あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

スーパーコンピューター世界4位に後退

2010-12-29 23:28:26 | 日記
蓮舫議員の迷台詞(2位じゃだめなんですか?)で予算を削られたから2位どころか4位になってしまった。
技術が1位ということは、他の国から特許料がもらえるということである。2位以下は1位の国に特許料を払わねばならないのだ。また、1位を死守するためには周辺技術のレベル(精度を上げたり、工夫をしたり)を上げねばならないから周辺技術の特許も増えるし実用新案特許も増えるのである。
日本経済の発展にはこの技術力が大きく貢献しているのだ。
こんな、経済音痴、技術音痴である議員に多くの有権者が投票するのだから、その結果には甘んじて受け入れねばならない。
特許料を払う会社の製品は高くなり、売れなくなり、従業員の給料も下がる仕組みになるのである。我が身の生活につながるのが分からないのですね。
幸福実現党が、昨年の夏から警告していたのが現実化(不景気の延長)しています。
もっとひどい惨めな経験をするまで気がつかないのでしょうね。
悲しいかな、辛いかな、この意見を言う我が身にも降り掛かるのです。
社会主義(=嫉妬を原因とする平等)の考えは経済をだめにするのです。
日本の経済を発展させる幸福実現党に早く気がついて欲しいですね。
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ペットに課税か

2010-12-05 23:40:23 | 日記
ペットに課税か 民主チーム検討
拾い元: http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-1306.html
民主党税制改正プロジェクトチームは26日、2011年度税制改正に向けた政府への提言案で、犬や猫などペットへの課税を検討課題とすることを求めた。
ペットの無責任な飼育放棄などが、行政による処分費用の負担など「負の連鎖」につながっているとして、「地方自治体による登録制を導入して課金も行うことなども含め検討を提言する」とした。課税を通じてペットの適切な飼育を促し、税収を処分費用に充てることを想定している。民主党関係者は26日、「ペットは家族の一員という人が増えている」と述べ、課税には一定の理解が得られるとの考えを示した。
ただ、ペットへの課税は今年度の税制改正論議で検討課題に上っておらず、11年度税制改正で実現するかどうかは不透明だ。
過去には自民党も、動物を飼ってもすぐ捨ててしまう飼い主を減らすため「ペット税」導入を検討したことがある。

コメント:家族が増えると課税ではなく扶養手当がもらえるであって、その家族の一員であるペットに課税するとは論理に合わないし、アホの民主です。
子供手当を出すのだからペット手当も出すべきが倫理に合う主張なのだ!
まったく課税先を探しまくっているが、自らの議員報酬の仕分けをしないのだろうか?
他人のフトコロにのみ関心あるのは泥棒の感覚です。
民主は泥棒です。嘘つきは泥棒の始まりとは良く言ったもんだ。
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