すろーらいふ

第三の人生
ゆったりこっくり日々の出来事を綴って・・・

~ ブラバン少女 卒業 ~

2017-03-31 08:19:26 | 子供たち
 精華女子、吹奏楽部に所属していた孫が 今春無事卒業!!
3月に 博多座での最後の公演に参加。。
  残念乍ら 見にいけなかったが。 


  華丸さんとの ツーショットに。。


  辛く厳しい練習も 青春の思い出として 未来の貴女に幸あれと!!

" マーチング 旗ふる貴女が 輝かしい!! "

   
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~ ある日 ~

2017-03-30 08:51:12 | 料理
 最近はまとめ買いが多いい。。。というのも 買い物をするたび ついつい余分なものに
  手がでしまう。
  農産物のある道の駅やJAでの 野菜買い。
  お魚類も 地元漁師さんの取ったもの。
  お肉は それにりに、 必要におおじてということで。

  久しぶりに行った 道の駅ソレーネで トリガイ発見!! それも大きい!!

店頭に丁度漁師さんがおられ トリガイの処理の仕方 伝授。
   言われたとうりに調理。。。グロテスクだけども 美味しかったこと!!
赤貝もお刺身にし 残りのひもをハバナと。
  貝類の刺身が余り好きでない 旦はんには お肉でごまかして。
   一人でご満悦の私。。


  遠出のランチも 又楽しい!!  
先日の大寧寺へ行ったとき 道の駅おふく の近辺にある "ログキッチン ぷらすわん "
二度目の訪問。。。コロッケが自慢と聞いて。

  コロッケ定食、 私は稲葉うどん。
   二人して評価談議も又楽し。
   尽きることは 我が家の料理が一番口に合う!!??

" 海の幸 春の目覚めに ほころぶ顔 "


  
  
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神社仏閣巡り⑬ 大寧寺及び長門豊川稲荷 in弥生

2017-03-29 09:42:50 | 神社仏閣巡り
 戦国時代最大の悲劇のヒーロー " 大内義隆公 "
京に匹敵するほどの大内文化を山口に絢爛と花開かせた。重臣陶氏により
  滅ぼされてしまう。 ここ大寧寺にて 大内氏自刀。 家臣と共に祀られている。
  45歳にて 大内家断絶。1551年のこと。
  大寧寺は 1410年開創。




  家臣の墓 

  桜の時期になると 境内は 優美な大内文化を連想させられるが 今時期は。


  御朱印を頂く。


  同じ境内奥に " 長門豊川稲荷 " がある。 度々大寧寺には参拝していたが
   こちらは初めて。愛知県豊川稲荷から 1961年分霊。






 " 大寧寺 大内文化の 雅さに "

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~ ブルーのお湯に魅せられて~

2017-03-28 06:11:32 | 
 私の姉妹も高齢化!!。。。法事を最後に もう集まることもないだろう。。。と。
  九州へ 一泊泊まり。。。。その途中 " カキが食べ~たい!! "
関西住む彼女たちは カキ小屋が魅力的であるらしい。
  ネットで探して 杵築市へ向けて。。

  カキ、エビの刺身、サザエ。。。美味しい! とご満足。

  仕事を辞めて5年。。。あちこちと巡り歩いた中で 一番のお気に入り。
  大分県湯布院の " 庄屋の館 "
  お食事処は 明治27年の古民家。

  食事も 苦手なものへの心配り。。皆 感動の連続??


自噴している湯量が すご~い!!
離れ形式の部屋に 露天があり 何時でもというおもてなし。


通算5回 お風呂に入り大満足!!
お蔭で 朝食の 美味し~かった! こと。  


  帰りには 日田にある " 小鹿田焼き " の窯元へ。

  残念乍ら 思いのものがなく またの機会に。 

  大切な思い出が出来 旦はんに感謝!!

 " 姉妹で 元気なうちに 思い出づくり "



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負傷の稀勢の里 劇的V

2017-03-27 06:14:59 | 料理
稀勢の里ファンの旦はん。。。。相撲が始まると お酒が美味しくなったり、まずくなったり。
  毎日の酒の肴に 私は苦戦?!

やったぜー!! 稀勢の里。。  
  負傷してから 旦はんの意気も下がり
  お酒も やけ酒にはかどり。。。の日々??!!

あきらめムードの旦はん。。。娘からのプレゼント。 八海山で。

 
  アスパラの豚巻き、アジの南蛮漬け、赤貝のぬた和え、小松菜の煮物。

  二敗を乗り越えての 決勝戦。 まさか! 
   やったねー!!




欲と名誉の国会論争に比べ 地道な努力で築いた横綱に 国民全体が
   爽やかさを味わったことだろう!!

" 浅はかさ 地道な努力 どちら勝つ? "

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