あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

最初から政治家の資格などない

2011-09-30 02:02:26 | 日記
日刊ケボチより転載です。
【政治】 またスキャンダル!蓮舫大臣 脇が甘すぎる 覚醒剤逮捕の元社長と交際
2度目の大臣に返り咲いたばかりなのに、蓮舫行政刷新相(43)は大丈夫か? またしても“黒い交際”が明らかになった。自民党は徹底的に追及するつもりだ。

交際の相手は、覚醒剤所持で逮捕された不動産会社「ダイナシティ」の元社長(48)。マンション業界の風雲児と呼ばれ、芸能界や政界との交友も盛んなヤリ手だったが、覚醒剤に手を染め、05年、懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を受けている。

蓮舫は、同僚議員の手塚仁雄首相補佐官(45)から、逮捕前の元社長を紹介され、親しく付き合ってきた。
今月21日には、麻布十番の高級割烹店で元社長と会合していたのを写真週刊誌に撮られている。

「問題なのは、元社長が執行猶予中も付き合いが続いていた疑いがあることです。蓮舫さんは08年にブログで『知人に誘われ、青森のねぶた祭りに行ってきました』とつづっている。この知人は、青森出身の元社長とみられます。手塚補佐官も一緒にねぶたに行っていました」(民主党関係者)

すでに蓮舫は、暴力団との関係が噂される企業にパーティー券を購入してもらっていたことが発覚している。
初入閣直前には、公設秘書の痴漢事件を隠そうとしたこともあった。

国会内でファッション雑誌の写真撮影をし、総スカンにも遭っている。たいして閣僚の仕事もしていないのに、
次から次へとスキャンダルまみれ。脇が甘すぎる。

「行政刷新大臣としても微妙です。彼女を人気者にした『事業仕分け』で、埼玉・朝霞市の公務員宿舎建設を凍結したのに、27日の記者会見で『宿舎を集約した結果、復興財源が生まれている』と言い放った。その論理矛盾にはア然です」(永田町関係者)

ますます評判が落ちるばかりだ。
http://gendai.net/articles/view/syakai/132862
http://gendai.net/img/article/000/132/862/17cc5db5f12cf4d64281692522492bf3.jpg

ご意見
こんな胡散臭いやつを選ぶ都民って何なの?

>ますます評判が落ちるばかりだ。
納得しました。

成りすましなんて所詮こんなもんw

民主党なら普通
いい加減慣れてもらわないと

小沢に最初はべったりだったのに状況が悪くなったら管に気に入られようと小沢の批判し、次は野田ちゃんにおっべかつかい

甘すぎるのは脇だけじゃないだろに

ゲンダイにしては 正論だ。

こいつの事業仕分けの目的は日本の国力を下げるためだったみたいだな、その中のいくつかは世界のトップに躍り出たが

そりゃ 障害児を育てている大臣にたいして 障害児切捨て発言するくらいだから性根見たり。

朝霞公務員住宅建設費用140億全部復興にまわせ。
覚せい剤社長や暴力団企業と仲がいい政治家も政界から追放しろ。紳介は引退して責任をとった。真似をしろ。政治家の方が社会的に責任は重いのに責任取らないのななぜだ?

小野次郎は県警本部長経験者だからなあ ○暴のネットで山岡を調べろよ。

自民党だったら、連日ニュースやワイドショーで取り上げられて辞任させられてる。民主には問題のある閣僚が多過ぎて、他の問題も多すぎて不祥事が全然テレビで取り上げられない

>ますます評判が落ちるばかりだ。

少しでも評判がよかった時期があったとしたらね、
それは、マスゴミが作り上げたもの。

猪口議員への答弁で化けの皮はとっくにはがれている。

コメント

韓国メディア「日本のタレントが韓国を侮辱した」 皆藤愛子「韓国のタクシー怖かった」発言に

2011-09-30 01:58:42 | 日記
日刊ケボチより 転載です。

【社会】 韓国メディア「日本のタレントが韓国を侮辱した」 ~『笑っていいとも!』で皆藤愛子「韓国のタクシー怖かった」発言に
タレントの皆藤愛子が27日放送の『笑っていいとも!』で、韓国旅行でタクシーを利用した際のアクシデントとして「怒って降りた」「怖かった」と発言した。
韓国内でもこの発言に注目が集まり、韓国メディアは「日本のタレントが韓国を侮辱した発言をして物議を醸している」と伝えた。

問題の発言は「中居正広のまさかのオールYES」というコーナーで、「タクシーで怒ったことがある?」という質問への回答だった。
韓国旅行中にタクシーに乗ったら行き先と違うところに連れて行かれ、「途中で『降ります!』って怒って降りました」「怖かった」と話した。
中居から国名を聞かれ「韓国」と答えた。

韓国メディアはこの発言を受け、「日本のタレントが韓国を侮辱する発言」と題し、皆藤愛子の番組での関連発言を詳細に紹介、「韓国タクシーに腹が立ったと批判」「韓国を侮辱した」などと批判的な見方が相次いだ。

一方、皆藤愛子の発言について日本では「公人が生放送で言っていいのか」「実際のことだから」などと賛否両論の声が上がっており、韓国では「韓国侮辱」と捉えられ激怒のコメントもあったと両国のインターネット上の反応なども併せて伝えている。(編集担当:金志秀)

サーチナ  【社会ニュース】 2011/09/29(木) 14:43
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0929&f=national_0929_133.shtml

【韓国】 性暴行、公式統計より110倍多かった。成人女性千人中2.2人が強姦被害(未遂含む)~初の全国調査[05/30]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1212154797/

ご意見
レイプ多いからな。 てか、外務省は警告してるのか???

こんな話題どこにでもあるだろ。何でこれだけ取り上げられてるんだ?

てかわざわざ日本国内の一番組を取り上げるのかw
んな事言ったらお前らの国はどうなるのって話だよw


韓国人は日頃海外で日本の悪口を言い、韓国内の放送で日本を侮辱して悦にいっている。しかし、韓国とは意味は違うが同じように日本人がテレビで韓国を批判すれば激怒する。これは、日本人と韓国人では同じ権利を有していないという意識から生まれる。韓国人の差別意識です。日本人は何でも言いなりになっていろという事です。

韓国人を徹底的に怒らせる位日本が韓国を批判し、日本人もやり返すという事を解らせないと駄目ですよ。韓国人を怒らせても何も実害は無いと思いますよ。

事実に対して反省もせずに侮辱だとファビョる朝鮮人
これでは100年経っても民度は変わりませんね。

なんだ?
韓国じゃ危険な目にあっても、それを話したらいけないのか?w

韓国のタレントが日本を侮辱してる件には触れないのな韓国メディアは。どんだけダブスタなんだよ糞韓国


韓流ドラマのロケ地巡りにタクシー使って
行方不明のあの女性はいまどこに・・・・

韓国は欠点のない天国のような国と認識しろってか。
韓国に対してはどんなとんでもない実体験でも言っちゃいけないのか。
そういえば、黒田福美という日本の女優が、昔韓国でレイプされかかったことを「日本人が昔韓国の女性にしたことを考えれば仕方ない」などとぬかしていたが、こういうやつがいるから、つけ込まれるんだよ。
もうこの国とは、建前はやめて、本音で付き合うしかないんじゃないか。嫌われたって別にかまわないし。

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NHK職員平均年収1041万円で受信料値上げ希望

2011-09-30 01:51:17 | 日記
これはひどいですね。
反日の放送をして、受像機があるだけで強制的に受信料を払わせている。
国民のために、公務員より高額の給与を取っているのは、
これこそ、国民から搾取していると同じですね。
こんな放送局は必要ないのでは?


 NHK(日本放送協会)の職員の平均給与は1041万円ということが28日の参院予算委員会で、NHK元職員の小宮山洋子厚労相の答弁でわかった。

同委員会で、民主党の桜井充氏が保険料率を同じにすべきではと提言し、「不公平があるにも関わらずマスコミは書きません。なぜなら、マスコミは恵まれているからです」としてNHKのケースを質問した。

年間の平均給与について小宮山大臣は「平均給与は1041万円、国家公務員の保険料の基礎となる平均給与は658万円です」と答弁した。平均年収と保険料率は次のとおり。

平均年収  保険料率
NHK職員   1041万円 5.35% 
国家公務員   658万円  6.71%
中小企業社員  371万円  9.34%

桜井氏は「しかもNHKの保険の負担は事業主負担62、本人38です。こんなに恵まれているのに、受信料を上げようなんて」と指摘。野田首相は「不公平感があるなと思う」とした。

また、公務員宿舎問題ででは「私もNHK時代には、給与では生活できず社宅に住んだ」と述べた安住淳財務相は「NHKのことも勉強になった」とこたえていた。

ゆかしメディア
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天安門事件新事実 兵士の怒りを煽り、学生を虐殺=ウィキリークス

2011-09-30 01:46:30 | 日記

堕ちた天使より 転載です。
【大紀元日本9月29日】1989年に北京天安門で起きた学生の大量虐殺事件に参与していた兵士が当時、兵士が学生に殺害されたということを理由に中国共産党軍側が兵士らに下した学生への「無差別発砲」命令を受けて、千人以上の学生を死亡させたことが、ウィキリークスが8月30日に公開した米外交公電に記されていた。

1990年3月26日に作成された同外交公電によると、上海の米領事館職員が浙江省農村地区に帰省した時に、村の婦人からその息子の実体験を聞かされた。その内容とは、1989年6月4日天安門事件当時、第38軍に属するその息子と同部隊兵士らは、天安門広場の南東方位から警告のために空に向けて空発砲する任務だった。しかし後に、同部隊の100人の兵士が行方不明になっており、それは学生らに殺害されたからだとの噂が流された。そこで部隊側がすぐさま人数を確認したところ確かに100人あまり減っていた。

そこで、学生たちに対して怒りを感じた兵士らは、上部からの発砲命令を受けて、迷わず前方にいた群衆に向けて銃で掃射した。その結果、千人以上の死体が目の前に現れた。死者の殆どは一般民衆だった。兵士らは死体にガソリンを掛けて燃やし、焼かれた死体はヘリコプターで撤去されたという。

公電によると、この兵士が所属する部隊はしばらくして北京郊外へ移された上、兵士らは服役期間中は軍営区から離れてはならないと規制され、命令に違反する者は特別手当が取り消されると伝えられた。しかし、この兵士は断固として1989年9月に帰省したという。

実は、当時行方不明になっていた100人の兵士は後に、全員が現れた。この兵士は自分が騙されて無抵抗な民衆を銃殺したことを悔やんだ。軍側から帰省中のこの兵士親子に対して村で同件について一切話してはならないと口を封じられたという。

(翻訳編集・余靜)
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ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視に挑戦する (3) タコ型の司令官の部屋 (4)水槽の部屋

2011-09-30 01:33:49 | 日記
幸福実現党観察日記 さんより転載です。

 (3)タコ型の司令官の部屋
 次に行くと、やや大きな部屋があり、その部屋の中央には、「木の根のからまったようなものが見える」と、大川総裁が語るのは、つぎのルーム。

 やがて、「木の根のからまったようなもの」とは、全長5メートルぐらいのタコ型宇宙人の身体であるとわかる。
 周囲には白衣を着た人間達が七、八名。

 両者は、5進法による音の高低による言葉のようなものでコミュニケート。(講義の質問者のお弟子たちから、「未知との遭遇のアレみたいなものでは」、という意見があった)

 ところが、この両者の関係、決して友好的なものではなさそうだ。
 タコ型宇宙人は、人間たちから、身体の自由が効かぬように薬物投与されている。
 しかも、彼が一日のうちの一定時間、仲間たちの宇宙船へ向けて情報を流しているが、(定時連絡のようなものだろうか)、その内容は、事実と異なり、「私はいま、大変歓待され、米軍と同盟を結ぶ計画を練っている」という嘘の情報であるという。

 これは、タコ型宇宙人のシグナルを、地球人達が微かに手を加え書き換えて、アメリカに有利になるように巧妙にコントロールしているという。

 タコ型の宇宙人の地球の大気圏にいる母船の仲間たちに、アメリカの軍人たちが、ニセモノの情報を流し、たばかっているということらしい。

 なんのために? じつは、タコ型宇宙人は、旧ソ連のバックについていた宇宙人で、最近軸足を中国に移そうとしているので、「そうはさせじ」と、アメリカとの友好関係を保っている、というのだ。

 これを人間に置き換えて考えてみると、敵の幹部の軍人を捕まえてきて、偽物の情報を敵の前線に流しているという、諜報戦というかなんというか、そんな印象である。
  もちろん、このタコ型の捕獲には、別な宇宙人の手を借りているのだそうである。

 ……それにしても、ウエルズの小説などから、タコ型宇宙人というのはもっと小さい、2、3メートルぐらいの存在だと思っていた。5メートルとはかなりでかい。
 この宇宙人がソ連の人びととはじめて接触したとき、ソ連の人たちはそれはそれは驚いただろうなと思わざるを得ない。

 講義を聴きながら、こんな感じかいな、と、書いた走り書きはこちら。

 将来的には、こういう方々とも交易がはじまって、「地球の××商事のヤマダでございます」とか握手したりするのかと思うと、すごい未来がはじまるなあという気がする。

(4)水槽の部屋

 さて、そこから、再び基地内のようすが語られる。
 三台のシャトルのうち一台に乗り、左に500メートル、降りたところで半透明のドーム型の上りの通路があり、その中をエスカレーターのような動く舗道に乗って上がってゆく。
そして降りると、網膜パターンの認証をしてドアを通ると、病院の廊下のようなところがある。
 ……といったぐあい。
 ここで、入り口に続き、二度目の細かい建物の描写である。
 実際に基地で勤務している人がこれを読み、この二つが合致していたら、もはや間違いなく潜入されたのだという証明になるだろう。

 その先に、大きな水族館のような、水槽のようなものがあり、地球上の生き物ではない水棲動物が飼われている、という。それらは、おそらく後に出てくる宇宙人の食糧らしい。
 3メートルの魚らしきものとか、海老、ウミヘビ、サンショウウオに似たものとか、魚に十対の手足のあるものとか、甲羅に弾力性のあるカメとか。……どれもいちどは見てみたいものだという好奇心が抑えきれなくなる描写だった。
 しかし、わざわざ水槽で飼っているのを見ると、基地内の主流派の宇宙人には多様な水棲生物を鮮度の良い状態で好んで食するという嗜好があるのではないかと思える。彼らの母星は主食となる水棲生物の豊富な環境、水の豊富な惑星ではないかという推察もできる。

  こうした「生け簀」は、地球上にもあるのかも知れない、という気がする。
 地球では、「海岸に明らかに見たこともないような動物が打ち上げられた」、などという話が時々ネットに写真入りで流れ、「頭の捕れたホオジロザメ」などといわれると「そうかな」と思うものもあるが、中には、たとえば、トリのくちばしに似たような口元なのに爬虫類みたいな形をしていて、魚と違ってまぶたがある、みたいな生き物の死体の写真などを見ると、「えええっ!? これ絶対違うでしょ!」といいたくなる。
 そんな画像を見るに付けても、宇宙からの客人か、その食糧用の生物かと思ってしまうのだったが、この霊視を聞いて、ますますその疑いが強くなっている。
 
 ところで、ここでもメモをイラストの形でとってみたのだが……こんな感じだろうか?
 手前の左側に人間を立たせてみたが、大きさに言及されているのは3メートルの魚だけで、あとは特に大きさの描写がなかったので、適当に書いてみました。
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ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視に挑戦する(2) 五人の「E.T」のいる透明のドーム

2011-09-30 01:25:50 | 日記
幸福実現党観察日記 さんより転載です。
(2) 五人の「E.T」のいる透明のドーム

 総裁の霊体の一部がつぎに訪れた部屋。
 そこには、直径15メートルほどの透明なド「クラゲの頭みたいな感じの、半円形のドーム」があり、その中の低いベッドに、映画「E.T」に出てくるような宇宙人が五人が横たわっている。
 しかも、頭に電極が五つ取り付けられていて、「独特なグラフ用紙に」「特殊な波形」が記入されており、それは後で解析して、ウォーク・インでとった情報を再現可能な形式で記録しているものらしい。

 その五人の「E.T」たちのしていることというのが、なんと、
 「アメリカの女性大統領候補へのウォーク・イン」。
 総裁が五人のうちの二人の魂の行方をおったところ、一人は民主党の不祥事を探しているワシントンのCIA系の人、女性らしきETの一人は共和党の女性大統領候補者サラ・ペイリンへウォーク・インをして、彼らの見るもの聞くものをすべて記録しているのだった。

 しかも、ウォーク・インされている人たちには、その自覚はない、という。

 そうやって宇宙人たちが取った情報は、そのすべてを地球外のご主人様の居る母星や、基地、母船に送り、そのうちの半分だけがアメリカ側に流されるのだそうである。

 総裁は、淡々とその描写だけを語られていく。
 だが、これについて、感想をまとめると、
 「これは、とんでもないスキャンダル。
 ウォーターゲート事件の数百倍のインパクトで、明るみに出たら政府が吹き飛ぶ」
 「透視を聞く限り、しかも、言動だけでなく、どうやら心の中まで完全に読み取って記録しているように聞こえる」
 「こんなことがわかったら、エリア51の関係者は全員刑務所行き。それだけの事件」
 という声があった。
 
 なるほど、ウォーク・インなどというと、言葉はきれいだが、平たく言えば、科学の力を借りた、完璧な盗聴と盗撮である。
 アメリカ軍部は、それを駆使して、政治家の持っている情報や、スキャンダルなどを完全に抑えようとしている、ということだろう。
 24時間、完全に。
 しかも誰にも悟られずに。
 許されることではない。
 ……そもそも、こんなこと大統領も知らないだろう。
 大統領候補の24時間盗撮・盗聴など、絶対に歴代の大統領が許すわけがないのだ。
 感想の中には、
 「今の大統領は知らなくとも、(この霊言の後半から推測するに)、アイゼンハワーのころからやっていたはず。
 政府にも『任命責任』がある。命取りになるだろう。それを先生はあっさり指摘してしまった」
 との声もあった。
 また、同時に、これを知ったら、アメリカの全国民は怒り狂うはずである。
 ……アメリカの人びとは、みな、「自由」の名の下に、政策や主義主張で政治家を選んで、自分たちが国を運営していると思っている。それが彼らの誇りであるはずだ。
 さらに、その制度のもと、アメリカで最も権威のある人物は大統領だ。
 大統領が気に入らなければ、つぎの選挙で民意がそれを倒す。
 そして国家は健全に運営されていく。
 彼らはそう思っているはずなのだ。
 だが、この霊査が事実だとすれば、アメリカというのは、実は、民主主義とは呼べない、
 「軍部が全てを握っている」
 体制に向かっている、ということになる。
 総裁は、「一番、怖いのは指導者のところがコントロールされるようになること。大統領の弱みを握って完全にコントロールされる恐れもある」と語られた。
 大統領をコントロールするだけでなく、大統領選に介入して、意に沿わない候補者を落としたり、意に沿う候補者を有利になるように操作することもできる、ということだ。
 この、宇宙人の科学力で完璧な「のぞき」を行い、軍部にとって不利な人材が大統領にならないよう、好ましくない候補者が入れば、スキャンダルを流せば、いくらでも軍部の意のままにすげ替えられる。
 これは民主主義とは到底呼べない態勢だ。
 情報を持っている側は、神になった気分だろうが、こんなことを米国の国民が許すとは思えない。
 なお、この情報を抑え、大統領をコントロールしようとしている人びとについては、具体的な名前が総裁から出ていた。
 総裁「秘密委員会があったことは事実のようだ。その秘密委員会がシビリアンコントロール的に、宇宙人的な情報の承認を、与える役をしている。
 ……マジェスティック トゥエルブ(MJー12)かな?」
 MJー12。
 アイゼンハワー大統領が任じたという、米国政府高官や軍人、科学者で構成された十二名からなる、宇宙人との接触・交渉委員会。
 実際、「彼らがアメリカを操っている」という噂も流れたが、一般的に、オカルトやトンデモのたぐいとして一蹴されている。
 しかし、総裁の口からその名前が出てきた以上、オカルトとか陰謀論とかですまされなくなってくるのではないか。
 いや、アメリカ人の委員会に押さえられているだけならまだ良いかもしれない。
 透視の後半を見ると、さらにその軍部は、技術を提供している宇宙人に頭を押さえつけられようとしているようなニュアンスを感じる。
 以前、幸福の科学で坂本龍馬霊が「アメリカはもう宇宙人の植民地」と発言し、唐突ながら衝撃的な一言で、一体何が起きているのか、と愕然としたが、その片鱗が見えて来始めた。
 これらのことを龍馬氏はご存知で、指摘していたのではないか。
 こんなふうに、科学力の提供を受け続ければ、アメリカを左右しているのは、アメリカ人ですらなくなるだろう。

 ……いやはや、厳重なセキュリティをかけたエリア51、さぞや人に言えない実験をしておいでなのだろうと思っていたが、入り口付近のこの時点で、いきなりとんでもない話になった。
 盗撮や盗聴となれば、明らかに法に触れる犯罪行為だが、ウォーク・インなど、未だに法律で規制されるどころか、その単語自体が知られてすらいない。
 科学力によって、地球の法律では裁けない行為であるから、この世の罪には問われない状態だ。

 だが、地球の最高責任者であるエル・カンターレは、一連のグレイの霊言において、インプラントなどによる情報収集をやめるように意思表示をしており、(グレイは居直ってていて、そうした行為の何が悪いのか分からなかったようだが)「悪質宇宙人撃退祈願」としてそうした行為を退ける対策も出している。

 エリア51のこのルームでのやり口が、仏神の考えに則っているかどうかといわれたら、答えは明らかなのではないだろうか。
 ……この書籍は英訳版で発刊すべきで、すぐにでも、大統領自ら信頼のできる機関に立ち入り調査を命じてもらいたいものだ、とすら思う。
 ともかく、総裁は、たった一室の描写で、アメリカを吹っ飛ばす爆弾をさらりと暴いてのけてしまった。
 そして、これだけでも充分憤慨ものなのだが、上にもちょっと書いたとおり、こんなところで憤慨していては、この霊査の最後の部分で脳卒中を起こしてしまうような話が、この後に控えているのである。

 この部屋に関して、透視されている総裁の言葉を聴きながらそのまま絵にしていったメモはこちら。
 一番上の絵の、ドームの周りにでているのはオーラらしき光(のつもり)。
 宇宙人は、ハート型の顔に大きな眼、というと、こんな姿を連想してしまう。
 ……あと、やっぱりウォークインの最中は目を閉じているんじゃないかと思って、書いてみたが、実際は彼らは目を見開いたまま魂を飛ばしているのかもしれない。
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ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視に挑戦する(1) エリア51の入り口

2011-09-30 01:24:04 | 日記
幸福実現党観察日記 さんより転載です。
ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視に挑戦する(1) エリア51の入り口

* 2011-09-27 (火)
* 大川総裁講義シリーズ

 最近、幸福の科学系ブログでは、精舎系の法話やリーディングの感想が少ないようにお見受けする。
 いささかそれも淋しいな、と思い、久しぶりに総裁の講義内容(←管理人の意訳が多い)と、感想を書いてみたくなりましたので、しばしおつきあいを。

 さて、この九月、一般の会員さんが、「これだけは外せない」と思い、総裁ご自身もまた「九月の目玉」とおっしゃられたのリーディング……というか、霊視が公開されている。
 八月四日に収録された、「『ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視に挑戦する~果たして宇宙人は地球に実在するか~』」がそれ。

 感想をまとめると、
 「……この霊視は、すごい。
 たった一度のこの霊視で、アメリカ合衆国の中枢部は、大川隆法総裁に完敗した。
 総裁先生の指したたった一手で、いきなりアメリカの中枢は『詰んだ』と言っていいと思う。」
 「……『アメリカは、日本、韓国、中国と同様、伝道が難しい』といわれていたけど、幸福の科学のアメリカ戦略は、これで完了したも同然じゃないかな。
 総裁先生は、アメリカの最高権力者の正体と、その最大の秘密と、最強の切り札を一撃で打ち抜き、彼らの野望を打ち倒してしまった」
 「総裁は『(アメリカは)敵にも、味方にもどっちにもなる可能性がある』と語られたが、
 この霊視がオープンにされ、書籍化されて英訳されたら、最初、アメリカのこの『最高権力』は先生を消そうとして狙ってくるだろうね。
 でも先生はそのすべてを退けて、アメリカについている宇宙人の思惑をも全て外すだろう。
 その時になって、アメリカの中枢は、日本の大川隆法という宗教家が、とんでもない圧倒的な力を持った存在だったとわかることになるよ。
 そのターニングポイントになる、記念すべき霊視だった」

 ……こうした感想、この講義映像を見ていない人にとっては「なんのこっちゃ」であろうが、見た人にとっては納得ではなかろうか。
 では、この講義どこがそんなにとんでもなかったのか、印象的なポイントを、ブログで紹介させていただく。

(1)エリア51の入り口
 まず、総裁が霊体をとばしたのは、エリア51の地上部。
 地上の、「夜間発着を主に行うような、特徴のある滑走路」から、エレベーターで地下1,500メートルまで降りた深い、深い底に、問題の施設がある、と総裁は語られた。
 地下1,500メートルの施設。
 ここではっきりと総裁は、エレベーターを降りたところの階段の段数と形、さらに、階段の下をうろうろしている「侵入者用のカメラ」らしきものの数と、形態を描写された。
 当日、講義を聴きながら書いた、超・おおざっぱなメモだと、エレベーターから下に降りる階段はこんなかんじ?

 (エレベーターがあくと、手すりがあって、階段がこんな段数で、途中から左45度におれて、さらにこんな段数で……というのを急いでメモしたものです。汚い絵ですいません)
 そして、そこにうろうろしている、30㎝ぐらいの大きさの「侵入者用サイボーグ」が「七台ぐらい居て動き回っている」。
 宇宙服らしきものを着て、一つ目はレンズのような、宇宙服の窓のようなものだそうだ。
 書いてみるとこんな感じだろうか。

 ( イラストの不正確はご愛敬。いずれ、リバティなどに口絵がつくと思われる。そういえば、最近の3Dアニメ「怪盗グルーと月泥棒」という映画で、こんなかんじのかわいらしい連中が出てきたっけなあ。)
 総裁は、「ゲゲゲの鬼太郎の目玉の親父」のようなもの、といわれていた。
 ……講義の中で、「胴体らしいものは、ほんの少ししか無く、足は五重のリング、あるいは皺みたいなものがあってその下に足が出ている」という風に、足や胴については描写があったが、手についてはあるのか無いのかすら語られなかったので、それを聞きながら描いたらこんなになってしまった。
 階段の上には、彼らが使えるように低い手すりがある、と言われていたので、手もついているのかもしれない。
 ……ここでのポイントは、念入りなまでに階段の段数や形状が語られることで、大川総裁が「たしかに侵入したぞ」という実証を行っている、ということだろう。
 大川総裁は、「霊能者対策がなされている可能性がある」と、霊視前に語っておられた。たしかにその可能性はあるが、この時点で、それらのすべての防御を総裁はあっさりクラックしてしまったことを意味する。
 本来なら、立ち入ることすら困難である。
 厳重な警備がしかれているのではないか。
 余人が絶対に入ることが出はないはずの、現場の入り口をいきなり克明に描写されている。この冒頭部分だけでも、関係者が読んだら、度肝を抜かれることだろう。

 そして、次のルームの描写で、いきなり重要な機密の一つが語られることになる。
コメント

在日米軍の広報部が製作した動画。

2011-09-30 01:12:38 | 日記
在日米軍の広報部が製作した動画。

Tribute to Japan Self Defense Forces
ー日本の自衛隊に捧げますー (Japanese)


転載

In the wake of the Great East Japan Earthquake and following Operation Tomodachi, U.S. Forces Japan have created a tribute video to the Japan Self Defense Forces who led disaster relief and humanitarian assistance operations. This video captures the heroic efforts of JSDF and their encouraging messages to the people of Japan. We hope that these messages reach as many people in Japan and in the world. It was a privilege and honor to have been a part of this endeavor.

3 月に起こった東日本大震災そして直後のトモダチ作戦をきっかけに、
米軍ではこれらの災害救援活動や 人道支援活動を主導した
日本の自衛隊へ捧げるビデオを製作しました。
このビデオには自衛隊員が勇ま しく奮闘する姿、そして彼らから
日本の皆さんへあてた励ましのメッセーが収められています。

私たち 米軍では、彼らのメッセージがより多くの日本の皆さん
そして世界の人々に届くことを願っています。
最後に、被災した方々の救助そして被災地復興へ向けた活動の一員と
なれたことをとても光栄に思います。



評価の高いコメント

-久しぶりに震災関連の動画を観ました。

-自衛隊の皆さん、有難うございます。思わず手を合わせて
しまいま­した。
そして、この動画を作成して下さった米軍広報部の皆さん、
自衛隊­と共に救援活動にあたって下さった米軍の皆さんにも、
感謝の気持­ちでいっぱいです。有難うございます。
この動画が、多くの方の目に触れることを、願っています


-トップが(政府)がバカで脳無しなのに現場の自衛隊は
本当に頑張­ってるよ。本当にありがとう


-It is these unsung heroes that deserve the proper credit and respect. To the US Armed Servicemen and Servicewomen, I express my sincere gratitude for the military's continued support in Japan's recovery efforts. And to our Japanese Self Defense personnel, the Japanese people owe them for their unprecedented response efforts. To both nations' professional soldiers: Thank you.

自衛隊員の皆様、震災で被害を受けた地域のために必死に
任務を全­うしてくださいまして、本当に心から感謝しております。
東北地方­、そして日本が一日でも早く復興できるよう、我々
一般市民も努力­していきます。本当に日米両国の隊員に感謝
しています。

コメント

安保再改定と同時に憲法改正も

2011-09-29 10:08:13 | 日記
【正論】杏林大学名誉教授・田久保忠衛           産経新聞
産経新聞が日米安全保障条約の「片務性」を「双務性」に改めるべしとの再改定案を世に問うた。国内政治の醜態と外交・防衛への政界の無関心に愛想が尽きていたときだけに、久しぶりに新鮮な言葉を目にする思いがした。たまたま野田佳彦首相は初の日米首脳会談に臨んだが、その際、再改定案をオバマ大統領に提示したら、どんな反応が起きただろうか。米民主党内のリベラル派に属していた大統領ではあっても、いまの国際情勢の大局を観(み)ている政治家であれば、日本の防衛体制強化の意図をくみ取り、固い握手を野田首相に返しただろうに、と思う。

 私は大統領の忍耐力に心から同情する。野田首相は日米同盟が日本外交の基軸だとの信念が東日本大震災で支援を受けて揺るぎないものになったと述べ、安全保障、経済、文化の人的交流の3本柱を中心に同盟関係を「深化」させたいと表明したという。この種の表現は何回繰り返されたか。大統領が米軍普天間飛行場移設や環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉参加の問題の「できるだけ早い」解決を迫ったのも分かる。

 ≪60年安保改定は国家の土台≫

 1960年の安保改定は国家の土台となった。岸信介首相は、旧安保条約が日本を属国視していると捉え、特に第1条「駐留軍の使用目的」の、「一または二以上の外部の国による教唆または干渉によって引き起こされた日本国における大規模の内乱および騒じょうを鎮圧するため日本国政府の明示の要請に応じて」という、いわゆる内乱条項を独立国家の屈辱と感じた。しかも条約に期限も付けられていなければ、政治家でなくても理に合わぬと考えるだろう。

 にもかかわらず、日本中が引っくり返るような反安保改定騒ぎは何故(なにゆえ)生じたのか。再改定案特別研究チーム主査、佐瀬昌盛防衛大学校名誉教授は「当時の反対運動の闘士の多くと知り合ったが、彼らは異口同音に条約なぞは読まなかったと回顧した。反対理由は『巣鴨帰りの岸の仕事だから』だった」と書いている。同じ世代で、同じ経験と同じ思いを持つ。

 生命の危険を感じたほどの大群衆に取り囲まれ、マスコミの一斉批判に遭いながら、岸氏は初志を貫徹した。条約の不合理を考えようとせず、外国から辱めを受けても国辱と受け取らず、「あくまでも国民の目線で…」と臆面もなく自分に有利な票だけを追い求めるいまの政治家たちは、安保騒動など関心の外なのかもしれない。

 ≪集団自衛回避封じた再改定案≫

 安保改定提言の第一の意義は、アジア・太平洋地域で発生しつつある劇的な国際秩序の変化の中で60年間、手を付けようとしなかった日米安保条約の片務性を改めて国民の前に明らかにしたことだろう。核心は「米国は日本を守るが、日本は基地提供だけで事実上米国を守る義務を負わない」性格の条約がいまの国際情勢の中で通用するかどうかの問い掛けだ。第二は、集団的自衛権の行使は憲法解釈上できないと逃げ回ってきた議論を封じた点である。条約第5条に「個別的又は集団的自衛の固有の権利を行使して、共通の危険に対処する」との文言を盛り込めば疑問の余地は解消する。

 アジアでは国際秩序の地殻変動が進行中である。軍事大国、経済大国になった中国が勢力を外に伸ばし、東シナ海、南シナ海、インド洋などで、日本を含む近隣諸国との摩擦が激しさを増している。経済成長に伴う資源獲得、自ら煽(あお)り立てたナショナリズムの帰結、国内不満の転化など複雑な原因が重なって、国際的基準に合わない言動を続けているとしか考えられない。これに対し、米国は大統領以下、「米国は太平洋国家だ」と確言し、ヒラリー国務長官は中国の台頭を前に米軍が撤退したりしないと言明したばかりだ。

 ≪真の同盟、アジアの安全弁に≫

 米国の軍事力は群を抜いており、中国の軍事力との均衡が簡単に崩れるとは考えられないが、米中枢同時テロを契機に開始したアフガニスタン、イラクへの軍事介入に、米世論は「内向き」になっている。イラクから年内に米軍は撤退するし、2014年にはアフガニスタンから大部分の米軍は引き揚げる。さらに、財政悪化の大きな負担が国防費にかかってきている。先のNATO(北大西洋条約機構)軍によるリビアのカダフィ政権攻撃で、米軍が主導権を取らなかったのは異例であろう。

 日米同盟の強化が自国の安全と世界戦略的視点からいかに重要になってきたかは、ここで強調するまでもない。安保再改定と同時に憲法改正が必要だと私は考える。日米同盟関係を対等にするには、自衛隊を最終的に「国防軍」に改める必要がある。普通の民主主義国が持つ正しい意味のシビリアン・コントロールの下で自己完結的な「軍隊」を保有しない限り、対等な同盟関係は実現できない。

 「強い日本」は米国離れを意味せず、「強い米国」との真の同盟に基づきアジアの安全弁になる。戦後体制から脱却して、価値観を同じくするアジア諸国に信頼される役割を演じる展望が開ける。(たくぼ ただえ)
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あの金をもらったのはあなた

2011-09-29 09:50:48 | 日記

ボーカル:初音ミク

首相をやめて よかった
「市民の党」のこと たたかれる前
よど号の お仲間に 1億あげて
しらを切るばかり 直人も鳩も
党は、今 疑惑の中
あの金を あげたのは あなた
「革命」の同士に宛て
あのカネを 
あげたのは、あなた

首相になれて よかった・・・・
野田も在日から カネをもらってる
前原は 知らん顔 代表戦へ
健忘症の世論 図に乗る民主
党は、今 疑惑の中
あの金を もらったのは あなた
参政権 おとりにして
在日を 釣ったのは、あなた
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