daily affairs
メガーヌ3 ph.2 GT220 ハッチバックと、読んだ本のネタを中心に。
 



人工知能だ、ディープラーニングと周りがにぎやかになってきたので、少し勉強することに。
ひとまずCaffeとか、TensorFlowとか、Chainerとか、いくつかインストールしてサンプル走らせつつ、モデルを眺めたりしたけどいまいち身についた感がない。動いている様子がイメージできないというか、動かしている気がしない(^^;
このレベルで理解できれば(したつもりになれれば)苦労しないのかもしれないけど(^^; どうにも地に足がついてない(?)感じになってしまったので、ニューロンから始めてニューラルネットワークという流れで勉強することに決定。しかも、理論だけじゃなく、できればソースコードと一緒に。ソースコードがあると理解が進むから。

ということで、Webのチカラを借りて参考図書を検索、してひっかかった2冊。どちらもPDF版。

1冊目は「ニューラルネットワーク自作入門
この本はとても平易に書かれてあって、スイスイ読めて、どんどん頭に入ってきます。この本でニューラルネットワークまではつかめました。


続いての2冊目は「ゼロから作るDeep Learning
1冊目より、より大規模のなニューラルネットワークの感触がつかめました。CNN使ったやつとか。



2冊読んで、この世界(ニューラルネットワーク界隈)はPythonが幅きかせてんのかなぁ〜と。ライブラリ(NumPi)が強力なんだろなっと。

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何を読み終わったか分からなくなるのでタイトルだけメモ。

機械学習と深層学習 ―C言語によるシミュレーション

あとは文庫。
ジグβは神ですか
χの悲劇
キウイγは時計仕掛け


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融けるデザイン」を読みました。
「ワンメディア、マルチインターフェース」で、「ワンメディア」=インターネット、という考え方が妙に腑に落ちました。なにかがスッキリしたような...。もうちょっと早く読めばよかったなぁ。


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組織パターン」を読みました。

ページ数がそれなりにあって、こなれてない日本語訳で読むのに時間がかかってしまいましたが、内容的には良い本だと思います。ちょこちょこ使えそうなネタが入ってました。

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UXデザインの教科書」を読みました。

UXデザインの全体の流れがわりと詳しめに書いてあって、各ステップの手法で主なものは詳しく、その他のものは参照先がいくつか示されていました。
機能として何を提供するかではなく、ユーザにどんな体験を提供するか、できるか、そんな視点でしょうか。非常に勉強になりました。仕事上、個々の手法を実践する機会は少ないと思いますが、考え方は応用できそうな気がするようなしないような…。

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ブロックチェーン 仕組みと理論 サンプルで学ぶFinTechのコア技術」を読みました。

ブロックチェーンについて技術的に突っ込んだ内容を、と期待したほどではなく...。
でも、概要はわかりました。実際にソフトを動かす手順(セットアップ方法含む)が書いてあるので実際の動きがイメージできました。

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デザイン入門教室 [特別講義] 確かな力を身に付けられる ~学び、考え、作る授業~」を読みました。

今まで見にくい・わかりにくいと思っていた資料の、なぜ見にくい・わかりにくいかがわかった気がします。
ひと通り読んで、トーンがまだいまいち理解できていません。なにかと手元に置いてプレゼン資料作るときとかに参照しようと思います。

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ブロックチェーンの衝撃」を読みました。

ブロックチェーンとは何か、どんな使われ方をされているのか、課題と考えられるものはなにか、等々、ざくっとつかむには良い本。
個人的には、技術的な部分をもっとつっこんだ説明が欲しかったので、もう一冊、別の本を読むことにしました。

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バーチャルリアリティ学」を読みました。

過去から初版当時までの事例が豊富で、技術を分解した上で体系的にまとめたとても良い本だと思います。
ただ、初版が2011年なので、ちょ〜っと事例が古いかなぁと感じることもありますが、そこがアップデートされればより良い本になるのではないかと。

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裁判官の爆笑お言葉集」を読みました。
タイトルにある「爆笑」とは少しずれてる気がしました。でも、面白い内容だと思います。裁判官の人間味(人間臭さ?)を感じたり。裁判を傍聴したり、参加したこともないので、新鮮な印象を受けました。

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大人の言葉の選び方」を読みました。
とても参考になる言葉使いがちらほらありまして。まだまだ言葉使いが大人になれてないなぁ〜と、感じた次第です...。

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プロジェクト・マネジャーが知るべき97のこと」を読んでいます。

いろんな人が、プロジェクトとは、プロジェクトをマネジメントするとは、ということについて書かれた本。
2ページ以内で各人が文章を書いてあるので、細切れの時間で読みやすいです。で、いろんな人が書いてあるので「ん?」とか「そうそう!」などなど、共感できたりできなかったりいろいろ。様々な視点・考え方があって、ためになるような気はします。

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反応しない練習 あらゆる悩みが消えていくブッダの超・合理的な『考え方』」を読みました。

以前読んだ本に通じるものがあります。
この本を読んで、ブッダの「考え方」を少しだけ身につけてみようかと思いました。ラクそうですから。
疲れてるのかなぁ、自分 (^^;;

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伝わるデザインの基本 よい資料を作るためのレイアウトのルール」を読みました。

幸い(?)、自分はいくつかのルールが身についていました。でもまだまだなので精進しないといけません...。
ただ周り(?)のことを考えると、ルールがまったくわかってないというか、まぁ、見にくい資料を作る方が多くて(^^; どうしたもんだか。

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スーパープログラマーに学ぶ 最強シンプル思考術」を読みました。
ソフトウェアとは関係ない部分で、UMLのクラス図のようなモノを描いてみては?という提案?でしょうか。100ページちょっとで、図が多いのですぐ読めます。
最初はクラス図にこだわらず、もう少し図の種類が〜と思っていましたが、図の要素を抽象化したり具体化したりするには確かに便利な気がします。抽象度を上げたり下げたりするといろいろ思いつきますよ〜という点はよくわかります。

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