハンドグレネード×3
シュツルム・ファウスト
ビームサーベル
シールドバンカー
【カラーリング】
黒に近い赤
【全高】
19.6m
【頭頂高】
19.2m
【本体重量】
42.1t
【全備重量】
73.3t
【装甲材質】
超硬スチール合金
【出力】
1.440kw
【推力】
24.500kg
【総推力】
61.500kg
【センサー有効半径】
6.500m
【最高速度】
180km
【解説】
ジオン公国宇宙攻撃軍女性エースパイロット.闇夜の毒兎エスター・ハイライン中尉が搭乗した先行量産型のゲルググ。
ソロモンに10月に配備された先行量産型ゲルググの一つ。
マシンガン使いであるエスター中尉はMMP-80マシンガンを愛用している。
一般のゲルググと違いセンサー性に優れている。
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RGM-80HMCジムハイモビリティカスタム

2017-10-25 12:47:02 | オリジナルメカニック
ジムハイモビリティカスタム
【型式番】
RGM-80HMC
【所属】
地球連邦軍
エゥーゴ
【頭頂高】
18.0m
【本体重量】
33.7t
【全備重量】
46.5t
【装甲材質】
ルナ・チタニウム合金
【出力】
1,370kw
【推力】
93,200kg
【武装】
◆一般仕様
90mmプルバップ・マシンガン
ビームスプレーガンⅡ
180mmキャノン
脚部3連ミサイル・ポッド×2
スパイク・シールド
ビームダガー
ビームサーベル
腕部ビーム・ガン
◆ベクタードスラスター搭載
ビームスプレーガンⅡ
ビームダガー
ビームサーベル
【搭乗者】
エミル・フィッシャー
【解説】
ペイルライダー計画のデータフィードバック機.ホワイトライダー.ブラックライダー.レッドライダーの安全性と安定の試験機。
陸戦型ジム.量産1号機.2号機.3号機.4号機を改良し3機各種試験運用.予備1機として運用される。
僅かな期間の間安全と安定が実証されると、3機のRX-80が改良がなされる事になる。
当分の間封印されていたが、ぺイルライダーとその他3機の随伴用少数量産型MSであり。
ペイルライダー・キャバルリーと別となる量産型と位置づけられ4機の改修が進められる事になる。
宇宙ではベクタードスラスターと呼ばれるスラスターを装着し機動戦重視の戦闘が実行する事が可能になる。
グレイヴの失脚で計画は中止になるが、一部が生産されグリプス戦役ではエゥーゴにより改修機と再設計機が生産され少数運用している。
著名なパイロットはジオンからの亡命女性パイロット.エミル・フィッシャー。


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VF-31X+カイロス改

2017-10-15 15:51:07 | オリジナルメカニック
VF-31Xカイロス改
【開発】
スーリヤ・エアロスペース
新統合軍第28航空技術開発団
【全高】
ファイター:3.85m
バトロイド:15.33m
【全長】
19.31m
【全幅】
14.14m
13.70m
【空虚重量】
8.628kg
【エンジン】
星/P&W/RRステージⅢC熱核タービンエンジン×2(主機)
【最高速度】
M6.4
【武装】
マウラーROV-127D12.7mm対空ビーム機銃×2
レールマシンガン×2
ガーナーオーテックAK/VF-M11アサルトナイフ×2
CIMM-4Bマイクロミサイル×40
MB-9対艦長距離ミサイル×2
【所属】
新統合軍
・地球本国軍
・エデン防衛軍
・フロンティア軍
・スピカ3防衛軍
・火星防衛軍
【主なパイロット】
アメリア・キザキ
望月沙羅
ゼナ・ガードライド
坂村聡
【解説】
新統合軍が直接開発したVF-31の亜種。
地球本国軍を中心に熟練パイロット向けとしての開発が進められる。
ケイオスにも配備される予定であったが、中止になり新統合軍のみの配備となった。
ジークフリードよりも若干高性能であるが、ベテランパイロット前提のため辺境の惑星に滅多に配備される事がなく。
地球周辺や一部の中堅惑星文明圏を中心に配備された。

主なパイロットはミレーヌ・ジーナスの娘であるアメリア・キザキ中尉など。
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クァドラン・オリジナル・バリエーション

2017-09-03 15:45:55 | オリジナルメカニック
【名前】
クァドラン・ネルカ
【所属】
ゼントラーディ軍
【製造】
キメリコラゼントラーディ自動兵器廠
【解説】
クァドラン・キルカの護衛機として運用されるクァドラン・ローシリーズのバリエーション機。
数は少なく1個直衛艦隊に2機しか配備されていない。
クァドラン・ローよりも圧倒的な性能を誇っており、戦力差をカバーできる。
レミア・ジフォンが搭乗し統合軍やゼントラーディ部隊を圧倒するが・・・
アンジェのクァドラン・ローと交戦し撃退される。

【名前】
クァドラン・ラース
【所属】
ゼントラーディ軍
【製造】
キメリコラゼントラーディ自動兵器廠
【解説】
クァドラン・ローの遊撃戦用の機体、主に名の通り遊撃隊や一部のエースに配備される。
攻撃能力はクァドラン・ローと変わらないが、機動力と旋回性は倍以上優れている。
最高傑作と言われたクァドラン・キルカよりも優れているらしい。

が・・・・・・全体的に比較するとクァドラン・キルカよりは劣る。
ともかく旋回性と機動力を持ちクァドラン・ローの攻撃力によって敵を撹乱させる。

【名前】
クァドラン・サジャス
【所属】
ゼントラーディ軍
【製造】
キメリコラゼントラーディ軍自動兵器廠
【解説】
第92直衛艦隊.第94直衛艦隊のみに配備されているクァドラン・ローの亜種。
パルスレーザー.ミサイルに加え、格闘戦用に武装を備えている。
一部部隊が戦後投降し、新統合政府の格闘兵器思想に影響を与えた。
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黒き死の騎士 RXー80BR ブラックライダー

2017-06-06 02:28:37 | オリジナルメカニック
ブラックライダー
【型式】RXー80BR
【所属】地球連邦軍
【頭頂高】18.0m
【重量】43.7t
【重量】56.6t
【材質】ルナ・チタニウム合金
【出力】1656Kw
【推力】104200kg
【武装】
ビーム・サーベル×2
ビームダガー×2
頭部バルカン砲×2
腕部ビーム・スポットガン×2
90mmマシンガン
脚部3連ミサイル・ポッド×2
陸戦用強化シールド
【解説】
RXー80PRペイルライダーの完成のため一撃離脱を前提とした機動近接戦闘実証のために改修されたRXー80試作3号機。
実証機の中では一番早く完成しオデッサ作戦前直前にロールアウトする。
カラーリングは黒に近い濃紺にであり、真夜中に見ると完全な闇そのものになる。
完全に暗くするためにマントを着用し隠密性が高まっている。
開発陣は素早く敵を切れるようにピクシーにも使われたビームダガーを装備している。
オデッサ作戦前に極秘にロシア方面に向けて輸送されていたが途中撃墜。
ブラウン達に拾われる事になる。

実はブラウンが拾ったのはグレイヴの陰謀説あり。

格闘戦特化のレッドライダーと射撃戦特化のホワイトライダーとは違い、死の言葉に因縁があり。
整備士からは何故か死の騎士と呼ばれる。
異名の由来は現在まで理由は不明。


(完成元RXー80PRペイルライダー)


ジムBRテスト試験運用機/ジムハイモビリティカスタム
【型式】RGMー79BR
【全高】18.0m
【重量】53.8t
【材質】ルナチタニウム合金
【出力】1,456kw
【推力】96,000kg
【武装】
90mmマシンガン
ビームスプレーガンⅡ
ビームサーベル
ビームダガー
【解説】
ペイルライダーのブラックライダー系列ルート第1段階のテストモデル、この機がうまくいけばブラックライダー本機がペイルライダーのための実戦運用データに入るようになっているらしい。
ジャブロー防衛戦にも参加したらしいが......
防衛戦後エミルによってジムハイモビリティカスタムと改名され彼女が結婚による退役まで使われる事になる。
陸戦型ジムをベースだが宇宙空間でも活動できる。

エミル曰く典型的なワンオフ機タイプのジムと言うよりジムの仮面を被ったガンダム。


レッドライダーやホワイトライダーにも同じようなタイプのテストモデル機が存在する。
があくまでも予備機である。
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エース専用の高性能機 VF-11SRハイマニューバサンダーボルト

2017-03-19 21:42:58 | オリジナルメカニック
VF-11SRハイマニューバサンダーボルト
【分類】可変戦闘機
【設計】新星インダストリー
【開発】新星インダストリー
【製造】新星インダストリー
【生産】少数量産型
【全高】
3.49m(ファイター)
12.92m(バトロイド)
【全長】
15.53m(ファイター)
【全幅】
11.20m(ファイター)
【重量】8.000kg
【動力】
(主機)新星/P&W/ロイス熱核タービンFF-2025S×2
(副機)P&W高機動バーニアスラスターHMMー5C
【推力】
32.000kg(宇宙空間瞬間最大)
【速度】
M4.0+(高度10.000m)
M8.5+(高度30.000m)
【兵装】
対空パルスレーザー機銃×1
ハワードGUー15ガンポッド×1
ハワードGUー15ガンポッド改×1
近距離アサルトナイフ×2
【防御】
防弾シールド×1
→ハンドガン×2
チャフ・フレアディスペンサー×2
【追加】
APS-11アーマードパック
寒冷地仕様防護服
【搭乗】
1名
【パイロット】
コートニー・フルベット
【解説】
新統合軍がスピカ3事件を受けて新星インダストリーに発注したVF-11の亜種。
頭部はJ型と同様であるが、スマートな体型のVF-11と比べたら重量化している。
それでも若干重さは軽くなっているとの。
実戦投入は2039年、各地の部隊にエースパイロット用として配備された。
著名なパイロットは医師免許を持つエースパイロット.コートニー・フルベット大尉。
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シェルバン共和国国防軍 インベル級機動戦艦

2017-02-21 22:42:27 | オリジナルメカニック
インベル級機動戦艦
【艦種】航空宇宙戦艦
【所属】シェルバン共和国国防宇宙軍
【全長】1300m
【武装】
2装10m主砲×2
後部2装5m主砲×1
ミサイルランチャー×4
対空レーザー砲×20
対艦ミサイル×4
【航空】
可変戦闘機小規模部隊用カタパルト
【解説】
シェルバン共和国宇宙軍.機動戦艦。
大きさはSDF-1マクロスに匹敵する大きさである。
艦数は14隻
【艦名】
1番艦:インベル
2番艦:ハミューズ
3番艦:ブレーリン
4番艦:グロブリン
5番艦:インザードル
6番艦:ブロワ
7番艦:ブルベル
8番艦:ザベルール
9番艦:ホロイア
10番艦:サロリル
11番艦:アリッシャ
12番艦:アメノクサ
13番艦:ホズマ
14番艦:オズミ
未成番艦:戦艦建造15号
未成番艦:戦艦建造16号
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シェルバン共和国軍 空の王者と陸の王者

2017-02-21 12:22:13 | オリジナルメカニック
SVFは新統合軍の飛行隊名、シェルバンの場合はシェルバン・ヴァリアブル・ファイターの略。

SVF-12ハウンド
【機種】可変戦闘機
【開発】ウェルスター航空
【所属】シェルバン共和国国防軍
【兵装】
マニューバミサイル×4
ブレンザーアサルトガン×1
対空ミサイルランチャ×2×10×4
レーザー砲
【全長】20.63m
【全高】6m
【解説】
シェルバン共和国が2042年に導入したばかりの最新鋭可変戦闘機。
惑星ピースミリオンを襲撃したのもこの機体。
機体ごとにノーズアートがされているのが特徴的であり、エースにはイナズママークがある。
ステルス戦闘機の要素が強い。
襲撃当初は新統合軍に秘匿していた。

SVF-11エンキドゥ
【機種】可変戦闘機
【開発】ウェルスター航空
【所属】シェルバン共和国国防軍・シェナス共和国国防軍
【兵装】
対艦ミサイル×4
ブレンザーアサルトガン×1
対空ミサイルランチャ×2×10×4
レーザー砲
【全長】18.63m
【全高】5m
【解説】
シェルバン共和国国防軍とシェナス共和国国防軍が主力としている可変戦闘機。
安定したコストと性能でパイロットに好まれている。
シェルバン戦役でもかなり活躍した。
水中でも潜行が可能であり新統合軍はペンギンと言う異名で恐れさせた。

SVF-10ブルーメン
【機種】可変戦闘機
【開発】ウェルスター航空
【所属】シェルバン共和国国防軍・シェナス共和国国防軍
【兵装】
対艦ミサイル×4
ブレンザーアサルトガン×1
対空ミサイルランチャ×2×10×6
レーザー砲
【全長】16.63m
【全高】5m
【解説】
シェルバン共和国国防軍とシェナス共和国国防軍が主力としている可変戦闘機。
旧式化しておりシェナス共和国国防軍の主力として使われている。
シェルバンにおいては拠点防衛。

ゲルドルフ・クーゲル
【機種】ゲルドルフ(実質的にデストロイドに分類)
【開発】ブルッホ社
【所属】シェルバン共和国軍
【兵装】
20m機関砲×1
10連装対空ミサイルランチャー×1
対人地雷×2
【全高】4m
【解説】
シェルバン共和国軍が導入している地球のデストロイドに相当する機体。
ドイツ陸軍のようなカラーリングをしている。
シェルバン戦役時は自国領土防衛と惑星ホリップの占領地防衛に使われた。

ゲルドルフ・シュタインベルグ
【機種】ゲルドルフ(実質的にデストロイドに分類)
【開発】ブルッホ社
【所属】シェルバン共和国軍
【兵装】
20m機関砲×1
10連装対空ミサイルランチャー×1
煙幕弾×2
【全高】4m
【解説】
シェルバン共和国軍が導入している地球のデストロイドに相当する機体。
ドイツ陸軍のようなカラーリングをしている。
クーゲル同様.シェルバン戦役時は自国領土防衛と惑星ホリップの占領地防衛に使われた。
警察にも配備されている。
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VAH-1コマンチ

2017-01-03 14:44:03 | オリジナルメカニック
コマンチ
【型式】
VAHー1
【変形】
ジャイロ
バトロイド
【武装】
腕部ガトリング砲
コンバットミサイル×2
ヘルファイア改×2
対空ミサイル×20×2
【開発】
ハイバック社(前期型)新星インダストリー(後期型)
【解説】
地球統合陸軍が開発した可変攻撃ヘリ。
バルキリー同様、バトロイドに変更できるがガウォークの機能はない。
宇宙軍・海軍・空軍・海兵隊が開発する可変戦闘機に対抗して開発されロールアウトはボドル基幹艦隊襲撃の前日であった。
1号機と2号機は地球統合軍欧州軍司令部に配備されていたが、奇跡的に生存した。
また南米方面軍には先行量産型機が配備されており、全て残存.予備機もある程。
南米戦線の貴重な戦力として支えた。
前期型はヨーロッパ方面を始めに配備され、後期型は開発会社ハイバック社が新星インダストリーに吸収されたため新星インダストリーに引き継がれた。
可変戦闘機の影に隠れがちだが、バトルロイドやデストロイドの支援機としては抜群であり2059年までに後継機と共に活動していた。
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BVFー26シュヴァルベ

2016-12-31 12:58:49 | オリジナルメカニック
BVFー26シュヴァルベ
【開発】イゾルデ国防軍
【設計】イゾルデ国防軍
【製造】ゲシュタルト社
【生産】量産機
【全高】
4.64m(ファイター)
9.5mガウォーク)
13.65m(バトロイド)
【種類】
A型=一般機
B型=小型爆撃機
C型=遊撃攻撃機
D型=訓練用機
E型=電子戦機
F型=特殊作戦機
G型=偵察機
H型=連絡機
I型=早期警戒機
J型=小隊長機
K型=中隊長機
L型=大隊長機
【解説】
イゾルデ国防軍特殊部隊が奪取したVFー11サンダーボルトやVFー17ナイトメアなどをベースに開発された可変戦闘機。
大型の機体であり、見た目だけでも圧倒されが見掛け倒しではなく性能はVFー17ナイトメアを1.5倍以上ある。
操縦性も悪くなく、今まで宇宙戦闘機だけだったイゾルデ国防軍の兵士からは好評である。
部隊によってカラーリングと装備は異なる。
【主なパイロット】
ザン・ガラハード
ガフト・ブレックルフ
アゲハ・カズナラハ
ウスバ・カズナラハ
タテハ・カズナラハ
イゾルデ国防軍一般兵

(ベースとなったドイツ国防空軍メッサーシュミットシュベルベ)
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VEFー1プラウラー

2016-12-24 22:34:52 | オリジナルメカニック
VEFー1プラウラー
【機種】可変電子戦闘機
【開発】ストンウェル・ベルコム社
【全高】
・3.84m(ファイター)
・8.7m(ガウォーク)
・12.68m(バトロイド)
【全長】
・14.23m(ファイター)
・11.23m (ガウォーク)
・4m(バトロイド)
【全幅】
・14.83m(主翼展張時)
・8.54m(主翼後退時)
・7.56m(バトロイド)
【解説】
新統合軍が開発した可変電子戦闘機。
武装は軍事機密のため公開できないが、西暦2013年にロールアウトした。
電子攻撃・電子防護・電子戦支援の3要素が可能であり、登録されていない迎撃機のレーダーや防空網を遮断する。
戦前より開発が進められていたが、第1次星間大戦で一時中止になるが。
戦後開発が再開され2013年にロールアウトした。
ゼントラーディ用のレーダーでも攻撃が可能になった。
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VF-X-8ファントムⅢ

2016-12-22 21:27:39 | オリジナルメカニック
VF-X-8ファントムⅢ
【開発】新星インダストリー
【全高】3.49m(ファイター)12.92m(バトロイド)
【全長】17.67m(ファイター)
【全幅】11.20m(ファイター)
【空虚】10000kg
【動力】
ロイス熱核エンジンFF-2024G×2 
P&W高機動バーニアスラスターHMM-5A
【水力】29.000kg×2
【速度】M4(高度10000m)M8.2(高度30000m以上)
【兵装】
ハワードGU-14ファイア
マイクロミサイル
後方対空パルスレーザー砲
チャフ・フレアディスペンサー
ジャミング散布ロケット弾
【生産】試作9機
【説明】
新星インダストリーがゼネラル・ギャラクシーに対抗して開発した可変戦闘機。
新星インダストリーとしては珍しくゼントラーディ優先に乗れるように開発している。
VF-X-10より大型であり性能が優れており、後の主力可変戦闘機VF-11サンダーボルトより優れていたと言う。
試作9機が開発されたのみであり、試験は中止。
VF-X-10が採用される事になる。
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