夕方、急用で茨木にある物流センターへある品物を取りに行かなくてはならなくなった。
交通が不便なところにあるので、駅からタクシーでセンターへ向かった。
無事に受け取ることができ、行きに乗ったタクシーでもらったチケットを見て、そこに書かれているタクシー会社に電話する。15分くらいで着くとのこと。「354番のクルマが行きます」とオペレータ女史。すでに辺りは真っ暗。流通団地のようなところなので、人の気配もなく静かな場所でじっと待つ。
しかし20分たってもクルマが来ない。再度電話して催促する。やっとタクシーが来たのは電話して30分以上が過ぎたときだった。あと少しで阪急の北千里駅というときに、乗っていたタクシーで無線のやりとりが流れてきた。
「あー、こちら354号。物流センター、見つかりません。携帯も通じません。どうぞー。」
私が乗るはずのタクシーはまだ迷っているらしい。どこ走っとんねん。
交通が不便なところにあるので、駅からタクシーでセンターへ向かった。
無事に受け取ることができ、行きに乗ったタクシーでもらったチケットを見て、そこに書かれているタクシー会社に電話する。15分くらいで着くとのこと。「354番のクルマが行きます」とオペレータ女史。すでに辺りは真っ暗。流通団地のようなところなので、人の気配もなく静かな場所でじっと待つ。
しかし20分たってもクルマが来ない。再度電話して催促する。やっとタクシーが来たのは電話して30分以上が過ぎたときだった。あと少しで阪急の北千里駅というときに、乗っていたタクシーで無線のやりとりが流れてきた。
「あー、こちら354号。物流センター、見つかりません。携帯も通じません。どうぞー。」
私が乗るはずのタクシーはまだ迷っているらしい。どこ走っとんねん。