ぶらり~下條村

奥ちゃんのひとりごと

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蝋梅

2012年02月24日 | Weblog






鎮西 杉山 安江さん宅前に咲いてた 蝋梅

この日は ポカポカ陽気だったが 今朝は雪降ったねぇ。
こんな積雪 この冬は もう見られないかもなぁ。

KENさんに更新無いから 寝込んでると思ったと言ってたが
すこぶる 忙しくやってます、コメントも 御無礼してるが も少し待ってなぁ。

11時の 帰り道 村内の国道 しっかり塩カル 撒かれてた。
夜食も食べたから もう 一仕事しなきゃです・・・すんません


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今日は ポカポカ陽気

2012年02月24日 | Weblog



吉岡 塩沢 総夫さん宅前に咲いてた ネコヤナギ


   


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(株)トーア電子下條工場

2012年02月22日 | Weblog






正直 ネタも無いしー ・・・ カメラの中に入ってた画像は 
(株)トーア電子下條工場  第2工場建設中を 出掛ける前に撮影したもの 

あれから シートも とれてる かも 
午後 コスモスの湯に行く時 カメラ持って行って見ますワー

 

・・・その後 行って見ると
シートは掛かってるが 工事関係者の車多かったから まもなくですね。

丁度 コスモスの湯では 小嶋さんが 花壇に被せた藁を どけ
チューリップの芽を見てました、春は そこまで来てますね。

 


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台湾

2012年02月21日 | Weblog




            





            





            





2/16~2/20 台湾


無事 行って来ました~~
ミ― 走って来て喜んでたが 今日は出掛けてて まだ見てません 



 

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伊那坂東六番 郷の本

2012年02月15日 | Weblog

 

伊那坂東三十三ヶ所は 江戸中期以降 講中による 巡礼が多く起こり
ここ 吉岡の 郷の本は 第六番と記されてる。

観世音菩薩は 身を三十三に変化して 衆生を済度される慈悲の
仏とされていて 
庶民の現世利益に応えるとして尊ばれたそうだ。



郷の本の観音堂の 御詠歌は

[迷う身の そのはじまりは ごうのもと 救い給えや救世の誓いに]


  

郷の本家で管理 祭りをされて来てたが 現在は県外にて住んでる事から
区で 祀り事をして欲しいと お金を渡されてて ここ数年 区でやってます。

17・18日の 区の観音様祭りに合わせて お参りするので 
先日 掃除しておき
今日は 供え物を しんぜたのでした。

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雨の中「しらまたはし」の補強工事続く

2012年02月14日 | Weblog

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今は 寒い雨

2012年02月14日 | Weblog

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朗報・子宝の石

2012年02月13日 | Weblog



この 入り口までは 前回も載せた事有ったが 
今回は 丸山さんの(大久保) 玄関先まで行ってみた。

あれが子宝かな これかな と  思いつつ でも 犬が鳴くから引き返した。
それにしても 石に かなり金 入ってるぅ・ 翌朝 電話で聞いてみました~






  あっちにも  こっちにも 




        


                      

発端は 今は亡き主人が 和知野の工事に行ってた時 自然石を発掘し
持ち帰り門先に置いてた所 来る人が 祀った方が良いのでは が 始まり

丁度 息子の最初の子供が 流産で 悲しかった事も 重なってたが
その後 めでたく 2人の子供に恵まれ 9人の孫 今では曾孫6人だとー

20年程前 ラジオやテレビに載せて呉れた事もあり 遠くから
子宝や縁結びの願かけの人 物珍しさの人など 多く見えたそうです。

今でも 時々 尋ねる人 来るそうだが 
兎に角 主人は集める事が 好きな人だったと言ってたなぁ・・・

所で肝心の「子宝の石」は 住宅の上なんだそうですよ。
気になる あなた 今度 伺って見ては い・か・が 

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大久保一号橋

2012年02月12日 | Weblog

大久保集落に向かうには この 一号橋を渡る。

この橋を通る度に 大久保の湯は この辺りだったのかー と 思ってたが
先程 二人に 大久保の湯の事 聞いたもんなぁ

橋の上流に 大久保の湯が有って 今は もう無く 場所も橋から見えない
でも 橋の袂には タンクやパイプが張りめぐらされてて 雰囲気は伝わる。

↑ 画像は 天竜端に広がる田









この タンクには 源泉が今も溜まり 源泉の権利の有る家では 
今でも タンク持ち寄って 温泉風呂を利用してると 聞いた ばっか。




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大久保地区の守神

2012年02月12日 | Weblog

唐笠駅の帰り 大久保集落入り口の石群に 祀りされた気配
二人の主婦が立ち話してたので 聞いてみる。

隣家の傍だから 個人所有と思いきや 地区に別々に建立されてた石仏像が
地区の手で 一か所に 集められたのが 最初と聞きました。

古くて読み取れない石仏も有る中 中央は 歯の神様なんだと
他には 蚕の霊を祀った石仏は はっきりした字によって 読み取れた。 



「うちの おばあちゃが 家の祭りをした時に いつも一緒にしてるんな」
「そう ここの 昌枝おばあちゃんが もう ずーと祀っておるんだに」



よく見たら コスモスの湯に勤めてた 河上さん じゃないー
もっと 驚いたのは 同年の和志夫君が 養子で河上さんの主人だった事

「和志夫君と同年って事は・わしはC組 ラージポンポの組の 美智子なぁ」 

ありゃま 思いがけぬ大久保には 同年が 2人も住んでたって訳
和志夫君が 大久保に来てたのは知ってたが、次々 話題は広がった~



「これ 上がって行くと 子宝神様もあるでなぁ」
ブログのネタも出来そう♪ 

画像は大久保から見た 天竜川に架かる長瀞橋


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