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昭JIJIの島旅賛歌⋇参加Ⅱ

日本の有人島は、416島で、414島(硫黄島、南鳥島は渡島できず)に渡島しています。2度目の全島制覇を目指しています。

博多湾4島への旅 15回目 博多・志賀島へ

2021-07-23 04:00:00 | 61九州北部・福岡県・筑前諸島
定期船に乗ると誰かが、旅館の人が見送ってくれているということで、皆さん、甲板へ向かいました。


(皆さん、甲板へ)

旅館の方が2階から見送っていただきました。


(旅館の方が2階から見送)

定期船が、能古島漁港を離れていきました。


(能古島漁港を)

昨日の散策場所を海側から見ました。


(散策場所を海側から)

博多港に戻ってきました。「福岡タワー」が見られました。


(「福岡タワー」)

往時、福岡ドーム、現在、福岡 PayPayドームの横を通り、志賀島へ向かいました。


(福岡 PayPayドームの横を)

福岡空港からの飛行機が、低い上空を通過していきました。


(福岡空港からの飛行機)

志賀島が見えてきました。


(志賀島)

昨日、渡島した能古島です。


(昨日、渡島した能古島)

一昨日、渡島した玄界島です。


(一昨日、渡島した玄界島)
(写真撮影:2004.05)
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博多湾4島への旅 14回目 能古島

2021-07-22 04:00:00 | 61九州北部・福岡県・筑前諸島
翌朝、定期船が出る前に、「檀一雄さんの旧宅」へ向かうことになり、宿を出ました。




(「檀一雄さんの旧宅」へ)

ビワの実が生りかけていました。


(ビワの実)

「檀一雄さんの旧宅」に着きました。


(「檀一雄さんの旧宅」に)

宿へ戻ることにしました。




(宿へ戻ることに)

途中、カタツムリが木に登っていました。


(カタツムリが)

宿に戻ってきました。


(宿に)

荷物を取り、能古島漁港へ向かいました。


(能古島漁港へ)

10:00発の定期船に乗りました。


(10:00発の定期船に)
(写真撮影:2004.05)
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博多湾4島への旅 13回目 能古島

2021-07-21 04:00:00 | 61九州北部・福岡県・筑前諸島
文学碑の前には、お花やお酒が供えられていました。


(お花やお酒が)

近くの大学のコーラス部の唄が唄われました。


(大学のコーラス部の唄)

その後、参加者がお花を供えました。我々も備えました。


(参加者がお花を)

花逢忌の終了後、園内散策を続けました。


(園内散策を)

赤い花が咲いていました。ブラシの木の花のようです。その後、宿に向かいました。


(ブラシの木の花)

宿で、夕食を食べ、その後、宴会となりました。


(夕食)

博多の夜景が見られました。




(博多の夜景)

翌朝の新聞には、昨日の「花逢忌」の記事が載っていました。




(翌朝の新聞に)
(写真撮影:2004.05)
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博多湾4島への旅 12回目 能古島

2021-07-20 04:00:00 | 61九州北部・福岡県・筑前諸島
六地蔵をアップして見ました。かわいい仕草と顔ですね。







(六地蔵をアップ)
その後、「花逢忌」会場へ向かいました。途中、色々な花が咲いていました。






(色々な花が)

途中、石像がありました。


(石像)

花逢忌の会場に着きました。花逢忌とは、毎年5月の第二日曜日に、能古島の文学碑前で開かれる檀一雄を偲ぶ会です。


(花逢忌の会場)

この文学碑の前で行われました。


(この文学碑の前で)

我々も参加させていただきました。


(我々も参加)
(写真撮影:2004.05)
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博多湾4島への旅 11回目 能古島

2021-07-19 04:00:00 | 61九州北部・福岡県・筑前諸島
階段があり、2階に上れるようになっていました。






(階段があり、2階に)

散策を続けていると「うどんや」がありました。能古島で作られている名物「能古うどん」で、細めんで、コシがあるようです。


(「うどんや」)

散策を続けました。


(散策を)

赤いポストがありました。


(赤いポスト)

歩いているとたくさんの籠が吊るされていました。何か書かれていましたが、確認しませんでした。


(たくさんの籠が)

その後ろに古いバスが置かれていました。


(古いバスが)

六地蔵についての案内板がありましたが、よく読めませんね。


(六地蔵についての案内板)

六地蔵です。


(六地蔵)
(写真撮影:2004.05)
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