千曲川の流れのように

年金生活者の徒然

ラヂオ体操第4

2010-05-24 | Weblog
 ラヂオ体操第4があるらしい。と言う事は第3もあるのだ。ネット動画で検索したら、あるのだ。第3は難しいが、それなりでNHK的だ。ところが、第4は、中盤から意外な展開になる。興味のある方は、ぜひ見て欲しい。
写真は、松本、大久保公園14日
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藤棚

2010-05-24 | Weblog
 昨夜から大荒れの天気になった。特に風が強い。今月始めに、倒壊?した、小屋がまたも横倒しになった。雨の中家族総出で修復した。この小屋は、15年ほど前、増築をした際、大工さんが行為で雨よけの小さな小屋を作ってくれた。あくまでも、仮の小屋だったが、結構重宝していた。分かりやすく言うと、単にトタンで囲んだだけでものだ。四隅の柱も固定されていない。今まで何もなかった事のほうが不思議なくらいだ。今回は少し工夫したので、しばらくは持ちそうだ。
 写真は、14日の松本、大久保公園の藤棚
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ハナズオウ

2010-05-08 | Weblog
 ハナズオウは、中国から江戸時代にもたらされたと言われている。今が旬。
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林檎の花2

2010-05-07 | Weblog
 気持ちが離れていく空気が漂い始めた。理由はいくつかあるが、「認証されない」ことが最大の要因では無いか。認証されないので、自分の仕事が、役に立つと感じられないのだ。一方で、、緊張感と言うより、危機感が希薄になっているような気がしてならない。
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林檎の花1

2010-05-07 | Weblog
 一気に夏模様になった。林檎の白い花が咲きほこる。
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幣川神社

2010-05-06 | Weblog
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歯の神様

2010-05-02 | Weblog
歯瘡医殿しそういでん(俗称はくさんさん)の由来
 徳川十一代将軍家斉の天明、寛政の時代、御幣川の小市家に信心奇篤の人がいた。諸病の苦しみを行力によっていやしてくれた。行者は歯瘡(現在は歯瘡膿漏)がひどく、ほかの人にこの悩みをさせたくないと誓願をたて幾日も艱難苦行の行をし行人塚に生まれながら入定した。小市家では居宅の土地へ石祠を建て「はくさんさん」として歓請した。
 これを歓仰する村人は寛政九年に小林元右衛門、宮入兵右衛門が願主となって「諸方一万講」を作り、社殿や夜灯を奉献し毎年九月一日に祭事を行った。昭和三十年代までは多くの参詣があり、歯瘡に悩む人は「はくさんさんにお願いし全快すればタバコひねり」をお礼にあげた。現在の社殿は平成の初めに改築され入母屋造り妻入りの瓦葺きで間口一軒半、奥行二間で拝殿の奥に石祠がある。全国的にも珍しい葉の神様である。修行した場所は行の橋、行者塚として今も残っている。
平成十七年九月吉日        製作者 小市 紀雄
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