千曲川の流れのように

年金生活者の徒然

個人情報

2012-04-27 | Weblog
個人情報が公的機関から漏れている。対象は、携帯電話の番号だ。かつて家電(いえでん)の番号は誰でもが電話帳で知る事ができた。自分の携帯に登録のない相手からの着信は、一瞬??躊躇する。第三者から、登録されている他者の携帯電話の番号を尋ねられる時がある。拙者は、他者に確認した後、第三者の伝える事にしている。便利さの裏側には危うさが潜んでいる。
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春爛漫

2012-04-24 | Weblog
春爛漫

出勤途中の戸倉界隈と昼休みの御幣川付近の春模様。職場で血液年齢と骨密度測定を行なっていた。(保険センターの企画)恐る恐る血液年齢の測定に挑戦したが、上手く計れない。誤差はありそうだが、結果が分からないのは、やはり不安に駆られる。3度挑戦したが、いずれも失敗だった。不安が増幅した。
画像は拡大して、ご覧あれ。
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毎年アップしています

2012-04-22 | Weblog
 今年の戸倉の桜並木。毎年アップしている。万葉温泉の桜を撮っていると、来週は「天狗」あたりが満開になる。この辺では、一番の桜の名所だと教えられた。時間があれば、一度訪れてみたい。
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テクノさかき界隈

2012-04-19 | Weblog
テクノさかき界隈

急に満開になった。
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信州の春

2012-04-19 | Weblog
 先週から一気に春模様になった。「サムライと愚か者の暗闘オリンパス事件」山口義正・講談社を一気に読んだ。そもそもは内部からの告発(記者への情報提供)だった。もともとの友人の呟きから事件の絡まった糸がほぐれていく。日本のマスコミのありようも問われている。書名は、解任されたウッド・フォードの言葉だ。ガバナンスの整備・意識はこの10年間で大きく前進したと捕らえていたが、悪意(愚か者)には防御できない事が実感できる事件だ。もう一度サムライ(武士道)を見直す時かもしれない。そこに日本固有の良さが発見できるかも。昨日届いたiiciko No114の特集は、折りしも「西欧的なものの限界 日本的なものの可能性」だ。対談形式なので読みやすそうだ。
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