2025年2月14日(金)なんと晴れてくれました。ありがたや。久々に歩いてパン屋さんへ。歩道の雪が融けているか心配だったけど、かなり融けていた。太陽の光は威力があるなぁと感じた。でも同時に、夏の暑さが怖い。
備蓄米放出
農水省は21万トンの備蓄米を放出し、桜の咲くころに店頭に並ぶそうだ。店頭では備蓄米という表示はない。
備蓄米は、集荷業者に入札で売り渡されるが、年間の玄米の仕入れ量が5000トン以上ある業者に限られる。該当する業者は令和5年産米の取り扱いでは全国で63あるそうだ。
これで価格がどうなるか?見守るしかない。
備蓄米は通常5年間保管されたあと、利用がなければ家畜のエサとして販売される。
備蓄米は、東日本大震災、熊本地震の時に放出されているそうだ。
備蓄米は、東日本大震災、熊本地震の時に放出されているそうだ。
問題は、日本の基本的な農業政策なのに、それが分かっていないような農水省と大臣であるような気がする。
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