感謝と祈りといやし

熊本アンテオケ教会の神様の栄光の表れを神様に栄光を帰しながら書いていきます

感謝

2015年12月31日 | 感謝
先週から始めた仕事も、来週から早出に関しては独り立ちです。

スタッフの方々も優しい方ばかりで、ここでは人間関係で問題を感じることはないだろうと思っていました。

しかし一昨日の仕事では、ついに嫌なことが起きてしまいました。

まだ私は見習いなので、その日ついてくださっていた先輩が、私の仕事ぶりを見て何やら話しているのが聞こえました。

「次から独り立ちやろ?大丈夫かね?」

接してみて、結構つっけんどんな方だと感じたので

その言葉が、すごく嫌な感じに聞こえてしまい

イライラが…

ですが、感謝をしながら仕事の手を早めました。

すると早めに終わり、先輩の態度も突然優しく変わりました。

神様は最善をされる(*^^*)

コルネリオ

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おせち料理他(完成)

2015年12月31日 | 食べ物

ある本で紹介されていた、マルチン・ルターのことばです。

「私はあまりに忙しいので、どうしても3時間は祈らなければならない」。・・・それは、例えば今日みたいな慌ただしい日でしょうか(笑)。恵みによってどんな時でも、神を忘れることがありませんように。神に感謝します。hiromi

※おせち料理他@自家製が完成です。ごく一部ですが紹介します。数日かけて母が全部作り、私は全くの戦力外でした そのことも感謝します。

 

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100回感謝

2015年12月30日 | 信仰

 ある信仰書を読んで、とても感銘を受けましたので引用・紹介します。ある外国人女性が祈った内容です。

 「神よ。私に3つの傷を与えたまえ。悔いくずおれる傷と、憐れみを感じさせる傷、そして神を慕い求めてやまない傷を与えたまえ。」「私はそれを得るために、なにも条件は付けません。その『請求書』をあなたの御心通りに書いて送って下さい。その額がいかほどのものであれ、それは、私にとってふさわしいものです」。  

 「誰が神に傷を求めるだろうか。普通は傷の取り去られることを求め、その傷が癒えることをこそ私たちは願う。しかし傷ほど、私達の自信、プライドを取り去ってしまうものはない。傷ほど、我々に助け手を求める心を与えるものはない。」彼女はだからこそ、傷を与えられることを神に願った。という説明が続きます。

 人生いろんなことがあり、本当に疲れてしまうことがありますが、そんな時こそまさに神の愛の真っただ中にいる。と気づかされることがあります。傷や試練をわざわざ祈り求めるまでもなく、むしろ減らしてよという状況の方もおられるでしょうが、そんな時こそ感謝

 「いつも喜んでいなさい。たえず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい、これがキリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」 (第一テサロニケ5章16~18)

 最近、【100回感謝】(※1)を始めました傷や問題など、状況は変わらないのに信仰が湧いてきます。いらだちや悲しい気分、いわゆるマイナス感情が「神様、本当に感謝します」という信仰的な思いに変わってきました。なぜそうなるかというと・・・、いわゆる「論より証拠」で、やったらわかります。としか言えないです。まだ地道に継続中なので(笑)。

 最初は教会の新聞や発行物に載っていた実践の証しをそのままお手本にしました(100回の信仰告白の内容は、証しを読みあげるかのような丸パクリ)。文字通りに“God working for my good”になっていくのは素晴らしい恵みです。神は生きて働かれることを心から感謝します。hiromi

※1 “God working for my good”(神は私の益の為に働いて下さる)を100回歌い(メロディーは「メリーさんの羊」)、100回の信仰告白をすること。

 

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おせち料理(作成中)

2015年12月29日 | 食べ物

 そろそろおせちが出回る時期です。去年はお客様がいらしゃった為、3万円近い高級おせちを購入し、皆で美味しく食べました(初めて高級品を食べました)。今年は、[家で手作り]という原点回帰。今のところ、ごぼうの肉巻き、黒豆の煮物を作る予定です。写真は、母が作った「ごぼうの肉巻き」です。これを食べる人全員が、御心の時にイエス様を信じることができるようにお祈りしつつ出すつもりです(笑)。祈りが聞かれて、↓の通りになりますように。 hiromi

「見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、なんというしあわせ、なんという楽しさであろう」(詩篇133:1)

“Behold, how good and how pleasant it is For brethren to dwell together in unity !”(Psa 133:1) 

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神のいやし

2015年12月29日 | 喜び
2度の危篤
交通事故で左の肋骨全部右も2本しかも折れた骨が肺に突き刺さりました。たんが詰まっても吐き出す力が有りません。器官に管をいれ一命を失う所でした。2度目は口を閉じて管が入りません。金具を使ったので前歯が2本折れましたが、危篤状態に陥りましたが医師達が4-5人で必死の治療でした。しかし、その裏に教会の祈りが有りました。祈りがもしなかったら、もし神様が居なかったなら彼女は亡くなったのではないかと確信してあます。主の御名をほめ称えます。EYD
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あっさりと

2015年12月28日 | 感謝

今月、26日に職場に行った時に、27日の日曜日がお休みになっていない事に気づき、慌ててシフト変更をしに行きました(>_<)出れない方はシフト表に◯を付けてくださいと言われていたそうですが、知らなくて付け忘れてしまいました。ですが、感謝して相談しに行くと、『何とかします』と言ってくださり、あっさりとお休みをいただくことができました!感謝します!

mai

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時差@イスラエル&日本

2015年12月27日 | 旅行

 イスラエルの現地時間をに入れました。ただそれだけで身近に感じます。こーんなに時間が違うんだ~と、しみじみ。

を扱っている時に結構、視界に入る・・・。というより「今、イスラエルは何時かな」と、チェックしてしまいます。そして、今までになくイスラエルに行きたくなりました。神に感謝します。hiromi

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夢でのいやし

2015年12月26日 | 心のいやし

 ある日、とても憂鬱な気分でした。まるで胸に漬物石を詰め込んだような重さがあり、「開胸手術でもしたら、本当に石があったりして・・・」などとつぶやきつつ就寝。すると、夢を見ました。

 満面の笑顔の教会のO牧師が登場し「犬を飼い始めたよ。見せるね」。子犬をホイと渡され、はずみで受け取ると、その子犬がそれはもう大喜びで顔をベロベロ・・・。子犬の大好きオーラがとても可愛く、こっちも大笑い。笑いながら目覚め、「あ、夢か」。同時に、胸の重さがなくなっていて、代わりになんともほがらかな心持ちになっていました。

 「う~ん、こんなにお腹の底から大笑いしたのは久しぶり。でもそれだけで、あの重さがゼロになるものかな」と何とも不思議な気分に。O牧師も「犬?飼ってないよ」。

 いまだに真相は謎ですが、登場人物が牧師で、気分も実に爽快になったので、神に感謝しました。hiromi

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驚きの連続

2015年12月26日 | 感謝
2月は冬の白馬キャンプが行われます。

神様の恵みによって、去年も参加しました。

今年は仕事も決まり、旅費等は足りそうです。

問題は休みが取れるかでしたが、

一週間の休みを取らなければいけなかったにも関わらず

あっさりと承諾していただけました。

今の職場は、とにかく教会の事を優先できるので

本当に驚いています。

神様のなさることは本当に最善だという事を、体験しています。

コルネリオ

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約2年のブランクから

2015年12月25日 | 祈りの答え
とても、不思議な形で仕事が決まりました。

それまで約2年間はニート状態でした。

やりたかった仕事に挑戦するも呆気なく失敗し、

やりたい仕事が分からなくなりました。

ただ一つだけ、
神様を第一にできる仕事を与えてくださいと神様に祈っていました。


すると、ある日突然その、仕事はやってきました。

なんとゴスペルコンサートを行った福祉施設からお呼びがかかり、

就職することになりました。


初めは、

ちゃんと今まで通り教会の奉仕ができるか?

コンサートも全部参加できるか?

と完全に吟味の目で見ていました。

しかし、ことごとくコンサートは出席できていますし

奉仕にも影響は出ていません。

不思議と、とても融通のきく職場で

今まで通り、コンサートへの出席や、神様の奉仕ができていることに驚いています。

神様を第一に求めたとき、

必要が与えられました。

また一つ、大切なことを学び神様の恵みを見ました!

最善を与えてくださる神様に感謝します(*^^*)

コルネリオ


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