かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

本当の「生命の樹」は埴岡の里にあった

2016-11-30 13:15:04 | かごめかごめの真実とは

2016年11月30日(水)

私は山を使って一対のメノラーの地上絵を発見しましたが、なんと! 生野、神河町の地元で古代史研究を続けている市川慎さんが、本当の「生命の樹」を発見されたようです。

播磨国風土記に記された「埴岡の里」・・現在の兵庫県中央部に位置する、生野町、神河町、市川町、福崎町がその地域でした。

巨大な巨大な生命の樹です。

生命の樹の枝には、脈々と流れる水の流れがあります。 

その中心を流れる川が市川です。

生命の樹のこの地域がシュメール人の故郷でした。

これからそのことを市川慎先生が解き明かしてくれそうです。

 


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山の形には古代の人達からのメッセージが込められています

2016-11-29 09:56:26 | かごめかごめの真実とは

2016年11月29日(火)

下記の情報は、武部さんの情報です

この場所から、南西方向に眺望が開けている。
P1210660

南西方向に、極めて特徴的な「三角山」が見える。

「地理院地図」で山を探してみると、それらしいコンタラインの山がある。
11-25-1

「烏ノ塒屋山」と書かれているが、何と呼んでいいのか分からないので、ネット検索。
登山記録があり「カラスノトヤヤマ」と読むらしい。

ここでカラスとは当然「八咫烏」。
「塒」は(シ)、(ジ)、(ネグラ)、(トヤ)などと読むようで、全体的な意味は「八咫烏のねぐら」のようだ。その三様から「宇陀富士」とも呼ばれているらしい。(登山記録「宇陀富士(鳥ノ塒屋山)」参照)

 ・・・・・・

伊那佐山からコンパスグラスで216度方向に綺麗な「三角山」の烏ノ塒屋山があるようですが、この山は三郎岳から鹿児島県佐多岬へと一直線上にこのような目印の山が並んでいるようです。

これは光通信ラインを形成しています。

そしてこのラインはなんらかの基軸ラインのように見受けられますから、このラインに直角に、しかも三郎岳のコンタラインが教える方角でもあるので見てみると磯砂山が浮かび上がりました。

そこから教えられるのは、琵琶湖に浮かぶ竹生島です。

竹生島から三郎岳と磯砂山は二等辺三角形を描きます。

一つの基本ラインが見つかれば、それから枝葉のように次々と重要な山、そしてそこには古代の人の重要な古墳であったりさらに重要なベンチマークの山山が導かれます。

山の形には縄文以前の古代の人達からのメッセージが込められているようです。

  


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赤は日ノ丸の赤

2016-11-28 09:53:44 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2016年11月28日(月)

 テラファイトアースのロックボタンの赤は、日ノ丸の赤をイメージしてデザインしました。

設計の段階では、うまくこの部分が作動するのか問題の発生があるとすればどのようなことが考えられるのか危惧する部分でもありました。

でも・・うまく設計と製作がなされていました。

昨日日曜日、私はせっせ、せっせと一つ一つ丁寧に部品作りをしました。

指先を使っての細かい作業ですが、外は雨でも、暖かい部屋で無心になって仕事に集中できる幸せを実感しながら作りました。

建築に30年携わった私としましたら、夏は暑い日照りの下で、冬は厳しい寒さの中で、又は雪でも雨の中でも仕事をした私でしたから、本当に幸せな環境で仕事ができることに感謝一杯です。

多くの人々に愛され、そしてこの日ノ丸の赤が、世界中に広がって行くことを願いながら、一個一個をいくつもの工程を経て、MADE IN JAPAN の TERAFIGHT EARTH は出来上がります。

今、多くの方がその素晴らしさを実感されだしました。

丁寧に使っていただきましたら、半永久的に使える素晴らしい製品です。

一家に一台、職場に一台 ・・ いえいえ一人に一台の日が来るかもしれません。

  

 


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水は光であり、その総称体が神様であると私は思っています

2016-11-27 11:53:14 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2016年11月27日(日)

 11月26日、神戸大学農学部C101で、第二回アクアフォトミクス国際シンポジウムの一般講習会″水を科学する″の会場へと出かけました。

15:00  岩元睦夫博士(鹿児島県大隅加工技術研究センター所長)

      水の理化学的特性とその産業利用

15:30 ツェンコヴァ ルミアナ教授(神戸大学農学部)

      太陽の光で水の世界を覗く

16:00 安井正人教授(慶應義塾大学医学部)

      体内をめぐる水

16:30 田中丸 治哉教授(神戸大学農学部)

      水の循環と農業で使う水

毎月第四土曜日は、私のセミナーの日なのですが、このような理由でお休みとしました。

建築という職業に携わり30年の経験から、シックハウス(化学物質過敏症)の原因と改善方法を求めた結論は、私達の人体を取り巻く「水」の環境と体内を循環する「水」が答えを知っているということでした。

いかに力が衰えた「水」に活力を与えるか、しかも人間が作り出す電気やガスなどのエネルギーを使わずに、メンテも要らなくて効力も落ちずに半永久的に「水」にワパーを与え続けられる、

人々の健康と環境を豊かにするフリーエネルギー的で夢のような「水の活性化装置」でした。

その夢のような装置とは、水道直結形がネオガイアであり、携帯用にと開発したのがテラファイトでした。

今、多くの方々に愛用されて、「このように素晴らしいものを世に出していただいて感謝しています」と言った内容のメールを続々といただくようになってきました。

その感謝の内容を私も読んで、「そのようなことが起きるのかぁ・・」とビックリすることばかりです。

癌が治った、ガンは怖くない、糖尿病が完治した、脳梗塞にならないため、心筋梗塞を起こさない方法 などなど生活習慣病の予防方法を教える健康雑誌が本屋さんに行くと沢山並んでいますが、どうもそれは・・「水」が答えを知っているようです

ですから私は、「水は光であり、水こそが神様である」と思っています。

 

昨日の講演内容は素晴らしい内容でした。

聞いていて正に、全ての悩みを解決してくれるのは「水」である、との思いを強くしました。

 

                                                                               

 

「体内をめぐる水」   慶應義塾大学医学部薬理学教室 教授

慶應義塾大学先導研究センター 水分子の生命科学・医学研究センター長 安井正人 

水を操る:アクアポリン

アクアポリンの発見で2003年 ノーベル化学賞

アクアポリン:臨床への広がり

脳浮腫 マラリア感染 肺水腫 肥満 糖尿病 尿崩症 のう胞腎 総合失調症 白内障 感情障害 ドライアイ 緑内障 口腔内乾燥症 乾燥肌 皮膚再生 妊娠中毒症 初期発生

・・・

 講演途中で、カメラの電池が無くなってしまいました。

それで私は、持っていたテラファイトアースでカメラの上から電池部を挟み込んで、すぐさまスイッチを入れると、それからまた作動しだしてシャッターを押すことができました。

まさかの時に頼りになる不思議なテラファイトを私は重宝しています。

 


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皆さまに感謝いたします

2016-11-26 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2016年11月26日(土)

岡山県美咲町にあるマリア様のお墓へと行かれる方が多くなってきているようです。

それで地元の方々が山やその周辺の道を綺麗に整備されているようです。

・・・そして・・・

「不法投棄されたゴミの処分費用が・・」と言われたとたんに私の頭には、一番最初にマリア様のお墓に行った時に、間違って下りて出た林道の谷にあった沢山のゴミの情景が思い出されました。

その時、「こんなに沢山のゴミの処理と、その費用は誰が持つのだろう・・」と思ったことを思い出しました。

それで私は、地元で一生懸命にマリア様の陵墓の事で尽力されているTさんの意向を理解し、

「了解しました。振込口座番号を教えてください」と言って、翌日にはその要望に応えることができました。

・・・

神様はよ~~く見て居られますねぇ。 ビックリしますよ。

「良いですよ」と言ったものの、「有るのかな」と。

それで今まで皆さんから、寄付金として戴いていた金と・・・、スタップサロン鍼灸院を開業してから今までに亀さんの募金箱に入っていたお金を合わせて・・、丁度必要な金額ができました。

本当にびっくりもビックリです。 神様はどこにいくら金があるのかもよ~~くご存じですね。

いつもサロンに来てくれては、亀さんに話しかけて大事なお金を募金箱に入れてくれる方々を私は知っています。

始めて来院された方も入れていただいたりと・・、有難いものです。

皆さんの善意の御寄附を、マリア様のお墓の整備の為の不法投棄されたゴミ処分費用に使わさせていただきました。

お金って、神様のものかもしれませんね。

神様は善の循環の輪を広げたいと常々思って居られるようですよ。

 

「イツモアリガトウ!」と亀さん。


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イエスや卑弥呼の陵墓は立証されるか、未来永劫隠ぺいされるか

2016-11-24 13:50:17 | かごめかごめの真実とは

2016年11月25日(金)

神河町の山頂部にはイエス・キリストや、その血を引いた女王卑弥呼の墓や、イエスの従兄弟のタダイやトマスらの墓が沢山あります。

これらのことを桓武天皇や和気清麻呂、最澄様や空海さま達は全て知っていました。

後の後醍醐天皇も知っていました

・・古代神河町は、間違いなく山頂国家を形成していました。

そこには実在した偉大な方々の陵墓が沢山存在しています。

実在した偉大な方々は皆に七福神と呼ばれて長きに亘って慕われています。

七福神とは、この我が国の礎を築かれた実在された神々です。

神河町は、その方々のお墓がある大切な地域です。

そのまほろばの地は、今まで先人達が命をかけて守り通してきた聖地です。

世界市民の大事な大切な聖地です。

女王卑弥呼の岩戸を開けた瞬間から、神河町には人やお金が集まってきます。

目先の利潤や一時的な雇用など比較にもならないほど、神河町だけでなく近隣の町や市や県、関西圏に・・いえいえこの日本にも世界にも喜ばしいことが起きます。

環境にやさしいECOなまち・電気のまち神河町構想(案) は、卑弥呼の陵墓やイエス・キリストの陵墓を立証する作業の為のカモフラージュであることを望みます。

                    

  

 


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神河町は世界の聖地です

2016-11-24 10:27:34 | かごめかごめの真実とは

      世界の聖地が今、密かに破壊、隠ぺいされそうです! 緊急事態です!! 

   このことを本にまとめました。是非とも多くの皆さんの目で監視していただきたいと思います。                       

2016年11月24日(木)

 

世界の聖地が日本である証拠はメノラーの地上絵です。

この地上絵は兵庫県神崎郡神河町にあります。

そのメノラーの空撮映像を今、ユーチューブで公開しています。

 

Geoglyphs of A pair of Menorahs  英語版

 

メノラーの地上絵  日本語版

西のメノラー

東のメノラー

日本に住む私達は、神棚や仏壇に榊(さかき)を一対お供えしますが、神様の木と書いて榊ですね。

この神様の木が、実はメノラーなのです。

そして同時にそこには新鮮なお水も必ずお供えします。

西の1,5㎞もあるメノラーの南には、いつも新鮮な水があふれる壺(亀ヶ壺)も造られていました。

神河町には、大国主命=イエス・キリストの陵墓と、その方のDNAを受け継いだ女王卑弥呼の陵墓もありました。

その場所は、腕の長さがちょうど5㎞の黄金比率の十字架の腕に載るように位置決めされていました。

王家の人達が眠る陵墓を遥拝する山(大嶽山)も造られていて、それらの造りは神社の配置、神道の祀りかたを想像もできないような規模でこの大地にあしらわれています。

 

 

この情報を世界の方々に皆さんの手で広げていただきたいと思います。

イスラエルの国章はメノラーです。

 

 

私達は、日本人として大いに誇りを持っていただきたいと思います。

世界の聖地が日本であることの証明は、一対の巨大なメノラーの地上絵の存在でした

                

イエスと卑弥呼の陵墓が綺麗に見えるポイントがあります。

神崎南ランプから見る卑弥呼の陵墓。 陵墓を南から見た情景です。

卍広場から眺める卑弥呼さんの陵墓は、東からみた情景です。

中央の堂々たる山の山頂の丸いドームの形をしたところが女王卑弥呼の陵墓です。

 

卑弥呼さんの祈りの場は綺麗な三角の八幡山ピラミッドでした。

 

西のメノラーの山頂を超えたところに瓢箪の地上絵が造形されていて、

そこには女神の像が彫られた亀ヶ壺があります。

イエス・キリストの陵墓の前方後円墳の前方部と後円部の中間地点の情景です。

みなさんの後ろ中央の山がイエス様の陵墓です。

生野町の鶴と亀の巨大な地上絵ですが、分かりますか。 

神河町役場本庁です。

 


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卑弥呼の陵墓やイエス様の陵墓が危うい

2016-11-22 20:33:21 | かごめかごめの真実とは

2016年11月22日(火)

 一刻も時間を無駄にできませんので、明日を待たずにUPしました。

・・

 兵庫県神崎郡神河町大山にある卑弥呼の陵墓へは、以前は一切、車や重機は近づけませんでした。

それが・・、最近神河町へと行って仰ぎ見る卑弥呼さんの山がなんとなく透けて見えるようにも思えたり、林道みたいな道が上のほうまで伸びていたり・・と、不思議に思っていました。

それで・・、グーグルマップで見てみると・・。

なんと、卑弥呼さんの陵墓まで道がついているように見えますよ。

卑弥呼さんの陵墓の石室には、邪馬壹国(邪馬台国)の女王卑弥呼の遺体とともに、副葬品の品々が沢山詰められています。

アークだってあるやもしれません。

だれかが勝手に密かに取り出して持ち去ることだってもう十分にありそうです。

いえいえ、その為にもっともらしい鉄塔の建て替え工事やバイオ発電などの事業計画を地元に説明して・・。

イエス様の陵墓へも車の出入り口は一か所。 そこには厳重な監視カメラが設置されていて自由に人の出入りはできません。

卑弥呼の陵墓へは一切、人も車も自由に行けないところでしたが・・。

この両方共、その鍵を握っているのは・・〇〇のようです。

地元町民に気付かれないうちに、・・いえいえそれはそれは堂々と神河町の山と山、土地という土地に産業を興すという名目で、水力発電、ソーラー発電、バイオ発電、風力発電などの電力設備を作る計画が実行されるようです。

あちらこちらの王家の陵墓を掘り起こす計画なのでしょうか。

環境にやさしいECOなまち・電気のまち神河町構想(案)・・を見ると、それはそれはこの国の礎を築かれた王家の人達の陵墓を全て掘り起こす計画と実施案ですね。

これは重大なことです。

これは巨大な組織が時間をかけて練った事業計画書のようです。

日本国民全員の目でこの動きを監視しなくてはなりません。

いえいえ世界市民の目で注視しなくてはなりません。

日本国民が目覚める時に来たことを多くの人達に伝えてほしいと神様は言って居られます。

こころある人達にここは動いてほしいと私も願います。

・・

オスプレイのブラウンルートの目的地点が生野、神河町です

そして特定秘密保護法の元で着々と計画は進められているようです。

 

下の赤丸の場所が卑弥呼の陵墓ですが、なにやら大分樹木が伐採されているようにも見えますが・・。

    

 


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河童伝承の駒ヶ岩は重要なベンチマークの岩でした

2016-11-22 10:17:01 | かごめかごめの真実とは

2016年11月22日(火)

 春日権(かすがごんげん)、春日大明神とも呼ばれる天児屋根の陵墓からコンパスグラスで真北のラインに、柳田國男も子供の頃遊んだという駒ヶ岩が位置しています。

そのラインの先に、高星山があります。

私はこの高星山(1016m)が七福神のお一方の恵比寿神の本当の陵墓だと教えられています。

恵比寿神は、イエスの従兄弟であり十二使徒の一人のタダイです

タダイはマリア様の妹の子です。

姫路市豊富町神谷にある畑山(311m)の後ろにひっそりと隠れるようにコヤネ爺さんの陵墓はありますが、磁北にある恵比寿神と、東に白山(510m)という山を結ぶと、一辺が29㎞の綺麗な正三角形を描きます。

白山信仰は、北辰信仰です。

このことから、天児屋根爺さんが崇めるご先祖様は恵比寿神であるタダイだと教えています。

又、偶然でしょうか・・。  不思議ですねぇ。

コヤネ爺さんの磁北ライン上にあった河童伝承の駒ヶ岩が向いている方向は、コンパスグラスで250度方向に長くなっていましたが、これは大事な方位石です。

この方角にはイエス・キリストの最期の地である備前のその地を岩は教えています。

これは偶然ではないでしょう。  全て神様の計画でしょう。 

ツアーの時、私に河童の河太郎、河次郎の説明板の内容を読んでくれたのは、いつも笑顔が素敵な藤田さんだったかな~・・、Mさんだったかな~~~。

やはり私の周りにはいつもメッセンジャーの人達が居られますねぇ。

私はバスの中で、「河童伝承や大蛇がでる怖い話などが残っているところは、非常に重要な場所であることを教えています」と話しましたが、見事そうでした。

ツアーの翌々日には、その駒ヶ岩の上に立って、そこから360度に広がる特徴ある山々を眺めていました。

邪馬壹国(邪馬台国)の謎が一つ一つ確実に浮かび上がってきます。

 明日朝、7時7分7秒にブログをセットしました。なにやら・・不穏な動きが・・・!!

 

   

 

   


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河童伝承は、駒ヶ岩が重要なベンチマークの岩であることを教えていました

2016-11-21 11:37:26 | かごめかごめの真実とは

2016年11月21日(月)

18日(金)ツアーで昼食に立ち寄った兵庫県神崎郡福崎町にある「もちむぎのやかた」があるところで河童伝承の説明板をみました。

その地には柳田國男の生家もありました。

・・とはいうものの、ツアー当日は時間もなくてほとんど何も見れませんでした。

でもその時、カッパ伝承のことを書いている説明板の内容を誰かが読んで私に教えてくれました。

私にはその時、強いメッセージとして聞こえました。

柳田國男も小さいときに遊んだという河童伝承の岩が、「駒ヶ岩」。

私しにはその時、子供も大人にも近づいたら怖い伝承を広めるその根拠には、「重要なベンチマークの岩ですよ」と聞こえました。

それで・・、昨日の日曜日に地元の古代史研究家の市川慎さんにお願いして、その岩を見に行きました。

そしてその岩はやはり重要なことを教えるベンチマークの岩であることがハッキリと分かりました。  つづく・・

         

               

 


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イエス様も卑弥呼様も喜んでおられました

2016-11-19 15:37:32 | かごめかごめの真実とは

2016年11月19日(土)

 天候にも恵まれて、山々も錦織の美しい紅葉で、本当に素晴らしいツアーでした。

ただ一か所、卑弥呼が入定したその日その時が近づきだすと天候は急変しだしました。

そして、婀月山の真ん前の卍広場で皆が卑弥呼を思って祈りを捧げだした時、うれし涙を流されました。

卍広場でもそうだしたが、イエス様の陵墓の下でも、「ヤ~~~ッホ~~~~~、ヤ~~~~~~ッホ~~~~~!!」と皆さんが大声で神様を呼んで居られましたぁ。

楽しい一時は、アッと言う間に過ぎてしまいました。

思い出に残る夢の一時をありがとうございました。

皆さまには本当に感謝しています。

   又、次の機会を楽しみにしています。

        上森三郎 & スタッフ一同

 

                                                                           

 

 

 

 

 


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11月17日

2016-11-17 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2016年11月17日(木)

 17~18日生野、神河町へと巡礼ツアーです。

 卑弥呼さん入定の、その日その時、心ある人達と陵墓に向かって祈ります。

 


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先人賢者達の思い、その魂にふれる巡礼ツアーです

2016-11-16 09:55:23 | かごめかごめの真実とは

2016年11月16日(水)

 巡礼ツアーの二日目は、先ずは素晴らしい景色のところへ行きます。

「本当に綺麗なところですねぇ!・・相応しい場所ですねぇ~~!!」と皆さんの声を聞いてから、次は・・・。

空海様が空白年間にどこへ行ってたか。 

誰にこの国の秘密や海外の事情をどこで教わったのか。・・その場所へとご案内します。

講師は、歴史研究家の矢野さんが控えて居られます。

金剛城寺へと行きます。

そしてそれから、卑弥呼の陵墓へと手を合わす大年神社へと行きます。

ここの神社は急きょコースに組み込みました!

そして地元のお店で昼食。

それから播但有料道路を30分ほど走って木庭神社です。

ここの神社もほとんど知られていませんが、古代この場所は間違いなく重要な情報基地でした。

そこからの瀬戸内海の眺めは抜群です。そしてその視界に出口王仁三郎ゆかりの上島がくっきりと見えます。

この神社には方位石や灯火台や天体観測や光通信など行われた、多くの遺跡が存在しています。

でも・・その意味を知る人はほとんど皆無のようです。

ここの磐座は丹念に調査する必要があると私は思っています。

さぁ時間もだんだんと少なくなってきて、そこから最後の場所が、第二の比叡とも言われる書写山円教寺です。

剣山から伸びる聖なる霊ラインは、ここ書写山円教寺を通り、生野、神河町にある王家の人達の陵墓や地下神殿をキッチリと教えていました。

先人賢者達は、この国の歴史の真実を壮大なるスケールで大地に点在させて、その点と点を結ぶことで答えが浮かび上がるように画策していました。

このように二日目のコースは、イエス・キリストや女王卑弥呼の陵墓を長期に守護し、又その時が来れば、世界の聖地となる重要な場所をピンポイントで解けるような仕掛けをしていました。

その仕掛けとその思いとその魂に触れたいと思います。     

思い出に残る素晴らしいツアーを今から楽しみにしています。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        

 

 


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「ある」 ・・ あって有るもの

2016-11-15 11:06:23 | かごめかごめの真実とは

2016年11月15日(火)

17日・18日は大事な大事な意味のあるツアーです。(昨年も行いましたね

世界の聖地である生野、神河町へイエス様の命日であり、その直系である女王卑弥呼が入定した日です。

今の時点では、世間の人達には奇異な目で見られたりするでしょうが、だんだんと真実は表に開示されていくことでしょう。

この日本列島をキャンパスにして、点と点を そして線と線にして 三角図法を駆使して壮大なスケールで山から山 そしてそこには磐座を・・、あるいはその後そこに石佛などで守らせたり・・。

又そこに神社や寺院を意味ある方向に向けて造営したりして複合的に大事な場所を教えています。

もう隠し通すことはできません。

神様の計画を人間が邪魔することは到底不可能です。

人間には意思があるようでありません。 あると思い込んでいるその意思は神様の計画による意思です。

素晴らしい神様の計画が成就する流れの中に私達人間の行動と営みが「ある」だけです。

目に見えるのは、1台のバスで山や川があり海がある風景を眺めながらの二日間ですが、そのバスの中も、それを取り囲む風景にも、多くの目に見えないそれはそれは沢山の先人達の御霊とともに「ある」のでしょう。

・・・

 みなさんは、

姫路駅から播但線に揺られて寺前駅に降り立ちます。

そこから生野観光バスに乗り込んで・・

西のメノラー最明寺さんあたりから眺めます。

 ・・・ そして昼食。

それから・・

八幡山連峰の西の川沿いを北上して渕集落へ。

そこから一番絶景の八幡山ピラミッドを眺めますよ。

それから生野へ行きます。

生野は上空から見ると巨大な鶴と亀が仲良くキスしているシーンを地上絵で描いているところです。

井筒屋さんで休憩をします。  

姫宮神社へ渡る橋から下を眺めると、龍やが造形されていますよ。見えますでしょうかねぇ・・。

 生野から生野峠を南下して七宝寺さんへと行きます。

峠から右前方にまたまた八幡山ピラミッドが見えますが、もう渕集落からみた山の形と全く姿は変わっていますよ。

その峠を越えて左手に2件目のドライブインが見えますが、私が「穴を掘れ!」と言われた生野で穴掘りを始めましたが、最初に泊めていただいたのがそこでした。

思い出のドライブインですね。

七宝寺さんもこの一連のドラマの舞台でした。

今回はその七宝寺さんの駐車場から少し歩いて、卍広場に行きます。

ここから、その日その時の時間に卑弥呼さんの陵墓に向かって各々祈っていただきます。

それから・・少しだけ大黒茶屋さんから卑弥呼さんの陵墓を見る時間が取れますやら・・。(時間的に無理のようですので、車窓から眺めてください ゴメンナサイ)

後は、寺前駅へと行って、途中、「あの山がイエス様の陵墓です」と・・、言える場所を通りながら ホテル・リラクシアさんへとバスは走ります。

一日目はこのような内容です。

二日目は、今までとは全く違うコースを考えました。 続きは明日書きます・・。


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卑弥呼の陵墓を見つめながら飲むコーヒーは格別です!

2016-11-14 11:01:28 | かごめかごめの真実とは

2016年11月14日(月)

昨日は、17日のツアーで行く七宝寺の卍広場へと市川慎さんに連れて行ってもらいました。

そこから婀月山の卑弥呼さんの陵墓を眺めていると・・・。

家族連れの方がやって来られて・・。

私が「近くの方ですか」と問いかけると

「ウエモリさんですかぁ」と。

私は、もうビックリでした。

話を聞くと・・最近のことですが、「亀さんになりたい」とメールされた方でした。

本当にもう私もですが、Sさんの方も驚きのご様子でした。

17日のツアーはお陰様で満席状態です。

ツアーに行かれる皆さんと、その日その時の時刻に眺めたいと思います。

 

七宝寺さんから下りて・・、市川慎さんに「薪窯パン工房 丸藤」さんへと連れて行ってもらいました。

そこで座敷に上がって、コーヒを飲みながら市川さんからこの町の古い伝承などを聞かせてもらうことにしました。

でもでも・・なんとなんとぉ・・・! 私の目に入ったのは・・・、いいですねいいですねぇ!!

そこの縁側から卑弥呼さんの陵墓が綺麗にみえるんですよぉ!!

私は何度も何度も神河町へと行っていますが、邪馬台国の女王卑弥呼の陵墓である婀月山を間近に見ながらコーヒーを飲める場所を見つけてしまいました。

卑弥呼さんの陵墓を見ながらゆっくりとコーヒーを飲めるのは、現在は、ここだけなんですね。

私は一人だけ離れて「何度あの山に登ったんだろう・・」と、本当に何十回と登った一つ一つの思い出を、山を見つめながら思い返していました。

帰り際、店の御主人に山のことを聞いてみましたが、卑弥呼の墓だと言う話は全くご存じありませんでした。

私は数年先にこのお店がどのように発展しているかにも思いを馳せました。

素晴らしいお店を発見しました!!

 


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