あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

いよいよ実験

2012-04-30 16:12:21 | 日記

理想国家日本の条件 さんより転載です。

いよいよ実験

2012.04.28 23:13

4月28日(土)

http://aebajikido.blog54.fc2.com/blog-entry-1039.html

あえば直道氏、ブログ転載です。


北の核実験の準備が着々と整いつつあるようです。
米国や韓国の衛星写真がすでに捉えています。

いつまでも指をくわえてみているわけにはいきません。

財政難のアメリカが今後、日本のために体を張る保障は、
どこにもありません。


今こそ、自主防衛を急ぐときです。

共和党の友人たちも、「そろそろ核を考えたら?」と
言い始めています。

タイミングとしてはチャンスです。



1年前に核保有を訴えた拙著『最強国家』も、
おかげさまで、売れ行き好調で新品は品薄が続き、
ご迷惑をおかけしています。

アマゾンでは中古で、3000円台で売買されているようです

http://www.amazon.co.jp/dp/4286097307/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1296451012&sr=8-1#_

 






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関連



この連休中に

何冊か書籍を読むぞー。と決意して、
最初に手にして、まず最初に読破。

衝撃ヽ(゜Д゜; )ノの内容

で、他にもいろいろありますが
日本人なら。まず、読んでおくべきでしょう

自分、少し遅かった。。(´Д`;)かも

(核保有についてのお考えも、示されてましたし・・)

 

ぜひ!必読!ヽ(。´Д`)ノ日本武尊の国防原論
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=729

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目覚めよ日本! 核防衛と核防護はタブー視せず、冷静な社会的議論を行うべきです。

2012-04-30 16:03:56 | 日記
 目覚めよ日本! 私達日本人は何をすべきか。核防衛と核防護はタブー視せず、冷静な社会的議論を行うべきです。
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「目覚めよ日本! 私達日本人は何をすべきか」
札幌医科大学教授で放射線防護学の専門の高田純先生はこのような言葉で日本人に覚醒を呼び掛けております。
高田純先生の放射線に関する論文等をブログの記事にしていると、必ず否定する人が出てきます。
日本ではまともな主張をすると御用学者とか言って、その主張を潰すようなことをする人(勢力)があります。そのことは放射線に限らず歴史についてもそうです。その狙いは何か。
 
高田純先生はこのようなことをおっしゃっています。
「核防衛と核防護はタブー視せず、冷静な社会的議論を行うべきです。
私たちはこの種の問題に取り組むためには科学的認識、学習が必要です。
保守の人たちは、この問題を扱ってきませんでした。反核団体の人たちは科学的に勉強してきました。なぜ、一生懸命勉強してきたのか。平和のため、日本のためではなかったのです。
それでも熱心に勉強をして重箱の隅を突つくようなことをしていました。放射線が若干漏れたら、電力会社を突ついたりすることに躍起になっていますが、本当に困った事態については黙っているのです。
皆さんは偽装反核団体と対峙することがあると思いますが、やはり科学力を持っていなくては話も出来ません。勉強を続けてください」
 
高田先生の言う偽装反核団体とは、「反核」とか「平和」とかを主張して日本の非核を訴えるのですが、1964年から2009年 までシナが周辺の安全対策を一切取らず住民の避難もさせず告知もせずに実施したメガトンクラスの核爆発の強行で、多くのウィグルやチベットの人たちを殺 し、健康被害をもたらした事実を、この団体に高田純先生が教えても一切反応をしなかったといいます。そのことで彼らの意図がわかり、偽装団体と言っている のです。
 
高田先生は放射線専門の立場からこうも言われています。
「福島原発事故の線量を科学的見地から述べると、むしろ政府の介入は過剰だ。長期の避難生活による健康被害と経済損失の方が明らかである。
環境の放射線は次第に低下する法則にある。いつまでも放射線ばかり言っていることは何か違う意図があると思える。津波に誘発された福島核災害は悲劇ではあるが、最悪の事態ではない。広島・長崎の核災害やチェルノブイリ事故と比べたら明らかである。
それよりも日本にとっても未曽有の核災害はシルクロード楼蘭遺跡周辺のウィグルにある。
地表核爆発で放出された総放射能はチェルノブイリの500万倍である。しかも、これは世界の目から長年覆い隠されてきた。私の世界調査では、これ以上の悲劇はない。救いのない地、世界の支援がまったく届いていないのだ。
この地域から核の黄砂が長年にわたり、日本へも降っていたことさえほとんどの国民が知らない。メディアは脱原発は声高に報じてもこの事実は決して報じようとはしない。
日本人の骨格に放射性ストロンチウムがすでに蓄積している。私は文部科学省からの研究費を得て、この研究を2年前から行っている。内部被曝線量はレベルDである。
日本の全土が、その程度に汚染したのだ。昭和時代にメイドインチャイナの放射能で、米、野菜、牛乳が汚染した。それでも、私たちは生きている」
 
偽装反核団体はこの事実を知っていても何も反応せず、「脱原発」や「子供の命を守りたい」を連呼しています。マスコミも同じようなものです。
良識ある国民の皆さんはこの日本の現状を理解できていると思います。
 
私はあるブロガーのところでこのメイドインチャイナの放射能(黄砂)のことを書いたらこのように反論されました。
「黄砂は期間が短いから影響はたかが知れています。しかし福島原発の放射線はずっと広く覆っています。どちらが危険かは言わなくてもわかりますよね」
明らかに黄砂の方が危険でしょう。
そして、そのように反論したこの人の骨格にはすでにメイドインチャイナのストロンチウムが半永久的に蓄積されているのです。それでも福島原発が危険だ! と言うのはおめでたい人です。
 
・・・・・・

転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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こんなに危険な在日帰化人

2012-04-30 16:03:19 | 日記

幸福メンタルクリニック さんより転載です。


こんなに危険な在日帰化人
 
∞<布帳馬車>時間差でつかんだ「幸運の1票」

 在日韓国人にとって歴史的な1票行使となった第19代韓国国会議員選挙。それぞれに感慨深いものがあったにちがいない。

 投票した同胞の中で珍しいケースがあった。日本国籍を取得したうえで投票することができたのだ。そのAさんは、公務員を希望する子どもの就職関係で悩んだ末、日本国籍取得の手続きを進めていたさなかの昨年11月に、国会議員選挙の登録を行った。

 その1週間後に日本国籍取得の許可が出た。総領事館に問い合わせたところ、「韓国籍のパスポートがまだ有効なので、投票は大丈夫」とのお墨付きをもらった。

 今回の1票は、後にも先にも、たった1度だけの貴重な体験となった。インターネットなどで韓国の政党について調べたものの、よくわからず、政党の選択にとまどった。それでも、「生まれて初めての投票には感激した」という。

 それよりもAさんは、同胞の投票数が伸びなかったことに不満を示した。「選挙管理委員会はもっと投票しやすい環境にし、手続きを簡素化すべきだ」と。

 日本国籍は取得したものの、「民族意識は人一倍強い」と語る。これまで県本部の役員を務めたこともあり、現在も傘下団体などの要職にある。

 そのAさんが楽しみにしているものがある。民団規約が改正され、日本国籍でも支部の長に就くことが可能になったからだ。かねてから支部団長をやってみたいと考えていただけに、その道が開けたことに喜びを隠しきれない。

 「在日同胞のためになにかやりたい」。その思いは、今なお強い。だからこそ、韓国の国政選挙にも参加したのだ。(Q)


(2012.4.25 民団新聞)
http://www.mindan.org/shinbun/news_bk_view.php?page=1&subpage=382&corner=8
 
 
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 マルハン社長も、帰化してその国の大統領になるのが愛国心だと韓国新聞のインタビューで答えていましたね。
 この相手国の政治に関与し、内側から侵略すると言うのは充分に排斥の対象になると思います。日本にとって不利益なことばかりまかり通り、韓国に都合のよい政策ばかりなぜ通るのか、私たちはもう一度考えてみるべきです。
 政権奪還後、日本人は今回の政権交代劇と、それに関与した反日勢力をあぶり出し、処罰しなければなりません。この侵略劇に対して日本が事後法 だから…と見逃すようでは、明確な侵略行為を見逃すことになります。これだけの侵略行為をしても日本に平気で生命の危険を感じず、税金の恩恵をたっぷり受 けるなど、けして許していいことではありません。
 今後も日本に対してはなにをしてもいいと言うことの前例となってしまいます。侵略があり国家が危機に瀕した以上、相応の処分と対処が必要です。
 在留資格などとっくに切れているのですから、全て強制退去。税金を騙していたら、それを清算して国外退去。帰化取り消し。不法入国者の身で、日本の一等地をどうやって手に入れたかの精査。
最低限でもこれらのことは必要です。
統一ドイツが東ドイツの国境警備兵が国境を越える人たちに発砲したことを「人道に対する罪」で有罪としたように、日本もこのことはけして許してはならない。
戦後、日本弱体化のために日本人に成りすました人たちも許されるべきではありません。たとえ、皇太子妃の父であっても、皇太子妃は皇族であっても小和田氏はそうではないのだからきっちりと処分していただきたいです。
 法律は厳格に運用されてこそ、意味があると思います。
 
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軽水炉ではない原子力発電

2012-04-30 15:56:05 | 日記

天下御免○○に物申す さんより転載です。

 ドジョウ野田がワシントンに向かった。民主党政権3人目の首相で、はじめての公式訪米だ。普天間問題も、TPPも、国内での進展がないわけで、先送りを申し出るのだろうか。
 わが国周辺の変化で、米軍再編も行われるのだが、どの課題も受身の姿勢では、わが国の国益に沿うことにならないだろう。どうも民主党政権には当事者意識が薄いような気がしてならない。
 今回の訪米には原発停止により、需要が増えている天然ガスについて、対日輸出の規制緩和をオバマに求めるのだという。
 ドジョウ野田政権のエネルギー政策というのも、よく見えない。原発をどうしたいのか、再生可能エネルギーは本当にエネルギーの柱になると思っているのか。
 米国ではシェールガスの生産が増えている。頁岩に含まれる天然ガスを取り出す技術が確立したことにより、米国で生産がはじまった。わが国の商社も出資しているという。
 昔は採掘のできなかった化石燃料が、技術の進歩で利用できるようになった例だ。わが国の周辺の海底にはメタンハイドレードが確認されていて、いま試掘が行われている。
 石油が高騰しても、代替エネルギーがそれ以下で提供されれば、石油も下がらざるをえない。採掘が不可能と思われていた資源も、技術の進歩と価格の兼ね合いで、利用されてくることだろう。
 しかし、世界の人口の増加と、生活の向上に、化石燃料だけでは追いつかない。そこで、再生可能エネルギーが、マスコミでは救世主のように扱われる。
 はたしてそうだろうか。人口の少ない砂漠の国、あるいは北欧のような人口密度の低い国ではともかく、わが国のような人口密度が高く、産業、工業の大きく発達した国で、それが可能か。
 原子力発電を見直す必要がある。たしかにいまの軽水炉は危険性がある。今回の事故は電源の喪失で、冷却機能を失ったことだ。
 電源喪失の可能性は津波ばかりではなく、テロの可能性もありうる。そのようなリスクがまったく想定されていなかったわけではないらしい。ただ、ありえな いとして無視されていたようだ。電源喪失がないように、場所も方法も何重にもバックアップ電源を確保すれば、津波や地震に襲われても大丈夫だろう。
 いまは津波の高さばかりを気にして、防波堤の高さだけに注目するが、たとえ冠水しても、電源喪失を防ぐことが大事だろう。
 現在の原発については、電源喪失の可能性がないことを証明してから、稼働すべきだ。議論の焦点がどうもはっきりしないと思うのだが。
 それと原発といってもひとつではない。いまの軽水炉とは異なる燃料、冷却方法などの原発が提案されていて、原理的に安全だと主張している原子炉がある。
 カプセル型の超小型原子炉のネイチャー・セル10は燃料交換も、運転員もいらないという。また、トリウム溶融塩炉という小型炉もある。これはプルトニウムを処理できるという。
 このような小型炉はいまの原発と異なり原理的に安全だという。前者は服部禎男氏が発明したものだし、後者は古川和男氏がまとめてきた。
 このような新しい原発について、マスコミは検証して可能性を検討すべきだと思うのだが、原発といえばいまの軽水炉しか頭にないのでは、エネルギー政策は論じられないではないか。
 小型の新しい原発の可能性は、送電網のない発展途上国にも有効であり、実現に向けて力を入れるべきだと思う。
 原発は危険という思い込みから、原理から検証してみる必要がある

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幸福実現党「日蒙政治・経済交流視察団」報告

2012-04-30 10:40:31 | 日記

幸福実現党「日蒙政治・経済交流視察団」報告

[HRPニュースファイル257]転載
 
2012年4月29日

幸福実現党は今年4月16日から6日間の日程で、モンゴル国に
「日蒙政治・経済交流視察団」(団長・矢内筆勝、党の支援企業の
経営者ら5人)を派遣し、同国の政府関係者や民間人との幅広い
交流を進めました。本日はそのご報告です。

モンゴル国は1992年に、それまで旧ソ連の影響下だったモンゴル
人民共和国が社会主義を放棄して誕生した新しい民主主義国家です。

日本の約4倍の国土に、人口は約267万人。主な産業は畜産業と鉱業
が中心です。

経済規模は、日本のGDP比で鳥取県の4分の1と決して大きくは
ありませんが、石炭、銅、金、石油やウラン、レアメタルなど、
豊富な天然資源などを有し、2011年の実質経済成長率ランキング
(GDPの成長率)では前年度比17.26%と、中東のカタールに続く
世界第2位と、アジアで最も経済成長が著しい、若く可能性に
満ちた国です。

加えて、白鵬、朝青龍などの相撲ブームも背景に、若者の
日本語学習熱も非常に高い「親日国家」の一つです。

また、モンゴルには「うかうかしていると、中国の植民地に
されてしまう」という危機感があります。

モンゴルには、20世紀初頭に「革命軍」を称する中国の軍隊から
多くの庶民が略奪を受けた記憶も残っており、中国に対して強い警
戒心を抱いています。(参考:2010/8/4サーチナ
「モンゴルで反中・民族主義団体が隆盛」⇒ http://goo.gl/Y6yFn)

また、モンゴルの南部に位置する南モンゴルは1949年に
中華人民共和国の内蒙古自治区となって以降、
モンゴル人の大量虐殺、モンゴル語の禁止、資源の強奪、漢民族の
大量入植等、中国の実質的な「植民地」として、過酷な弾圧が続き、
モンゴル人の反発を買っています。

モンゴルは、地政学的には中国を西北から見下ろす位置にあります。

幸福実現党としても、マニフェストにモンゴルとの連携強化を
掲げていますが、将来、政治・経済に加え、軍事的な協力関係を
深めることができれば、日本とモンゴルが中国を東西から挟み
込む形となり、両国の防衛上もメリットもあります。

今回の視察団は、そうした将来の「日蒙同盟」の土台作りを視野に入れ、
両国の政治、経済、文学、教育、そして軍事も含めた友好と交流を
目的として発足致しました。

主な訪問先・面談者としては、公官庁ではモンゴル国文部科学省と、
防衛省アカデミー関係者、ウランバートル近郊のエルデニ郡郡長。

教育関連では、日本語教育でモンゴルNO1の実績を持つ
モンゴル文化教育大学(学生約700人)とモンゴル最大の
私立大学イフ・ザスグ大学学長、さらに元国会議員や政党関係者、
民間の会社経営者、芸能文化関係者など、同国の幅広い分野の
リーダー層の方々と交流を持つことができました。

また、私、やない筆勝を含め、視察団はモンゴルの有力な
民放テレビ「チャンネル9」にも生出演。幸福実現党の支持母体である
「幸福の科学グループ」の創設者・大川隆法総裁や教義の紹介、
思想のエッセンス等、約20分に渡って全モンゴルに放映される
機会にも恵まれました。


続き

http://www.hr-party.jp/new/2012/23810.html

 

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日米両政府、日米共同文書を発表――アメリカの真意は「日本の自立にあり」

2012-04-30 10:38:15 | 日記

日米両政府、日米共同文書を発表——

アメリカの真意は「日本の自立にあり」

           

[HRPニュースファイル256]転載

4月27日、日米両政府が沖縄の基地負担を縮小する合意文書を
発表しました。(4/27 産経「米軍再編 日米共同文書(全文)」
⇒ http://goo.gl/D6Dhe)。

発表された日米共同文書のをまとめると、以下の8つのポイント
になります。

1.沖縄県の米軍普天間飛行場移設に関して、

(1)運用上有効、
(2)政治的に実現可能、
(3)財政的に負担可能、
(4)戦略的に妥当


の4つの基準を満たす方法で取り組むこと。

2.名護市辺野古への県内移設計画は、これまでに
特定された唯一の有効な解決策であること。

3.代替施設が完全に運用可能となるまで普天間を補修して使用し、
経費は日米が分担すること。

4.沖縄本島中南部の米軍5施設・区域は3分類し、段階的に
返還すること。

5.在沖縄米海兵隊約9千人を国外へ移転し、グアム、ハワイ、
豪州に分散。沖縄に約1万人が残留すること。

6.海兵隊グアム移転の日本の財政負担は平成21年の
協定通りとすること。

7.日米の戦略的な拠点としてグアムを発展させ、地域に
おける二国間の動的防衛協力を促進する新たな取組を
探求すること。

8.日米両政府はグアム及び北マリアナ諸島連邦における
自衛隊及び米軍が共同使用する施設としての訓練場の整備に
つき協力することを検討する。

共同文書の最大のポイントは、米国の財政事情や民主党と
いう「国防素人政権」の日本の政治事情を反映しつつ、中国や
北朝鮮などの軍事的な脅威の抑止に向けた戦略的に可能な
ラインを打ち出したものと言えるでしょう。

普天間飛行場の辺野古移設については、「唯一有効な解決策」
としつつも、文言の前に「これまでに特定された」と付記
されており、今後、嘉手納基地への統合案も含め、辺野古移設方針
の軌道修正をにじませる内容となっています。

また、アジア・太平洋地域の米海兵隊の配置を見直し、現在、
沖縄にある即応性の高い海兵空陸任務部隊(MAGTF)を中心に
グアム、ハワイ、豪州に分散配置し、抑止力の強化を
目指しています。

今回の共同文書で特徴的なことは、日米両国の「動的防衛協力」
という新たな概念が加わったことです。これは米軍の地理的分散
に合わせて日米同盟を発展させていくことを意味します。

具体的には、グアム島及び北マリアナ連邦、つまりマリアナ諸島
と呼ばれる地域において、日米共同の訓練場を整備することが
掲げられています。

「動的防衛協力」は中国の覇権主義拡大に対する抑止力強化に
繋がる可能性がありますが、その実効性を担保するためには、
日本が国際社会において主体的に行動する覚悟が不可欠です。

アメリカは「動的防衛協力」において、中国包囲網に日本を巻き
込むと共に、日本が目覚めて主体的に行動することを求めている
ものと推察されます。

日本が憲法を改正し、日本とアジアの平和を守る覚悟を固めれば、
日米は真の意味で「対等な同盟関係」となり、アジア太平洋地域の
安全保障をリードする時代を迎えます。

日本にその覚悟が無かった場合、アメリカとしては、日本側に
相応の資金負担を求めることになるでしょう。

いずれにせよ、アメリカは日本に「最後の選択」を突きつけて
いると言えます。

それは「自由を守る大国としてアジアをリードする」という
名誉ある選択と、「経済大国でありながらも応分の責任を
果たさない」不名誉な選択の二者択一です。

野田首相は認識していないかもしれませんが、これは約束を
守らず、煮え切らない民主党政権に対して、アメリカが一種の
「最後通牒」を突きつけた形です。

今こそ、日本はアジアの平和と安定に貢献する
「世界のリーダー国家」となる意思表示をなすべきです。

そのためには、憲法を改正し、「自分の国は自分で守る」覚悟
を固めることが不可欠です。


つきましては、幸福実現党は憲法記念日の5月3日(木・祝)
「憲法を変えて日本とアジアの自由を守る!国民集会&デモ」
(日比谷公園大音楽堂にて)に協賛参加致します。
⇒ http://goo.gl/zq8Dn

日米同盟を基軸としつつ、憲法第9条を改正し、中国・北朝鮮の
軍事的脅威に対峙し得る国防体制の強化が急務です。

(文責・佐々木 勝浩)

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地球の低軌道を飛行するUFOと太陽周辺の巨大UFO

2012-04-30 09:28:43 | 日記

①NASAが2012年にスペースシャトルから撮影した、地球低軌道を飛行する未確認飛行物体・UFO/Videoがアマ チュア分析で公開されている。以前からシャトルやアポロから撮影のUFO映像?があるが・・この映像からは、地球軌道から離脱するような物体も多々捕らえ られている・・宇宙ごみ:デブリ?だろうか。NASAからの公式コメントは相変わらずなし。


②更に、驚きは太陽観測衛星SOHOが捕らえた、太陽画像にこの4月24日写りこんだ巨大なUFO/何かアームのような構造物まで写り込み、母艦?のよう にも見える。太陽は現在その磁極が反転中で5月中には、南北N極?赤道S極の4極構造になるのでは・・などと観測衛星「ひので」の磁気観測データからの推 測もある。2012・・今年は地球も太陽・宇宙空間も何やら騒がしくなりそうな予感が・・・・。

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「尖閣一坪運動」で石原氏に続け

2012-04-30 09:25:18 | 日記

堕ちた天使 さんより転載です。

【正論】 初代内閣安全保障室長・佐々淳行       産経新聞
 石原慎太郎東京都知事が、ワシントンの米保守系シンクタンク、ヘリテージ財団で講演し、「尖閣諸島は東京都が買い取り、東京が守る。どこの国が嫌がろうと、日本人が日本の国土を守るため取得する」と発言、波紋を呼んだ。
 
 中国は、尖閣諸島を「中国固有の領土で核心的利益」などと位置付けて、付近の島々に中国名を冠し、「海監50号」「海監66号」など新鋭の海洋監視船を 周辺海域に遊弋(ゆうよく)させ海保巡視船に誰何(すいか)してくるなど、尖閣領有の意思を次第に鮮明にしている。その中国が反発したのは織り込み済み だった。
 
 ≪漁船衝突への対中弱腰対応≫
 

 一昨年秋の中国漁船体当たり事件は、「衝突事故」ではない。領海侵犯・公務執行妨害の事件である。中国人船長は超 法規的な釈放などせず、起訴して裁判に かけるべきだった。那覇地検はしかし、「今後の日中関係を考慮した」という検察にあるまじき政治判断を示して船長解き放ちを決めた。菅直人首相、前原誠司 外相が国連総会(ニューヨーク)出席中の留守を預かっていた、仙谷由人官房長官(いずれも当時)からの政治圧力が影響したとの見方が強い。仙谷氏が別の理 由でとはいえ参議院の問責決議を受けて、内閣改造で更迭されたのは当然であろう。

 
 那覇検察審査会は、超法規釈放を非とし起訴相当と決したが、菅政権あるいはそれを引き継いだ野田佳彦政権は本件を頬被りして、同船長の任意出頭さえ求め ていない。その後、中国漁船団が韓国領海に侵入して公務執行を妨害し、韓国の海上警察官が殉職した。韓国はこの犯人を逮捕して起訴し、懲役30年の判決が 言い渡されている。中国は、これに抗議したものの、韓国の主権は李明博政権の断固たる姿勢によって守られた。それに比べて、日本は情けない。
 
 民主党政権は対中弱腰外交で中国人船長による主権侵害、公務執行妨害事件を等閑に付し、国民は強い不満と不安を抱いていた。そうした中での石原発言である。
 
 ≪都知事は尖閣問題で筋金入り≫
 
 日本の政界や世論の動向を筆者は注意深く見守っていたが、興味のあった反応は以下の通りだ。
 
 一、藤村修官房長官が「国が同諸島を今は2400万円余の賃貸料を支払って借りているが、必要な場合は、国の購入もあり得る」という旨を記者会見で述べた
 
 一、橋下徹大阪市長が「いつか誰かが言わなければいけなかった。石原知事らしい発言で、石原氏にしかできない判断と行動だ」と論評した
 
 一、各日刊紙が1面で大きく取り上げ、社説を別にすれば、比較的冷静に報じ、NHKや民放各局も客観的報道姿勢を保っている
 
 一、猪瀬直樹東京都副知事が「寄付金を募れば都民の税金負担分は軽くなる」と、国民的募金運動を示唆した
 
 一、政府与党も迷惑顔ではあるが、案件が案件であるために、質問し反対する声はない
 
 本来は国がやるべきことではあるが、国がやらないし、地権者が「民主党政府には売りたくない。石原都知事を信頼」と言って交渉に応じている以上、反対し難い空気が漂っていて、石原発言は国民に受け入れられたとみていい。
 
 石原氏の尖閣への思い入れは決して昨日今日のものではない。
 
 ≪米国防副長官を閉口させる≫
 

 かつて、駐日米国大使だったモンデール元副大統領が、「尖閣は日米安保条約第5条の対象外で、仮に尖閣で軍事衝突 が起きても在日米軍は出動しない」と、 安保条約への認識不足から大失言をしたとき、石原氏の憤激は凄(すさ)まじかった。怒りはその後も燃え続け、2001年9月10日に訪米して、都知事2選 目の公約、「横田基地返還」を果たすとして、米国防総省でウォルフォウィッツ国防副長官と会談し、ポリエステル製樹脂の横田空域図を、「これが羽田、これ が厚木、これが横田」と組み立て、驚く副長官に「とりあえず航空管制権の返還を」と迫った。

 

 それで終わりかと思ったら、モンデール氏を痛烈に批判し、やおら沖縄返還の日米公式協定資料を取り出して、卓上に 付属交渉文書の一部の沖縄地図を広げ、 「ごらんなさい。第5条の対象区域に尖閣が入っているでしょう」と追い打ちをかけたのだった。ウォルフォウィッツ氏は閉口して、同席していた筆者の方を 見、自身の補佐官たちを見回して、「私は尖閣に詳しくないので、追って調べて返事する」と答えたものだった。

 
 そんな石原氏の強烈な愛国心がその後も、不撓不屈(ふとうふくつ)の秘密交渉を地権者、栗原氏との間で続けさせ今回の発表に至ったのである。
 

 地権者が石原知事を信頼して基本的に応諾した以上、都と沖縄県および石垣市が合議し、同時に国民に訴えて猪瀬副知 事が示した募金運動を起こし、社会党や 共産党が昔、成田で「一坪地主運動」を展開した例を逆手に取って、「尖閣諸島買い取り・国民一坪運動」を立ち上げ、最終的には対中国弱腰の政府与党にも協 力させ、尖閣周辺の海底資源、漁業資源を確保すべきだと思う。だから、筆者は石原都知事の構想を支持する。(さっさ あつゆき)

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2012-04-30 09:23:49 | 日記

堕ちた天使 さんより転載です。

東京都尖閣諸島寄附金について

http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2012/04/20m4r200.htm

 

イメージ 1

「尖閣購入」で寄付口座開設=全国から賛同募る—都


東京都の石原慎太郎知事は27日の記者会見で、沖縄県・尖閣諸島の購入費に充てる目的で、都の名義の口座を同日付で開設 し、全国から寄付を募ると発表した。「尖閣購入」に賛同する国民に協力を呼び掛けることで、税金投入額を減らし、都民の理解を得やすくする狙いがあるとみ られる。

石原氏は、自身が「尖閣購入」を表明して以降、寄付の申し出が多数あるとした上で、「こうした志を受け止めるため口座を開設する」と説明。口座名は「東京都尖閣諸島寄付金」で、金融機関からの振り込みなどで受け付ける。 


時事通信

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感動ー再生回数が多い動画です。鉄拳パラパラマンガ「振り子」 

2012-04-29 11:13:54 | 日記

感動ー再生回数が多い動画です。

鉄拳パラパラマンガ「振り子」

 オリジナルバージョン

 

評価の高いコメント

 

・「なぜもっと早くに気がつかなかったのか・・・・」
「時間の針を­戻したい、とめたい」

そんなお父さんの気持ち。

ウェディングドレスを我慢していた妻の思いを、
もうわからなくな­ってしまった妻の頭に

ヴェールをかけて・・・・・・・・

糸電話もそう、すべて、よかったこと、悪かったこと、
後悔すべき­ことまですべて、

愛情をともにして暮らしてゆくことの大切さの前では
なんてことさ­えなくなってしまう

 

鉄拳さん、ありがとう。

あなたは本当に天才です。


心がほぐれ、とめどなく何度でも涙があふれてきてしまいます。


・お笑い芸人として失格!

こんなに人を泣かせてどうする気だ。

 

・鉄拳よ!最高の3分。そして最涙の3分をありがとう!

 

・It's awesome! 私は泣くのが大好きです。 มันสัมผัส ซาบซึ้ง สะเทือนใจมาก


・泣き...


・泣ける。。まるで、自分を見てるよう。。
時計の針を戻したいって­、、たまに思う時がある。

男の本能は、愛する人を守りたい、ただそれだけなのかも。

たったの3分間なのに、手作りのぬくもり、カメラの構図、
名作­だ。素晴らしいよ。

嫁をもっと大事にしよ。

 

・何なんだこの胸の痛みわ・・・

すごい心苦しいよ・・・


・何で最後のシーンで旦那さんが病床の奥さんを迎えに
行ってるのか­わからなかったのですが、

ベールをかけに行く途中で、お父さんが­先に亡くなってたんですね。

それに気付いてから、なおさら涙が止まらない。


・今までで一番感動したかも(涙)

・これは泣けた(´;ω;`)

・どうしてこんなに涙が止まらないんだろう。。

・動画を見てこんなに泣いたの、初めてです。

 

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