千曲川の流れのように

年金生活者の徒然

バラ園

2015-05-30 | Weblog
バラ園

 吉見が3回で降板。いやな予感がした。太谷は、どんどん良くなる。試合途中で諦めて、散歩にでかけた。徒歩20分ほどで坂城バラ公園に着く。少し長いがご覧あれ。
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予想通りの展開に

2015-05-29 | Weblog
 スタートは高橋のHRから始まった。チャンスが続いたが、7回に崩れた。2ラン振り逃げとは。
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交流戦

2015-05-28 | Weblog
 阪神に異変?ドラゴンズは、情けない。詰めの甘さは相変わらずだ。今日の先発山井は、5回くらいで変えればチャンスがあるかも。ところで、交通事故は保険がきかない。大変なことになった。
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訂正です

2015-05-26 | Weblog
 一年ほど前、万葉温泉「超音波温泉」を定義したのは、東工大の学長と書いたが、実は訂正せねばならない。そうではなく、芝浦工業大学学長、橋本富寿博士だった。良く知らないが超音波理論の世界的な権威とのこと。お詫びして、ここに訂正したい。
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これだ!

2015-05-25 | Weblog
 先日お約束の高土手跡。思ったほど高くないが、痕跡は良く分かる。
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旅日記 種田山頭火

2015-05-24 | Weblog
 昨日の予告通りに、一句紹介。
 
 青空文庫で読むことができる。冒頭はこうだ。
「年頭所感――
芭蕉は芭蕉、良寛は良寛である、芭蕉にならうとしても芭蕉にはなりきれないし、良寛の真似をしたところで初まらない。
私は私である、山頭火は山頭火である、芭蕉にならうとも思はないし、また、なれるものでもない、良寛でないものが良寛らしく装ふことは良寛を汚し、同時に自分を害ふ。
私は山頭火になりきればよろしいのである、自分を自分の自分として活かせば、それが私の道である。
       ×        ×        ×
歩く、飲む、作る、――これが山頭火の三つ物である。
山の中を歩く、――そこから私は身心の平静を与へられる。
酒を飲むよりも水を飲む、酒を飲まずにはゐられない私の現在ではあるが、酒を飲むやうに水を飲む、いや、水を飲むやうに酒を飲む、――かういふ境地でありたい。
作るとは無論、俳句を作るのである、そして随筆も書きたいのである。」五月十八日にこの句が登場する。ご覧あれ。
 種田 山頭火、名前は超有名だが、あまりよく知らない。近いうちに挑戦してみるか。
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看板

2015-05-23 | Weblog
 先週の写真だが、昨日の看板続きで、これだ。御代田町に山頭火が訪れて70周年の時(昭和11年)にに建てられたとある。すぐ横に句碑があるのだが、それは後日。昨日の高土手だが、それらしいところがなかった。来週もう少し散策してみます。
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御幣川高土手跡

2015-05-22 | Weblog
 こんな看板(もっと違う表現が良いのだが、思いつかない)を見つけた。高土手はどこだ。それらしい痕跡はあるのだが。明日アップしようと思う。
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マンホールその2

2015-05-20 | Weblog
 御代田町の歩道で見かけたマンホール。
 ところで自動車税納税関係書類が届いた。税額は、9,000円と印字されている??確かに、今乗っているアクアの車番だ。いつもなら3万円を超えているはず。ところが、グリーン化税制があり、75%の減税となっている。ただし減税課税は、1年限りらしい。残念だが、ちょっと嬉しい。
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マンホール2題

2015-05-20 | Weblog
 第一弾は、先日の伊那市で見つけた。
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