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MoiMoi。のココデハナイ ドコカ。               

「この世界には私が撮らなければ誰も見たことがないものがあるのだと信じています」by ダイアン・アーバス。   

再び出会えないかも。

2014-03-29 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

たいてい展覧会行くと画集買うかも。(横浜美術館でやったドガ展は一番観たかった絵が無かったので買わなかったが)

後になってあれ買っておけばよかったと思う事があるよーな気がするので。

ねむの木の子どもたちとまりこ美術展

これ、そごう横浜のエスカレーター乗っていた時ポスター貼ってあったので気になった。(そごう横浜から情報メール来るけど知らなかった)

なので6階にあるそごう美術館のミュージアムショップで、とりあえず画集チェック。

この展覧会の図録は作ってないみたいで、この画集発売されたのは平成17年で平成20年で6版発行。

この日、人が多いと思ったら、宮城まり子さん本人が入り口にいらっしゃった。

目が合った!。

開催期間が10日間と短い。

とりあえず時間無かったので、この日は帰宅。

しかし、あの画集が気になった。

なので昨日再び,そごうに出没したけど、朝、ちと目眩と言うか立ちくらみがしたので体調不良。

展覧会観てもちゃんと観られないぐらいフラフラだったので、そっちは辞めたが、やはり画集いいな。

しかしネットで検索しても、この画集出て来なかった。

つまりどこにも売ってない。

と言う事は、今買っておかないと再び出会えないかも。

発売元は、ねむの木学園

おそらく、こーゆー展覧会やイベント無いと売ってないんじゃないかな。

なのでゲット。

 

ねむの木学園の子ども達が描いた絵、めちゃいい。

 まず色に注目。それと細かい描写にビックリ!。

  

 

詩も書いてあるけど、これも◯。

 なんだか純粋でいいなー。

買ってよかった!。

いつでも観られるよーに傍に置いておきたい画集。(そーゆー絵本を僕は作りたい)

なのでこれもベッドに持ち込む。
 

 

 



 


 



 


色々置いても大丈夫!

2014-03-27 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

横浜引っ越して来て約2ヶ月ネット回線が繫がらなかった(工事に来なかった)ので、このブログ、携帯から発信していた。

当時、みなとみらいにあった無印のフロアーに休める椅子があったので、そこで書いていたら楽しかった。

机に向かって書くより軽快に書いていたかも。(机に向かっているのが苦手かも)

なので最近ベッドに入ってMACBOOK AIR使用。

前のMACBOOKに比べてちょー軽いのと熱くならないのが◯。

ベッドで思い出したが、この前、今ベッドに持ち込んでいる本は何ですかみたいな質問を何人かの作家にしていたサイトがあった。

僕は現在、読みかけの本が「キップをなくして」「空ばかり見ていた」『寿魂」など。(これ以外に文庫本が何冊かある)

読み始めたのが「ガリバーの帽子

これから読む予定は悪名の棺」と以前読んだ本だがアルジャーノンに花束を

雑誌は横浜特集のOZ MAGAZINEとアンディウォーホル特集の「CASAと絵本の名作100の「CASA

ダブルベッドなので結構色々置いても大丈夫!

MACBOOK AIRは、バッテリー保つので電源無くても大丈夫!。(でもACアダプター持って行くと思うが)

そー言えば以前、ポートサイド公園にMACBOOK持って行き文章書いていた事あったな。(無線LANも場所に寄っては飛んでいた)

環境変えると色々アイデア出て来るかも。

MACを持って街にでよう!。




万引き多いのかなー。

2014-03-06 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

図書館のサイトには誰も借りてない事になっていたので、この前直接図書館行ってみた。

しかし目的の本、無いじゃん。

こーゆー事が結構ある。

館内で誰か読んでいる場合もあるとは思うが、おそらく盗まれちゃったんじゃないすか。

この前、中央図書館に講演会を聞きにいったついでに借りよーと思った本、やはり無かった。(2冊)

横浜中央図書館は入口に盗難防止センサーあったよーな気がするけど。(ガードマンもいたかも)

この前ネットで予約した画家の本。

中央図書館に貸出しOK状態になっていたのに、なかなか届かなかった。

これも盗まれちゃったのかも。

神奈川区図書館は黙って持って行っても分らない。

横浜引っ越して来てすぐ行った図書館は神奈川県立図書館

館内にバッグなど持ち込みできないので入口にあるロッカーに入れた記憶がある。

ガードマンもいたかもしれない。

横浜って万引き多いんだなーとその時思った。

とにかく大田区とはまったく違うのでビックリ。

県立図書館と市立図書館あるの知ったの、2度目に県立行った時。

絵本がまったく置いて無いので、何処にあるのか聞いたら、倉庫。

タイトル言ってくれたら探しますって、面倒臭いな横浜の図書館。

と思っていたら『絵本だったら近所に中央図書館があるので、そっちに行った方がいいですよ」と担当者が教えてくれた。

確か地図をくれたよーな記憶があるけど、県立と中央図書館、歩きで15分ぐらいだったと思うが、なんと休み!。

まったく情報共有してない事に、ズッコケタ!。

これ以来、県立には行ってない。(近所には行く事あるけど)

でも図書館カードは今でも持っている。(無効かも)

 




 

 


なんとカラーで撮っている!。

2014-03-05 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

何年か前に読んだ「キップをなくして

ブックオフで単行本売っていた。

池澤夏樹さんの本、これしか読んだ事無いけど、子どもが主人公のこの本、もー1度読みたかったのでゲット。(キップをなくして駅から出られなくなった、子ども達のストーリー)

ついでに「悪名の館」もゲット。

笹川良一に興味があるというより書いたのが工藤美代子さんだから。

この本出た時、話題になった。

ノンフィクションとしてはかなり売れたのではないだろーか。

最初に読んだ工藤さんの本は、たぶん「聖林(ハリウツド)からヒロシマへ

カメラマン、三村明の話。

この人、黒澤明の「姿三四郎」のカメラマンもやったし原爆投下後の広島の映像撮っている。

広島の悲惨な風景の中、市民の様子をなんとカラーで撮っている。

これがその映像

さてそれ以外に工藤さんの本、何冊読んだかな。

一番最近読んだのは、「もしもノンフィクション作家がお化けに出会ったら

たぶん女性ノンフィクション作家で僕が一番読んでいるのは、この人だと思う。




 




こーゆー◯◯してみたーい!。

2014-02-27 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

時々、本屋で見かけると立ち読みする雑誌「JAZZ JAPAN

今出ている号にJAZZのレーベル「ブルーノート」のジャケット話があった。

ブルーノートと言えば僕にとってはアートディレクターのリードマイルスの存在がビッグ。

彼のデザインセンスの斬新さに参りました。

たぶん僕は音楽よりデザイン、写真、映像の方が昔から興味があったんだと思う。(音楽に関して意外と疎いかも)

とーぜん、この雑誌の特集にリードマイルスの名前が!!!。(もっとページ数が多かったら買ったかも)

で、もしかしたらとググってみたら、以前は無かったリードマイルス関連サイトが出て来たー。(ちょー嬉しー)

こーゆーレコードジャケットデザインやっていた人。

自分で撮影したジャケットもある。(JAZZJAPANに載ってます)

そして僕が大大大好きなジャケット。

ハービーハンコックの『SPEAK LIKE A CHILD』

これもリードマイルスの作品(CDには明記されてないけど、ネット検索でさっき分った)

何度見てもウットリ。

こーゆーキスしたーい!。

この人、その後、フォトグラファーになりデルモンテの広告など撮っていた。

だいぶ前にも書いたが、このデルモンテのポスターめちゃ面白かった。

スーパーマーケットで、たかーく積み上げられているデルモンテの缶詰の下の方の1個を子どもが引き抜いちゃう瞬間を見ていた大人たちが慌てている作品!。

この人の写真集あったら欲しいけど、出ていない。(たぶん)




 

 


これでいいのだ!。

2014-02-21 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

むかしむかしそのむかし「ポリーマグーお前は誰だ?」と言う映画をATG(アートシアターギルド)で観た。(前にも書いたけど)

監督は写真家のウイリアム・クライン。

えらく派手で斬新な映画だったと記憶しているけど、モノクロ映画だったとは!。

間違いなくカラーだと思っていたので予告編観てビックリ。

確かラストだったと思うがジョアンナ・シムカスが登場。

「冒険者たち」で有名になった女優だけど、この時のジョアンナが一番奇麗だった。

リュックベッソンの「グランブルー」

ロザンナ・アークウエットの役名がジョアンナ。

顔もなんとかくジョアンナ・シムカスに似ている。(シムカスの方が僕の好みではあるけど)

『冒険者たち』でジョアンナ・シムカスが銃で撃たれ亡くなり潜水服を着せ海底に沈める場面がある。

これに似た画面が『グランブルー』にも出て来る。

この映画は間違い無くリュック・ベッソンが「冒険者」&ジョアンナ・シムカスに捧げたもんだと思った訳です。

で話最初に戻って『磯田守人(MoiMoi。)お前は誰だ?』

とふと考えてみたんですが、優柔不断、落ち着きがない、支離滅裂、興味があっちいったりこっちにきたり、話もあっちこっち飛びまくる。

機械音痴、女性に臆病。

人間観察興味津々。(困ったちゃんを観察しているとなかなか面白い)

曲がった事は大嫌い。

金に汚い奴、口から出任せばかり言う奴、捨て台詞言う奴、見栄張ってばかりいる奴、こーゆーデタラメ人間大嫌い。(こんな人間好きな人いないか!)

まだまだあると思うが、思いついた事を書いてみただけ。

でもこれでいいのだ!。

だって自分が嫌いじゃないもーん。(回りのみんなには嫌われていると思うけど!)

だからココデハ ナイ ドコカを求めて走りつづけるのであります。(まっ適当に読んでください。支離滅裂な文章でゴメンチャイ)



 



 


地下が一番。

2014-02-20 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

今年2度目の東京都写真美術館出没。

今やっているのは恵比寿映像祭。

去年行かなかったが一昨年行った。

4階3階、ちょいと重たい感じだったが、地下展示は面白かった。

地下の展示は仮想の国家、西京国。

この国に入国するには笑うか歌うか踊るかしないと入れない。(他にもあったかな)

説明聞いて笑ってしまったので、それでOK!.

無事仮想の国家、西京国に入国完了。

入国する日本と韓国の家族の映像、一人で観る。

映像祭なのでたくさん映像作品あったが、これが今回一番観てみて面白かった。

でも一昨年観た、確かデンマークのアーティストが作った、マクドナルドの店を再現して、そこに水を入れていく作品。(店内にある紙コップ、袋などゴミが水に浮いていく様子をずーっと撮影)

太極拳をやってるマルチ映像。

どーやって撮ったのか分らない映像など、一昨年の方が僕には面白かった。

東京都写真美術館、いつも地下展示が一番面白いなと思いながら、恵比寿を後にしたのでありました。



 





こっそりそーっとさっと。

2014-02-14 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

たぶんおそらく生まれて初めて午前中にギャラリー出没。

場所は日本大通りにあるギャルリーパリ!。

ここは、もしかしたら僕が横浜引っ越して来て初めて行ったギャラリーじゃないかな。

そんときやっていたのは今井アレキサンドルの展覧会。(2008年の5月1日に初めて行き8日にアレキサンドルと会っていると書いている

今やっているのはエリオット・アーウィットの写真展。

ほとんど知ってる写真だったけど、やはりこの人いいな。(一昨年も銀座のシャネルのギャラリーで観た)

アーウィットとロベール・ドアノー、どっちが撮った写真か間違えるんだけど、どちらも好き。

彼らの撮る、ウィットに跳んだ写真大好き。

ジャンルー・シーフも好きだから、基本フランスの写真家が好きなのかも。

そー言えばだいぶ前だけど、何処かのデパートでやったアーウィットの展覧会「美術館に行こうよ

美術館でアーウィットがこっそり撮ったお客さんの様子。

これ最高に楽しい写真展だった。

こっそりと言えばドガの絵も相手に気がつかれずに描いてる雰囲気。

僕も相手に気がつかれずにこっそりそーっとさっと撮るのが好き。

隠し撮りと書くと嫌らしいけど、別に変な写真を撮っている訳じゃない。

さてこのギャルリーパリに行くと、いつもオーナーの森田さんと雑談するのだ!。

昨日はカルティ・ブレッソンの話とか色々したけど、森田さん曰く、アーウィットの写真は夕方観た方が◯だと言う事でした。

今回、マグナムフォトが関係している写真展なので、ギャラリー内の撮影はたぶんダメだと思ったら、やはり×。

なので窓から外を撮った写真などFBに掲載。(1枚だけ窓の所にアーウィットの写真集が置いてあるけど)

        

この写真展は、パシフィコ横浜で昨日から始まったCP+の関連展示会。

去年行ったが初日は入場するのに長蛇の列でうんざりしたので昨日はパス。(行きに桜木町を自転車で走っていたら、パシフィコに向かう人が仰山おりました)

基本的に僕は昔から機材に関してさほど興味がない。(みんな詳しいなー)

なので1人で行ってもちんぷんかんぷん。

なので天候悪かったら行かないかも。

機材展より写真展や絵画展観ている方が楽しいもん。

アーティストってやっぱりいいなー。



 

 





こんな事 あんな事。

2014-02-13 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

ある製品買いにヨドバシへ。

これでもいいかなと思った製品、原発作っているメーカーだったので却下し他のメーカー購入。


ブックオフから本三冊届いた。

三冊とも汚れもなく良好。

吉田篤弘さん、小山薫堂さんの本、読んでいると世界が広がる気がする。


日本大通りにあるギャルリーパリにて、エリオット・アーウィットの写真展開催中。

一昨年だったか銀座のシャネルのギャラリーでも観たけど、これ行こーっと。


今月29日からギャルリーパリの並びにある情文ホールで岩合光昭さんの「ねこ」展開催。

なんと、無料。

去年、渋谷のヒカリエでやってた写真展は有料(確か800円)だった。

そんとき写真展入口まで行ったが、文化村でレオナール藤田の展覧会観た後だったので、なんとなく観るの止めたが、内容的に同じなのかな?。

 

藤田嗣治の特集、テレビで観たけど戦争中、疎開していた土地で地元の人に、お礼に何枚も絵を描いていたのね。

彼の描いた戦争画、ほとんど観た事無いけど、戦争の悲惨さを描いているんだと思う。

終戦直後に戦犯になるのを恐れて戦争画を焼いた。

自分の作品を焼くのは辛かっただろーね。

少年に焼くのを手伝ってもらった。(その人も登場)

戦後、戦争協力者とされ非難された藤田は日本を捨ててフランスに移住。

晩年の藤田も近所の子どもらに人気があったらしい。

これも以前テレビでやった藤田特集に当時子どもだった人が出て来て話していた。

子どもが好きで、好かれた藤田が子どもの絵を書き出したのはよくわかる。

会いたかったな藤田嗣治。


 

 






このシーンしか覚えていないかも。

2014-02-11 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

オリンピックが始まったけど、ほとんどテレビ観てない。

でもたまたまテレビ付けたらアルペン滑降、生で観られた。

こーゆー超スピード感があるもの好き。(絶対に自分には出来ないので)

オリンピック映画といえば「白い恋人たち

滑降の選手の後ろからカメラマンがストック無しで追いかける映像にビックリ。

撮影している影が雪に映っていたが当時のカメラはでかい。(今とは大違い)

考えてみたら、この映画、このシーンしか覚えていないかも。

昨日観ていた女子滑降、何人か転倒していたので、そーとー難しいコースなのは、素人の僕でも分るが、カーレースの事故を思い出す。

怪我してないか、生きているか。


小山薫堂さんの「明日を変える近道

紀伊国屋、有隣堂の検索マシーンで調べてみたが在庫無し。

図書館にも無し。

ブックオフのサイトに在庫有りと書いてあったので店に探して行った。

色んなジャンルの本棚探してみたが置いて無い。(検索マシーンが無い)

面倒なのでサイトでオーダー。

1500円以上だと送料無料になるので、今図書館から借りて読んでる吉田篤弘さんの「それからはスープのことばかり考えて暮らした」と、絵本に興味を持ち出した時期に読んで、こーゆーの好きだなと思った「いつもだれかが」オーダー。

                           

三冊でジャスト1500円。ラッキー!。

吉田さんの「スープ~」は、読み返したくなるストーリーだと思ったので購入。

バートバカラック自伝も借りているけど、これはキャロル・ベイヤー・セイガーに関する事が知りたかったので、その部分を読んでいるけど、マイケル・マクドナルドとも付き合っていたのね!。


土曜に瀬谷公会堂で撮影あったので相鉄線乗り三ツ境へ。

その時、外は大雪。

せっかくだからとコンデジで並行して走っている電車撮影。

そしたらもー1台後ろから走って来た。

しばらく経って右にパンしたら、今度は前からも走って来た!。

偶然だったがビックリ映像であります。(僕にとっては)


 



 

 





 


 

 


現在62人がシェア

2014-02-06 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

東京新聞の本音のコラム

時々写真撮ってFBにUPしているけど、昨日UPした斉藤美奈子さんのコラム。

現在62人がシェア。

たぶん今までで一番多いシェアではないかな。

っで初めて読んだ斉藤美奈子さんの本、何だったかなと調べて見たら2003年に出版された「趣味は読書」が最初。(文庫も出ていた)

この人の文章、辛辣でいいのだ!。


小山薫堂さんの文庫本、ブックオフのサイトに載っていたので、横浜西口支店に探しに行ったらあった!。

しかし値段が違う。

150円高い。

なんでだろーって思ったけれど、こーゆー事は時々ある。

図書館にもあったので、とりあえず予約。

小山さんもマイブームなのであります。

penの特集読んで、いいなと思った人であります。(勿論以前から知っていたし、ラジオ番組聞いた事ある)

でも本を読んでいなかった事に気がついた。

図書館で借りても必要だと思うので購入する事でしょ。


MACの動きが遅いのでネットで調べてみたら、早くなる方法載っていたのでやってみた。

画面に表示してあるアイコン、ファインダーに閉じ込めすっきりさせるとか、必要無いもの隠すとか、色々やったら早くなったみたい。

よかった。


冷蔵庫、何が何処に入っているのか分りにくいので、なんかないかとダイソー行ったらスライドケースミッケ。

サイズもOK.

4つ買ったが、あと2つあってもいいので、また買いにいきましょ。

そー言えば、伊勢佐木モールにあるダイソー、改装するので今月17日から1ヶ月お休み。

おそらく横浜西口店のよーに、オシャレな店に変えるんじゃないかな。





 


 


 




 





 

 



奇妙なもの好き。

2014-01-30 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

          

吉田篤弘さんの小説が読みたかったので、ブックオフヘ。(29日は250円以上買うごとに50円クーポンくれるらしい)

文庫本で出ている小説探したが売ってない。

なにげなく200円本コーナー見ていたら「空ばかりみていた」ミッケ。

図書館に予約してある本だが奇麗だったので手に持ち、せっかくだから250円以上買おうと105円コーナーヘ。

何かないかと探したら「一般人 名語録 永六輔」ミッケ。

こーゆー本、電車に乗りながら読むには最適だと思う。(電車あんまり乗らないけれど)

吉田さんは世の中に存在しない変わった商売など不思議なものを題材にする。

奇妙なもの好き人間、読むべし。

創造力一杯のストーリーは、ボンクラ人間の頭脳を刺激する。

現在、読みかけ中の本は、やなせたかしさんの「ぼくは戦争は大きらい

僕も戦争大嫌い!。

箭内道彦さんの「僕たちはこれから何をつくっていくのだろう」(こーゆーシンプルデザイン大好き)

その他もろもろあるけど、今現在気になる人は、吉田さんと箭内さん。(吉田篤弘さんは,以前から常に気になる人ですけど)

2人ともクリエイティブで刺激的なのだ!。







 


気がついてよかった。

2014-01-17 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

2月に森美術館でアンディー・ウォーホル展があるもんだから2月発売CASA美術手帳ウォーホル特集。

絵とか写真はなるべく大きく観たいので美術手帳は僕向きではない。(字も小さいでしょ)

なのでCASAの方が◯。

今出ているCASAの特集「つげ義春」も面白かった。

そー言えば、今読んでる中島京子さんの「妻が椎茸だったころ」に石の短編あるけど「無能の人」の事が出て来た。(かるーくシンクロニシティ?)

つげさんに関してほとんど知らないけど映画「無能の人」は観た。(CASAで初めて、つげさんの顔知った!)

世田谷文学館で25日から始まるクラフト・エヴィング商會の展覧会「星を賣る店」の図録がアマゾンに17日発売と一昨日まで書いてあったが27日に訂正された。

展覧会前に発売するのは変だと思っていたが今日、本屋でチェックしてみよーと思っていたので気がついてよかった。

 

 

 

 

 



 



 



2月3月色々ある。

2014-01-15 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

図書館に置いてあった「PHOTO YOKOHAMA 2014」のチラシで知った情報だけど、2月11日からギャルリーパリで「エリオット・アーウィット」の写真展があるのね。(まだサイトには載ってない)

 2012年にパシフィコ横浜でアーウィットのトークショーがあったが気がついた時にはすでに参加応募閉め切った後だったので行けなかったが、同時期に銀座のシャネルで開催された写真展には行った。

僕は「美術館に行こうよ」が好き。

美術館に来ているお客の面白いシーンを、こっそり撮った写真集。

日本では美術館での撮影は禁止されているけど外国は結構自由に撮れるらしい。

僕はこっそり撮るのが好きなので、こーゆーの大好きなのであります。

そして7日から東京都写真美術館で恵比寿映像祭。(基本無料)

去年は行かなかったが一昨年は面白かった。

大きなスクリーン使った映像今年はあるかな?。

13日からはパシフィコ横浜でCP+

カメラに関して撮るのは好きだが機材に関して、ほとんど分らない。

でも橋本さんも行くと思うので一応入場登録済ませた(無料になる)

機材が好きな人と一緒に会場回ると新しい発見あって意外と面白い。(去年、一昨年も行った)

去年、ソニーのビデオカメラの手ぶれ補正にビックリしたけど、今年はどんなビックリあるのでしょーか!。

2月3月映像イベント色々あるので楽しみ。

 







 



図録好き。

2014-01-08 | MUSIC・MOVIE・BOOK・ART

今月25日から世田谷文学館『星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会』がある事、平凡社のサイトで本チェックしていて知った。

 クラフト・エヴィング商會の吉田篤弘さんの「つむじ風食堂と僕」をこの前本屋で見かけたが、こんなの出したの知らなかったので、とりあえず図書館に予約。(つむじ風食堂の夜」は持っている)

この世田谷文学館は横浜からも大田区からも車が無いと行きにくいので、28日に平凡社から発売される図録に期待しましょ。(横浜からの方が電車乗ってる時間短いよーだが)

今月は平凡社のコロナブックスから名取洋之助の図録も出る。

今月気になる本は平凡社の図録であります。


 



 

 


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