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世界の覚書

道州制、易姓革命、外国人参政権には反対です。伝王仁墓に百済門を作るのは場違いであり、反対です。
 



流れ解散:プロジェクトK(朝鮮造船者達の戦い)経由

Views & News:30年前鄭周永の '技術盗み'と今(韓国語…自動翻訳を元に多少手をいれてみました)
あの時日本にはお金受けて技術抜いてくれた日本人はいなかった
2007-05-21

90年代の初め、記者は現代重工業創立功臣に会って外部にほとんど知られない秘史の一端を聞くことができた。いわゆる '盗み秘史'だ。(中略)当時我が国の造船業界が作った最大が1万5千トン級だった。しかし現代が受注したのは30万トン級だった。一体どこから手を出すか漠漠だった.

現代韓国に必要な技術力を取り揃えた所は当時世界造船業界を平天下した日本造船業界だった。しかし当然日本の業界は韓国を極度に警戒した。韓国を手助けしたら虎の子を飼う愚を犯すのが明らかだったから。
(中略)この時から鄭会長は普段親しみがあった日本K造船の会長に真心をつくし始めた。(中略)鄭会長の頼みは「2人の研修生をK造船に1年間だけ受けてくれないか」だった。K造船会長は気経にこの頼みを聞き入れた。(中略)二人の職員が日本 K造船で研修を行った。彼らに下された「特命」は簡単だった。「なんでも役に立つに値することはすべて持って来なさい」だった。この時から二人の職員は海面が水を吸いこむように次から次へ集めて記録した。不法も厭わなかった。
(中略)K造船が見せてくれなかった設計図面を密かに取り出して見てコピーした. 退勤時にはモングキスパナ一本も密かに懐に入れて出た。造船所でボルトナットを締める時使うモングキスパナは一般のそれと違ったからだ。(中略)(資料は)コンテナ2台分になった(中略)こんな過程を経って今日現代重工業は日本のとても有名な造船所たちを追い抜いて世界1位の席に上がることができたのだ。

30余年前日本にはお金で技術を抜き取った「日本人」はいなかった

(中略)30余年前私たちが日本で「技術盗み」をする時、私たちにお金をもらって技術を抜いてくれた「日本人」は決していなかったからだ。今私たちが連日目撃する「技術盗み」の一番深刻な点は「韓国人」たちによって自発的に遂行されているという事実だ。 最小限の「民族共同体意識」さえ破壊されているという事実だ。
「韓国」のために韓国人が外国で盗みを働くことは、韓国では賞賛される行為である。韓国では、仲間のためにズルをするのは、まったく道徳にかなった行為である。それこそが、韓流の「人の道」である。それにしても、ここまで、あからさまに、産業スパイを告白するというか、報道されてしまうというのは、意外にも彼等にとっては、何もやばいという感覚はないようだ。

中国の産業スパイに関しては、韓国技術者が賄賂と引きかえに技術を渡した行為を非難している。「民族共同体意識」を裏切るのは、韓国的には見下げ行為である。ま、建前だけだろうけど。

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コメント
 
 
 
Unknown (Unknown)
2016-12-15 00:26:34
まさに敵国ばかんこくですね!!!!

滅びるまで一生許せない国ばかんこく!

いつになっても技術を盗まれる日本人もバカで間抜けなんだがな!
 
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