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世界の覚書

道州制、易姓革命、外国人参政権には反対です。伝王仁墓に百済門を作るのは場違いであり、反対です。

アライグマの動物被害

2013年04月04日 | 環境・天災・健康
J-CAST:頭や腹を刃物のようなもので切られる 多発する猫の連続残酷死、「犯人」はアライグマか?
兵庫・加古川市や高砂市で2012年、猫などの動物の死骸14体が相次いで見つかった事件で、犯人が「アライグマ」である可能性が浮上した。(中略)ところが13年4月2日、産経新聞がこの事件について「アライグマの仕業による可能性が高い」と報じたのだ。獣医師が一部の死骸を鑑定したところ、皮下に歯の痕のようなものが見つかったという。アライグマの犬歯で噛まれると刃物で切られたようになるとのこと(中略)断定したわけではなく、アライグマがやったと決め付けてもいない。捜査班も解散していない」(中略)加古川市周辺では現在に至るまでアライグマの捕獲が多く、
断定したかどうかはさておき、アライグマが動物を襲うことは事実なので、過去の事例からみて、加古川市の事例がアライグマであっても不思議ではない。いずれにせよ、駆除する以外にない。不可能だろうが。こういう事例は(アライグマ以外にも)多い。

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