梅雨は明けたが、台風接近で雲が多く厚く垂れ込める。夜間には寒いくらいになって、温度設定を上げて眠る。すばるも出窓の方やら足元の方に移動している。窓は換気の為に少し開けているのだが、枇杷葉で屋敷を覆っているので、意外と涼しいのも有難いこと。天然と言うか自然の環境が身体には好い。来訪者があるとそうもいかなくて、その時だけは我慢している。
昨日は、午後からの足湯と、水道の蛇口の付け替えをしてもらった。簡単に済む筈であったのが、蛇口が錆びれてボロボロだったのを、新しく替えないと、ということで大型店に出向く。町からのコロナ対策で金券が有り使う。パソコンの取り込みもしてくれてのことに、ちょっとしたお茶請けを出して食べてもらい、食後のデザートと珈琲を付けて出す。お世話になります。
洗濯物を畳んでいたら、はり灸さんから電話がありマスク到着のお礼を言われる。熊Dr・奥さま・・お嬢さんと順番に話して、一応無事に暮らしているとことを伝える。自粛状態なので治療にも行けず、自分で遣ってはいるが何時になったらお逢いできることやら、とため息も出る始末。コロナは無くならないし、治まりもしないことは分っているのを、政府は無茶苦茶ばかり。
枇杷葉での効果がはっきりするのは頻尿。無論続けることが大切だが、夜中にトイレに行かなくなり、臭いが消えてくるのだ。夏分の汗の臭いもしないのと、余りかかなくなったのも確かだ。汗かきではないけれども汗は出るので気になる。枇杷葉茶を飲用するようになってから多々変化が起きる。取りも直さず血液がサラサラになり、しんどさが軽減されたのが有り難い。
病院に行くことが少なくなり、勤めていた時には歯医者と眼科だけで済んだ。膀胱炎も診療所に行ってはいたが、抗生物質と点滴だけで、治療法にも限りがある。何しろ薬を呑むと動悸が始まり身体中に発疹が出る。その痒さは半端でなく辛い。ドクダミ茶を刀豆茶を飲み、枇杷葉温圧療法での身体を温めることで、何とか自然への適応に合わせた。感謝するばかり。
枇杷葉茶は一朝一夕にはいかないし、個人的な一長一短もあるので、偶に遇わないことが起きる。原因は不明だが体内に摂取する食材にも大きく関係するので、見てくれは悪くとも無農薬を口にされたい。年中店頭に並ぶ季節感の無い物には、身体に摂っての利点は少ない。四季折々の旬の物が頂けることは実に有難いこと。それ以上の贅沢はありません。
本日、青空市に出掛けて茗荷を見つけた。リエさんに送ろうと箱に詰めたが、マスクも入れたいので明日にしよう。携帯の予約を連絡すると、金曜日の夕方になったが仕方がない。契約先は遠方にあるのを、今後は変更してもらっての対応に切り替えた。年金暮らしになれば、少しでも安いのが助かるというもの。固定電話でのパソコン設置もあり出費は痛いので。
些細な事が気になり鬱屈してしまうので、沢田研二さんの映像を観て声を聴く。対人関係が苦手な上に、協調性に欠けるとあっては付き合いも限られる。まあ本人がそれで好いと言うのを、周りは認めてくれると気分的に落ち着く。言わなければ理解できないと剣を突かれると、黙るしかない。そういうのが苦手であるから、言葉にして現わしているのだ。疲れるなぁ。
枇杷葉の生葉に蛙が安らぐ。これが気に入って携帯の待ち受け画面にしていた。枇杷葉は、白枇杷で沢山なってくれるよ。
昨日は、午後からの足湯と、水道の蛇口の付け替えをしてもらった。簡単に済む筈であったのが、蛇口が錆びれてボロボロだったのを、新しく替えないと、ということで大型店に出向く。町からのコロナ対策で金券が有り使う。パソコンの取り込みもしてくれてのことに、ちょっとしたお茶請けを出して食べてもらい、食後のデザートと珈琲を付けて出す。お世話になります。
洗濯物を畳んでいたら、はり灸さんから電話がありマスク到着のお礼を言われる。熊Dr・奥さま・・お嬢さんと順番に話して、一応無事に暮らしているとことを伝える。自粛状態なので治療にも行けず、自分で遣ってはいるが何時になったらお逢いできることやら、とため息も出る始末。コロナは無くならないし、治まりもしないことは分っているのを、政府は無茶苦茶ばかり。
枇杷葉での効果がはっきりするのは頻尿。無論続けることが大切だが、夜中にトイレに行かなくなり、臭いが消えてくるのだ。夏分の汗の臭いもしないのと、余りかかなくなったのも確かだ。汗かきではないけれども汗は出るので気になる。枇杷葉茶を飲用するようになってから多々変化が起きる。取りも直さず血液がサラサラになり、しんどさが軽減されたのが有り難い。
病院に行くことが少なくなり、勤めていた時には歯医者と眼科だけで済んだ。膀胱炎も診療所に行ってはいたが、抗生物質と点滴だけで、治療法にも限りがある。何しろ薬を呑むと動悸が始まり身体中に発疹が出る。その痒さは半端でなく辛い。ドクダミ茶を刀豆茶を飲み、枇杷葉温圧療法での身体を温めることで、何とか自然への適応に合わせた。感謝するばかり。
枇杷葉茶は一朝一夕にはいかないし、個人的な一長一短もあるので、偶に遇わないことが起きる。原因は不明だが体内に摂取する食材にも大きく関係するので、見てくれは悪くとも無農薬を口にされたい。年中店頭に並ぶ季節感の無い物には、身体に摂っての利点は少ない。四季折々の旬の物が頂けることは実に有難いこと。それ以上の贅沢はありません。
本日、青空市に出掛けて茗荷を見つけた。リエさんに送ろうと箱に詰めたが、マスクも入れたいので明日にしよう。携帯の予約を連絡すると、金曜日の夕方になったが仕方がない。契約先は遠方にあるのを、今後は変更してもらっての対応に切り替えた。年金暮らしになれば、少しでも安いのが助かるというもの。固定電話でのパソコン設置もあり出費は痛いので。
些細な事が気になり鬱屈してしまうので、沢田研二さんの映像を観て声を聴く。対人関係が苦手な上に、協調性に欠けるとあっては付き合いも限られる。まあ本人がそれで好いと言うのを、周りは認めてくれると気分的に落ち着く。言わなければ理解できないと剣を突かれると、黙るしかない。そういうのが苦手であるから、言葉にして現わしているのだ。疲れるなぁ。
枇杷葉の生葉に蛙が安らぐ。これが気に入って携帯の待ち受け画面にしていた。枇杷葉は、白枇杷で沢山なってくれるよ。