昨日のお話。
「オンマ~、電話鳴ってるで~」
私のスマホを触っていた娘りんこが、大きな声で私を呼んだ。
「誰?」
「えっとなぁ、『わみ』って書いてる」
スマホを受け取った私は、絶句した。
表示は「和美」
あんた…大好きなイモちゃんの名前を…てか、読めんかったん?…

今日のお話。
「オンマ、ぼったくりには気を付けてな」
突然娘りんこが話しかけてきた。
「?うん…ぼったくり…?」
「自転車のな、前のカゴにカバン入れとったらな、バイクで後ろから来た人にな、ひゅーって取られてしまうねんて」
夕方のニュースで見たのか、どや顔で説明してくれた娘りんこ。
「それって…ひったくりのこと?」
「え?そうなん?」
暑さのせいでやられているのか、はたまたどうぶつの森から抜け出せずにいるのか、どっちにしてもうちの娘りんこ
大丈夫なんかなぁ~…
暑中お見舞い申し上げます。

「オンマ~、電話鳴ってるで~」
私のスマホを触っていた娘りんこが、大きな声で私を呼んだ。
「誰?」
「えっとなぁ、『わみ』って書いてる」
スマホを受け取った私は、絶句した。
表示は「和美」

あんた…大好きなイモちゃんの名前を…てか、読めんかったん?…


今日のお話。
「オンマ、ぼったくりには気を付けてな」
突然娘りんこが話しかけてきた。
「?うん…ぼったくり…?」
「自転車のな、前のカゴにカバン入れとったらな、バイクで後ろから来た人にな、ひゅーって取られてしまうねんて」
夕方のニュースで見たのか、どや顔で説明してくれた娘りんこ。
「それって…ひったくりのこと?」
「え?そうなん?」
暑さのせいでやられているのか、はたまたどうぶつの森から抜け出せずにいるのか、どっちにしてもうちの娘りんこ
大丈夫なんかなぁ~…

暑中お見舞い申し上げます。
