千曲川の流れのように

年金生活者の徒然

名古屋にいってきました

2018-11-24 | Weblog


 しなの4号で篠ノ井を出発。祝日で大混雑。指定席は満席です。東京の通勤列車並み。振り子電車なので、気分が悪くなる乗客が2、3人。千種駅で車椅子で運ばれて行く。こんな経験ははじめてです。



ボストン美術館は、閉館になったそうです。






名古屋駅できしめんを食べました。500円也。
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松本山雅

2018-11-17 | Weblog
 J2優勝🏆で、J1昇格🎉✨😆✨🎊おめでとう。来年の戦いが楽しみです。
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三才山と鹿教湯温泉の秋

2018-11-11 | Weblog


午前中は雨模様ではっきりしない天気





病院に向かう路



五台橋ですね。珍しい屋根付きの橋です。
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小諸駅

2018-11-10 | Weblog
小諸駅は、しなの鉄道とJR小海線の中継地だ。小海線は、日本で一番の高地を走る。県境の車窓はおすすめです。



改札を過ぎて左手の地下道を目指すと、線路脇にあるレンガ造りの明治を彷彿とする建物がある。
明治時代の鉄道施設。 油庫 明治42年築
 このレンガ倉庫は、小諸駅の鉄道施設のランプの灯油を保管するためにつくられた倉庫です。明治時代の客車には電灯の施設がなく、車内の照明はランプのみであり、主要駅には燃料でもある灯油を保管しておく必要がありました。ポイント用の潤滑油も貯蔵しておく必要があり、この倉庫はそうした油類の保管庫として建設されました。(ランプ小屋・燈屋とも呼ばれていました。)引火を防止するために駅舎から離れたホームの端などのに設置されるケースが多く、建築材料としてはレンガが多く用いられました。旧信越本線の長野県区間では、ここ以外に現存しているものはなく、明治期の鉄道史の語り部と言うべき貴重な産業遺産です。信越線、小海線は明治21年に開業しました。線路は大手門の間の城郭(三の丸)を切り離してつけられました。
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小諸懐古園

2018-11-08 | Weblog


2年ぶりに懐古園を訪れた。この季節は紅葉が鮮やかだ。散策は入場券300円。藤村記念館などの入場券付きは、500円。今回は入場券付きを購入した。





遠くに見えるのは「水の手展望台」ですね。ここからの千曲川はのちほど。





見事な紅。久しぶりに2時間ほどの散歩でした。
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我が家の花達2

2018-11-08 | Weblog


我が家の花達のその後ですね。



菊が良い感じになって来ました。







今回、初登場ですね。懐古園の紅葉を見に行きたいですね。
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