昨日は娘の入学式だった。
未熟児で生まれて本当に小さい赤ちゃんだったが
よくここまで育ってくれた。
もう少し聞き分けの良い子だったらいいのだが、これ以上
は望み過ぎというものかも知れない。
娘を大切に思う気持ちがどれだけ伝わっているのだろうと
ふと思うことがある。
ある家庭での実話だそうだ。
家庭内暴力をふるう息子がいた。
父は何をどう言っていいのかわからなかった。
妻も悩んでいた。
それに息子も苦しんでいることだけはわかっていた。
ただ説得する言葉も慰める言葉もわからなかった。
息子は書棚のガラスを割りテーブルをひっくり返した。
それでも父は息子になにも言ってやれなかった。
ある時父は乱雑な部屋の中で息子に言った。
「服を脱げ。」そう言うと父も服を脱いだ。
シャツもパンツもだ。
息子は何を馬鹿なことを言っているのかと反発した。
父は裸になった。
父の気迫に押されて息子も服を脱いだ。
シャツもパンツも脱げ!
父は息子を抱きしめた。
「気色悪いことするなよ!オヤジ!」
父は一言も発せずただ抱きしめるだけだった。
そのままの状態で1分2分と経過した。
「この変態オヤジ何を考えているんだ・・」
3分が経ち4分が経った。
父はただ息子を抱きしめるだけだった。
5分が経った頃、父の肩に冷たいしずくが垂れてきた。
それは息子の頬をつたって流れ落ちる涙だった。
父は一言息子に言った。
「がんばろうな。」
息子も父に言った」
「うん・・。」
僕は娘にこんなことは出来ない。
そんなことしたらどえらい騒ぎだ。
そんなことは出来ないけれど、でもいつか娘も親の思い
が伝わる時が、その内きたらいいなと思うのだった。
煙草をやめて18年になる。
最近、電子タバコなるものを知った。
見た目は煙草と同じだ。吸うと先端が赤く光り煙も出るという。
この煙は水蒸気だそうだ。
フィルター部分のカートリッジを交換すればミントやストロベリー
味といった香も味わえる。
ニコチンもタールもないから体に害はないし周囲に迷惑を掛ける
こともない。
買ってみようかなと思った。
でも満足できないだろう。
何がと言うと、ニコチン・タールあっての煙草だと思うからだ。
禁煙を目指す人には口のなぐさみにいいかも知れない。
やめて18年になると言うのに、今だに煙草を吸いたくなる時が
ある。夢に見ることもしばしばだ。
悪いことは元から知らないほうが良い。
知ったからこそ後悔することってよくあることなのだ。
でも、後悔してもいいから知りたいと思う気持ち。
その気持ちがなければ人生はつまらないかも。
声の大きい人は長生きだと聞いた。
そうかも。
声が元気だ。体も元気になるだろう。
地声の大きい人は羨ましい。
僕は地声が小さい。
普通に話していると思っても「ええっ?」と聞こえないジェスチャー
で聞き返されることがしばしばある。
同じことを繰り返すのはつらいし聞く方も嫌だろう。
会話の流れを切ってしまう。
高校の頃、友人の家に遊びに行った時のこと。
その日、友人はいつになくエロ系の話題をふってきた。
僕もそれ系の話は嫌いではないのであれこれと話した。
話も佳境を過ぎた頃、突然彼は裏手からカセットデッキを取り
出して、「実はさっきからの会話ずっと録音してたんだ。」と
得意げに言うではないか。
彼は嬉しそうにその隠し録りテープを再生してみたが、そこには
友人の声ばかりで僕の声はほとんど聞き取れなかった。
友人だけが独り言のように延々と猥談を語っているのだった。
まるでアブナイ人のアブナイ録音テープだ。
自分で掘った落とし穴に自分が落ちたようなものだった。
声が小さくて得をした(別に得にもなっていないが)のはこの時
ぐらいだ。
僕はひそひそ話し向きの声なのだろう。
かといってそうそう小声でないしょ話しをする機会もない。
あるとすれば会社の社長の悪口ぐらいか。
でも、ひそひそ話ってトーンが低いから割と聞こえやすいとか。
気をつけねば・・・。
今日は下ネタです。
初めて大腸の内視鏡検査を受けた。
普段出すところから入れる、という想像しにくいし、
想像したくないような検査だ。
前日の夜から2種類の下剤を飲んで腸を空っぽにする。
当日も腸を洗浄する薬を2時間で2リットル飲まなければ
ならない。
9時半頃から間隔をとってゆっくりと飲み始める。
飲み物自体はスポーツドリンクのようなものでいずれも
飲みやすかった。
便がほぼ透明になるまでトイレに通うこととなる。
僕は6回ほどでOKとなった。
時間は12時になっていた。
午後1時過ぎ、後ろ穴あきパンツをはいて内視鏡室へ。
ベッドで横になって検査を待つ間、すごく不安だった。
経験者によると痛いらしいじゃないか!
苦しいらしいじゃないか!
未知なるものへの不安、怯え、恐怖が増幅される。
ネットで調べると鎮静剤を打つ病院もあるようだが、
ここはないようだ。
映画で初体験の女の子が彼氏に「優しくしてね。」という
シーンをよく見るが(普段どんな映画を見ているのだ・・・)
そうだったのか!
今回、女の子がそう言いたくなる心境が初めてわかった。
僕も先生に言いたかった。「優しくしてね。」
当然そんなこと言えるわけでもなく観念してなされるが
ままだ。
下腹の中を硬いコードがもぞもぞ動いて進んでいるのが
わかる。
検査時間は20分くらいだったろうか。
検査中、空気も入れていたようなので終わってからも、
お腹が張っている状態だ。
痛みや苦しみはどうだったかと言うと、それがほとんどな
かった。
途中3箇所ほどグルグルと気持ち悪く感じることがあった
ぐらいだ。
ちょっと拍子抜けするぐらいあっさりと終わった。
先生の腕が良かったのかも知れない。
で、結果は特に問題なしとのこと。
案ずるよりも受けるが易し、でした。
初めての胃カメラだった。
胃カメラを受けた感想は人によって大きく違う。
「何ともなかった。」と「もう二度とゴメンだ。」の二通りに
はっきり分かれる。
個人差が大きい検査だ。
僕は前者の何ともなかった派に入る気がした。
その根拠は、無い。
単なる希望と言ったほうがよい。
そしてその希望はあっけなく打ち砕かれた。
入り口辺りでもうオェ~オェ~状態だ。
その後、涙は出るわ涎は出るわ鼻水は出るわで散々ですわ。
7回以上のオェ~オェ~だった。
看護士さんが背中を撫でながら「もう少しですよ~、もう
少し辛抱しましょうね~」と言ってくれたが、それを聞いて
いたら初めて歯医者さんに行った時のことを思い出した。
さて、肝心の胃の様子なのだが、軽い胃炎があるだけで
問題なしとの事だった。
もう二度と胃カメラは受けたくないな。
この前の定期健康診断の結果を元に再検査を受けた。
病院の敷地内だが、いつもの駐車場とは違う場所に停め、
その近くの入り口から入ったため、病院の受付に辿り着くまで
不安だった。
方向音痴の僕には大きな病院は迷路のような建物だ。
この怯えた気持ちが検査結果に出るのではないだろうか、と
気の小さな僕は考えてしまうのだ。
さて、再検査とは言うものの今回ここの病院での検査は初めて
となるので問診票に記入することとなった。
「痛風」と書こうとしたら「痛」の字をど忘れしてしまった。
パソコンに頼りすぎているせいか最近こんな簡単な漢字ですら
スッと出てこないことがしばしばある。
たまには手書きも必要だ。
ひらがなで「つう風」と書くのも恥ずかしい。かと言って中々
思い出せない。苦し紛れに「痛」に似たような字を書いた。
パッと見は似ているがよく見るとまるで違う。
“「痛」の文字ソックリさん大会の予選で1次通過2次落選”
的な漢字になったといえば、よくおわかりになるだろう。(?)
しかも焦って「風痛」と逆に書いてしまった。
書き直そうとしたら看護士さんが取りに来たのでそのままだ。
「ん?・・風・・・あ、痛風になられたことがあるんですね。」
と聞かれたので意味は通じたようだ。
だがその次に言われたことで僕は少々動揺した。
「知能検査をしますね。」
知能検査?
あまりに愚かな漢字を書いたから知能を疑われたのだろうか。
僕の動揺に気づいたのか、看護士さんが続いて言った。
「裁決ですよ。」
なになに?僕の知能を裁決しようと言うのか。
なーんて、いくら僕でもすぐにわかりました。
血の検査をするので採血しましょうと言っているのだ。
でも最初は本当に知能検査って聞こえたのも事実。
耳も診てもらわなくては・・・。
先週、定期検診の診断結果がきたのだ。
うーむ。やはりな。
指導区分の判定「5」が3つもあった。
学校の通知表なら5が多いほど嬉しいのだが、この
判定は6段階あって数字が大きいほど非健康なのだ。
6段階の5なのでまだギリギリセーフ!と思いたいが、
6段階の6とは「治療中」の区分だと書いてあるから、
検診としては実質的に5が最高、いや最悪なのだ。
精密検査が必要との所見だ。
毎年同じ項目が同じ判定だから、まぁ持病みたいなもの
と放っておいた。
だが歳も歳だ。
今回はしっかりと診てもらおうかと思っている。
検診とは違う件で某総合病院に行ったときのこと。
待合室で座っていると後ろから70歳前後のご婦人二人の
会話が聞こえてきた。
「○○さんはずっと高血圧で治療を受けていたが亡くなった
のは肺がんだった。」
「△△さんは心臓病を患っていたが死因は肺炎だった。」
「□□さんは頭が悪かったが亡くなったのは事故だった。」
「だからね、ほとんどの人は長く患っているものとは別の
原因で亡くなるもんだから、悪い所があっても気にしない
気にしない。」
てな内容の会話だった。
そんなものかなあ?ほんとかなあ?
真実はわからんが、5が3つあって凹んでいた僕にとって
ほんの少しの気休めになった(^-^)
再検査は受けよっと。
昨日、舌の右側を噛んだと書いたが実際は左側だった。
鏡を見たら左だったのでつい右側と書いてしまった。
鏡は左右が反対になるということに過剰反応したようだ。
それにしても、と前々から疑問に思うことがある。
鏡は左右反対になるのにどうして上下は反対にならない
のだろうか。
それと、実際に鏡は左右反対になるのだが、運転中、
追い越し車線から追い抜いて行く車はルームミラーには
右に映っているのに反対にならないで右を通り抜けていく・・
のはナゼ?
などとあれこれ鏡の左右について、左利きだけどハサミ
は右で持ち風呂には右足で入る僕は思うのだった。
ちなみに野球のボールも右腕で投げた方が遠くに飛ぶ。
打つのも右打ちだ。そう言えば握力も右が強い。
考えてみたら右の方が主役かも知れない。
だとすれば本当は右利きなのかも知れない。
でも、包丁は左手に持つ。
・・・まぁどーでもいいことですな(^-^;
今日は久し振りに肉料理だった。
一応牛だ。硬い。焼き過ぎでもないのに。
あまり肉は好きなほうではないが、それでも
たまには偽装でもいいから軟らかくて美味しい
牛肉が食べてみたくなる。
僕は口に入れたら最低でも30回は咀嚼する。
徳川家康は一口48回咀嚼したらしい。
それは健康維持のためだと思うが、僕の場合は
単純に細かくして飲み込みたいからだ。
それだけだ・・・ホンマに単純だ。
特に硬いものは尚更何度も噛まねばならない。
今日もしっかりと噛んでいたとき、思い切り舌を
噛んでしまった。
不覚だ。
新聞の読者投稿欄を読みながら食べていたので
噛む方の神経が散漫になってしまった。
(読者投稿欄はツッコミどころ満載だから好きだ。
自己中心的な考え方が面白いし為になる。)
鏡で舌を見ると前部右側の2点に血が滲んでいる。
しみじみと舌を見るなんて何年振りだろう。
舌。これが今の僕の舌か。ほぉ~。
喫煙していた頃は黄ばんでいたと思うけど、今は
健康的なピンク色をしている。
禁煙してかれこれ18年。
止めて良かったなあ(^-^)
肉で始まり禁煙良かったで終わる・・いつもながら
取り留めのない日記ですな。
深夜目が覚めた。
背中がかゆい。
そのかゆい箇所には手が届かないと直感でわかった。
僕は普通の人以上に体が硬いので手の届く範囲は狭い。
(体は硬いが意思は軟らかいのでバランスがとれている)
さて、僕には余裕があった。
こんなこともあろうかと枕元にちゃんとMy孫の手を置いて
いるのだ。
かゆいところを孫の手でカキカキする。
なんて気持ちイイのだろう!
最初は力を入れず、かゆみの程度を推し量りながら徐々
に圧をかけていく。
いきなり力任せに掻いてしまっては折角の楽しみも半減
してしまう。
徐々に強くしていって今正にここぞという時に渾身の力で
グイグイとかく。
その頂点に達した時こそが悦楽の境地。
この境地を知るまでに一体どれくらい修行したことだろう。
これは「孫の手かき道」を極めた者のみが知る境地だ。
こうなるまで何度も掻きすぎて痛くなったり血が滲んだり
もした。
そしてやっとこの歳にして孫の手かき道の極意を体得した
のだったのだったのだった。
※写真は、これも一応、孫の手・・・(敬称略)
本文とは関係ないけど・・・ついつい・・・(^-^;
阪神負けた。
つまらんなあ、とチャンネルを変えたら面白いヒゲを
いろいろと紹介していた。
変わったヒゲもあるもんだ。
ヒゲ・・・か。
一回でいいから生やしてみたいな。
口ヒゲがいい。
今までに何回か口ひげを生やしたいと妻に言ったこと
がある。
その度に反対されている。絶対にダメだそうだ。
娘にも反対されている。絶対にダメだそうだ。
息子には、息子はそんなことどうでもいいみたいだ。
齢も50を過ぎたことだし、ヒゲを生やすぐらいいいじゃ
ないかと思うのだ。
昔、鉛筆で口ヒゲを書いてみたら顔立ちが引締まって
なかなか精悍に見えたのだ。
(後で消すのが大変だった。)
よし、ここは思い切って生やしてやろう!と口から顎
にかかる辺りを鏡で見た。
やっぱ、ダメですな。
毛の本数が少な過ぎて・・。
伸ばしても糸が何本か垂れてるぐらいしかならない。
無精ヒゲにもならないぐらいだ。
はぁ~~・・・
・・・付けヒゲしよかな。
さる公共施設のロビーに煙草の自動販売機が置いてあって、
煙草を取り出す口の上に大きく朱筆で「禁煙」と書いた紙が
貼られていた。
見渡すと確かに灰皿はどこにもない。
恐らくこの施設のどこにも灰皿はないのだろう。
喫煙室や喫煙場所があるかと思うとそれもない。
全館完全禁煙だんな。
煙草は売りたいが煙草は吸わせんのだ。
朱筆の貼紙に「売ってはやるが吸わせてやるもんか!」との
固い意志が読み取れた。
手に入れるのは簡単だがそれを楽しむことは出来ない。
忍耐ですな。
まるで誘って・・・ちょっと変な例えになりそうなので
書くのやめました。
ちなみに僕は喫煙しない。禁煙してから17年が経った。
これだけ経つと煙草が吸いたくなることはもうない・・ことはない。
昨晩、久し振りに本でも読もうとしたのだが、涙や鼻水が
垂れてきてとても読める状態じゃなかった。
風邪をひいたようだ。
もしかしたら風邪ではなく花粉症かも知れない。
これが花粉症というものなら、僕は随分前から花粉症体質
だったことになる。
これまで僕は花粉症ではないと信じてきた。
昨日、あまりにも鼻水が、それもサラサラのが何度も突然
垂れてきて、目もかゆいのでもしやと思って調べてみた。
花粉症の諸症状にぴったりあてはまる。
そう言えば、毎年この時期似たような症状が出ていた。
人に聞くと、風邪だと言う人もいれば花粉症だと言う人もいる。
また、それは花粉症ではないと言う人もいれば、どうも風邪では
ないと言う人もいる。
僕の希望で言うと、これは風邪であってほしい。
風邪なら1週間もすれば治るだろうが、花粉症はずっと続き
そうに思えるからだ。
どっちなんだろう・・?
♪あぁ目をとじて 心もとじて
開いた本もとじてしまえ
あぁ私は風 私は風
終わりのない 旅を続けるの yeah・・・♪
『私は風』 歌:カルメン・マキ
我と我が身を様々なしちゅえーしょんで思った時
ふと気づくことがあった。
日常を振り返ってみると、僕って・・・と思うのだ。
通勤の行き帰りに車を運転する我れ
会社で書類の決裁をしたり、来客の応接をする我れ
朝昼晩ご飯を食べる、湯船につかる、洗髪する我れ
こたつで饅頭を食べてお茶を飲む我れ
便座にいる時の、テレビを見る時の我れ
バンドでドラムを叩いている我れ
そして、パソコンに向かってブログを書いている時の自分
僕って・・・ずーっと座ってばっかりや!
1日の内いったい何分立っているのだろう。
10分も連続して立っていないような気がする。
運動不足にもなりますわなあ。
朝起きるのが辛かった。
節々に鈍い痛みと体全身に倦怠感がある。
布団から出たくないな、会社休もうかな・・。
本日の仕事の予定を考えてみた。
僕が今日休んだとしても、全くと言っていいほど
会社に支障はない!
よし、ここは大事をとって休もう、と決めた
ときに思い出した。
今日は歯医者の予約日だ。
せっかく予約を入れてもらっているのだ。
行かないわけにはいかないだろう。
てことで、だるい体を引き摺ってとりあえず仕事に
出掛けた。
ところが、会社には着いたものの、クシャミは出るわ
鼻水垂れるわ靴下に穴は開くわでどうみても風邪の
諸症状全開だ。
果たしてこんな状態で歯科医院に行っていいものか
どうか。
歯医者さん組はマスクをしているのでそれなりに
防御体勢をとっているからいいようなものの、
歯の治療に来た患者さん組はマスクなどしていない。
防御どころか口を大きく開けて風邪菌さんいらしゃ~い♪
状態だ。
そんなところでクシャミなどして風邪をうつしては
申し訳ない、と結局キャンセルの電話を入れた。
会社にあった栄養ドリンクを飲んだり、ドーナツなどを
いただいて食べたり、熱いココアをいれてもらったり
と、ぼちぼち仕事をしていると、いつの間にか鼻水も
クシャミも出なくなった。
風邪だったのかな。
どうかわからないけど、今日は早めに寝たほうがいいな。
先ほどぼんやりとNHKTVを見ていると鶴岡雅義と
東京ロマンチカの「君は心の妻だから」をやっている。
ボーカルの三條正人も随分老けたな。
でも甘い歌声は変わらない。
その次は和田弘とマヒナスターズだ。
マヒナスターズと言えば「愛しちゃったのよ~♪」だなと
期待してると、やはりその歌だ。
うーん、懐かしい!