100万PV達成!漫画史研究家・本間正幸監修【少年画報大全】(少年画報社・現在三刷)更新復活

【20世紀冒険活劇の少年世界】メトロポリス漫画総合研究所から、昭和の少年少女漫画・アニメ・特撮・無声映画の情報を発信中!

みんないい人に僕も仲間入りか?

2018-10-01 03:09:54 | 昭和末期・横浜鶴見のある不良少年の物語
先日、世界名作劇場の本を購入したので、2011年11月5日の元記事に、データを追加して改訂致します。

私が店長をしているショッピングサイトがあります。

【漫画の匠】
http://www.manganotakumi.com

よろしくです。


久しぶりの記事更新、今日の画像は、本日午後1時30分より相模原市立あじさい会館ホールで行われた

第42回 相模原市社会福祉大会

【市民みんないいひとの日】

第1部表彰と感謝のつどいにて、社団法人 神奈川県映画教育協会の理事長の代理人として私が参加し、いただいてきた感謝状です。

アメーバと、gooブログ、ヤプログの読者の皆さんには、今年の春に紹介した障害のある子供達も、健常者の子供達も一緒に楽しむことが出来るバリアフリーのアニメDVDセットを相模原市の社会福祉協議会に寄贈した功績により、贈られた感謝状なのです。(涙)

私は、相模原市民でなく、横浜市民なのですが、(笑)私達神奈川県映画教育協会のメンバーによる地道な日々の活動がこうした目に見えるかたちとなって社会福祉協議会から感謝状まで贈られるということは、とても嬉しい限りなのです。
私の力は、蟷螂の斧ですが、常日頃から日本の漫画やアニメを通して、これからの日本の社会を担って行く子供達に夢や憧れ、そして健全な精神の成長に少しでも役に立つことが出来るならばと活動をして来ました。
少年時代は、横浜鶴見の路地裏の不良少年と呼ばれたこの私が、こんなにも早く「いいひと」の仲間入りをして表彰と感謝のつどいにて感謝状を受け取る日(あくまで理事長の代理人としてですけど・・・(笑))が来るということは、まるで予想もしなかっただけに、何故か妙に照れ臭く、嬉しいのです。(笑)
清く正しく(貧しく)美しく!
私は、これからも、映画と漫画史研究家として、陽の当たる坂道を一生懸命努力して頑張って生きて行きたいと思います。


以下の文章は、私が大好きな日本アニメーション【世界名作劇場初期5作品】について感想を述べた記事の再録になりますので参考として!

第1作・「フランダースの犬」
1975.1.5~1975.12.28
原作:ウィーダ(ルイズ・ド・ラ・ラメー)
演出:黒田昌郎
脚本:中西隆三、加瀬高之、吉田義昭ほか
op「よあけのみち」ED「どこまでもあるこうね」

リアルタイムで夢中になって観てました。
子供時代の私に、初めて生きるとは何か?人の運命とは?などをぼんやりと考えさせ、その後の人生観にも大きな影響を与えてくれた作品です。

第2作・「母をたずねて三千里」
1976.1.4~1976.12.26
原作:エドモンド・デ・アミーチス「クオレ」より
監督:高畑勲
脚本:深沢一夫
op「草原のマルコ」ED「かあさんおはよう」

「フランダースの犬」ラストの衝撃の寂しさは直ぐには抜けることなく、簡単にネロからマルコへ感情移入することが出来ませんでした。
話の暗さもあり、直ぐに脱落してしまいましたね!(笑)

第3作・「あらいぐまラスカル」
1977.1.2~1977.12.25
原作:スターリング・ノース「はるかなるわがラスカル」
監督:遠藤政治、斎藤博、腰繁男
脚本:宮崎晃、佐藤嘉助、太田省吾、加藤盟
op「ロックリバーへ」ED「おいでラスカル」

前作「母をたずねて三千里」と違って爽やかな始まり方、そして明るく前向きなストーリーでもあり、通して気楽に楽しんで観ておりました。(笑)
お話のラスト、ラスカルとの別れは、当時はあまり悲しく感じませんでしたね!なぜなら、ラスカルには友達もいる大自然に帰れたのですから。


第4作・「ペリーヌ物語」
1978.1.1~1978.12.31
原作:エクトル・マロ「家なき娘」
演出:斎藤博、腰繁男
脚本:宮崎晃、佐藤嘉助、加藤盟
op「ペリーヌものがたり」ED「気まぐれバロン」

「アルプスの少女ハイジ」の時は、幼かったので、女の子が主人公の話でも違和感を感じずに感情移入が出来ましたが、この頃にはもう女の子が主人公の話には興味がなく、最初からついて行けませんでした。(笑)
話の内容は、全然観ていなかったので、残念ながらいまだにどんな話なのか判りません。

第5作・「赤毛のアン」
1979.1.7~1979.12.30
原作:ルーシー・モード・モンゴメリ
演出:高畑勲
脚本:千葉茂樹、高畑勲、神山征二郎、荒木芳久ほか
op「きこえるかしら」ED「さめない夢」

主題歌の素晴らしさと、子供の頃に「赤毛のアン」の話を読んでいたのもあり、再び通して観ることになります。(笑)

この後、世界名作劇場を再びリアルタイムで熱心に観たのは、「小公女セーラ」ぐらいになってしまいますね!(笑)


そして最近私がはまっているのは、


第21作【ロミオの青い空】
1995.1.15~12.17
原作リザ・テツナー「黒い兄弟」
監督楠葉宏三
脚本島田満
op「空へ・・・」ED「Si Si Ciao~ロマナの丘で~」


です。


『黒い兄弟』を原作に世界名作劇場シリーズの末期に作られたこのアニメ、最初は主題歌の素晴らしさに引き込まれてDVDをレンタルして観るようになってからそのあまりの素晴らしさに驚きました。
他の世界名作劇場に較べて作品の知名度の低さ、そして子供向きアニメ枠での放送、更に世界名作劇場シリーズの長期化による人気の低迷のためか、一般的にはまだあまり知られていないのだけが少し残念です。
けれども、子供の頃リアルタイムで観た世代の評価はずば抜けて高く、オジサンである私が現在観ても、世界名作劇場シリーズ屈指のクオリティーだと思います。
無人島へ世界名作劇場シリーズのDVDをふたつだけ持って行けるとしたら、私は、『フランダースの犬』と『ロミオの青い空』を持って行き、繰り返し観て暮らしたいと思います。

『フランダースの犬』は、どんな境遇や環境にあろうとも、夢を持ち努力を続けることの素晴らしさを子供の私に教えてくれました。
オジサンになってから観た『ロミオの青い空』は、自由と平等の素晴らしさと、子供の頃に抱いていた向上心、どんな境遇や環境にいようとも、努力して頑張って生きている少年達の素晴らしさを思い出させてくれたのです。
大人になって、夢を叶えられた人は、皆、努力して頑張って生きてきた人だけだと思われます。
子供の頃から、親に与えられた恵まれた環境で良い学校、良い大学へと進んできた人達も、社会に出て就職する際に自分の好きなことを仕事に出来るとは限りません。
才能と努力と一生懸命に頑張ること、そして健康な体と健全な精神があって、初めて夢を叶え、運も味方をしてくれるような気がします。
ブログをみていると、生まれ育った環境や境遇を言い訳とし、努力して頑張ることはせず、自らの不運、不幸は全て他人や社会のせいだとする匿名の暇な爺さん、オジサン、オバサン達がおりますが、全て人の運命とは因果応報であり自業自得なのではないでしょうか。

「なぜなら、神様はけっして真実をお忘れになることはないのだから。」


映画と漫画史研究家


本間正幸

第6作、トム・ソーヤーの冒険
1980.1.6~1980.12.28
原作:マーク・トウェイン
演出斎藤博
脚本宮崎晃、加藤盟、太田省吾ほか
op「誰よりも遠くへ」ED「ぼくのミシシッピー」
コメント

台風21号の被災地の皆さんと、北海道地震の被災者の皆さん

2018-09-14 05:31:11 | 2001年夏「少年画報大全」(少年画報社)監修者への道

今夏は、猛暑に続き、台風21号や、北海道地震など、自然災害が多発しております。

被災地の皆さんの快適だった日常生活が、1日も早く戻りますように。


さて、私が住んでいる横浜も、ようやく秋の気配を感じる涼しさとなりました。


日本人の名字の大疑問

この本によると、私の父方の名字である本間は、173位。

1位は、佐藤さん
2位は、鈴木さん
3位は、高橋さん
4位は、田中さん
5位は、渡辺さん
6位は、伊藤さん
7位は、山本さん
8位は、中村さん
9位は、小林さん
10位は、加藤さん

11位吉田さん
12位山田さん
13位佐々木さん
14位山口さん
15位斎藤さん
16位松本さん
17位井上さん
18位木村さん
19位林さん
20位清水さん

21位山崎さん
22位森さん
23位阿部さん
24位池田さん
25位橋本さん
26位山下さん
27位石川さん
28位中島さん
29位前田さん
30位藤田さん

31位小川さん
32位後藤さん
33位岡田さん
34位長谷川さん
35位村上さん
36位近藤さん
37位石井さん
38位斉藤さん
39位坂本さん
40位遠藤さん

41位青木さん
42位藤井さん
43位西村さん
44位福田さん
45位太田さん
46位三浦さん
47位岡本さん
48位松田さん
49位中川さん
50位中野さん

51位原田さん
52位小野さん
53位田村さん
54位竹内さん
55位金子さん
56位和田さん
57位中山さん
58位藤原さん
59位石田さん
60位上田さん

61位森田さん
62位原さん
63位柴田さん
64位酒井さん
65位工藤さん
66位横山さん
67位宮崎さん
68位宮本さん
69位内田さん
70位高木さん

71位安藤さん
72位谷口さん
73位大野さん
74位丸山さん
75位今井さん
76位高田さん
77位藤本さん
78位武田さん
79位村田さん
80位上野さん

81位杉山さん
82位増田さん
83位平野さん
84位大塚さん
85位千葉さん
86位久保さん
87位松井さん
88位小島さん
89位岩崎さん
90位桜井さん

91位野口さん
92位松尾さん
93位野村さん
94位木下さん
95位菊地さん
96位佐野さん
97位大西さん
98位杉本さん
99位新井さん
100位浜田さん

101位菅原さん、
102位市川さん
103位水野さん
104位小松さん
105位島田さん
106位古川さん
107位小山さん
108位高野さん
109位西田さん
110位菊池さん

111位山内さん
112位西川さん
113位五十嵐さん
114位北村さん
115位安田さん
116位中田さん
117位川口さん
118位平田さん
119位川崎さん
120位本田さん

121位久保田さん
122位吉川さん
123位飯田さん
124位沢田さん
125位辻さん
126位関さん
127位吉村さん
128位渡部さん
129位岩田さん
130位中西さん

131位服部さん
132位樋口さん
133位福島さん
134位川上さん
135位永井さん
136位松岡さん
137位田口さん
138位山中さん
139位森本さん
140位土屋さん

141位矢野さん
142位広瀬さん
143位秋山さん
144位石原さん
145位松下さん
146位大橋さん
147位松浦さん
148位吉岡さん
149位小池さん
150位馬場さん

151位浅野さん
152位荒木さん
153位大久保さん
154位野田さん
155位小沢さん
156位田辺さん
157位川村さん
158位星野さん
159位黒田さん
160位堀さん

161位尾崎さん
162位望月さん
163位永田さん
164位熊谷さん
165位内藤さん
166位松村さん
167位西山さん
168位大谷さん
169位平井さん
170位大島さん

171位岩本さん
172位片山さん
174位早川さん
175位横田さん
176位岡崎さん
177位荒井さん
178位大石さん
179位鎌田さん
180位成田さん

181位宮田さん
182位小田さん
183位石橋さん
184位篠原さん
185位須藤さん
186位河野さん
187位大沢さん
188位小西さん
189位南さん
190位高山さん

191位栗原さん
192位伊東さん
193位松原さん
194位三宅さん
195位福井さん
196位大森さん
197位奥村さん
198位岡さん
199位内山さん
200位片岡さん


明治学院大学社会学部社会学科卒の社会学士で有る私の好きな番組に、NHKの「ファミリーヒストリー」が有る。

誰でも、父方、母方と二つのファミリーヒストリーが有り、二代前の祖父母の代に四つのファミリーヒストリーと、一代遡る毎に倍に増えて行くので、先祖が日本人なら誰でも先祖の中に日本史上の有名人がいる可能性が有る事を、子供の頃、藤子不二雄先生の漫画で読み、歴史に興味を持った。

小学校三年生の夏休み、家族で父親の実家の有る山形県庄内地方に帰省した際、名古屋在住で帰省中の伯父の家族と一緒に、酒田の本間美術館の展示を見る。

美術館の展示を見たのは、この時が初体験。
それと同時に我が家のファミリーヒストリーに興味を持った。

SNSの使い方は人それぞれ。😀

ブログ、Twitter、Facebook、Instagramの中、現在、私のSNSは、Facebookをメインに、情報発信をしている。😀

元々、私のSNSのメインは、gooのブログで、「少年画報大全」(少年画報社)の中で紹介させてもらった凡そ三百人の昭和を代表する漫画家さん、挿し絵画家さん、絵物語作家さんの作品や、近況など、出版美術に関する情報を「少年画報大全」三刷り迄の購入者、一万人以上に向けて、監修者からの無料サービス、掲載情報のその後のメンテナンスとして、発信するものだった。

正に大正・昭和時代の漫画や、アニメーション、特撮のアーキビストのパイオニアの矜持として、原稿料無しでのアフターサービスだったので有る。😀

なので、今回、スカパー!時代劇専門チャンネルでの「赤胴鈴之助」のテレビアニメーションのHDリマスター版の放送、NHKの朝ドラ「半分、青い。」での原田知世さん演じる母親が番組の中で「マグマ大使」を取り上げ、「マグマ大使」がキーワードとして話題になっている社会現象についてなど、明治学院大学卒の社会学士であり、映画史、出版美術史、音楽史の研究者としての立場から、ブログ執筆の再開をするに至ったのである。😀

更に、『週刊現代』(講談社)にて、映画「同棲時代」について脚本家の石森史郎先生×由美かおるさん×仲雅美さんの鼎談が掲載されたのを記念して、長らく開店休業状態だったブログだけでなく、TwitterとInstagramの更新、全てのSNSを、アーカイブ部分の再利用を含め、再開致します。

皆さん、よろしくね!(^-^)

さて、先ずはgooのカテゴリーに合わせて、100のキーワードに過去のブログ記事を少しずつ分類し、再構成していきたいと考えている。😀

「赤胴鈴之助」と「マグマ大使」は、共に雑誌『少年画報』(少年画報社)に連載され、「赤胴鈴之助」は、ラジオ化、テレビ化、映画化もされ、日本中に大ブームを巻き起こしました。
2001年夏に私が監修した「少年画報大全」(少年画報社)の巻頭カラーページで、「赤胴鈴之助」と、「マグマ大使」の特集記事を紹介。

「赤胴鈴之助」のラジオドラマのオーディションでデビューされ、テレビドラマにも出演。😀

続いて、テレビドラマ化された「まぼろし探偵」にも引き続き出演された吉永小百合さんの特集も組んでいます。😀

今回、私が「少年画報大全」(少年画報社)監修時に参考にした、吉永小百合さんの出演映画百作品迄のデータを、出演順に紹介し、ブログの特性を活用する意味で、後で私がBlu-rayに録画済みの作品群については、脚本家と、主題歌のデータ、感想なども合わせて紹介していきたいと考えています。😀

2009年3月「フイチンさん」で知られる上田トシコ先生を偲ぶ会参加のレポートを報告するために始めたgooブログ。(^-^)

私は、「少年画報大全」で、「フイチンさん」で知られる生前の上田トシコ先生にインタビューをして、戦前、戦中、戦後の暮らしと、戦後、上田トシコ先生が、GHQにて働いていた時の事を、具体的に初めて聞く事に成功しました。

実は、私の父方の一族のファミリーヒストリーと、戦後のGHQマッカーサーの農地改革とは、深い因縁が有るのですが、私が2001年に上田トシコ先生にインタビューした頃は、未だ一般には知られていない秘密が沢山有ったのです。

さて、今年、私のgooブログも、10年目を迎え、皆さんの長年の変わらぬ支持のお陰で、2018年5月25日に訪問は、40万IPを突破!閲覧は、2018年5月12日に140万PVを突破!(^-^)

試しに、4月20日金曜日に記事の下書きを発表した所、4月19日(木)の閲覧数420PV,訪問者数141IPで、ランキングは2818962ブログ中14759位、4月20日(金)の閲覧数756PV,訪問者数183IPで、ランキングは2819118ブログ中7962位、4月21日(土)の閲覧数598PV,訪問者数150IPで、2819259ブログ中11151位。😀

因みに、週間の閲覧と訪問のデータは、2018年4月1日~7日の閲覧が3985PVで、訪問893IP、281万7117ブログ中1万3666位。

4月8日~14日の閲覧が3444PVで、訪問が952IP、1万4004位/281万8196ブログ

4月15日~21日の閲覧数が2990PVで、訪問者数が1079IP、1万3147位/281万9259ブログ

4月22日~28日の閲覧数が2283PVで、訪問数が974IP、1万3267位/282万9339ブログ

4月29日~5月5日の閲覧数2004PV、訪問数852IP、1万4575位/282万1329ブログ

5月6日~12日の閲覧数2956PV、訪問数827IP、1万4712位/282万2397ブログ

5月13日~19日の閲覧数3807PV、訪問数1754IP、5114位/282万3474ブログ😀

5月20日~26日の閲覧数3389PV、訪問数1481IP、8955位/282万4704ブログ😀

類は友を呼び、朱に交われば赤くなる。
全ては因果応報であり、自業自得。
努力した時間だけが夢を裏切らない!

継続は力なり。

良縁は良縁に繋がり、悪縁は悪縁ばかり呼び寄せるので、絶ちきって生きて来ました。😀

さて、私のSNSの居場所は、ストーカー対策と、セキュリティを考え、Facebookがメインとなっていた為、Twitter、ブログの更新も、随分と御無沙汰しておりました。(^-^)

Facebookは、映画、出版美術、音楽の業界関係者や、リアルな友人など、Facebookfriendとの交流がメインで、業務用でも有ります。😀

新たなる情報発信と、過去に書いた記事の再利用、社会学視点によるアーカイブの為のSNSとして、Twitterとgooブログを再活用したいと考えています❗️

アーキビスト

本間正幸

現在、私のFacebookでは、Facebookfriend270人で、フォロワーが60人。😀

Instagramは、
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「100分de石ノ森章太郎」と「100分de手塚治虫」

2018-09-13 01:40:32 | 2001年夏「少年画報大全」(少年画報社)監修者への道
台風21号の被災地の皆さんと、北海道地震の被災者の皆さんの生活基盤が復旧し、1日も早く日常生活が戻りますように。

「100分de石ノ森章太郎」の再放送にあわせて、ブログの更新を試して見よう❗️

「770作品超えという前人未到の漫画を描き上げギネスブックにも登録されている天才漫画家・石ノ森章太郎。(その作品の可能性を気鋭の論客たちが徹底的に論じ合う。)あらゆる既成の文法を解体し、新しい表現方法を開拓し続けたその才能に、現代のクリエイターたちも刺激を受け続けている。そこで、石ノ森章太郎をこよなく愛する論客たちが一同に会し、石ノ森作品を現代に通じるテーマから深く読み解き、石ノ森章太郎が私たちに残してくれたものを徹底的に論じ合う。」

出演者

【司会】伊集院光さん、島津有理子さん。

【出演】夏目房之介、名越康文、ヤマザキマリ、宇野常寛

VTRで竹宮惠子先生、島本和彦先生。

【語り】加藤有生子さん。【声】田中亮一さん。

第一章「少女漫画と石ノ森章太郎」1967年生まれの漫画家ヤマザキマリさんのオススメは「さるとびエッちゃん」が、0時4分~

竹宮惠子先生がVTRで登場し、「マンガ家入門」を紹介。😀

第二章

1960年生まれの精神科医、名越康文さんのオススメは、『週刊少年キング』(少年画報社)連載の代表作とも言うべき「サイボーグ009」と平井和正先生原作の「幻魔大戦」。0時27分~

第三章

夏目漱石を祖父に持つ1950年生まれのマンガ・コラムニスト夏目房之介さんのオススメは「佐武と市捕物控」0時58分~1時11分。

1時11分~15分に映像で島本和彦先生。「おかしなおかしなおかしなあの子」や、「にいちゃん戦車」など、虫プロ商事版の単行本のカラー扉絵を解説。

第四章「ヒーローの父」

1978年生まれの評論家、宇野常寛さんのオススメは、「仮面ライダー」。1時11分~

四章に分けて、石ノ森作品を、出演者がそれぞれ語る形式は、かつてのBSマンガ夜話のようだが、最後に宇野常寛さんがまとめる事で、夏目房之介さんとの完全なる世代交代、マンガ評論家の時代から、評論家の時代に進化している事を実感させてくれる。😀

石ノ森章太郎先生作品の場合、原作となる漫画だけでなく、アニメーションや、特撮など、映像化作品についても総合的に研究していかなければいけない漫画家さんとなる。

見れば解る絵の説明より、社会学視点で、時代と漫画の関わりを語る時代が突入して来ているのだ。

一番の年長者で有る夏目房之介さんは、当時の編集者で有る『少女クラブ』編集者だった故・丸山昭さんや、新井善久さん。「サイボーグ009」初代担当編集者だった故・桑村誠二郎さんや、最初の連載を打ち切った故・金子一雄編集長にインタビューをしておくべきだったのに、そのチャンスを逃してしまったのは、残念だとしか言いようがない。

因みに、漫画家としてデビュー間もない夏目房之介さんが、『ヤングコミック』の編集者で有る筧悟さんの所に作品を持ち込んだ時、『ヤングコミック』の編集長だったのは桑村誠二郎さん。

生前、桑村さんから「本間君は、夏目房之介をどう思う?」と、聞かれ、編集者として、夏目房之介さんの漫画家としての才能がない事を見抜いていた事に驚いた。

多分、夏目房之介さんは、桑村さんが、「サイボーグ009」の初代編集担当者であった事を今も知らないだろう。😀

幸い、私は丸山昭さん、新井善久さん、桑村誠二郎さん、金子一雄さんや、仮面ライダーのプロデューサーとして知られる東映の故・平山亨さん、「仮面ライダー」や、「秘密戦隊ゴレンジャー」などの監督として石ノ森章太郎先生作品に関わっている田口勝彦監督、トキワ荘で同時代を過ごされた水野英子先生や、鈴木伸一館長から、石ノ森章太郎先生とその作品、石ノ森章太郎先生のお姉さんについて、話を聞いている。

そして、漫画原作の収集と、映像の収集を今も続けている。
以下は、下書き分の再録です。😀

スカパー!時代劇専門チャンネルで、アニメ版「赤胴鈴之助」の再放送が開始されたのと、『週刊現代』にて、映画「同棲時代」について脚本家の石森史郎先生×由美かおるさん×仲雅美さんの鼎談が掲載されたのを記念して、長らく開店休業状態だったブログ、Twitterの更新、アーカイブとしての利用を再開致します。

皆さん、よろしくね!(^-^)

「赤胴鈴之助」は、雑誌『少年画報』(少年画報社)に連載され、ラジオ化、テレビ化、映画化もされ、日本中に大ブームを巻き起こしました。
2001年夏に私が監修した「少年画報大全」(少年画報社)の巻頭カラーページで、「赤胴鈴之助」の特集と、「まぼろし探偵」の特集。

「赤胴鈴之助」のラジオドラマのオーディションでデビューされ、テレビドラマにも出演。😀

続いて、テレビドラマ化された「まぼろし探偵」にも引き続き出演された吉永小百合さんの特集を組んでいます。😀

2009年3月「フイチンさん」で知られる上田トシコ先生を偲ぶ会参加のレポートを報告するために始めたgooブログ。(^-^)

私は、「少年画報大全」で、生前の上田トシコ先生にインタビューをして、戦前、戦中、戦後の暮らしと、戦後、上田トシコ先生が、GHQにて働いていた時の事を、具体的に初めて聞く事に成功しました。

さて、今年、私のgooブログも、10年目の春を迎え、皆さんの長年の変わらぬ支持のお陰で、現在、訪問者は、39万IP閲覧数139万PV。(^-^)

類は友を呼び、朱に交われば赤くなる。
全ては因果応報であり、自業自得。
努力した時間だけが夢を裏切らない!

継続は力なり。

良縁は良縁に繋がり、悪縁は悪縁ばかり呼び寄せるので、絶ちきって生きて来ました。😀

さて、私のSNSの居場所は、ストーカー対策と、セキュリティを考え、Facebookがメインとなっていた為、Twitter、ブログの更新も、随分と御無沙汰しておりました。(^-^)

Facebookは、映画、出版美術、音楽の業界関係者や、リアルな友人など、Facebookfriendとの交流がメインで、業務用でも有ります。😀

新たなる情報発信と、過去に書いた記事の再利用、社会学視点によるアーカイブの為のSNSとして、Twitterとgooブログを再活用したいと考えています❗️

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本間正幸
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追悼!西城秀樹さん。音楽と映画&ドラマ

2018-05-31 02:24:26 | 2001年夏「少年画報大全」(少年画報社)監修者への道









テレビにて、西城秀樹さんの追悼番組や、告別式の様子が放送されています。

私が西城秀樹さんの訃報を知った際に、直ぐに思い浮かんでYouTubeで聴いた曲、26枚目のシングルA面の「ブルースカイブルー」が、告別式の会場でも流れていたようです。

映像における西城秀樹さんの代表作として、マスコミは、「寺内貫太郎一家」を取り上げていましたが、私の中で、西城秀樹さんのイメージを決定付けたのは、誰が何と言っても最初の主演映画「愛と誠」であり、、来月、都内の映画館で追悼上映もされるようです。

映画「愛と誠」は、当時大ヒットし、シリーズが三作品作られていますが、大人の事情により、西城秀樹さんの主演は、最初の一本だけ。
「続・愛と誠」「愛と誠 完結編」は、それぞれ主演男優が異なるなど、その作品に対する評価も、微妙な所ですが、私からすると、西城秀樹さん主演で三作品とも作られていたら、歌手としてだけでなく、役者としての西城秀樹さんの評価も、今とは間違いなく違うものになっていた事でしょう。

さて「ブルースカイブルー」については、実は、今から34年前の1984年、私が高校三年生の5月19日に父親を亡くした際、火葬場で、青空を見上げていると、思い浮かんだ曲が、西城秀樹さんの「ブルースカイブルー」(1978年8月25日発売)でした。

西城秀樹さんのお子さん達は、三人共に未だ幼く、残された奥様も46歳の若さで未亡人になられた事を考えると、私の母が、当時、42歳で未亡人となり、小学校の調理員、給食のオバサンとして、女手一つで私を大学に進学させてくれた事など、どうしても思い出してしまいます。

ブログでも、過去記事を再編集し、私なりの追悼文を書きたいと思い、先ずはネットで見つけたシングルの画像と、Wikipediaから、シングルのデータを無断引用。

私が好きな西城秀樹さんの曲は、1970年代に発表された物の中に多い事を再確認し、先ずは70年代のシングルA面コレクション30曲を三千円で購入して繰り返し聴いていますが、80年代A面コレクションの購入も検討中です。

今回、その中でも、18枚目のシングル「若き獅子たち」の歌詞が、今の私の心を捉えて、毎日何度も繰り返し聴いています。

では、とりあえず47枚目のシングルまでを紹介します。

♪デビュー曲「恋する季節」(1972年3/25)画像無し。

♪2枚目「恋の約束」(1972年7/25)画像無し。

♪3枚目「チャンスは一度」(1972年11/25)画像無し。

♪4枚目「青春に賭けよう」(1973年2/25)画像無し。

♪5枚目「情熱の嵐」(1973年5/25)

♪6枚目「ちぎれた愛」(1973年9/5)オリコン一位。

♪7枚目「愛の十字架」(197312/5)オリコン一位。画像無し。

♪8枚目「薔薇の鎖」(1974年2/25)

♪9枚目「激しい恋」(1974年5/25)

♪10枚目「傷だらけのローラ」(1974年8/25)

♪11枚目「涙と友情」(1974年11/25)画像無し。

♪12枚目「この愛のときめき」(1975年2/25)画像無し。

♪13枚目「恋の暴走」(1975年5/25)画像無し。

♪14枚目「至上の愛」(1975年8/25)画像無し。

♪15枚目「白い教会」(1975年10/25)画像無し。

♪16枚目「君よ抱かれて熱くなれ」(1976年2/25)

♪17枚目「ジャガー」(1976年6/5)

♪18枚目「若き獅子たち」(1976年9/5)

♪19枚目「ラストシーン」(1976年12/20)

♪20枚目「ブーメランストリート」(1977年3/15)

♪21枚目「セクシーロックンローラー」(1977年6/5)画像無し。

♪22枚目「ボタンを外せ」(1977年9/5)

♪23枚目「ブーツをぬいで朝食を」(1978年1/1)画像無し。

♪24枚目「あなたと愛のために」(1978年3/5)画像無し。

♪25枚目「炎」(1978年5/25)

♪26枚目「ブルースカイブルー」(1978年8/25)

♪27枚目「遥かなる恋人へ」(1978年11/25)画像無し。

♪28枚目「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」(1979年2/21)五週連続オリコン一位。

♪29枚目「ホップ・ステップ・ジャンプ」(1979年5/21)画像無し。

♪30枚目「勇気があれば」(1979年9/5)

♪31枚目「悲しき友情」(1980年1/5)画像無し。

♪32枚目「愛の園(AI NO SONO)」(1980年3/21)画像無し。

♪33枚目「俺たちの時代」(1980年6/5)画像無し。

♪34枚目「エンドレス・サマー」(1980年7/21)画像無し。

♪35枚目「サンタマリアの祈り」(1980年10/5)画像無し。

♪36枚目「眠れぬ夜」(1980年12/16)画像無し。

♪37枚目「リトルガール」(1981年3/21)画像無し。

♪38枚目「セクシーガール」(1981年6/21)画像無し。

♪39枚目「センチメンタルガール」(1981年9/5)画像無し。

♪40枚目「ジプシー」(19811年2/20)画像無し。

♪41枚目「南十字星」(1982年3/25)画像無し。

♪42枚目「聖・少女」(1982年6/21)

♪43枚目「漂流者たち」(1982年9/30)画像無し。

♪44枚目「ギャランドゥ」(1983年2/1)

♪45枚目「ナイトゲーム」(1983年6/1)画像無し。

♪46枚目「哀しみのStill」(1983年9/15)画像無し。

♪47枚目「Do You Know」(1984年1/25)画像無し。

私の世代だと、西城秀樹さんがテレビの音楽番組などで、五枚目の「情熱の嵐」から、44枚目の「ギャランドゥ」辺りを歌う印象が強いです。

今夜は、36枚目のシングル「眠れぬ夜」を聴きながら、過ごしたいと思います。
心から御冥福を御祈り致します。

今夜も、ランキングが、更新されました。😀

現在、ブログ全体を一冊の本のように再編集する為、カテゴリーを100のキーワードに分けています。
過去のブログ記事も、少しずつ分類し、再構成しますので、お待ち下さい。

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IPで、ランキングは、6447位。😀

5月15日(火)は、閲覧513PV、訪問者264IP、ランキングは、4303位なので、予想通り私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めています。😀

5月16日(水)は閲覧546PV、訪問者271IP、ランキングは、4466位。😀

昨日、過去の記事を遡って調べて見たら、スカパー!に加入して、Blu-rayを購入する2013年6月3日以降から、更新が不定期となっている事が判ります。😀

日々のSNSの更新より、Blu-rayで、好きな作品を録画するのに夢中になり始めたようです。😀

又、私のSNSに粘着するネットストーカー対策として、更新を意図的にストップしたようでもあります。😀

セキュリティを強化して、ネットストーカー達をブロックしたのも、その頃でしょうか?😀

記事を更新しなくても、幅広いジャンルで深い内容の記事を大量に書いていた為、過去の記事だけで、常に週別だと15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んで放置したようです。

今回のリニューアルに際し、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成して、バージョンアップしていきたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の私の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に最新の情報をプラスして、リニューアルし、状況に応じて、順次、再発表をして行くつもりです。😀

アクセスとランキングの状況は、2822848ブログ中、上位10万位まで表示されるので、日々の更新の励みにもなりますね❗️😀

ブックマークも、無料で最大50件まで登録出来るので、50件リストアップして見ようかな?😀
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祝!閲覧数140万PV達成と、訪問40万IP達成!ファミリーヒストリー

2018-05-27 13:39:24 | 2001年夏「少年画報大全」(少年画報社)監修者への道






明治学院大学社会学部社会学科卒の社会学士で有る私の好きな番組に、NHKの「ファミリーヒストリー」が有る。

誰でも、それぞれのファミリーに、それぞれのファミリーヒストリーが、親の代で父方、母方と二つ。

祖父母の代に四つと、一代増す毎に倍に増えて行く計算になるので、誰でも先祖の中に歴史上の有名人がいる可能性が有る事を、子供の頃、藤子不二雄先生の漫画で読み、歴史に興味を持った。

小学校三年生の夏休み、家族で父親の実家の有る山形県庄内地方で過ごし、伯父に連れられ、酒田の本間美術館の展示を見た時、我が家のファミリーヒストリーに興味を持ったし、美術館の展示を見たのも、この時が初体験だろう。

SNSの使い方は人それぞれ。😀

ブログ、Twitter、Facebook、Instagramの中、現在、私のSNSは、Facebookをメインに、情報発信をしている。😀

元々、私のSNSのメインは、gooのブログで、「少年画報大全」(少年画報社)の中で紹介させてもらった凡そ三百人の昭和を代表する漫画家さん、挿し絵画家さん、絵物語作家さんの作品や、近況など、出版美術に関する情報を「少年画報大全」三刷り迄の購入者、一万人以上に向けて、監修者からの無料サービス、掲載情報のその後のメンテナンスとして、発信するものだった。

正に大正・昭和時代の漫画や、アニメーション、特撮のアーキビストのパイオニアの矜持として、原稿料無しでのアフターサービスだったので有る。😀

なので、今回、スカパー!時代劇専門チャンネルでの「赤胴鈴之助」のテレビアニメーションのHDリマスター版の放送、NHKの朝ドラ「半分、青い。」での原田知世さん演じる母親が番組の中で「マグマ大使」を取り上げ、「マグマ大使」がキーワードとして話題になっている社会現象についてなど、明治学院大学卒の社会学士であり、映画史、出版美術史、音楽史の研究者としての立場から、ブログ執筆の再開をするに至ったのである。😀

更に、『週刊現代』にて、映画「同棲時代」について脚本家の石森史郎先生×由美かおるさん×仲雅美さんの鼎談が掲載されたのを記念して、長らく開店休業状態だったブログだけでなく、TwitterとInstagramの更新、全てのSNSを、アーカイブ部分の再利用を含め、再開致します。

皆さん、よろしくね!(^-^)

さて、先ずはgooのカテゴリーに合わせて、100のキーワードに過去のブログ記事を少しずつ分類し、再構成していきたいと考えている。😀

「赤胴鈴之助」と「マグマ大使」は、共に雑誌『少年画報』(少年画報社)に連載され、「赤胴鈴之助」は、ラジオ化、テレビ化、映画化もされ、日本中に大ブームを巻き起こしました。
2001年夏に私が監修した「少年画報大全」(少年画報社)の巻頭カラーページで、「赤胴鈴之助」と、「マグマ大使」の特集記事を紹介。

「赤胴鈴之助」のラジオドラマのオーディションでデビューされ、テレビドラマにも出演。😀

続いて、テレビドラマ化された「まぼろし探偵」にも引き続き出演された吉永小百合さんの特集も組んでいます。😀

今回、私が「少年画報大全」(少年画報社)監修時に参考にした、吉永小百合さんの出演映画百作品迄のデータを、出演順に紹介し、ブログの特性を活用する意味で、後で私がBlu-rayに録画済みの作品群については、脚本家と、主題歌のデータ、感想なども合わせて紹介していきたいと考えています。😀

2009年3月「フイチンさん」で知られる上田トシコ先生を偲ぶ会参加のレポートを報告するために始めたgooブログ。(^-^)

私は、「少年画報大全」で、「フイチンさん」で知られる生前の上田トシコ先生にインタビューをして、戦前、戦中、戦後の暮らしと、戦後、上田トシコ先生が、GHQにて働いていた時の事を、具体的に初めて聞く事に成功しました。

実は、私の父方の一族のファミリーヒストリーと、戦後のGHQマッカーサーの農地改革とは、深い因縁が有るのですが、私が2001年に上田トシコ先生にインタビューした頃は、未だ一般には知られていない秘密が沢山有ったのです。

さて、今年、私のgooブログも、10年目の春を迎え、皆さんの長年の変わらぬ支持のお陰で、2018年5月25日に訪問は、40万IPを突破!閲覧は、2018年5月12日に140万PVを突破!(^-^)

試しに、4月20日金曜日に記事の下書きを発表した所、4月19日(木)の閲覧数420PV,訪問者数141IPで、ランキングは2818962ブログ中14759位、4月20日(金)の閲覧数756PV,訪問者数183IPで、ランキングは2819118ブログ中7962位、4月21日(土)の閲覧数598PV,訪問者数150IPで、2819259ブログ中11151位。😀

因みに、週間の閲覧と訪問のデータは、2018年4月1日~7日の閲覧が3985PVで、訪問893IP、281万7117ブログ中1万3666位。

4月8日~14日の閲覧が3444PVで、訪問が952IP、1万4004位/281万8196ブログ

4月15日~21日の閲覧数が2990PVで、訪問者数が1079IP、1万3147位/281万9259ブログ

4月22日~28日の閲覧数が2283PVで、訪問数が974IP、1万3267位/282万9339ブログ

4月29日~5月5日の閲覧数2004PV、訪問数852IP、1万4575位/282万1329ブログ

5月6日~12日の閲覧数2956PV、訪問数827IP、1万4712位/282万2397ブログ

5月13日~19日の閲覧数3807PV、訪問数1754IP、5114位/282万3474ブログ😀

5月20日~26日の閲覧数3389PV、訪問数1481IP、8955位/282万4704ブログ😀

類は友を呼び、朱に交われば赤くなる。
全ては因果応報であり、自業自得。
努力した時間だけが夢を裏切らない!

継続は力なり。

良縁は良縁に繋がり、悪縁は悪縁ばかり呼び寄せるので、絶ちきって生きて来ました。😀

さて、私のSNSの居場所は、ストーカー対策と、セキュリティを考え、Facebookがメインとなっていた為、Twitter、ブログの更新も、随分と御無沙汰しておりました。(^-^)

Facebookは、映画、出版美術、音楽の業界関係者や、リアルな友人など、Facebookfriendとの交流がメインで、業務用でも有ります。😀

新たなる情報発信と、過去に書いた記事の再利用、社会学視点によるアーカイブの為のSNSとして、Twitterとgooブログを再活用したいと考えています❗️

アーキビスト

本間正幸

現在、私のFacebookでは、Facebookfriend270人で、フォロワーが60人。😀

Instagramは、
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祝!閲覧140万PV訪問40万IP

2018-05-25 20:14:22 | 吉永小百合「まぼろし探偵」と「月光仮面」「8マン」桑田次郎の世界(講談社)

以前、私が「少年画報大全」(少年画報社)を監修した際に参考にした吉永小百合さんの著書「夢一途」(主婦と生活社・1988年)の巻末に、百作品までの出演映画一覧のリストが有りましたので、アップしますね❗️😀

当時のリストは、本数、封切年、タイトル、監督、共演者、製作会社のみだったので、後日、私がBlu-rayに録画済みの作品については、脚本家と、主題歌を記載して更新しますね❗️😀

封切年

1959年(昭和34年)

1.タイトル「朝を呼ぶ口笛」
監督(生駒千里)
共演者、加藤 弘、田村高廣、
製作会社・松竹(Blu-rayに三倍録済み)

解説・「読売新聞の販売所で、新聞配達として働く少年が主人公で、ヒロイン役の吉永小百合さんは、この映画でもテレビの「まぼろし探偵」で主役の富士進君を演じた加藤弘君と共演する事になる。当時の新聞販売所の様子など、社会風俗が興味深い。」


1960年(昭和35年)

2.「まぼろし探偵・地底人襲来」
(近藤竜太郎)
加藤 弘、二本柳 寛
・新東宝
(未見)

3.「拳銃無頼帖・電光石火の男」
(野口博志)
赤木圭一郎、浅丘ルリ子
・日活(以降79本目の「幕末」(東宝・1970年)で、他社作品に出演する迄、日活)

4.「霧笛が俺を呼んでいる」
(山崎徳次郎)
赤木圭一郎、芦川いづみ

5.「拳銃無頼帖・不敵に笑う男」
(野口博志)
赤木圭一郎、宍戸錠

6.「疾風小僧」
(西河克己)
和田浩治、葉山良二

7.「すべてが狂ってる」
(鈴木清順)
川地民夫、芦田伸介

8.「ガラスの中の少女」
(若杉光夫)
浜田光夫、轟 夕起子(唯一新人表記の有るカラーのポスターを、1999年に入手済み。😀本編は白黒)

9.「美しき抵抗」
(森永健次郎)
北沢 彪、高野由美


1961年(昭和36年)

10.「大出世物語」
(阿部 豊)
小沢昭一、渡辺美佐子

11.「天使が俺を追い駈ける」
(井田 探)
三木のり平、千葉信男

12.「花と娘と白い道」
(森永健次郎)
青山恭二、高田敏江

13.「ろくでなし稼業」
(斎藤武市)
宍戸錠、二谷英明

14.「警察日記・ブタ箱は満員」
(若杉光夫)
宇野重吉、沢本忠雄

15.「早射ち野郎」
(野村 孝)
宍戸 錠、笹森礼子

16.「有難や節・ああ有難や有難や」
(西河克己)
和田浩治、清水まゆみ

17.「青い芽の素顔」
(堀池清)
奈良岡朋子、川地民夫

18.「闇に流れる口笛」
(牛原陽一)
和田浩治、葉山良二

19.「この若さある限り」
(蔵原惟繕)
浜田光夫、小夜福子

20.「俺は死なないぜ」
(滝沢英輔)
和田浩治、小高雄二

21.「闘いつづける男」
(西河克己)
和田浩治、葉山良二

22.「太陽は狂ってる」
(舛田利雄)
浜田光夫、川地民夫

23.「あいつと私」
(中平 康)
石原裕次郎、芦川いづみ

24.「黒い傷あとのブルース」
(野村孝)
小林 旭、大坂志郎

25.「草を刈る娘」
(西河克己)
浜田光夫、望月優子


1962年(昭和37年)

26.「さようならの季節」
(滝沢英輔)
浜田光夫、松尾嘉代

27.「上を向いて歩こう」
(舛田利雄)
坂本 九、浜田光夫

28.「キューポラのある街」
(浦山桐郎)
市川好郎、浜田光夫

29.「激流に生きる男」
(野村 孝)
高橋英樹、笹森礼子

30.「赤い蕾と白い花」
(西河克己)
浜田光夫、高峰三枝子

31.「霧の夜の男」
(松尾昭典)
高橋英樹、小池朝雄

32.「星の瞳を持つ男」
(西河克己)
高橋英樹、山内 賢

33.「あすの花嫁」
(野村 孝)
浜田光夫、奈良岡朋子

34.「若い人」
(西河克己)
石原裕次郎、浅丘ルリ子

35.「ひとりぼっちの二人だが」
(舛田利雄)
浜田光夫、坂本 九


1963年(昭和38年)

36.「青い山脈」
(西河克己)
浜田光夫、高橋英樹

37.「いつでも夢を」
(野村孝)
浜田光夫、橋 幸夫

38.「泥だらけの純情」
(中平 康)
浜田光夫、小池朝雄

39.「雨の中に消えて」
(西河克己)
高橋英樹、十朱幸代

40.「俺の背中に陽が当る」
(中平 康)
浜田光夫、内田良平

41.「伊豆の踊子」
(西河克己)
高橋英樹、浪花千栄子

42.「若い東京の屋根の下」
(斎藤武市)
浜田光夫、山内 賢

43.「美しい暦」
(森永健次郎)
浜田光夫、芦川いづみ

44.「波浮の港」
(斎藤武市)
浜田光夫、宇野重吉

45.「真白き富士の嶺」
(森永健次郎)
浜田光夫、芦川いづみ

46.「光る海」
(中平 康)
浜田光夫、十朱幸代


1964年(昭和39年)

47.「こんにちは20才」
(森永健次郎)
高橋英樹、笹森礼子

48.「こんにちは赤ちゃん」
(井田 探)
山内 賢、和泉雅子

49.「浅草の灯・踊子物語」
(斎藤武市)
二谷英明、浜田光夫

50.「潮騒」
(森永健次郎)
浜田光夫、松尾嘉代

51.「風と樹と空と」
(松尾昭典)
浜田光夫、安田道代

52.「帰郷」
(西河克己)
森 雅之、高峰三枝子

53.「愛と死をみつめて」
(斎藤武市)
浜田光夫、笠 智衆

54.「うず潮」
(斎藤武市)
浜田光夫、山内 賢

55.「若草物語」
(森永健次郎)
浅丘ルリ子、芦川いづみ


1965年(昭和40年)

56.「悲しき別れの歌」
(西河克己)
浜田光夫、松山英太郎

57.「未成年・続キューポラのある街」
(野村 孝)
浜田光夫、宮口精二

58.「青春のお通り」
(森永健次郎)
浜田光夫、松原智恵子

59.「明日は咲こう花咲こう」
(江崎実生)
三田 明、中尾 彬

60.「父と娘の歌」
(斎藤武市)
宇野重吉、浜田光夫

61.「四つの恋の物語」
(西河克己)
芦川いづみ、十朱幸代


1966年(昭和41年)

62.「大空に乾杯」
(斎藤武市)
浜田光夫、十朱幸代

63.「青春のお通り・愛して泣いて突っ走れ!」
(斎藤武市)
浜田光夫、松原智恵子

64.「風車のある街」
(森永健次郎)
浜田光夫、芦川いづみ

65.「私、違っているかしら」
(松尾昭典)
浜田光夫、淡島千景

66.「愛と死の記録」
(蔵原惟繕)
渡 哲也、芦川いづみ

67.「白鳥」
(西河克己)
渡 哲也、関口 宏


1967年(昭和42年)

68.「青春の海」
(西村昭五郎)
渡 哲也、和泉雅子

69.「恋のハイウェイ」
(斎藤武市)
新 克利、奈良岡朋子

70.「君が青春のとき」
(斎藤武市)
山本 圭、十朱幸代

71.「斜陽のおもかげ」
(斎藤光正)
新珠三千代、岸田 森

72.「君は恋人」
(斎藤武市)
浜田光夫、石原裕次郎


1968年(昭和43年)

73.「花の恋人たち」
(斎藤武市)
十朱幸代、山本陽子

74.「青春の風」
(西村昭五郎)
浜田光夫、和泉雅子

75.「だれの椅子?」
(森永健次郎)
渡 哲也、杉良太郎

76.「ああひめゆりの塔」
(舛田利雄)
和泉雅子、音無美紀子


1969年(昭和44年)

77.「花ひらく娘たち」
(斎藤武市)
和泉雅子、浜田光夫

78.「嵐の勇者たち」
(舛田利雄)
石原裕次郎、渡 哲也
(日活)


1970年(昭和45年)

79.「幕末」
(伊藤大輔)
中村錦之助、三船敏郎
(東宝)

80.「風の慕情」
(中村 登)
石坂浩二、香山美子
(松竹)

81.「青春大全集」
(水川淳三)
松橋 登、竹脇無我
(松竹)


1971年(昭和46年)

82.「戦争と人間 第二部 愛と悲しみの山河」
(山本薩夫)
北大路欣也、山本 圭
(日活)


1972年(昭和47年)

83.「男はつらいよ・柴又慕情」
(山田洋次)
渥美 清、倍賞千恵子
(松竹)


1973年(昭和48年)

84.「戦争と人間・完結篇」
(山本薩夫)
滝沢 修、山本 圭
(日活)


1974年(昭和49年)

85.「男はつらいよ・寅次郎恋やつれ」
(山田洋次)
渥美 清、倍賞千恵子
(松竹)


1975年(昭和50年)

86.「青春の門」
(浦山桐郎)
仲代達矢、小林 旭
(東宝)


1976年(昭和51年)

87.「新・どぶ川学級」
(岡本孝二)
森次晃嗣、丘みつ子
(日活)


1977年(昭和52年)

88.「若い人」
(河崎義祐)
桜田淳子、小野寺 昭
(東宝)


1978年(昭和53年)

89.「皇帝のいない八月」
(山本薩夫)
渡瀬恒彦、山本 圭
(松竹)


1979年(昭和54年)

90.「龍の子太郎」
(浦山桐郎)
(声)加藤淳也、熊倉一雄
(東映動画)

91.「衝動殺人・息子よ」
(木下恵介)
若山富三郎、高峰秀子
(松竹)


1980年(昭和55年)

92.「動乱」
(森谷司郎)
高倉 健、米倉斉加年
(東映)


1982年(昭和57年)

93.「海峡」
(森谷司郎)
高倉 健、森繁久彌
(東宝)


1983年(昭和58年)

94.「細雪」
(市川 崑)
岸 恵子、佐久間良子
(東宝)


1984年(昭和59年)

95.「天国の駅」
(出目昌伸)
西田敏行、三浦友和
(東映)

96.「おはん」
(市川 崑)
大原麗子、石坂浩二
(東宝)


1985年(昭和60年)

97.「夢千代日記」
(浦山桐郎)
北大路欣也、樹木希林
(東映)


1986年(昭和61年)

98.「玄海つれづれ節」
(出目昌伸)
風間杜夫、八代亜紀
(東映)


1987年(昭和62年)

99.「映画女優」
(市川 崑)
菅原文太、森 光子
(東宝)


1988年(昭和63年)

100.「つる」
(市川 崑)
野田秀樹、樹木希林
(東宝)



スカパー!時代劇専門チャンネルで、アニメ版「赤胴鈴之助」の再放送が開始されたのと、『週刊現代』にて、映画「同棲時代」について脚本家の石森史郎先生×由美かおるさん×仲雅美さんの鼎談が掲載されたのを記念して、長らく開店休業状態だったブログ、Twitterの更新、アーカイブとしての利用を再開致します。

皆さん、よろしくね!(^-^)

「赤胴鈴之助」は、雑誌『少年画報』(少年画報社)に連載され、ラジオ化、テレビ化、映画化もされ、日本中に大ブームを巻き起こしました。
2001年夏に私が監修した「少年画報大全」(少年画報社)の巻頭カラーページで、「赤胴鈴之助」の特集と、「まぼろし探偵」の特集。

「赤胴鈴之助」のラジオドラマのオーディションでデビューされ、テレビドラマにも出演。😀

続いて、テレビドラマ化された「まぼろし探偵」にも引き続き出演された吉永小百合さんの特集を組んでいます。😀

2009年3月「フイチンさん」で知られる上田トシコ先生を偲ぶ会参加のレポートを報告するために始めたgooブログ。(^-^)

私は、「少年画報大全」で、生前の上田トシコ先生にインタビューをして、戦前、戦中、戦後の暮らしと、戦後、上田トシコ先生が、GHQにて働いていた時の事を、具体的に初めて聞く事に成功しました。

さて、今年、私のgooブログも、10年目の春を迎え、皆さんの長年の変わらぬ支持のお陰で、現在、訪問者は、39万IP閲覧数139万PV。(^-^)

類は友を呼び、朱に交われば赤くなる。
全ては因果応報であり、自業自得。
努力した時間だけが夢を裏切らない!

継続は力なり。

良縁は良縁に繋がり、悪縁は悪縁ばかり呼び寄せるので、絶ちきって生きて来ました。😀

さて、私のSNSの居場所は、ストーカー対策と、セキュリティを考え、Facebookがメインとなっていた為、Twitter、ブログの更新も、随分と御無沙汰しておりました。(^-^)

Facebookは、映画、出版美術、音楽の業界関係者や、リアルな友人など、Facebookfriendとの交流がメインで、業務用でも有ります。😀

新たなる情報発信と、過去に書いた記事の再利用、社会学視点によるアーカイブの為のSNSとして、Twitterとgooブログを再活用したいと考えています❗️

アーキビスト

本間正幸
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5/13(土)~19(金)の週間ランキングは、5114位!

2018-05-20 15:52:00 | ブログタイトル一覧・総括、各種展示会案内
5/19(土)のランキング6456位、閲覧517PV、訪問者256IPと、5/13(日)~19(土)までの週間ランキング5114位、閲覧3807PV、訪問者1754IPと、更新されました。

今週は、西城秀樹さんの訃報に接し、自らの半生についても、振り返る日々を過ごしています。

私にとって、西城秀樹さんは、松竹映画の「愛と誠」の太賀誠役のイメージが、子供の頃からどうしても被ってしまいます。

芸能人や、文化人などの追悼記事は、私の経験上、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、日本経済新聞など、大手新聞各紙のものより、スポーツ新聞の方が、カラーでデータなども充実している為、気になる人が亡くなった際、スポーツ新聞に追悼記事が掲載されているか?否か?を確認し、掲載されているなら出来るだけ購入するようにしています。

新聞は、雑誌と違い、後から購入する事が困難である為、その日のタイミングで入手しておかなければ、いけないメディアです。

徹子の部屋の西城秀樹さんの緊急追悼番組も、本人の貴重な映像データで、本人の発言が確認出来るので、Blu-rayに録画しました。

すると、今度は、「若大将」シリーズのヒロインで活躍、星由里子さん(74)の訃報!

夜に、スタジオジブリの高畑勲監督追悼番組、「かぐや姫の物語」を見ました。

今朝は、深夜にネットのニュースで、美人画で知られる伊東深水さんの娘であり、津川雅彦さんの奥様である女優の朝丘雪路さんの訃報を知りました。

残念ながら、今朝の読売新聞の朝刊には、訃報記事は間に合わず、日曜日は、夕刊が無いので、明日、月曜日の朝刊で、内容を確認したいと考えています。

現在、ブログ全体を一冊の本のように再編集する為、カテゴリーを100のキーワードに分けています。
過去のブログ記事も、少しずつ分類し、再構成しますので、お待ち下さい。

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IPで、ランキングは、6447位。😀

5月15日(火)は、閲覧513PV、訪問者264IP、ランキングは、4303位なので、予想通り私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めています。😀

5月16日(水)は閲覧546PV、訪問者271IP、ランキングは、4466位。😀

5月17日(木)は、閲覧638PV、訪問者276IP、ランキングは、3517位。😀

5月18日(金)は、閲覧516PV、訪問者272IP、ランキングは、5617位。😀

5月19日(土)は、閲覧517PV、訪問者256IP、ランキングは、6456位。😀

気になっていた週間のランキングは、5/13(日)~19(土)で、5114位。😀
閲覧3807PV、訪問者1754IP。

前の週となる5/6(日)~5/12(土)の週間データが、閲覧2956PV、訪問者827IPで、ランキングが、2822397ブログ中、14712位だった事を考えると、ブログの更新を再開した事により、訪問者数が827IPから、1757IPまで倍増した事が判ります。😀

昨日、過去の記事を遡って調べて見たら、スカパー!に加入して、Blu-rayを購入する2013年6月3日以降から、更新が不定期となっている事が判ります。😀

日々のSNSの更新より、Blu-rayで、好きな作品を録画するのに夢中になり始めたようです。😀

又、私のSNSに粘着するネットストーカー対策として、更新を意図的にストップしたようでもあります。😀

セキュリティを強化して、ネットストーカー達をブロックしたのも、その頃でしょうか?😀

記事を更新しなくても、幅広いジャンルで深い内容の記事を大量に書いていた為、過去の記事だけで、常に週別だと15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んで放置したようです。

今回のリニューアルに際し、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成して、バージョンアップしていきたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の私の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に最新の情報をプラスして、リニューアルし、状況に応じて、順次、再発表をして行くつもりです。😀

アクセスとランキングの状況は、2822848ブログ中、上位10万位まで表示されるので、日々の更新の励みにもなりますね❗️😀

ブックマークも、無料で最大50件まで登録出来るので、50件リストアップして見ようかな?😀
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5/18(金)のランキングは、5617位!

2018-05-19 20:52:16 | ブログタイトル一覧・総括、各種展示会案内

5/18(金)のランキングが、更新されました。

一昨日、NHKの昼のニュースにて、西城秀樹さんの訃報に接し、直ぐにネットで検索。テレビの前に釘付けとなり、読売新聞の夕刊でも訃報記事を確認。その後も、テレビのニュースを録画しながら、同時にネットでも検索を続けた1日でした。

昨日は、お昼前にスポーツ新聞各紙がコンビニに配達される頃を見計らい、西城秀樹さんの追悼記事が有る主要のスポーツ新聞だけ購入。

芸能人や、文化人などの追悼記事は、私の経験上、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、日本経済新聞など、大手新聞各紙のものより、スポーツ新聞の方が、カラーでデータなども充実している為、気になる人が亡くなった際、スポーツ新聞に追悼記事が掲載されているか?否か?を確認してから出来るだけ購入するようにしています。

徹子の部屋の西城秀樹さんの緊急追悼番組も、本人の貴重な映像データで、本人の発言が確認出来るので、Blu-rayに録画しています。

すると、今度は、「若大将」シリーズのヒロインで活躍、星由里子さん(74)の訃報が!

夜に、スタジオジブリの高畑勲監督追悼番組、「かぐや姫の物語」を見ました。

現在、ブログ全体を一冊の本のように再編集する為、カテゴリーを100のキーワードに分けています。
過去のブログ記事も、少しずつ分類し、再構成しますので、お待ち下さい。

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IPで、ランキングは、6447位。😀

5月15日(火)は、閲覧513PV、訪問者264IP、ランキングは、4303位なので、予想通り私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めています。😀

5月16日(水)は閲覧546PV、訪問者271IP、ランキングは、4466位。😀

5月17日(木)は、閲覧638PV、訪問者276IP、ランキングは、3517位。😀

5月18日(金)は、閲覧516PV、訪問者272IP、ランキングは、5617位。😀

昨日、過去の記事を遡って調べて見たら、スカパー!に加入して、Blu-rayを購入する2013年6月3日以降から、更新が不定期となっている事が判ります。😀

日々のSNSの更新より、Blu-rayで、好きな作品を録画するのに夢中になり始めたようです。😀

又、私のSNSに粘着するネットストーカー対策として、更新を意図的にストップしたようでもあります。😀

セキュリティを強化して、ネットストーカー達をブロックしたのも、その頃でしょうか?😀

記事を更新しなくても、幅広いジャンルで深い内容の記事を大量に書いていた為、過去の記事だけで、常に週別だと15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んで放置したようです。

今回のリニューアルに際し、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成して、バージョンアップしていきたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の私の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に最新の情報をプラスして、リニューアルし、状況に応じて、順次、再発表をして行くつもりです。😀

アクセスとランキングの状況は、2822848ブログ中、上位10万位まで表示されるので、日々の更新の励みにもなりますね❗️😀

ブックマークも、無料で最大50件まで登録出来るので、50件リストアップして見ようかな?😀
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5/17(木)のランキングは、3517位!

2018-05-18 14:05:18 | ブログタイトル一覧・総括、各種展示会案内

昨日、木曜日のランキングが、更新されました。

昨日は、NHKの昼のニュースにて、西城秀樹さんの訃報に接し、直ぐにネットで検索。テレビの前に釘付けとなり、読売新聞の夕刊でも訃報記事を確認。その後も、テレビのニュースを録画しながら、同時にネットでも検索を続けた1日でした。

今日は、お昼前にスポーツ新聞各紙がコンビニに配達される頃を見計らい、購入。今、徹子の部屋の西城秀樹さんの緊急追悼番組を見ていました。

すると、今度は、「若大将」ヒロインで活躍、星由里子さん(74)の訃報が!

今夜は、スタジオジブリの高畑勲監督追悼の為、「かぐや姫の物語」を見る予定です。

現在、ブログ全体を一冊の本のように再編集する為、カテゴリーを100のキーワードに分けています。
過去のブログ記事も、少しずつ分類し、再構成しますので、お待ち下さい。

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IPで、ランキングは、6447位。😀

5月15日(火)は、閲覧513PV、訪問者264IP、ランキングは、4303位なので、予想通り私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めています。😀

5月16日(水)は閲覧546PV、訪問者271IP、ランキングは、4466位。😀

5月17日(木)は、閲覧638PV、訪問者276IP、ランキングは、3517位。😀

昨日、過去の記事を遡って調べて見たら、スカパー!に加入して、Blu-rayを購入する2013年6月3日以降から、更新が不定期となっている事が判ります。😀

日々のSNSの更新より、Blu-rayで、好きな作品を録画するのに夢中になり始めたようです。😀

又、私のSNSに粘着するネットストーカー対策として、更新を意図的にストップしたようでもあります。😀

セキュリティを強化して、ネットストーカー達をブロックしたのも、その頃でしょうか?😀

記事を更新しなくても、幅広いジャンルで深い内容の記事を大量に書いていた為、過去の記事だけで、常に週別だと15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んで放置したようです。

今回のリニューアルに際し、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成して、バージョンアップしていきたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の私の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に最新の情報をプラスして、リニューアルし、状況に応じて、順次、再発表をして行くつもりです。😀

アクセスとランキングの状況は、2822848ブログ中、上位10万位まで表示されるので、日々の更新の励みにもなりますね❗️😀

ブックマークも、無料で最大50件まで登録出来るので、50件リストアップして見ようかな?😀
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追悼。西城秀樹さん。音楽編

2018-05-17 23:32:24 | 映画「銀河鉄道999・愛と誠・同棲時代」脚本家石森史郎の「新宿伝説」(論創社)








9昼のNHKのニュースで、西城秀樹さんが亡くなられた事を知りました。

YouTubeで、ブルースカイブルーを聴き、Facebookにアップ。

ブログでも、過去記事を再編集し、私なりの追悼文を書きたいと思いますが、先ずはネットで見つけたシングルの画像と、Wikipediaで、シングルのデータをアップ。

♪デビュー曲「恋する季節」(1972年3/25)画像無し。

♪5枚目「情熱の嵐」(1973年5/25)

♪6枚目「ちぎれた愛」(1973年9/5)オリコン一位。😀

♪7枚目「愛の十字架」(197312/5)オリコン一位。😀画像無し。

♪8枚目「薔薇の鎖」(1974年2/25)

♪9枚目「激しい恋」(1974年5/25)

♪10枚目「傷だらけのローラ」(1974年8/25)

♪16枚目「君よ抱かれて熱くなれ」(1976年2/25)

♪17枚目「ジャガー」(1976年6/5)

♪18枚目「若き獅子たち」(1976年9/5)

♪19枚目「ラストシーン」(1976年12/20)

♪20枚目「ブーメランストリート」(1977年3/15)

♪22枚目「ボタンを外せ」(1977年9/5)

♪23枚目「ブーツをぬいで朝食を」(1978年1/1)画像無し。

♪25枚目「炎」(1978年5/25)

♪26枚目「ブルースカイブルー」(1978年8/25)

♪28枚目「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」(1979年2/21)五週連続オリコン一位。😀

♪30枚目「勇気があれば」(1979年9/5)

♪32枚目「愛の園(AI NO SONO)」(1980年3/21)画像無し。

♪36枚目「眠れぬ夜」(1980年12/16)画像無し。

♪42枚目「聖・少女」(1982年6/21)

♪44枚目「ギャランドゥ」(1983年2/1)

私の世代だと、五枚目の「情熱の嵐」から、44枚目の「ギャランドゥ」辺りの印象が強いですね❗️

今夜は、36枚目のシングル「眠れぬ夜」を聴きながら、過ごしたいと思います。
心から御冥福を御祈り致します。

今夜も、ランキングが、更新されました。😀

現在、ブログ全体を一冊の本のように再編集する為、カテゴリーを100のキーワードに分けています。
過去のブログ記事も、少しずつ分類し、再構成しますので、お待ち下さい。

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IPで、ランキングは、6447位。😀

5月15日(火)は、閲覧513PV、訪問者264IP、ランキングは、4303位なので、予想通り私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めています。😀

5月16日(水)は閲覧546PV、訪問者271IP、ランキングは、4466位。😀

昨日、過去の記事を遡って調べて見たら、スカパー!に加入して、Blu-rayを購入する2013年6月3日以降から、更新が不定期となっている事が判ります。😀

日々のSNSの更新より、Blu-rayで、好きな作品を録画するのに夢中になり始めたようです。😀

又、私のSNSに粘着するネットストーカー対策として、更新を意図的にストップしたようでもあります。😀

セキュリティを強化して、ネットストーカー達をブロックしたのも、その頃でしょうか?😀

記事を更新しなくても、幅広いジャンルで深い内容の記事を大量に書いていた為、過去の記事だけで、常に週別だと15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んで放置したようです。

今回のリニューアルに際し、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成して、バージョンアップしていきたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の私の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に最新の情報をプラスして、リニューアルし、状況に応じて、順次、再発表をして行くつもりです。😀

アクセスとランキングの状況は、2822848ブログ中、上位10万位まで表示されるので、日々の更新の励みにもなりますね❗️😀

ブックマークも、無料で最大50件まで登録出来るので、50件リストアップして見ようかな?😀
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追悼。西城秀樹さん。音楽編

2018-05-17 23:23:53 | 映画「銀河鉄道999・愛と誠・同棲時代」脚本家石森史郎の「新宿伝説」(論創社)









昼のNHKのニュースで、西城秀樹さんが亡くなられた事を知りました。

YouTubeで、ブルースカイブルーを聴き、Facebookにアップ。

ブログでも、過去記事を再編集し、私なりの追悼文を書きたいと思いますが、先ずはネットで見つけたシングルの画像と、Wikipediaで、シングルのデータをアップ。

♪デビュー曲「恋する季節」(1972年3/25)画像無し。

♪5枚目「情熱の嵐」(1973年5/25)

♪6枚目「ちぎれた愛」(1973年9/5)オリコン一位。😀

♪7枚目「愛の十字架」(197312/5)オリコン一位。😀画像無し。

♪8枚目「薔薇の鎖」(1974年2/25)

♪9枚目「激しい恋」(1974年5/25)

♪10枚目「傷だらけのローラ」(1974年8/25)

♪16枚目「君よ抱かれて熱くなれ」(1976年2/25)

♪17枚目「ジャガー」(1976年6/5)

♪18枚目「若き獅子たち」(1976年9/5)

♪19枚目「ラストシーン」(1976年12/20)

♪20枚目「ブーメランストリート」(1977年3/15)

♪22枚目「ボタンを外せ」(1977年9/5)

♪23枚目「ブーツをぬいで朝食を」(1978年1/1)画像無し。

♪25枚目「炎」(1978年5/25)

♪26枚目「ブルースカイブルー」(1978年8/25)

♪28枚目「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」(1979年2/21)五週連続オリコン一位。😀

♪30枚目「勇気があれば」(1979年9/5)

♪32枚目「愛の園(AI NO SONO)」(1980年3/21)画像無し。

♪36枚目「眠れぬ夜」(1980年12/16)画像無し。

♪42枚目「聖・少女」(1982年6/21)

♪44枚目「ギャランドゥ」(1983年2/1)

私の世代だと、五枚目の「情熱の嵐」から、44枚目の「ギャランドゥ」辺りの印象が強いですね❗️

今夜は、36枚目のシングル「眠れぬ夜」を聴きながら、過ごしたいと思います。
心から御冥福を御祈り致します。

今夜も、ランキングが、更新されました。😀

現在、ブログ全体を一冊の本のように再編集する為、カテゴリーを100のキーワードに分けています。
過去のブログ記事も、少しずつ分類し、再構成しますので、お待ち下さい。

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IPで、ランキングは、6447位。😀

5月15日(火)は、閲覧513PV、訪問者264IP、ランキングは、4303位なので、予想通り私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めています。😀

5月16日(水)は閲覧546PV、訪問者271IP、ランキングは、4466位。😀

昨日、過去の記事を遡って調べて見たら、スカパー!に加入して、Blu-rayを購入する2013年6月3日以降から、更新が不定期となっている事が判ります。😀

日々のSNSの更新より、Blu-rayで、好きな作品を録画するのに夢中になり始めたようです。😀

又、私のSNSに粘着するネットストーカー対策として、更新を意図的にストップしたようでもあります。😀

セキュリティを強化して、ネットストーカー達をブロックしたのも、その頃でしょうか?😀

記事を更新しなくても、幅広いジャンルで深い内容の記事を大量に書いていた為、過去の記事だけで、常に週別だと15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んで放置したようです。

今回のリニューアルに際し、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成して、バージョンアップしていきたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の私の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に最新の情報をプラスして、リニューアルし、状況に応じて、順次、再発表をして行くつもりです。😀

アクセスとランキングの状況は、2822848ブログ中、上位10万位まで表示されるので、日々の更新の励みにもなりますね❗️😀

ブックマークも、無料で最大50件まで登録出来るので、50件リストアップして見ようかな?😀
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追悼。西城秀樹さん。

2018-05-17 13:22:20 | 映画「銀河鉄道999・愛と誠・同棲時代」脚本家石森史郎の「新宿伝説」(論創社)

昼のNHKのニュースで、西城秀樹さんが亡くなられた事を知りました。

YouTubeで、ブルースカイブルーを聴き、Facebookにアップ。

ブログでも、過去記事を再編集し、私なりの追悼文を書きたいと思います。


今夜も、ランキングが、更新されました。😀

現在、ブログ全体を一冊の本のように再編集する為、カテゴリーを100のキーワードに分けています。
過去のブログ記事も、少しずつ分類し、再構成しますので、お待ち下さい。

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IPで、ランキングは、6447位。😀

5月15日(火)は、閲覧513PV、訪問者264IP、ランキングは、4303位なので、予想通り私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めています。😀

5月16日(水)は閲覧546PV、訪問者271IP、ランキングは、4466位。😀

昨日、過去の記事を遡って調べて見たら、スカパー!に加入して、Blu-rayを購入する2013年6月3日以降から、更新が不定期となっている事が判ります。😀

日々のSNSの更新より、Blu-rayで、好きな作品を録画するのに夢中になり始めたようです。😀

又、私のSNSに粘着するネットストーカー対策として、更新を意図的にストップしたようでもあります。😀

セキュリティを強化して、ネットストーカー達をブロックしたのも、その頃でしょうか?😀

記事を更新しなくても、幅広いジャンルで深い内容の記事を大量に書いていた為、過去の記事だけで、常に週別だと15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んで放置したようです。

今回のリニューアルに際し、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成して、バージョンアップしていきたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の私の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に最新の情報をプラスして、リニューアルし、状況に応じて、順次、再発表をして行くつもりです。😀

アクセスとランキングの状況は、2822848ブログ中、上位10万位まで表示されるので、日々の更新の励みにもなりますね❗️😀

ブックマークも、無料で最大50件まで登録出来るので、50件リストアップして見ようかな?😀
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5/16(水)のランキングは、4466位!

2018-05-17 01:52:07 | 追悼!高畑勲監督/宮崎駿監督とスタジオジブリの映画パンフレット

今夜も、ランキングが、更新されました。😀

現在、ブログ全体を一冊の本のように再編集する為、カテゴリーを100のキーワードに分けています。
過去のブログ記事も、少しずつ分類し、再構成しますので、お待ち下さい。

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IPで、ランキングは、6447位。😀

5月15日(火)は、閲覧513PV、訪問者264IP、ランキングは、4303位なので、予想通り私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めています。😀

5月16日(水)は閲覧546PV、訪問者271IP、ランキングは、4466位。😀

昨日、過去の記事を遡って調べて見たら、スカパー!に加入して、Blu-rayを購入する2013年6月3日以降から、更新が不定期となっている事が判ります。😀

日々のSNSの更新より、Blu-rayで、好きな作品を録画するのに夢中になり始めたようです。😀

又、私のSNSに粘着するネットストーカー対策として、更新を意図的にストップしたようでもあります。😀

セキュリティを強化して、ネットストーカー達をブロックしたのも、その頃でしょうか?😀

記事を更新しなくても、幅広いジャンルで深い内容の記事を大量に書いていた為、過去の記事だけで、常に週別だと15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んで放置したようです。

今回のリニューアルに際し、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成して、バージョンアップしていきたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の私の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に最新の情報をプラスして、リニューアルし、状況に応じて、順次、再発表をして行くつもりです。😀

アクセスとランキングの状況は、2822848ブログ中、上位10万位まで表示されるので、日々の更新の励みにもなりますね❗️😀

ブックマークも、無料で最大50件まで登録出来るので、50件リストアップして見ようかな?😀
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5/15(火)のランキングは、4303位!

2018-05-16 17:55:02 | 追悼!高畑勲監督/宮崎駿監督とスタジオジブリの映画パンフレット

昨日のランキングの更新は、何時に完了したのだろう?

さて、先ずはgooのカテゴリーに合わせて、100のキーワードに過去のブログ記事を少しずつ分類し、再構成していきたいと考えていましたが、私の予想以上に日々期待値が高まるようで・・・。😀

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IPで、ランキングは、6447位。😀

5月15日(火)は、閲覧513PV、訪問者264IP、ランキングは、4303位なので、予想通り私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めています。😀

記事を更新しなくても、過去の記事の関係で、常に週別で、15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んでいます。

今回のリニューアルで、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成してみたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に文章を追加してリニューアルした形で、再度、発表をして見ようとも考えています。😀

アクセスとランキングの状況は、2822848ブログ中、上位10万位まで表示されるので、日々の更新の励みにもなりますね❗️😀

ブックマークも、無料で最大50件まで登録出来るので、50件リストアップして見ようかな?😀
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5/14(月)のランキングは、6447位!

2018-05-15 01:34:43 | 追悼!高畑勲監督/宮崎駿監督とスタジオジブリの映画パンフレット

深夜も一時を過ぎると、ランキングが更新されるのは、相も変わらず。😀

さて、先ずはgooのカテゴリーに合わせて、100のキーワードに過去のブログ記事を少しずつ分類し、再構成していきたいと考えていますが、一昨日は期待値からなのか?

5月13日(日)の閲覧数555PV,訪問者数208IPで、ランキングは2822533ブログ中5867位。😀

昨日5月14日(月)は、閲覧522PV、訪問者207IP。

ランキングは、6447位なので、私がブログを始めた2009年3月頃と、同じように、常に一万位以内に戻り始めたようです。😀

記事を更新しなくても、過去の記事の関係で、常に週別で、15000位前後をキープしていた為、オジサンのブログとしては、中々健闘しているのではないか?

と、勝手に思い込んでいます。

今回のリニューアルで、ブログ全体を一冊の電子書籍のように、再編集、再構成してみたいと考えています。😀

特に気になるのは、YouTubeより紹介した音楽が、ほとんど削除されている事ぐらいで、私の書いている文章は、その時代の私の考えを反映しており、マンガ評論家達の文章と違って、マンガ界の未来予想図に大きな間違いがない事に、妙に感心してしまいます。😀

YouTubeを貼った音楽の記事は、曲名を個人的に記録して、順次削除する予定です。

最近の話題に合わせて、過去記事の内容に文章を追加してリニューアルした形で、再度、発表をして見ようとも考えています。😀
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