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マッタリ風景

散歩写真と戯れ言のブログ

Mate 9で青空を撮る

2017年06月09日 | Android








It is too vivid color of the sky.
「鮮やかすぎるかな」

今日の写真も、Mate 9で撮影しました、主に空を撮影したものです。
Mate 9が吐き出す画像は、どうも私がイメージするよりも、鮮やか過ぎるきらいがあります。
特に、空の色は、見た目よりも、さらに鮮やかな色づくりをしているように感じてしまします。

特に、上の1枚目は、強烈ですね、空の色がトーンジャンプしているのではと感ずるくらいです。
上の2枚めは、私のイメージにあう色合いでした、広角レンズらしい雄大な景色を撮影できたと思います。
まあ、外のカメラで撮影しても、光のあたり具合で結構鮮やかな青空となりますので、メリハリの付け方の問題なのかなとは思いますが。

下の写真は、今日の朝撮影しました。
クオリティは、私が普段使っているDMC-TZ30を凌駕している感じがします。

最後の1枚は、おまけです。
帰り道に、歩道脇で咲いていたバラを、2倍ズームで撮影しました。
この画角は、ポートレートにちょうど良さそうです。

こうなると、スマホに広角、標準、望遠と3つのカメラを搭載して貰いたいなと感じます。
多分、光学ズームは無理ででしょうから、3つのカメラと言うわけです。
ただ、値段がどのくらいになるのでしょうか。


























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Mate 9のGNSS機能

2017年06月07日 | Android






I could not find it last night.
「見つけられませんでした」

地獄の沙汰も金次第といいますが、スマホのGPS機能も金次第だという話を聞きました。

ウェブ上の情報によると、安いスマホのGPS機能は、衛星の掴みが遅い上、精度が最悪だと書かれていました。
スマホでまともなGPS機能が欲しい場合は、スマホの予算に3万円は出して欲しいとも書かれていました。

さて、我がMate 9のGPS機能ですが、最高です。
最初のスマホはSC-02B(GALAXY S)でしたが、このスマホはGPSを補足するのに、恐ろしく時間がかかりました。
radikoを聴く場合は、スマホのGPS機能を使って現在位置を把握して、配信するラジオ局を決めています。
SC-02Bを使っていた時には、聴きたい番組があっても、中々スマホの現在位置が特定されなくて、番組が始まってしまったことも多々あります。
場所が、GPSの電波が届きづらい場所だと、スマホにギブアップされたこともあります。

先代のSC-02E(GALAXY NOTE II)は、SC-02Bとは雲泥の差でしたが、それでもGPSが掴みづらいケースも見られました。
さて、Mate 9ですが、現在のところ、GPSを掴めなくて、困ったケースはありません。
GPSアプリを立ち上げると、ほぼ瞬時に掴まえたGPSが画面上に表示されます。

Mate 9の仕様書をみると、測位方式はGPS/AGPS/Glonass/Beidou/Galileoに対応しています。
したがって、Mate 9を地球上のどこへ持っていっても、自分の現在位置を把握するのに困らない仕様です。

先日、日本の地域航法衛星が打ち上げられて、見事に成功しました。
いわゆる、みちびき(準天頂衛星システム:QZSS)です。
ウェブ上の情報を検索すると、Mate 9はQZSSに対応していて、受信できたという情報を目にしました。

それで、みちびきをMate 9で捕捉できるか試してみました。
まず、Mate 9へGNSS ViewとAndroiTS GPS Test Freeの両アプリをインストールしました。
GNSS Viewは、みちびきとGPSなどの現在位置を表示してくれます、ただし実際に衛星を補足しているのではなくて、スマホの位置を基に捕捉可能と思われる衛星位置を計算して表示します。

AndroiTS GPS Test Freeは、実際に衛星の電波を補足して表示します。

下の2枚の画像は、昨夜衛星を補足した画像をキャプチャーしたものです。
1枚めがGNSS View、2枚めがAndroiTS GPS Test Freeの画像です。
AndroiTS GPS Test Freeの画像には、アメリカ、ロシア、中国の衛星が表示されていますが、我が日本のみちびきは表示されていません。
なお、GNSS Viewはロシアと中国の衛星は表示されないように設定してあります。
したがって、Mate 9にはQZSS(みちびき)を受信する機能はなかったことになります。
ウェブ上では、受信できたと情報があったのですが、本当なのでしょうか。
もしかすると、製造ロットによって、違いがあったりするのかもしれません、少なくても私のMate 9は駄目でした。

余談ですが、よくGPSといいますが、これはアメリカの「全地球航法衛星システム」に付けられた名前です、商標みたいなものですね。
現在は各国が「全地球航法衛星システム」を打ち上げたので、"Global Navigation Satellite System(s)" (GNSS) と呼ぶのが正式らしいです。

一番上の写真は、今朝撮影したものです、随分と緑が濃くなりました。
今日、越後の梅雨入り宣言は出ませんでしたが、予兆を感じます。









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Mate 9のズーム機能

2017年06月06日 | Android
   






Those are pictures that i shoot with zoom function for mate 9.
「Mate 9のズーム機能で撮影しました」


「倍々で揃えろ」

以前、写真関係の本を読んでいたら、レンズの揃え方について書かれていていました。
いわく、レンズの焦点距離は、倍々で揃えろでした。
例えば、広角レンズが24mm(あるいは28mm)だったら、標準レンズは50mm前後、望遠レンズは100mm前後のパターンで揃えろということです。
殆どの撮影は、この3本のレンズを使えば、賄えるそうです。

でも、今はズームレンズ全盛の時代ですから、この本に書かれているように、単焦点レンズを揃えて撮影するのは、逆に贅沢な遊びになりました。

実は、愛用のデジタル一眼レフカメラを購入した時に、キットレンズとして50mmの単焦点レンズがくっついてきました。
それで本に書かれていたことを思い出して、わざわざ中古の28mmレンズを購入し、元々持っていた105mmマクロレンズと合わせて、倍々のラインを揃えてみました。
だけど、一眼レフカメラを使っているにも関わらず、レンズをとっかえひっかえ撮影するのが、面倒に感じてしまいました。
結局、28mmレンズは売り払ってしまって、通常の撮影は標準ズームと望遠ズームを使うパターになりました。
単焦点レンズを使うのは、105mmのマクロレンズを使うときくらいです、それも花の撮影時にほぼ限られます。
DMC-G7なんて、高倍率ズームに45mmマクロレンズで、全ての撮影をこなして、決定的な不満はありません。

さすがに、スマホのカメラには、光学ズームが搭載されているケースはほとんど無いと聞いています。
スマホの場合は、ズームといえばデジタルズームというのが相場でしょう。
でも、デジタルズームの場合は、画像の一部を切り取る形でズームを実現するので、ズーム倍率を上げるほど、画像が劣化します。

Mate 9もデジタルズームなのですが、2倍に限ってはツインレンズを利用して、画像がほぼ劣化しない機能を実現しているそうです。
先日、五十公野公園(新発田市)を訪れた時に、そのズーム機能を使ってみました。
一番上の写真が通常の撮影、次の写真が2倍ズームを使って撮影したものです。
PCの画面で拡大してみると、確かに2倍ズームでも画像の劣化はほとんど感じられません。
この昨日は、ちょうどレンズの焦点距離が倍の関係ないので、使いやすいと思います。


下の写真は、10倍ズーム(これが最大)で撮影しました、さすがにPCで画像を拡大すると劣化がハッキリと分かります。
ただし、ブログなどで画像を縮小して使う場合は、ほぼ問題ないとは思いますが。






   

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Mate 9のアクセサリー

2017年06月03日 | Android







Do we really need that smartphone's goods?
「本当に必要かな」


上の写真は、Mate 9を購入する際に、同時に購入したものです。

日本人って不思議なもので、スマホを購入すると、大多数の人が同時に購入するグッズがありますよね。

その最たるものは、一つはケース、一つは液晶保護用フィルムじゃなかと思います。
私も、その最たるものをMate 9と一緒に購入したわけです。
どちらも、本当に必要なものなのだろうかと、疑問もあります。
スマホ売り場に行けば、近くにケースやフィルムが置いてあるから、考えないで買っちゃうのでしょうね。

実は、私にとってケースは、ケース自体が欲しくて購入しているわけではありません。
目的は、ストラップを付けたいからなんです。
先代のSC-02Eも、Mate 9も筐体が大きいので、落下防止もあってストラップが欲しいんですよね。
でも世界的に見ると、ストラップホールはガラパゴスグッズですから、グローバルモデルを販売しているスマホメーカーは対応してくれません。
余談ですが、日本のスマホメーカーは、ストラップホール対応してくれていますが、購入したいスマホがないという相反する状況です。

それで、ストラップをつけるために、ケースを購入しました。
当然、ケーズ自体にストラップホールが付いているのを選択しました。
しかし、購入したケースは製造も販売も、中国というのが面白いですね、わざわざ日本向けに考えているわけですから。

液晶保護フィルムも、本来は必要ないのでしょうね。
何せ、Mate 9の液晶はコーニングのゴリラガラス4で覆われていますから、屋下に屋を架すようなものです。

今の液晶保護フィルムはガラスが挟み込んであるんですね、だから結構厚みがあってビックリしました。
購入したフィルムは、Mate 9の液晶よりも、一回り小さいサイズでした。
最近のスマホは、ほとんどベゼルがない上に、液晶画面の端が曲線を描いているので、全部を覆うフィルムは作れないので、小さいサイズでOKです。
ただし、それでもフィルムの端っこは、少し浮きができました、まあ通常の使い方だったら、めくり上がる心配はなさそうですが。

実は、Mate 9にはケースが付属してきます。
でも、ストラップホールがなかったので、こちらはMate 9の元箱へお箱入りとなりました。
あと、Mate 9にはしっかりとした保護フィルムが貼ってありました、それもこのまま使っても良さそうなくらいに丁寧な貼り方でした。
それで、このまま使おうかなと思って一週間使ってみたのですが、タップした時に反応しなかったり鈍かったりする現象が発生しました。
それに、フィルム面に指紋がベタベタついたので、結局今日フィルムを張り替えました。
ケースも液晶保護フィルムも、凄い値段ではないのですが、製造原価は安そうなので、製造メーカも販売店も、しっかりと儲かるのでしょうね。

なお、どちらのグッズも、Amazonのレビューで評判を確認した上で購入しました。









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Mate 9の露出計

2017年06月02日 | Android
    


 




It often need to exposure compensation when i take photos.
「露出補正が結構必要です」

「デジタル一眼レフカメラに似ているな」
今週、Mate 9のカメラを使っている内に感じた感想です。

カメラ撮影では、被写体が適正に写るためには、絞り、シャッタースピード(デジカメの場合はISO感度も)が適正に組み合わされることが必要です。

そのために、カメラには露出計の機能が組み込まれています。
今のカメラは、露出計機能で測光したデータを基に、組み込まれたプログラムに従って絞り、シャッタースピード、ISO感度を自動的に決定してくれます。

露出計が吐き出す数値、その数値を基に自動設定するプログラムは、カメラを製造するメーカーによって、癖があります。
同じ被写体にレンズを向けても、自動決定された絞りなどの数値は、カメラにより異なる場合が多いです。
通常、自動決定された数値で撮影すれば、大多数の人が好ましいと思う画像になります。
ただし、自分のイメージとは異なる場合もあります、その場合は露出補正が必要です。
ありがたいことに、Mate 9のプロモードはプラスマイナス4EVもの広範囲で露出補正ができます、デジタル一眼レフ顔負けです。

Mate 9が吐き出す数値に従って撮影した画像は、私のイメージからするとアンダー気味のケースが多いです。
したがって、撮影する時にプラス側に露出補正をすることになります。
今日の写真は、全てプラス側に露出補正して、撮影しました。

実は、私が持っているデジタル一眼レフで、スマホのようにライブビューで撮影すると、Mate 9と同様にプラス補正したい数値を吐き出します。
これが、似ているなと思った原因です。

デジタル一眼レフの場合、ライブビュー以外に光学ファインダーをのぞいて撮影する方法もあります。
不思議なことに、こちらの場合はマイナス補正したいような画像を吐き出します。
光学ファインダーで被写体を測光する場合は、ペンタプリズムに設置されたセンサーを使うし(私のカメラの場合)、ライブビューの場合はイメージセンサーに映し出されている被写体のデータを使って測光します。
だから、吐き出す数値が違っていても不思議ではないのですけどね。

Mate 9を持ち歩いていると、SC-02Eと比較して、スマホのカメラで撮影したくなりますね。
撮影に至るまでのスピーディな立ち上がりと、良い画像を吐き出してくれますから。














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SC-02E SIM運用停止

2017年06月01日 | Android







I need to apologize to OCN.
「OCNさんゴメンナサイ」

SC-02EのSIM運用が終了しました。
上の2枚は、SC-02Eの画面をキャプチャーしたものです。
1枚目は今日キャプチャー、2枚めは昨日キャプチャーしました。
どちらもデータ通信のアンテナアイコンは表示されていますが、昨日はLTEが表示されていますが、今日はLTEが表示されていません。

Mate 9はナノSIM、SC-02EはマイクロSIMです。
小さいSIMの場合は、アダプタを使えば使い回しができるのですが、大きいSIMは使い回しができまません。
現在私が利用しているiijmioのプランは、SIMを2枚利用することができるようになりましたので、それを利用することにしました。
うれしいことに、2枚めのSIMを追加する場合は、手数料が無料となるキャンペーン中でしたので、若干の利用料が重複されただけで済みました。
一時的にSIMを2枚運用する体制にして、直ぐにマイクロSIMを契約解除したわけです。
SIMは1ヶ月単位の利用となるので、マイクロSIMは5月一杯で契約解除となりました。

届いたナノSIMを見たら、偉くあっさりしていました。
以前はNTTDocomoの文字が入っていて、ピンクと白のツートンカラーでしたが、今回は白一色でした。
下の1枚目は、今まで使っていたSIMを撮影しました、右側はUSIM(最初のスマホで利用したもの)、左側はマイクロSIM(SC-02E用)です。
マイクロSIMでも充分に小さいと思っていたのですが、ナノSIMは本当に小さいく感じました。

実は、Mate 9を購入するにあたり、もう一つSIMを調達しました。
それが、一番下の写真に写っているSIMです。
今回、AmazonでMate 9を安く入手できたのは、OCNのSIMと抱き合わせの条件となっていたからです。
多分、OCNから販促金が出ていて、Amazonはその分Mate 9を安く販売したのではと想像しています。
OCNのSIMは抱き合わせなので、契約が必須と感じてしまいますが、実は契約は任意なんです。
ONCには申し訳ないことをしましたが、一定の人数が契約すれば充分に元が取れる筈なので、私はゴメンナサイだけ言って終わりとします。









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Mate 9の文字化け

2017年05月30日 | Android
   





It has problem for Mate 9.
「Mate 9の問題」

写真は、今日の朝、Mate 9で撮影しました。
今回は、カラーモードを「ソフトな色」に設定して、ホワイトバランスを太陽光に設定して撮影しました。
色合いは「標準」と比較して、地味めですが私は今日の色合いの方が好きです。

先週末、Mate 9nセッティングをした時に、困った問題が発生しました。
それは、文字化けです、いまさら文字化けに悩まされるとは思ってもみませんでした。
私は、Radikoolというソフトで録音したラジオ番組をスマホへ移動させて聞いています。
そのファイルをMate 9のミュージックアプリで読み込むと、見事に文字化けします。
最初は、ID3タグが原因かなと思いました。
スマホの文字コードはUnicodeですが、ID3タグはシフトJISなので、スマホが文字化けを起こすのだそうです。
PCでソフトを使って、ID3タグをUnicodeへ変換してみたのですが、駄目でした。

スマホへ移動させたファイルを確認すると、文字化けしていないやつもありました。
よく考えると、文字化けしていないのはMP3へ変換したファイルでした。
ラジオ番組を録音するときにはAACで録音していますが、もしかするとそれが原因かもと疑いました。
それで、AACで録音したファイルをMP3へ変換して、Mate 9へ移動したら、あっけなく文字化けは解消しました。

そういえば、毎朝SC-02Eへファイルを移動させる時に、いつも再生できないファイルかもしれないと警告が表示されていました。
これは想像ですが、ユーザが警告を無視してファイル移動させた場合、SC-02E側で文字化けしないように、変換をかけていたのかも知れません。
そんな仕組みを組み込んだのは、Samsungなのか、Docomoなのかは不明ですが、日本の通信キャリアが販売するスマホというのは、細かいところまで気を使っているのだと、改めて関心しました。

その後、アイチューンズストアで購入したAACファイルを、Mate 9へ移動させた時に、スマホ側でM4Aへ変換していました。
AACは、元々動画の規格なので、使うのは鬼門かなと思うようになりました。
今の私には、AACとMP3の音域の違いは聞き分けられませんから、安全にファイルを移動できるMP3で充分だと思いました。












   

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Mate 9+散歩写真

2017年05月29日 | Android








That is good.
「いいです」

今日から、持ち歩くスマホがSC-02EからMate 9へ交代となりました。
朝、通勤途中でMate 9を使って撮影してみました。
それが、今日の写真です。

撮影したい被写体があったら、爆速の指紋認証をして、カメラアプリをタップ、そして撮影とスムーズに操作できます。
このスピーディな操作性は、写欲を邪魔しないで、本当に良いです。

今日は、朝から青空が広がりました。
その青空を、見事に描き出してくれました、グッドです。
ただし、私の好みからすると、スタンダードの画作りが、少し鮮やかすぎるかなと感じます。
あと、輪郭がはっきりしているのは良いのですが、それがのっぺりとした画作りになっているようにも感じます。
普段、それなりのカメラを使っているので、このへんは割り引く必要はありますが。
でも、スマホに付属するカメラとしたら、本当に素晴らしいと思います。

Mate 9は、馬鹿でかい充電池を搭載しています。
SC-02Eだって3100mAhもある大きめの電池でしたが、Mate 9はなんと4000mAhもあります。
今日は、仕事中(8時間程度)は機内モードをONにして通信を切りましたが、それ以外は省電力モードを入れずに使ってみました。
朝は、1時間ほどBluetooth経由で音楽やラジオを聞いて、合間に撮影やウェブ、それにメールのチェック。
夕方は、30分ほどBluetooth経由で音楽、同時にウェブやメーチェックと言ったパターンです。
このブログを書いている時点で電池の残量は78%です、私の使い方だったら3日間以上電池が持ちそうな気がします。
専用の充電器を使うと、爆速で充電してくれます、寝る前に充電を忘れたとしても、朝出かける前に充電すれば、1日は充分に持つ電力を充電してくれます。













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Huawei Mate 9

2017年05月27日 | Android





I have bought a new smartphone today.
「新しいスマホを買った」

新しいスマートフォンを買っちゃいました、Huawei Mate 9という機種です。
今まで使っていたSC-02Eには、そんなに不便を感じてはいなかったのですが、衝動買いの虫が湧き上がってくると、静止できませんでした。

最初のスマホSC-02B、そしてSC-02EとSamsungのGALAXYシリーズを使ってきました。
メーカーとしてのSamsungは、使い続けてた結果、信頼がおけると感じていました。
それで、次もSamsungと思ってGalaxy S7 edgeを考えました。
未使用白ロムを前提にすると、6万円を軽く越える金額だし、メーカー保証も短いか、切れていると想定されるので、躊躇していました。

迷っている内に、AmazonでMate 9がタイムバーゲンされているのを見つけて、ついつい衝動買いしてしまいました。
前から気になっている機種でしたが、以外と安く販売されているのに驚きました。
韓国スマホから、中華スマホへ宗旨変えです、でも本当は日本スマホを使ってみたいのですが、この性能をこの価格で販売されては、太刀打ちできないでしょうね。

取り敢えず、今日の午後からセッティングだけは済ませました。
お試し程度に使った感じは、Mate 9のCPU処理能力が桁違いに強力なので、動作に全くストレスを感じません、異次元の世界を体験したように感じました。

写真は、届いたMate 9の箱を、順番に開いた様子です。
さすがにHuaweiのトップモデルだけあって、偉くリキの入った箱でした。
ちなみにMate 9はでかいスマホで有名らしいですが、私はSC-02Eを使っていたので全然違和感がありません。
写真のように、ほんの少しMate 9が大きいのですが、重さは1g違い(Mate 9の方が重たい)、厚みはMate 9が薄いので、操作性はSC-02Eと比較して良いと思いました。

これから使い込んでみます。














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予告でした

2017年05月16日 | Android









I thought something was strange.
「変だと思いました」


先日、DocomoのSPモードを追加契約して、SPモード用のメールアドレスを新たに取得しました。
その後、iモードメールアドレスとSPモードメールアドレスを入れ替えました。
結果として、スマホでiモードで使っていたメールアドレが送受信が可能となりました。

このメールアドレスは、家族や親しい限られた人にしか公開していません。
でも、インターネットで送受信できるようにしたら、早速スパムメールがやってきました。
それは、下記へ貼り付けてあるメールです、といってもSubjectも本文もない、いわゆる空メールです。
多分、私のメールアドレスが生きているかどうか、偵察でメールを送り付けたのだろうと想像しました。

そうしたら、翌日スパムメールがやってきました、当然、上手い釣り言葉が散りばめられた内容です。
早速、Docomoの迷惑メールお断りサービスへ、該当のドメイン名(.onlineという凄いやつでしたが)を登録しました。

でも、まだ頭きたので、空メールのヘッダー情報から、少し追跡してみました。
ヘッダーに掲載されていたIPアドレスをWhoisで検索したら、下記のような情報を得ることができました。
で、その情報に掲載されていた管理者住所をウェブ検索したら、一番下に記載した住所までは追跡できましたが、それ以上は私の腕ではギブアップです。
もっとも、追跡した情報が正解なのかは、全く分かりませんが。
まあ、暇つぶしでした。

今朝の地元紙に、年配の方が携帯に送付されてきたメールで大金を振り込んでしまったという記事が掲載されていました。
ちょうど、私がスパムメールを受け取った時期と同じなので、他人事ではありませんでした。
インターネットは本当に便利なのですが、便利さを逆手に取って悪いことをする輩には閉口します。

上の写真は、先日五頭山麓(阿賀野市)で撮影したツツジです。
いま、あちこちで咲き誇っていて、盛りです。



【偵察メールのヘッダ部分】
From: mail@0my3jimrmo.online
Subject:
MIME-Version: 1.0
Date: Fri, 12 May 2017 00:08:49 +0900 (JST)
Message-ID:
Received: from 0my3jimrmo.online ([36.255.162.129])



【36.255.162.129】を引くと。
[Querying whois.apnic.net]
[whois.apnic.net]
% [whois.apnic.net]
% Whois data copyright terms http://www.apnic.net/db/dbcopyright.html

% Information related to '36.255.160.0 - 36.255.163.255'

inetnum: 36.255.160.0 - 36.255.163.255
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descr: Manish Co.,Ltd.
descr: 5-1-47,Kounan,
country: JP   → (日本)
admin-c: MCA8-AP
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source: APNIC

role: Manish CoLtd administrator
address: 5-1-47,Kounan,, Tokyo Minato-ku 108-0075
country: JP   → (日本)
phone: +81-120-545-484
fax-no: +81-120-545-484
e-mail: manish2015.jp@gmail.com
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nic-hdl: MCA8-AP
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changed: hm-changed@apnic.net 20150507
source: APNIC

% This query was served by the APNIC Whois Service version 1.69.1-APNICv1r0 (UNDEFINED)


【address: 5-1-47,Kounan,, Tokyo Minato-ku 108-0075】から検索すると。
〒108-0075 東京都港区港南5丁目1-47
天王洲テラス (TENNOZ TERRACE)

【電話番号】
phone:+81-120-545-484 ---> 0120-545-484 ?


これ以上は、追跡できず。




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