あべちゃんの写楽生活

撮ることが楽しいのか、楽しいから撮るのか

感謝

2018年12月27日 16時41分05秒 | 写真

  

ブログ開設以来、延べ200,000人以上の方にご覧いただきました。

くだらないブログですが、大変感謝いたします。

 

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いやいや、以前と同じ3台/年でいいです

2018年12月21日 19時50分27秒 | 写真

  

よっしゃ、そんじゃノートンを更新するかね。

  

前回、スマホはインストールを2日後に行ったので、微妙に残り日数が違う。

私のように、追加の料金を払って、5台/年の保証はいらねえ、と

思っている方、必見です。

以前、質問があったので、詳しく解説します。

ノートンユーザー以外はスルーで、けっこうです。

  

まず、家電量販店でパッケージ版のノートン、3台/年版を購入します。

「いやいや、ネットの方が安いだろ」という方がいるかもしれないが、

ポイント、現金値引きなどを使うと、100円くらいしか違わなかった。

そりゃそうよ。あまりにも値段が違いすぎると売れないのは、家電量販店

だって知ってるわけだから。

  

インストールの前に準備がいります。

前回、これでハマりました。重要です。

私は、デスクトップ、ノート、スマホで3台のディスクリプションをすべて使っている。

マイノートンにアクセスして、デスクトップのサブスクリプションを削除します。

それには、ノートンを立ち上げ、保護の追加->保護を管理するをクリックします。

ブラウザが立ち上がり「マイノートン」が表示されたら、名前のアイコンをクリックして

ライセンスをクリックします。

「ゴミ箱」マークをクリックします。

するとすぐに、今まで使っていたノートンが無効になります。それでOK。

1台分の空きができました。

  

次に同封のインストールCDでインストールするわけだが、ネットに接続

していれば、ネットからのインストールを推奨されます。

ネットインストールを選択して、同封のプロダクトキーを入力します。

ダウンロードが始まり、インストールされます。

これで、1台分のインストールが終了しました。

でも、現在、

デスクトップ=新しい有効期限

ノートPC =以前の期限

スマホ  =以前の期限

となっているのが、わかりますか?ここまで、大丈夫ですよね。

  

次に、スマホを更新してみます。

デスクトップと同じく、ライセンスからスマホのサブスクリプションを削除します。

するとすぐに、スマホに「ノートンが無効」の表示が出ます。これでOK。

ライセンスの項目の「ダウンロード」をクリックします。

「ダウンロードリンクを送信する」をクリックします。

メールアドレス(スマホ)を入力します。

スマホでPCのメールにアクセスできる人は、そのアドレスでOKです。

重要なのは、スマホでアクセスすることなのです。

インストールしたいデバイスでリンク(ダウンロード)をクリックするのです。

スマホでメールのリンクをタップします。

これで、スマホも更新できました。

  

ノートPCもスマホと同じ作業をします。

スマホのモバイル版はサブスクリプションの更新だけで終了しましたが、

ノートPCはダウンロードがありました。

また、古いサブスクリプションはすでに削除されていて、追加するだけでした。

そのときの状態により、若干変化するようです。

これで、3台すべて更新が終わりました。

 

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同じメールソフトを使い続けると

2018年12月19日 19時55分04秒 | 写真

  

私の使っているメールソフトは、ジャストシステムのShurikenだ。

強いこだわりがあるわけではない、たまたま最初に使ったソフトが

Shurikenだったから使い続けているだけだ。

メリットといえば、マイナーなため、ウィルスの標的になりにくいだけである。

  

たとえバージョンがアップしても、自社のソフトが保存したデーターは

ちゃんと引き継いでくれる。

当たり前だよね。

それがたまりに溜まって、受信メール数、2,592通。

受信したメールの9割は削除するのだが、それでもこの数だ。

メールソフトを変えれば、エクスポート、インポート機能がない限り、

そのメールは削除されてしまう(正確には、読めなくなってしまう)。

それはそれで諦めがつくのだが、はたして、せっかく保存してくれた昔のメールを

読み返すか、と問われれば、99%ノーである。

容量が小さいため、気にしていないだけだ。

文字というのは想像以上に容量が小さい。

昔のフロッピー1枚で、数百通のメール(添付画像等は除く)を保存できるのだ。

差し出し日付を確認したが、一番古いので、2003年というのがあった(笑)。

こんなの読み返さねーし、読み返しても意味がねえし・・・・

さすがに、削除するかね。

ちなみに、このほかに携帯、スマホの保存メールが受信だけで4,500通ある(笑)。

  

おまけ

  

おいおい、この年の瀬にOSのバージョンアップかよ。

セキュリティのアップデートだった。

うんうん、Android8.0のことがあるから、焦らなくていいよ。

Docomoさん、ゆっくりいこう。

 

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ドライバーアップデート

2018年12月17日 23時27分05秒 | 写真

  

私の使っているグラフィックボードは「ELSA geforceGTX1050Ti」である。

通常、ドライバーをアップデートするときは、販売元の「ELSA」のサイトに

アクセスする。当たり前だね。

しかし、アクセスすると「ドライバーはNVIDIAのサイトからダウンロードしてくれ」と

アナウンスされている。

どういうことか。

これを見ると、「ELSA」という文字は、どこにもない。

  

グラフィックボードは、核となるグラフィックチップに電源回路などを付け足した

ものである。

今回の場合、核となるチップが「NVIDIA Geforce GTX1050Ti」なのだ。

ボードメーカーには「見本」となるリファレンスボードが配布され、安定を重視

するメーカーは、電源回路を強力にし、冷却ファンを大きくする。

値段を重視するメーカーは、安いパーツなどで作成するわけだ。

言い換えれば、リファレンスボードに忠実に作れば、NDIVIAが配布している

ドライバーで動作してしまうのだ。

ボードメーカーにとっては、ドライバー開発費の削減、ドライバーCDの廃止など、

メリットがいっぱいある。

だから、今はこれが主流なのだ。

  

NVIDIA側もわかっていて、初心者でも簡単にドライバーのアップデートができる

Geforce Experienceというツールを無料で配布している。

このツールがPCに組み込まれているチップを判別し、適当なドライバーを

インストールしてくれる。

  

このように、片方がドライバーの開発をはじめから断念している場合はいいが、

時として、同時に開発している場合がある。

私のブルーレイドライブはBUFFALO製なのだが、知っている人は知っているが、

BUFFALOは内部のドライブ本体は製造していない。

私のはパイオニアのドライブだ。

デバイスマネージャーには、そのパイオニアドライブが表示されている。

Windowsシステムに渡す情報データーに「パイオニア」と入っているんだろう。

  

しかし、このドライブ、パイオニアからもバッファローからもドライバーが提供されていた。

「だったら、どっちを使うの?」

バッファロー一択である。

なぜなら、ドライブ周りの違いはパイオニアには、わからないからである。

しかし、困ったことが発生した。

販売元のバッファローが「この製品のサポートは終了です」とドライバーの

提供をやめてしまったのだが、パイオニアでは、その後もしばらくドライバーの

提供をしていたのだ。

その場合は、自己責任でアップデートするか、アップデートを諦めるしかない。

まあ、私を例にすれば、それでおかしくなったことはないけどね。

  

ここまで書いていくと、「俺は、とりあえず動けばいいから、現状に不満はないし」

という方がいると思う。

冒険をして、おかしくしたくないという気持ちは、すごくわかる。

しかし、それで損をする場合もあるのだ。

今のブルーレイドライブの話だと、発売時にはまだ一層だったのだが、

しばらくして二層のブルーレイディスクが発売になる、という話をきいた。

うわー、失敗した、と思ったのだが、ソフトウェアだけで切り替えできるとの話。

もしかしてファームウェアのバージョンアップで乗り切れるのか?

結果、対応してくれた。

知らない人は、買い換えていたかもしれない。

  

ちなみにメーカー製のパソコンに付いてくる「一発ドライバーアップデート」

みたいなソフトは、最新よりちょっと古いドライバーをインストールする傾向がある。

最新版はメーカーで検証が終わっていないのだ。

そんなのを配布して、サポートセンターがパンクしたら大変だからね。

  

最後に、何でも新しければいいってもんじゃない、という話。

私は、DVDの容量に不満だったので、ブルーレイドライブが発売になった時、

すぐに購入した。

「よっしゃあ、さっそく焼いてみんべ」といきがったが、いつも使っているソフトが

「動作対象外のデバイスです」の表示。

新しすぎて、ソフトが対応していなかったのだ。

このソフトが対応したのは、半月後だった。

 

 

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ダイブ

2018年12月15日 17時40分11秒 | 写真

  

今日は車ネタ2つ。

今日、喜多方プラザの通りを通っていたら、奇妙な風景に出くわした。

小さくて見づらいが、黒い軽自動車、田んぼの真ん中にいるのだ。

気の毒で、これ以上近づいて撮影できない(笑)。

  

田んぼと社の間に道路があって、その道を通っていたのだが、反対車線から

私の通っている車線を横切り、道路と田んぼの間の幅20cmくらいの

側溝をジャンプして田んぼに入っている轍が残っている。

いわゆる「田んぼにつっこんだ」ということだ。

しかし、その脇を徐行していたら、車内に中年女性がおり、平然と読書をしているのだ。

  

「えっ、もしかして駐車してるの?」

「いやいや、降雪でタイヤが半分ぬかるみに埋まっているし、側溝があるし」

「出られないだろう」

いろいろ、考えが頭をめぐった。

思い切ってバックし、ウィンドウを開けた。

そしたら、こちらから声をかける前に「連絡してあるので、大丈夫です」との答え。

私と同じような状況がもう何度かあるのだろうな。

今思えば、車から出ても寒いし、ぬかるみで泥だらけになるし、そうかといって

自分ではなにもできないし、助けが来るまで本でも読んでいるしかなかったんだろうな。

スタッドレスタイヤではなかったから滑ったのだろうか。

いやいや、道路は濡れていて、雪はなかったぞ。

それに、ブレーキを踏んだのなら、車は横になるはずだ。

道路の脇の雪で、道路と田んぼの境目がわからなくなってしまったのだろうか。

どっちみち、かなりスピードが出ていない限り、ぬかるみであれほど進まない。

この道はまっすぐではなく、ゆるく曲がっているので、スマホにでも気をとられて

いたのかもしれない。

明日は我が身だな。

  

なぬっ、ハイブリッド用のバッテリーが空だと!はじめて見る画面。

そんなはずは絶対ない。少なくなれば自動でチャージするからだ。

しばらく走ったら、今度は満タン。おいおい、極端だな。

さすがに5年も乗っていれば、細かいところに不具合がでるのかな。

  

おまけ

  

今日は「ブラタモリ 2011年 上野動物園 後編」を見ながら夕食。

しかし、ブログアップ用にPhotoshopを使っているのだが、

アドビが「Photoshopの推奨メモリーを16GBから32GBに上げます」と

アナウンスしてから、急に重くなるってどうよ。

アップデートした自分が悪いのだが。

 

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