株式会社イイダアックス 社長日記

こんにちは 長野県の自然豊かな下伊那郡高森町から発信しています

HAPPY BIRTHDAY.....

2014年01月31日 | 日記



昨日は次男坊の9歳の誕生日、毎年何が欲しいって事前に要望が伝えられて準備してきていました。
そして今年は、3DSとやらのソフトが欲しいとか言ってきたが、最近は私が見る限り明らかにDSを始めてからは他の遊びをしなくなってきている様に見えるのだ。
下手をすると休みしかやらせてもらえないのだからと、丸一日ゲーム機をはなさないで遊んで居そうな勢いなのである。
しかも、口をひらけばゲームの関係しか出てこない状態で、私としては淋しいやら怒れるやら、家族がただ一緒に居るだけにしか思えない状態と成っていたのである。
そんなときに新たなソフトなど買うわけが無く、今回はソフトは駄目だと言うと、自分のお小遣いで買おうかなぁ~と迄言い出す始末。
もしそれを買ったら家ではゲーム禁止にするからな!なんて脅したりして誕生日を迎えることに成ったのです。



そうは言っても何か用意してやらなくては…
家内は勉強のドリルとかはどうだなんて言い出すし。そんなの買って貰ったって嬉しく無いし絶体やらないよ! 俺が何か見つけて用意するから…
そうは言ったもののデパートのオモチャ売り場をウロウロ巡回すること十何往復、ゲーム磐でも買って家族でやれたらなんて思いましたがみやましい物もなく…
そう言えば実家に行ったときラジコンカーに夢中に成って遊んでいたっけ…って事でそれを探すことに決定しました。



値段は私の思った金額の半額程度で何種類か置いてありました。こんな値段で販売するんだからデフレに成るわけだよなぁ~なんて愚痴りながらも選択を。
次男坊の誕生日と言えどもお兄ちゃんにも買わなくては成らないので2台同時に遊べるもので無いと駄目なわけで…



庭でおもっきり走らせられるアウトドアータイプのものが良いかと思ったのですが此方はバンドチャンネルが1チャンネルしかなく、同時に2台は誤作動を招くので駄目。
説明をよく読みながら探すと屋内型のものが4チャンネルタイプが有ってそちらをチョイスすることに致しました。
しかも屋外型1台の単価で此方は2台買えると言う代物だ。しかも車のカラーリングも2タイプ有るしこれに決定しました。



子供たちは大喜びで家中を走らせ回って遊んで居ました。
ゲーム機に向かってうずくまり口もきかずに一日居るより、多少は健康的に遊べるのではないかと感じました。

火災警報器の誤作動

2014年01月31日 | 日記
昨夜は夜中に大騒ぎを致しました。っと言うのも本社で火災報知器が作動して警報が鳴らされたからなんです。
すぐさま会社に飛び込んで警報の出ているエリアと建物を調べるが火の気は全く無い。
それではと屋根に付けられている火災報知器一台づつの点灯表示を調べて回る。所が一台も異常が見られないのである。



メインの操作盤で復旧リセットを行うと正規の警戒中に直ってしまったではないか…
これはどうもどれかが誤作動を一瞬して戻ってしまったに他ならないのではないかと言う結論に成ったわけです。

今夜はこの後どうしようか?色々協議の結果正規の警戒中にして置くことに決定しました。
もしまた誤作動するようであればその時は警戒解除しなくては成らないだろうと言うことだ。



火災報知器の誤作動は誤作動であって良かった部類の事案でありはしますが、さすがに夜中の大騒ぎは心臓に悪いものです。
明日は誤作動したエリアを中心に総点検のやり直しを指示したいと思います。

本日の中日新聞に…

2014年01月29日 | 日記

この地域は下伊那郡、新聞記事は上伊那郡。お隣なんで大差は無いはずです。
景気が良くなったって言いたげなんだけど、ばらまき恩恵下に有る建設業がプラスしていて、他業種のマイナス分以上にそのプラスが大きいから合算するとプラスに成っているっと…



製造業のマイナスのデカイ事を見逃してはいけないレベルではないかと見ているのだ。
それにしても、最近のマスコミ報道はどうか政府の思惑方向に片寄っているようにしか思えないのであるが…


ラジオで聞きかじったら…

2014年01月29日 | 日記

いつもの昼食、春雨スープなんですが、ラジオで聞きかじったらお鍋ダイエットとかやってました。
特別興味もなかったので何となく聞き流していたら、春雨は100%デンプンですからダイエットには駄目ですよ~って聞こえてきた。
そうか、春雨と寒天は違うから…なんて思っていたら糸こんにゃくに変えると良いなんて言っていた。



昨夜は麻婆春雨が夕食のオカズだったのだが、私が聞きかじった話をしたので春雨成らぬ糸こんにゃくを使った麻婆が用意されていた。
味も食感も私としては糸こんにゃくの方が個人的には好きね感じで、子供達も味見を…なんてしてましたが全く問題ないみたいでした。



私は増加防止程度のダイエット感覚でしか無かったのですが、カロリーがどうとか燃焼効率がなんたら、めんどくさいことを考えたりやったりしないと成らないのがダイエットみたいでした。
運動して燃やせば良いんじゃない?ってずっと思ってきたし言っても来たけど、やっぱ運動は特別な事に成ってる今としては無理!
だとするとカロリーカットは必要なアイテムと言うことになりめんどくさくても頑張らないといけないのであって…



日々の奥さんの料理って大切なんだなぁーって改めて思う今日この頃な訳でした。


学級閉鎖

2014年01月28日 | 日記
今日の夕方きまったみたいなんですが、高森北小学校の2年生と4年生のクラスは明日から学級閉鎖が決まったらしい。
当家の子供もこの高森北小学校に通っているのだが、3年生と6年生なので今回の処置からは外れてはいるのである。



そもそも人数の少ない学校で有るので一学年一クラスが基本となっています。つまり今回の2クラスの学級閉鎖は言い換えると2学年の学年閉鎖の処置と成るものです。
学級閉鎖の原因は、ノロウィルスなのかインフルエンザなのか?現在の流行度合いからして双方を疑わざるおえない状態なのである。
聞いてみるとインフルエンザとのことでしかもA型もB型も両方混在しながら流行をしているとのことである。



家のお兄ちゃんは喘息持ちのため風邪とかインフルエンザとか、とにかく要注意してきているのである。
以前も家内がインフルエンザに掛かり次男坊も、お三度やらの面倒は私が見ながらお兄ちゃんに感染しないようにと苦労したことがある。
そのときは運良くお兄ちゃんには感染しなかったので良かったのですが…



実は毎年私以外は家族全員インフルエンザの予防接種を受けて居るのである。裏返すと私は予防接種を受けたことが無いのである。
そして振り返ってみると、インフルエンザに掛かるのは私以外の予防接種を受けたことが有る人達ばかりなのである。
何故?



そう言う私も多分突然高熱を発し…ってインフルエンザを発症するのではないかと心待ちではないが覚悟だけはして居るのであるが…
何故か家族が掛かり面倒を見てやっている私にはうつらないのか?不思議でなりません。
こんな状態が少なくともこの家を建ててから続いているので、かれこれ13年は経っているわけなので有る。



猛威をふるって大流行をしている今回、私の所にもやって来るのでしょうかねぇ~?

今年の初ラウンド

2014年01月27日 | 日記

月に一度のコンペ形式をとって開催してきている松乃本店さんのゴルフ会、本日は今年初の顔合わせと成る中で飯田カントリークラブでのコンペと成りました。
数人は既に今年の初ラウンドは済ませて居ましたが、私を始め大半は昨年のこの会のコンペ以来のラウンドと成るため1ヶ月半ぶりのゴルフと成ったのでした。



私は深爪が痛く、我慢しながらのプレースタイルを強いられ、まぁー楽しめるラウンドが出来れば良いんだからと今日はスコアー関係ない状態でラウンドを決め込んでプレーすることに。



アウトスタート、なぜかショットは絶好調で良いかんじ、所が余りに酷いグリーンに手を焼く事に成るとは思いませんでした。
前半はダブルボギーが1つ有ったもののボギーが3つ、しかもその3つ全てがパーオン3パットボギーでしたからなんともなりません。
それでもパーが3つ、バーディーが2つ入って折り返しにまとめられ、昨年は一年間で三十台のスコアーが一度出たかどうかの状態だったのにとビックリしました。



後半に入ってからは腰に痛みが感じられるように成ってきて、それを意識し始めた途端ショットにブレが出始めてしまいました。
すると悪さが全てに波及し始め、パーオン3パットボギーが2つにパーオン4パットのダブルボギー迄出てしまい、あげくはシャンクOB迄が…



本日の結果は、ニアピン賞を2個ゲットして
パット数、18/20=38
トータル、39/46=85
今年初のラウンドとしては上出来だったと思えます。
それにしても深爪は痛いし腰はヤバイし…
ちぃーと良い子にしとれって事ですかな!

切りすぎた…!

2014年01月26日 | 日記

実は一昨日足の爪を切ったのですが、これがまたなんと言いましょうか情けないと言うか…
足の爪を切るにはお腹周りのタップンタプンが少々お邪魔をしておりまして、更に身体が固くなり思ったように曲がらない。
そこに老眼やら近視やら乱視やらで満足に見えないと来たもんだ。
すると足の爪切りって勘で切るしか無いってことで、切ったその日は良いわさ!それなりだから痛くも無くて…



その爪切りから中1日たった本日、ゴルフ練習場に行ったときの出来事だ。
履いて言った靴の指先が何処と無く痛いではないか、ちょうどゴルフシューズを持ち合わせているのでそちらに履き替えて練習をしようかと…
履き替えようとすると、更に痛く感じるではないか、何なんだこの痛み!何処かで感じたことのある痛みのような感じがするのだが…



あぁ~、爪の切りすぎたときの痛みだわ! って事で納得なっとく。でも、時がたつにつれてどんどんあちこち痛く感じ始めたではないか。
これは完全に切りすぎだ、どうも靴下が当たって痛みを増して居るようだし、靴を履くと更に痛みが増す様である。
弱った物ではないか、明日は今年初のゴルフコンペが予定されて居るのに、これでは満足に歩けもしないではないか。
成らばと無理して靴を履いて少し打ってみることにしました。
打つことで痛みが増すとか違う痛みを感じると言ったものは無かったのだがやはり気になるものだ。



私は爪を切るときに、先の白っぽく成るところを残すのが嫌でそこまで切るとどうしても切りすぎが起きてしまうようだ。
痛みが出始めるのに2~3日、その痛みが消えるまでに3~4日、丸っと1週間この痛みと何らかの形でお付き合いしていかなくては成らないと言うわけである。
切りすぎた時には毎回思うのだが、後悔先に立たずって奴と学習能力低下が問題なのではないかと分析結果は物語っている。
いずれにしても、明日はゴルフコンペなのでとりあえずいかにごまかしてラウンド出来るかが問題なのである。
その前に靴履けるかなぁ~.....

1週間振りに確認

2014年01月25日 | 日記
先週ラミネート調整したクリーク、初振り確認をメインの練習をすこーしだけやってみました。
ウエッジ他アイアンはまぁーこんなもんじゃねぇ~って感じでして、4番アイアンだけがダブってしまって要調整って感じでした。



ウッド系もまぁー…って感じでして問題のクリークのシャフト改造結果はどうかってところなんです。
素振りの感じはSシャフトからXシャフトに変わったな!ってイメージだったんですが、やはり全体の重量バランスが今一って感じに。
全体として重くなったのでスィング調整でカバー出来るなって感じでした。



実際に球を打ってみると思ったほど球が上がらないって感じでして、今回はすぐ前がネットなので実際の軌道は確認できませんでした。
イメージとしては自分の欲しいクラブに近づいたのかなぁ…って感じで、これならコースで使ってみても良いかもって状態です。



月曜日に今年初ラウンドのコンペが予定されています。そこでニュースペックに生まれ変わったクリークの実力チェックが出来ればと思っています。



それにしても昨日といい今日と言い、なんて陽気なんでしょう。昼間は11~12度位まで上がってますよ。
今日は風が有るから肌寒いけど、風なしの日向では暑いくらいの強い陽射しを感じるほどです。
こんなん感じちゃうと、やっぱし温暖化現象かぁ~って言いたく成っちゃうなぁー

言葉の壁、生活習慣、基準値

2014年01月25日 | 日記
最近よく海外の女性がいるお店に飲みに行くことが多いので良い機会とばかりに出来るだけ英語を使って話してみようと挑戦している訳なのだが…
私はそもそも英語は苦手で…っと言うより話せないのだ、だからこそ練習をしたいと思ったわけでも有るのだが、言いたいことの半分程度しか伝わらないような気がしているのである。
それは私の日本語に混ぜこまれる英語が下手で有ったり、単語のレパートリーが少なかったりするのも大きな原因の一つだと考えられるのではあるが…



そこには言葉の壁が、更には生活習慣の違いによる解釈の違い等で判断基準値さえが間違いなく違っていると感じるし思うのである。
日本語から英語に、英語からタガログ語にと2ステップの翻訳がそこには介在するわけで、選択肢がたくさん有る中から選ばれた単語てはなく、そこ時に浮かんだ単語を使うのが当たり前となる。
するとその単語を解釈するのに少しぶれたものになってしまうわけだが、それを受け取った側がどうアレンジするかで元に近づくのか、もっと離れてしまうのかが決まっていくのである。



そもそも日本英語は意味が伝わらないものが多いわけで、更に1つの単語が意味することも多いのだから無理がないことの方がおかしいのかも知れない。
そこに今度は彼女たちのわかっているのかどうか疑わしい日本語の解釈が加味されるのだから大変な事態が引き起こされる事に成るのである。



酒を飲む席ではこのギャップが割りに楽しいものでもある訳だが、事正確に事を伝えたいとしたときには本当に困ってしまうケースが出てくるのだ。
よく言うのが、イエスとノーの使い方だったり使い分け、私がよく考えるのが、カムとゴーの使い分けであったりするわけだ。
英語の単語としては分かるのだが、使う場面によって意味が逆に成ってしまう恐ろしさがここには有るのである。



そんな所を楽しみなが会話をし酒を飲む、ストレス発散なのかストレスを溜め込みに行っているのか分からなく感じることも多々ありますが勉強に成っていることは間違い無いと思っています。
これは日本人同士の会話の中でも有効に働く事もあり、こう言うよりこう言った方が効果的ではないかとか伝わりやすいのでは無いか等と考えながら使えるものでも有るわけだ。



人間と言う動物は言葉によって他に意思を伝えられる動物なのだが、その言葉、本当に無ずかしものだと痛感しているわけです。

エコプロ高森、暮らしの環境セミナー

2014年01月24日 | 日記



高森町地球温暖化対策地域協議会
通称エコプロ高森主催の暮らしの環境セミナーを開催したわけですが、これは多くの方々のご後援を頂くなかで何とか開催することが出来たと思っています。
参加者は予想のミニマム数と成ってしまい、まだまだ環境問題に対する関心の薄さを痛感いたしました。
また、当会からの発信もマスターベーション的な物に終わったのではないかと反省する所はたくさんあり、今後も続けていく活動の1つのアドバイスとして捉えていければと考えています。



そうは言っても、島田講師の講演内容は中身が多すぎるくらいのボリュウムで、早口ではしょった説明はとても勿体無く感じたものです。
地球の生い立ちから今に至る歴史の中で今の気候条件と類似する時代とその後に訪れている気候変動とは…等々、興味深い中身が本当に一杯詰まったものと成りました。



今回でこうした取り組みは終了と言うのではなく、これをきに更に深くワイドに拡販した活動ができ、少しでも地域に根付いた環境活動の起爆的役割が果たせられればと考えています。