九州のシイタケ苗床の栽培セットを姉が凄くできるからと送ってくれました。
届いた四角い苗床に水をしめらせて付属のビニール袋に入れて置いたらどんどん大きくなってきました。
明日はそろそろ食べようと行っていた翌日見ると一日でこんなに大きくなっちゃいました(^^;)
昨日はこんなに大きくなっていなかったのに、一日で驚くほど成長しちゃいました(@@;)
I子さんの手のひらに入りきらないほどのサイズです!
左の獅子竹はくるりと回って内側に入り込んだので小さく見えますが右のしいたけど同じぐらいのサイズです。
そして、生え始めの小さなシイタケも今回収穫しました。
実は前日広島の朝の情報番組で同じ苗床のシイタケ栽培をされているところに取材していて、そこで生え始めのこのサイズのシイタケを生で刺身にしてわさび醤油で食べたらおいしいという放送をしていたので、たまたまタイムリーに同じ事をしてみました。
これが刺身です(^o^)
シイタケを生で刺身でいただくなんて考えつかなかったのですが、確かに柔らかくてみずみずしくてシイタケの風味が口いっぱいに広がります。
わさび醤油でいただくと酒のつまみに最高です(^_^)v
そして大きい方のシイタケはバターソティしてトンテキと一緒にいただきました。
どうですこのシイタケの大きさと存在感!
肉厚でごっつうおいしゅうございました。
いつもおいしくてビックリな贈り物をありがとうございましたm(__)m
これからもどんどんシイタケが生えてきているので当分はシイタケ三昧になりそうです(^o^)
毎年燻製シーズンになると年末と年始めにチーズの燻製のリクエストが姉からやってくる(^^)
燻製の中では下ごしらえとしては切るぐらいなので簡単に出来るのと、保存も結構冷蔵庫で保つし、ちょっとあげたりすると喜ばれるわが家の燻製定番(^O^)
プロセスチーズを適当な大きさに切って、網の上にクッキングペーパーを敷いて乗せます。
以前は網に直接乗せていたので全面に煙はかかるけど、熱で網に食い込むことや、網の黒い煤の色が付いて見た目が少し悪かったのですが、ペーパーを置いてからは見た目は格段によくなりました。
ただし、途中で裏返してあげるのが少し手間ですが(^^;)
煙はたっぷり6時間かけます。
サクラの木を中心にホウの木や粗目を入れてモクモクと長時間かけると出来上がりです(^^)
煙がしっかりかかっているからか、冷蔵庫で普通に袋に入れて置いても3ヶ月ぐらいは平気です。
普通の市販の燻製チーズなどを袋などに入れておくと2週間ぐらいでカビが生えたりおかしくなりますが、思いっきり煙がかかっているので保存性は抜群です。
それにしっかりかかった燻煙がチーズをうまうまにしてくれます(^_^)v
ダンボール箱でも簡単にできるので、まずは手始めにスモークウッドなどを使って作ってみては如何でしょうか!
うまく行ったら、味を占めて本格的にスモーカーを作って燻製作りにチャレンジも楽しいと思います。
ワインに合って、姪のYちゃんと出来たてを食べて飲んで、昨日そのチーズをお土産にYちゃんは高知に仕事のあとに行くと言って出かけていきました。
まだまだ、燻製シーズン!燻製作りは続きます~(^^)/
大好きな居酒屋であり知る人ぞ知る「金ちゃん」
甘めのスープが特徴の中華そばのお店です。
ここのお店では二ヶ月に一度カレーの日というのがあります。
この日をめがけてカレーを食べに行くファンも(^^;) 私もそうですが(笑)
さて、そのカレーの日というのはよほど通い詰めて情報をしっかり知っていないと分かりにくい表記がされています。
これがメニューに書かれた秘密のお知らせ!??
うっかり見落としそうですが、見ても2ヶ月に一度のその日をめがけるのは知っている私でも、よく「あ!きのうだった!」と言うことがしばしば(..;)
おまけに当日もさりげなく小さな札が置いてあるだけなので、気づかない人も(*_*)
これは今月2月4日の夜にいただいたカレーです(^_^)v
中辛のカレーがまろやかで、お肉もしっかり入っていてうまうまです(^-^)
これが、去年から金ちゃんの甘めのラーメンでカレーラーメンにしたのを食べたいと夢にまで思っていた懸案にやっとたどり着いた一杯です。
カレーの肉も中華そばのチャーシューも混在して辛めのカレーが甘い金ちゃんのラーメンのダシとコラボしたカレーラーメンをぜひご賞味あれ(^O^)
ただ、年に6回しかチャンスがないのでそこのところはお気をつけください(^^)/
ああ~!4月の第一火曜日が待ち遠しいぞ~
ダッチオーブンを買って、時々作るオーブン料理(^-^)
去年もクリスマスには鶏の丸炊きを作ってみました。
クリスマスの日のお昼過ぎからセットして、砂糖と醤油ベースのスープに酒みりんコショウと鷹の爪を三本ぐらい入れて煮込みます。
小さな火でもこんなに蒸気が出てきます。
鉄が高温を保ち続けてくれるんでしょうね~
セットしてしまえば本当に手間いらず。
途中鶏だけは二度ほど上下を入れ替えました。
そして煮たのはせいぜい30分。
あとはダッチオーブンが保温しながらゆっくり鶏を調理してくれていました。
最後にまた沸騰するまで煮て(煮始める前にフタは強火で熱々にして閉めています)上げたのがこれ(^o^)
裏返したときに背中の皮が少し取れちゃいましたが野菜もホッかホッかに煮込まれておいしくできました(^_^)v
ついて料理するのではなく、煮たら放置しておくと勝手に料理してくれるのがこのダッチオーブンのいいところ(^^)
夜にはI子さんと姪のYちゃんと一緒にワインでクリスマスのイベントをこの丸炊きでいただきました。
便利ですね~ダッチオーブン(^o^)
わが家では年に一回ドイツのヌーボを取り寄せする。
その年のドイツのヌーボだけど、船便で来るので日本でボジョレヌーボが賑わっている頃でなく、クリスマス時期に届きます。
ドイツのヌーボは赤と白があり、今年もそれぞれ注文しました。
これが燻製と合わせて飲んだ白のドイツヌーボ(^^)
やはり今年のワインらしく若くて、とってもやさしくて香りが立っています。
白はすっぱみも強く燻製たちにすごく合いました。
ただ、格付けのGACKTのように100万円もするワインを若い・・若い・・・若い・・・・とうなるようなレベルではありませんが(^^;;;
そしてこちらは赤のヌーボ
意外と苦みがしっかりと残った若々しいヌーボは当りだったと思います(^_^)v
今年のヌーボもラベルがどちらともカラフルできれいで素敵でした。
当然味もね(^O^)
ブログランキングに参加しました!もし、よろしければクリックしてください ⇒⇒⇒
何度も何度も言って食べている金ちゃんのラーメン。
しかし、いつも食べ終わったあとに、「あ!写真を撮っていない(*_*)」とお見せすることが出来なかった(^^;)
ついに写真撮りましたよ(^o^)
これが私の今はまっている金ちゃんのラーメン。
これはラーメンの小。
飲んで食べてほぼ腹一杯だが、最後の〆に何か食べたいと言うときに頼めるサイズ。
と言っても普通のラーメンどんぶりにこれですから(^^;)ただ、麺が少ないだけ。
金ちゃんのラーメンはよそのラーメンと違い甘めのスープがなぜか癖になる味。
しっかりしたスープでコクもありうま味もしっかり出ているのだけど味付けが甘いのです。
甘いスープ!?と拒否反応を起こされるあなた(^^;)一度行って食べてみてくださいよ、翌日の朝また食べたくなるから(^^;;;
チャーシュウも沢山入っていて飲んだあとに満足の一杯です(^_^)v
そしてこれ三人で行っていたのですが、サービスに出してもらったチャーハン\(^o^)/
このチャーハンメニューにはないもの。
大将が気が向かないと作って出てこない一品。
いつも常連さんにでているのを見てヨダレを垂らしていたのだけど、はじめて出していただきました(^o^)
いや~大きく切ったチャーシュウがごろごろ入っていて、これまた最高!
また運良く出してもらえたらと、せっせと通うかな(^^ゞ
先月向原の田舎で収穫した山椒の実がほぼはじけて乾いてきたので、今度は手作業で種と皮を分ける作業をI子さんと黙々とやりました(^^;)
この地味な努力がおいしい物作りの基本です。
いや~本当に地味な作業です。
数時間がんばってもわずかな分離しかできません。
苦労して分けた山椒の実の部分をタッパーに入れてこの一年使うスパイスにします。
もう少し実が残っているのでラストスパートです(^^;;;
そしてこの実と岩塩とスパイスを粉砕したのがわが家のスペシャルスパイスになります。
鶏の唐揚げや肉料理など、なんにでも使える魔法のスパイスです(^o^)
おいしいものを食べるには本当に努力が必要ですね(*_*)
これをスパイス振りの入れ物に入れて、食卓にいつも常備して使っています(^^)
本当にピリッとしておいしいスパイスですよ(^_^)v
これまでのお話こちら
この奥に進むと、ドアがあります。
深夜カレーというジャンルは珍しいと思います(^^)入り口もオシャレです。
そしてお店の中。7時になってすぐに行ったので、私たちがはじめてのお客のようでした(^^)
お店の中はこんな感じ。
で、Yちゃんと二人で瓶ビールを飲んで、今日のビールは終了して、〆のカレーを注文することに(^o^)
おや!?
メニューにグリーカレーを発見!!
タイカレー先駆者?を自称する私とI子さんは食べないわけにはいかないでしょう!
二人はグリーンカレー、Yちゃんは定番のカレーを注文しました。
これはYちゃんが頼んだカレーうどんです。私たちも先日来たときにはこれを食べて、これが食べたくて今日は〆に来たのですが(^^;)
今回はグリーンカレーを発見したので当然こちらを注文しました。
いや~美味しかった(^^)/
店長と、タイカレー談義になり、中にぜひタケノコを入れたら美味しいと進言しました。
やはりタイカレーはタケノコ必須ですよね(^-^)
私はそう思うのです。こちらのタイカレーは鶏肉とナスで構成されているのですが、これにタケノコが入っていれば、完璧なんですけどね~
いや今のままで、スパイスの使い方も味も十分合格点なんですけどね。
敢えていえば、私はナンプラーをもう少し入れて風味とナンプラーの塩分も少し足したいな、というぐらいですが。
美味しいビールを山ほど飲んで、〆に美味しいカレーをいたただき。満足の一日でした。
帰りは、行きと同じく赤バスに乗って三人で帰ったのでありました。
長い長い一日の終わりです(^o^)
ブログランキングに参加しました!もし、よろしければクリックしてください ⇒⇒⇒
これまでのお話こちら
オクトーバーフェストの次は氷結ビールのお店(^^;)
さて、氷結ビール(私たちの中では)のおみせをでて向かったのは、何とまたしてもビール専門店。
以前から気になっていたお店でもあり、Twitterなどでお友だちになった方のお店でもあるので、行きたかったところなのです。
いわゆる飲んだ勢いです(^^ゞ
ドンキホーテの前のブロックの角のビルの上という刷り込みで探したのですが、どうも違うようでその界隈をうろうろ。
お客さんの呼び込みをしていたへんくつ屋のお兄ちゃんがどこを探しているんですかと聞いてくれて、ビールの専門店がこの近くのビルの中にあると探しているのだけど、と話したらこの二階ですよと教えてくれました。
でも電気消えているのかね~というと、一気に階段を上がって行き、開いてますよ~と親切に教えてくれました(^^)
へんくつ屋は飲んであとによく寄ってお好みを食べているので、そのお店のスタッフが感じよかったので更に気持ちよくなりました。
また帰りに行くからね~
でそのビール専門店Goolden Gardenに飛び込みました(^^)
広いお店かなと想像していたのですが、以外とこじんまりとした雰囲気のあるお店で、カウンターとテーブル席が少しあるだけで、見渡しの言いお店でした。
そこでスタッフの女性が親切にビールの説明をしてくださり、それぞれにお勧めのビールをチョイスしてくれました。
私にはアルコール分の高いこくのあるびーるを、もうビール飲みすぎて出来るだけ軽いものと言うことでI子さんにはフルーティーなビールを、Yちゃんには苦みのあるハウスビールのナマを選んでもらいました。
ここで本日のビールの旅は完結するのでありました乾杯~い( ^_^)/□☆□\(^_^ )
手前が私のビール、真ん中がI子さん、向うがYちゃんのビールです。
選んでもらったビールの説明のラベルを載せておきます。左が私のビール右がI子さんのビールです。
私のビールはアルコール分が11%もあり、結構甘味のある濃厚な感じです。
I子さんの青リンゴビールは本当にアルコール分が少なくさわやかなジュースのようなビールです(甘くはないよ)。
スタッフの女性が感じがよかったのがおぼろげに残っています。
ほぼビールでお腹いっぱいな状態だったので(^^;;;
ほんと、これで帰る予定だったのですが、おみせをでて向かったのは・・・
そのお話はこのあとのブログ更新までしばらくお待ちください(^^ゞ
↓↓↓
これまでのお話
広島オクトーバーフェスト2013に行ってきた(^o^)
さて、三人は紙屋町の交差点を横断して、以前から気になっていた氷結ビールを目指しました。
いつも夏の間は外に人が並んでいて、とても順番待ちが大変そうなお店でしたが、今回は意外とすんなり順番待ちもなくすんなりと入れました(^_^)v
そして三人でそれぞれ氷結ビールにありついたのでした(^O^)
氷結ビールのお店といつも三人で言っていたのですが、アサヒスーパードライ エクストラコールドBARが正式名称です。
そして想像していた私たちの氷結ビール(フローズンのアワが山盛りになっていると想像)のイメージとは違い、ビールの温度がマイナス2度~〇度の間に管理されたビールと言うことでした。
スタッフの人にその事を話したら、それはフローズンビールと言って袋町にキリンビールのお店がそれを飲ませてくれるそうですよ、と教えてくれました。
そうか~!イメージしていたのはフローズンビールだったのか orz
そしてこれが頼んだつまみ(^^;;; すでに飲んでこれまた残骸状態ですが、手前からスモークサーモンに書きの燻製、肉味噌のトマトのカプレーゼです。
おつまみの値段は良心的な価格で、以外とビールに合うおいしいものでした。
最後に黒ビールを頼んだのですが、氷結ビールは、いや氷点下の黒ビールは、いわゆる黒ビール臭さが押さえられ、甘味も抑えられているので、黒ビールは苦手という人には、ぜひチャレンジしたらと思う味でした(^O^)
黒ビール苦手のYちゃんがこの黒ビールなら美味しいと絶賛しておりました。
氷点下のビールとギンギンに冷えた室内からまた外の世界に戻った私たち三人(^^)
美味しかったビールの味をかみしめながら、更にビール探求の旅に出るのでありました(^^;)
そのお話はこのあとのブログ更新までしばらくお待ちください(^^ゞ
↓↓↓
ビールのお店ゴールデンガーデンにやっといけた。
開催期間が11日間と短いイベントなので、土日を避けて人が満杯でない時を狙って昨日(9/12)午後4時過ぎに行って来ました。
道行きはいつもの姪のYちゃんとI子さんの二人です(^^)
まずまずの入ですが、席は何とかいいところに確保出来ました。
入ってすぐのところにあるビールのブースに世界最古のビール醸造所というキャッチが(^^;)そそられました。
ここでI子さんとYちゃんがそれぞれヘフェヴァアイスビアとドゥンケル・ヴァイスというビールをゲット。
私は更に先にある、舞台近くのお店でエルディンガーデュンケルというビールをゲット。
みんなまで飲み回したあとなので(まず飲みたかったのです(^^;))少し量は少なくなっていますが(^^ゞ
左から エルディンガーデュンケル、ヘフェヴァアイスビア、ドゥンケル・ヴァイスです。
おつまみも色々ありますが、やはりまず飲んで食べる方に走ったので(^^;;; 食い散らかしたあとですが。
カリーブルストの残骸(..;)
イカリングフライポテト付き。
ムール貝の白ワイン蒸し
これ以外にもグリルチキンの赤ワイソースなど(食べてしまって残骸もありません)色々おいしいものがありました。
一番食べたかったアイスバインは早々にsold-outになっていて、お目にかかれませんでした(>_<)
そしてビールは、限定陶器ジョッキのアルコブロイ ピルスナー と 期間限定生産の アルコブロイ フェストビア をいただきました。
見た目は全く同じジョッキで、アワなので一枚だけアップ(^^;)
色々飲んで、最後の一本は今年で生産終了となる、世界遺産ノイシュバンシュタイン城公認ビール。というのに惹かれてこの一本。
ノイシュバンシュタイナーをいただきました(^O^)
ドイツビールはどれも酵母の味が前面に出ていて、昔Yちゃんが自家製ビールを造っていた頃の風味とよくにていました。
でも、さすがにプロの仕事ですから、苦みもアルコールもしっかりしたビールでした。
最後に会場の運営ですが、あれだけ広い会場なのに、一目で分かるマップのようなパンフレットがないのでどこに何があるのか非常に分かりづらい会場だと思います。
せめて、ブースの上に記号なりあって、パンフレットのメニューにその番号が書いてあればそのブースめがけていけるのですが、不親切でした。
それと、ビールのコップの保証代金を1000円払って、飲んだら返してもらえるのですが、みんな酔っている上に色々ビールを飲んでいるので、どこのおみせに返すコップか分からず、多くの方がコップを持っていっては、あっちですこっちですと振り回されていたのが可哀想でした。
せめてブースに番号など振ってあって、コップの裏にその番号をシールでもいいので貼ってあれば分かりやすいのにと思った次第です。
まだ第一回のイベントなので、次回その辺りが親切になれば、もっと楽しめるイベントではないかと思いました。
ドイツビールは美味しかった(^_^)v
さてこれで終わりかというと、実はこのあとこの三人は果てしないビールの旅を続けるのでありました(^^;)
このあと氷結ビールのお店へGO(^^)/
そのお話はこのあとのブログ更新までしばらくお待ちください(^^ゞ
↓↓↓
オクトーバーフェストの次は氷結ビールのお店(^^;)
これが熟したポポウを切ったところです(^^)
中の種の形状はびわの種に近いかも?種のほとりの膜は柿の種の膜に近いと思います。
味はバナナとマンゴーと柿を混ぜたような複雑でトロピカルな味です(^-^)
なかなかはまる味です(^_^)v
今年は沢山取れたので、しっかり楽しむことが出来そうです。
寒冷地の向原の畑に出来ているポポウ。多分母が植えたのだと思うのですが、子どもの木が命を繋ぎ、一本の木が今年は沢山実を付けました。
(※ ポポウがなっているブログはこちら「ポポウって知っていますか?」 )
ありがたいことです(^o^)
お母さんごちそうさまでしたm(__)m