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鳥バカ日記

インコと暮らす楽しくシアワセな毎日。
我家の愛しい鳥さんのことを綴った、親ばか、鳥ばか日記です☆

本屋さんにて

2004年10月02日 | よその鳥さん
本屋さんに行くと、かわいい白オカメインコの写真が表紙の雑誌がたくさん並んでいた。
吸い寄せられるように近づき読んでみたが、鳥の雑誌ではなくスローライフちゅううか
豊かな暮らし系の雑誌で表紙以外にオカメちゃんの写真はなかった。 
でもあの表紙はなかなか素敵だ。スバラシイ!
なかなかオカメが表紙の雑誌なんてないからね。
ま、うちのニコのほうがホッペがまん丸でかわいいけどね!(またもや親ばか)    


今日も小鳥やさん

2004年09月17日 | よその鳥さん
朝から病院へ行く。
帰り道、今日もやっぱり小鳥屋さんをのぞいてしまった。
ニコちゃんより、ひとまわり(それ以上かも)以上体の小さな白オカメちゃんがいた。
確かにうちのニコは少々デカイオカメだが、それにしてもそのコは小さすぎるような・・・
羽のところも傷があったり、羽艶もあまりよくなくてちょっぴり心配になってしまった。
でも口笛吹いたり、トゥトゥトゥと話掛けると「ピュイ!」ってちゃんと返事してくれた。
オカメちゃんのそういうとこがたまらなくカワイイのよねぇ・・・

写真は体重120gのニコちゃん。(デカイ)
けど横顔もなかなか美人でしょ?(また親ばか)

梅田にて

2004年09月16日 | よその鳥さん
ちょっと浮気で小鳥屋さんに鳥さんを見に行った。
小鳥屋さんには小さな白オカメのヒナが!!すでに売約済。かわいいからしゃーないな。
まだ綿毛のセキセイのヒナもいた!あーーかわいい!小さい体で一生懸命鳴いてる!
ニコちゃんたち、ごめんね。
お姉ちゃんはかわいい赤ちゃんにしばらくココロ奪われてました。

でも、やっぱりうちのコたちがいちばんカワイイよ。(←親ばか)

小鳥屋さんでやきもち

2004年05月02日 | よその鳥さん
Tデパートの小鳥屋さんに行った。

ノーマルオカメとルチノーオカメのヒナが頭を上下に動かしながら、
じゅる~じゅる~と鳴いている。その仕草、鳴きかた、たまらんかわいさだ。
赤ちゃん鳴きが、私の母性本能?育雛本能をくすぐる、というか
もうグラグラに揺さぶりまくるのだ。

短いながらもいっちょまえのトサカや、つぶらな瞳もかわいさをゴリ押しする。
ああ、たまらん。手の上に乗せて撫でまくりたい。育てたい。という衝動を押さえるのに必死だった。

その他にもセキセイさんや文鳥さん等のヒナもいて、私のテンションは
最高潮!心の中では「キャー!かわいい!たまらん!」と叫びまくっていた。

そんなトリさんのヒナたちに釘付けになっているとき、
店員のお姉さんが、ゴシキセイガイインコのヒナをケースごとカウンターのところへ連れて行き、さし餌を始めた。
私は磁石のようにひっついて行き、その様子を間近で眺めまくっていた。
トリさんと一緒に暮らしていると、心温まり、毎日幸せを感じることができるけれど、
その中でも最高に幸せだと感じるときの1つが、ヒナにさし餌してるときだと私は思う。

お姉さんはその ’’最高に幸せなとき’’を私の目の前で味わっているのだ。
そしてお姉さんもたまらなくなって、「かわいいなぁ。」とデレデレになって、
そのゴシキセイガイイインコに話し掛けまくっている。
私に向かっても、「かわいいでしょう。」と自慢気(?)に言ってきた。

別の店員さんに向かっても、「ほんまかわいいわぁ。」等と言いながら、
さし餌をし、撫でまくり、そして匂いをかいでいた!

ああ、うらやましい。私もさし餌したい。撫でまくりたい。匂いをかぎたい!
トリさんはとてもいい匂いがするのだけれど、(トリ好きにとってはね。)
ヒナの匂いというのは独特で、その匂いをかぐだけで幸せな気持ちになれるのだ。
なんだかもう変態みたくなってきてるが、トリ好きとはそういうものだ。
うらやましすぎて、やきもち(?)をやいてしまった私なのであった。