かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

松江市にて・・

2012-11-30 22:19:30 | かごめかごめの真実とは

2012年11月30日(金) PM22:00 今、長門市に居てます。

29日に新神戸から新幹線で岡山へ行き、在来線に乗り換えて着いたところが松江駅でした。

定刻より遅れて、着いたのがAM11:43分頃でした。

始めて降り立つ駅でした。ホームから改札口にさしかかると、同じ抱き茗荷家紋の山陰NリッチのS会長の出迎えを受けました。

S会長の昼食を御馳走になり、それから会長の山陰Nリッチの会社へと案内され、早速私は、プロジェクターをテーブルの上に設置し、社員の皆様にお伝えする準備をして・・・。

そして皆様に世に知らされてない大事な情報から私はお伝えしました。

山陰Nリッチの皆様、お世話になりました。私にとりまして、楽しい夢のひと時でした。

本当に有難うございました。 感謝しています。

 これからもよろしくお願いいたします。

そして、信彦社長様、「頑張ってくださいね!」素晴らしい従業員の皆様の為にも・・・。

30日は朝早くから、S会長様が素晴らしい御霊を持ったYさんのところへと私を誘ってくれました。 話すこと3時間程経っていたと思います。

公認会計士のYさん、お忙しい中、時間をとっていただきましてありがとうございます。感謝申し上げます。

そしてそれから、S会長は私を 神魂神社(かもすじんじゃ)へと案内してくれました。

 なんと素晴らしい神社でしょうか。 私はこの神社へ間違いなく今回呼ばれている、間違いなく行くことになるだろうと思っていましたから、その意味を改めて問うこととします。

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翼さんが登場してそして・・

2012-11-26 20:55:25 | かごめかごめの真実とは

今、私はこの2年数か月の不思議な出来事を一冊の本にまとめるべく作業に取り掛かろうとしています。改めてどのようなことが起きて、どのような人が登場して現在に至ったのかを整理しています。 そして今改めて思うことは、人それぞれ役割を担って出逢っているし、出逢いを神様が創っているということがハッキリと理解できるようになってきました。

ですからこの話は、キッチリと整理してお伝えすることが私の役割でもあると理解しています。

生野へ初めて行った経緯が下記の流れでした。

神代からの水先案内人 筒井さんが登場して、その翌日に初めて生野の町へと私は行きました。

2010年9月23日(木・祝)002_2004_2

 一人で朝6時に淡路島にある岩屋神社にたどり着く。

「岩屋神社から朝日を拝んでください!」と、千ヶ峰の秘密を知っているYさんにそっと耳打ちされていましたので気になって行きました。神社に着くと数人の男性が同じように朝日が出るのを待っている様子でしたが、雨雲が立ち込めているのであきらめて帰って行きました。が、私には薄っすらと明りが見えて、ひょっとしたら太陽が瞬間でも顔を見せてくれるのではとの期待があり、その明りの方を観ていると、どうでしょう。 一瞬、厚い雨雲が晴れるかのように明るくなった瞬間、龍の顔が現れました。 いえ、そのように観えたのかもしれません。 雲が龍の顔に・・・。今でもその感動は覚えています。ほどなくして小雨がぱらつきだしましたが・・(んん・・、行ってしまえ!)という感じで、きれいな声で唄う御姫様を祀っている神社であろう姫宮神社へ行くことにしました。

この日の日本列島は、満月で秋分だと言うのに、全国的に雨と雷で荒れた天候となった模様ですが、夕方からは回復して満月が観れたようでした。

小雨に煙る生野の姫宮神社へ参拝し、それから生野城跡に造られた「びわ丸健康公園」へ行って、公園建設中に偶然発見されたという坑道の入り口の前に立っていました。

そしてそこでピンクの物体を取り出し、手を会わせて私は祈っていました。それからまた

、もう一度参拝をして生野を後にしようと姫宮神社の本殿前まで行くと、車が後から側道を上がって来ましたので、その男性に話しかけると、なんとこの神社の宮司さんと言うことです。・・で、私は宮司さんに聴きました。

私   :「この山は何と言う山ですか?」

 宮司さん:「ゼッポウと言います。またはゼッポウのミネとも言います」

 私    :「どんな字を書くんですか」

 宮司さん::「絶対の絶に峰です」

 私  :「ゼッポウ!ですか」  

・・・

私には瞬間同時にピン!と来るものがありました。絶対の王のミウネ(お墓)で、絶峰だ!と聞こえたのです。  間違いなく 絶対の王がこの山には祀られていると・・・、私には確信的な響きに聞こえました。

その興奮も冷めやらぬうちの帰途中、車から得津さんにその日の出来事を話していて、「空海様が・・」と話したその瞬間に私の目の前に空海様の顔が飛び込んできました。 もう、ビックリ!で、心臓が飛び出しそうな瞬間でした。 ・・で、あわてて車をその場に止めて、空海様の立像を眺め、

私  :「びっくりしましたぁ! 空海様がぁ・・」

 得津さん:「そう!! 空海様所縁のお寺さんかもしれないから七宝寺さんに行ってきてよ」

 私  :「分かりましたぁ・・、行ってみます」

・・・と言うことで、矢印の方へ車を走らせると・・、お寺さんに行き着きました。

その正面には・・、なんとも可愛らしい亀さんが・・・、 そして七福神様達がその亀の上に。

・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・

この日の出来事が、後々 女王卑弥呼の墓を発見する気づきと行動を起こさせることになるのですが、もう最初から大事な場所であることを空海様は私に教えていたようでした。

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火の鳥

2012-11-25 13:38:08 | かごめかごめの真実とは

2011年11月11日に三重県名張市桔梗が丘で、世界再生コンサートを執り行いました。

 

これは神の儀式です。

天皇様の命を受けた方のご臨席を私は秘かに願います。

・・と 天皇陛下様への手紙を奏上し、 

当日、 魂の浄化を司る  天才ピアニスト 平原誠之が 感動の演奏を奉納しました。

      その時の感動を皆様に公開いたします。

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偶然にしてはあまりにも・・

2012-11-24 20:11:16 | かごめかごめの真実とは

2012年11月24日(土)

 正午過ぎに、バイブで動き出した携帯電話を手にすると・・

 お袋さん :「誰か分かっかい?」

 私  :「分かりますよ」

 お袋さん :「今日は何の日か分かっかい?」

 私  :「24日でしょう、分かりますよ、親父さんの月命日でしょ」

 お袋さん :「今、お寺さんが帰らしたばっかりで、父ちゃんと啓二(弟)さんとに御酒もあげて・・」

 ・・・ 

82歳になったお袋さんがロレツの回らない口調で一方的に喋ってきます。

 話す言葉は少しとぎれとぎれで、仏壇にお供えしたお下がりのお酒を飲んでいるようで、あの世へ先に行った人達と会話するうち、私の顔が浮かんできたのでしょう・・か。

 お袋さん :「元気にしとっとかい、一周年の三重県はうまくいったとかい」

 私  :「はい、うまくいきましたよ、沢山の人達にきてもらいました」

 お袋さん :「そら良かったね。わたしゃ何にもしてやれんばってん毎日祈ってるばい」

 私  :「ありがとうございます。ところで我家の両方の家紋には大きな意味があるのが分かりました。母ちゃんに田代家の家紋を教えてもらった翌日、高千穂にある幣立神宮に行ったら、全く同じ家紋だったのにはビックリしたなぁ」

 お袋さん :「そぎゃんかい」

 私  :「実は、お袋さんのルーツも私には分かりました。ところで母ちゃん、あんたはどこで生まれたの」

 お袋さん :「生まれたんは福岡県の大牟田ばい」

 私  :「大牟田市の何処かいな」

 お袋さん :「暮していたんは、大牟田市三里町2丁目ばい」

 私  :「2丁目の何番地なん?」

 お袋さん :「番地までんな覚えとらんばい」

 私  :「ところで生まれたんはどこよ?」

 お袋さん :「近くで生れたとは覚えてるばってん、住所は分からんな」

 私  :「生まれた所が大事なんですね・・、思い出したら教えてよ」

 ・・

 突然、久々に電話してきたお袋さん、 日ごろは気丈夫なお袋さんが昼間からお供えのお酒を飲んで、お酒の力を借りて電話をしてきたようでしたが、

 私  :「母ちゃん、あなたは大変な役割を担ってこの世に来たみたいですね」

 お袋さん:「はぁ・・よう聞こえんばってんなぁ・・」

 私  :「あんなぁ・・、あなたは・・ね、・・」 と、大きな声で・・

 お袋さん:「はぁ・・、な~~んかよう聞こえんばいた~」

 私  :「あのなぁ・・・」

 お袋さん:「はぁ・・・??」

 私  :「もう良いから、切るわなぁ・・生まれたところ、思い出したら教えてよな」

 お袋さん:「はぁ・・よう聞こえんばってん・・、元気でなぁ~~~」

 ・・・

 お袋さんのとの会話を終えるなり、生命の樹を見るとどうでしょう。

 最近書かされた生命の樹(カバラ)のイエソド(基礎)にあたる部分(伊王島と宇佐八幡宮の間のセイフィラ)でお袋さんが生れ育ったということがたまたまの偶然では済まされないような思いに駆られてきました。

そうそう、会話の中で今まで私が聞いていなかったことをお袋さんは、仏壇の前から初めて涙を流しながらの様子で話してくれました。

お袋さん :「小さい頃、一人でキリストの話を毎週金曜日になれば近くに聞きに行ってたんよ」

私  :「それいつの頃よ」

お袋さん :「小学生の頃だったぁ・・」

私  :「それってお父さんとお母さんは行ってなかったの」

お袋さん :「親も姉妹も誰も行かなくて、私一人だけだった・・いつも金曜日に」

私  :「そうなん・・、でも不思議ですねぇ。 それで今私が、十字架を書かされたりしているのかもしれませんね、 不思議ですねぇ」

・・・

実はもっと不思議なことが・・・

私が生まれ育った所が実は・・出雲大社 物部神社 宇佐八幡宮 の一直線上にある不思議を感じます。  いったいこれって 何なんでしょう・・・か。

そしてそれ以外にも・・・。  偶然の一致でしょうかぁ

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神代からの水先案内人登場

2012-11-22 22:45:24 | かごめかごめの真実とは

   

2010年9月22日(水)       お月見祭へ誘われて

 午前中 テラファイトの件で、東京から五輪さんが事務所へ来られました。<o:p></o:p>

そして得津さんも、西式健康法の治療院の天野朝子さんを連れて事務所に来られました。<o:p></o:p>

 初めて来られて何も知らない天野さんに、私が描いた地図(小さい十字架の図形ができた)を見せて「何処にエネルギーの強い場所を感じますか?」と訊ねた。<o:p></o:p>

 すると天野さんは、再度山あたりを指さして、「ここ!」と言われたので、

 「じゃ~、次は何処に感じますか?」と聞いてみると、「ここ!」と生野を指さしました。

 何も知らない、知るはずもない天野さんが、再度山と生野を指さしたので、私が思っていた場所と同じだったので本当に私は驚きました。

 天野さんにどのようにしてそれを感じるのかと尋ねたところ、「私はエネルギーを感じたときは、身体が自然に前後に揺れ出すのです」と言われ、後で事務員の吉本さんに聞いたところ、倒れんばかりに前後に身体を揺らしていたと驚きの様子でした。

 PM5時から行われる“ひもろぎ霊山の会”主催の「月見の祭り」に、参加するため、PM3時に、私の車で、男性3人女性一人で千が峰へと向かって出発しました。

・・・

千ヶ峰の東の麓にある民家へ行くと、続々と人々が参集してこられました。夕方から始まった神事では代表の方が、「今日は、いよいよ日天様(太陽の神)から月天様(月の神)へ橋渡しがされたという神託が降りました。そして、初めて後醍醐天皇の御霊と最後の女性天皇である第117代後桜町天皇の御霊が揃って現れました」と言われ、集まった人達は頭を垂れて厳粛な中に儀式も滞りなく終了し、お弁当をいただいた私達は車を神戸へと向かわせました。 車には、同行した経営コンサルタントの福吉さんと、作家の小丘さんと私し男性3人と、運転する私の後ろにコンピューター並の記憶力抜群で話し出したら止まらない歴史研究家の得津輝子さんとで、楽しい時間を共有することとなりました。・・が、途中で得津さんが携帯電話で誰かと話しだしました。

・・・<o:p></o:p>

得津さん:「今、お月見祭に呼ばれた帰りでね・・、ウエモリさんと言う方と一緒なんだけどね・・」

  この時、電話の向こうからですが、神代からの水先案内人 筒井さんというシャーマン的謎の女性が登場した瞬間でした。

・・・  

さん:「ウエモリさんの後ろに、白いものを着た男性のビジョンが観えるわ」

得津さん:「観えるの!? それって宮司さん?」

さん:「先のとがった御幣を持ってるみたいだわ」

得津さん:「それって後醍醐天皇?それとも昭和天皇?」

さん:「分からないけど、麻呂じゃ!と言ってるみたい」

得津さん:「誰だろ? でも位の高い人ね」

さん:「・・分からないけど、その方が生野銀山の近くで、綺麗な声で唄を歌う御姫様を祀っている神社があるはずだから探して行ってくださいと言ってます」

得津さん:「お姫様を祀ってる神社を探して行くのね」

・・・

私 :「お姫様ですかぁ・・」

・・・

   車中で話はワイワイガヤガヤと盛り上がり・・

私 :「数日前の夢ですが・・、山の120m下に大切なものが隠されているので、早く取り出して祀って欲しいと言うんですね、私に・・。それは世界平和にとても重要なものだと・・」

小丘さん:「そんなに深いところだったら、掘りだせないだろう。早く出せと言うんだったら必ず横穴がどこかにあるよ」

私 :「そうですよね、急げ!と言うんだったら120m掘ることなど要求しませんよね」

小丘さん:「絶対に神様はそんな無茶なことは言わないよ、急いでいるなら・・」

福吉さん :「私もそう思うなぁ・・」

・・・

  それはそれは話は盛り上がり・・、

得津さん:「そうそう、さんがね、Uさんの左目、疲れていませんかって」

私  :「どうもないですけど・・」

得津さん :「左目に注意してください!ってさんが・・」

私  :「そうですかぁ・・??」

・・・

こんな会話が車の中でワイワイガヤガヤと盛り上がりに盛り上がっていました。

帰途中のサービスエリアで私達は、少し小雨がぱらつくベンチに腰掛けて、千ヶ峰でいただいたお弁当を広げて皆で食べることにしました。

・・な、ななんと、どうでしょう、今まで垂れこめていた雲が一部だけ開いて、そこに満月のお月様が顔を見せてくれました。

・・・

皆さんを新神戸駅で降ろして、そして我が家へ帰るなり私は、パソコンに向かいました。

生野の町をグーグルで見ると・・、なんと 姫宮神社 を発見。

それに、・・なんとぉ・・生野町の公共工事で横穴を発見! という情報も。

・・・

そして、なんというシンクロニシティでしょうか。 

 出口 王仁三郎(でぐち おにさぶろう)の左目が腫れあがり、探させた島が兵庫県高砂市の沖合に浮かぶ上島(神島)という無人島があり、大本教がこの島で神事をやるほど重要な島であることなどの情報がPCから飛び出してきました。

不思議なシンクロニシティがだんだんと起き始めてくる胸騒ぎに何かを感じだした私でした。

上島(神島)・・は、すでに私が書かされた地図にはもうマーキングされていましたから、これから起きるであろう何かを予感せずには居られませんでした。

 

 これから、何が待っているのだろう!? と・・。


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時間がない 急げ!!

2012-11-21 21:44:48 | かごめかごめの真実とは

 
 最初から私には、「お前が一日遅れれば、どれだけの命が亡くなるかお前は分かっているのか! 時間がない、急げ!!」と言われ、知らない全く行ったこともない兵庫県朝来市の生野という町に行かされ穴掘りをさせられました。

「きれいな声で唄を歌うお姫様を祀った神社があるはずだから、そこを探して行きなさい。行けばあなたを待ってる人が居てます・・」と、神様に言われたのが、2010年9月22日(水)の夜のことでした。私が言われた時は、兵庫県の中央に位置する千ヶ峰の麓で開かれたお月見祭から帰る車の中のことでした。そしてその時神様は、左目に注意を促がすことも付け加えました。

・・で、わが家に帰り、PCを開くと、姫宮神社という朝来市生野町にある神社の住所を私にひかえさせました。そしてその時、「私の腫れた左目と同じ形の島があるはずだから、その島を探しなさい」と出口王仁三郎が言って探し出された島が、兵庫県高砂市沖にある上島であり、この島で大本教が神事をやることも私が探したわけでもないのにPCからその情報が飛び出してきました。

宗教書も歴史書も読んだことがない私ですから、その時はじめて教団の名前と出口王仁三郎という存在も知りました。実はこのことが大きな大きな意味を持ってくるのが後でまざまざ見せつけられることとは全く知る由もありませんでした。

そして「あなたは23日(木・祝)の秋分の日の日の出を、淡路島にある岩屋神社へ行って拝みなさい」と、お月見祭に誘ってくれたY女史に言われた通りに、日の出に間に合うようにと明石大橋を渡り、ここも初めて行く神社でしたが、迷うこともなく車はその神社へと連れて行ってくれました。行くと数人の男性も、朝日が昇るのを待っている様子でした。 

・・ですが、朝日は雲に覆われて顔を覗かせてくれません。 でも・・、私は一瞬でもその瞬間が来るのではと薄っすらと朝日の気配を感じさせる明るい雲の一点をカメラを片手に見つめていました。

すると雲が裂けたように思った瞬間、龍の顔が見え、いえいえ龍が私をみつめたように思いました。 龍に関して初めての経験でした。

そして、それからカーナビに姫宮神社の住所を入れ込み、全くの始めて行く場所がどんなところか、ワクワクする気分で高速道路を走らせました。

・・・

 こういう事から神様の声に従ってここまでやってきましたが、「一日遅れれば・・」という計画された現実が、いよいよイスラエルで始まりだしました。この火がこれから世界中に広がることを想像できる人が何人いてるのでしょうか。

自分さえよければ、自分の家族さえ守ったら・・と、そういう自我自己中心の考えの堕落した世界にこの世はなってしまいました。

 

神様は今、迷っていらっしゃるかもしれません。

 行くとこまで行かないと人間は、自ら変われないかも・・と。

  神様は今、迷っていらっしゃるかもしれません・・。

私としましては、この摩訶不思議な出来事は到底理解していただけないどころか、気が触れた人間と思われても、誰かがこの情報に使命を感じ目覚める人が、「必ず現れる」と信じて情報を発信し続けています。

   世界を救えるのは、日本人の御霊しかありません。

 早くそのことに気づいてほしいと女神ハトホル様は宇宙をみつめ涙して居られます。

 気づいて・・、

 

愛と勇気を持って確信して行動を起こしてほしい・・

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シンクロニシティは神の誘い

2012-11-20 12:46:26 | かごめかごめの真実とは

2012年11月17日(土)

関西日本サイ科学会での「農畜水産物の革新への道」、講師 Sさんの話を聞きに行き、懇親会へも参加させていただきました。

 懇親会には10人ほどでしたが、私の斜め向かいに講師のSさんと、Sさんの真向かいで、私の左隣にS立さんが座りました。座ってほどなくして、なぜか家紋の話になり・・

 私  :「姫宮神社と粟鹿神社の神紋は茗荷に半分の菊で・・、バランスの悪い紋ですが、これが実は大変な意味を持っている由緒ある家紋でして、私の家紋は抱き茗荷で・・」

Sさん:「エッ!私の家も抱き茗荷です!

S立さん:「私の家も抱き茗荷です

私  :「エ~~ッ、3人 抱き茗荷ですか

   エ~~ッ   

 私  :「抱き茗荷紋の故郷はご存じですか」

二人のSさん :「知りません・・」

私  :「茗荷紋はですね・・・、大変なルーツを教えています。聞きたいですか」

二人のSさん :「知りたいです・・ 

私  :「では・・、話しますが・・、誰にも話してはダメですよ、大変な話ですから・・」

二人のSさん :「・・・・  ・・・・」

・・・

私  :「これは絶対に人前では言えない話ですから・・、ここだけで忘れてくださいね」

       「・・・・  ・・・・」

・・・

 実は、京都府綾部市に阿須須岐神社と言う神社がありまして・・、私は導かれるように朝一番にその神社へと行かされましたが、自分のルーツを教えていただいたような気がしています。そしてその場所は、伊王島から宇佐八幡宮を通って、原初生命の樹の王冠にあたるセフィラを貫くセンターライン上にキッチリと位置しています。偶然とは思えません。そして、神埼発祥の地であるという佐賀県神埼群にある櫛田宮に松尾みどりさんに案内されて、高尾征治博士とともにその神社を訪ねましたが、この神社にも茗荷紋が飾られていました。

松尾みどりさんが「佐賀県にも神埼郡がありますよ」と、お母様が体験なされた櫛田宮での不思議な話から、吉野ヶ里遺跡がある神埼と、播磨風土記に書かれている埴岡の里、現在の朝来市生野町と神崎群神河町の地形と大きさも何故か相似形 になっていて、導かれるように神埼発祥の地に御参りに行ったのが、2012年6月17日(日)のことでした。

 初めての人達の10人の会合で、しかも3人の人が真向かいに座って話し出したら、同じ家紋である確立はいったい何%の確率でしょうか??

 シンクロニシティは神の誘いのようです

 シンクロニシティの研究で昨年の3月11日、日本では大変なことが起きていたその日に、脳波の研究で著名な志賀一雅博士は、私が開発したNeogaia  Terafjght の水で瞬時にしてバランスの良いα波状態になり、α波同士では互いにシンクロニシティが起きやすくなるということをアメリカのニューオーリンズで開催されたAAPBとう学会で発表され、オバマ大統領から輝かしい賞をいただかれ、なぜか後日、ローマ法王からも自宅に感謝状が届いたと言う摩訶不思議な出来事を私に話してくれました。

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・・・

  阿須須岐神社

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古事記と日本書紀の相違部分にこそ隠された日本の歴史が・・

2012-11-17 21:21:05 | かごめかごめの真実とは

 隠された葦原と削除された秋長

古事記成立の8年後、日本書紀の記述から「秋長」の二文字を削除して何かを隠した。

 

隠したものとは、皇室内部では伝えておくべきものだったが、一般的には知られたくなかった国ということになる。その後の動きは、「葦原の国」が島根県出雲となって伝えられたこと・・、削除された秋長には手がかりさえない。「秋長」の削除で封印された国と隠された「葦原中国」には、あるいは、共通の問題があったのではないか。この国が、極秘とせねばならない秘密だ。

 

葦原中国とはどこか、 秋長で封印されたものとは何か。葦原中国を読み解くことは、記紀以前の封印された真実の古代史が表れることになり、あるいは、これまでの古代史がひっくり返ることになるのでは・・?(続・神代の残像 P11 市川慎 著から

・・・

私が描かされた原初の生命の樹のセフィラの11番目のダアトに位置するところが総社市で 鬼城山や総社宮があります。 この位置こそが、伊王島から宇佐八幡宮を通って、埴岡の里にある八幡山へ伸びる生命の樹のセンターライン上で、重要な意味を持つ11番目のダアトの場所でした。

総社宮の歴史は、宇佐神宮や出雲大社に匹敵する歴史を有していると私は思っています。

総社宮は、瀬戸内海の制海権を押さえている物部氏の総社の本宮だったと私は認識しています。ですから、魏志倭人伝の女王卑弥呼への朝見ルートで、海を行くこと20日の場所は、カバラのセンターライン上にある総社宮へ上がる鶴島、亀島がある大門がその入り口だったのです。

・・でも、完全にそのことが歴史の上から抹殺されています。

正にこのことが、日本書紀で削除された「秋長」の二文字がもつ意味でしょう。

「秋長」は私には、「首長」・・ドンの中のドンの宮があったところであり、居城があった場所だと・・、このことが桃太郎の鬼退治の話だと思います。

我が国の礎を造った大功労者が鬼にされてしまったんですね。 無理やり教えられた歴史は一度逆さまにして考えると本当のことが観えてくると思いませんか。

我が国の礎を造った物部氏を完全に抹殺してから日本書紀を藤原不比等君が世に出したということのようです。 

原初の生命の樹(カバラ)のセフィラの11番目のダアトがそのことを教えています。

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原初の生命の樹 

 


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関西日本サイ科学会  サイジャーナル

2012-11-17 10:50:51 | かごめかごめの真実とは

2012年5月19日(土) 第三百六十八回 関西 日本サイ科学会 で、

地上絵発見から、邪馬台国の謎を解明!  と題して講演をさせていただきました。

その時の内容が、サイジャーナル 第405号に掲載されました。

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私のカメラにも写っていました!

2012-11-16 09:00:00 | かごめかごめの真実とは

11月3日4日の「鶴と亀を統べる旅 」に一緒に行かれたさんが14日、事務所を訪ねてくれました。

そして、「私のカメラにも写っていました!」と、撮られた沢山の写真を見せていただきました。

レンズのいたづらの部分もありますが、そうでない説明がつかないものも写っているようです。 あの日、あの時、いったい何が起きていたのでしょうか。

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ピラミッドの頂上部?? 

2012-11-14 12:00:00 | かごめかごめの真実とは

2012年11月12日(月)

神野山(奈良県山添村)と伊島(徳島県)を結んで、正三角形の頂点の位置をグーグルマップで見てみると・・?? おおよそ15mの正四角形の奇妙なものが写っています。

等高線をみると・・ 人工的にも見えますし・・・。

播磨富士と呼ばれるほどの奇麗な山で、6畳敷きの大岩など不思議な岩もあるようです。

兵庫県宍粟郡の 

黒尾山1024.7mにピラミッドが埋まってる??

いえいえ、廃墟の無線施設のようでした。

この黒尾山と卑弥呼おばさんのお墓がある婀月山の緯度が35,10と同じなのは偶然でしょうか。

この三角形が教えるものは、この矢印の先を見なさい!と言ってるような気がします。

この先にあるものは・・・、実は、因幡の白兎で有名な 白兎神社 をキッチリと教えています。

そして・・、そして、まだその先を教えているようです。

三角の矢印は、中国吉林省と北朝鮮両江道の国境地帯にある標高2744mの火山、白頭山(はくとうさん)を指し示していました。

この地こそ、「大いに忘れてはならない場所ですよ!」と教えているようです。

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テラファイトと共に浄化の旅を続けています

2012-11-13 18:19:32 | ゼロ地場発生装置テラファイト

テラファイトを開発してまもないころは、地図上に線を引かされ、交わった重要な山や湖、そして神社など水がある所に行って、徹底的に水やその土地の浄化をさせられていました。

それは遠く、海外へも行かされましたが、不思議な不思議な話がこの世にはあるものです

そしてそれは今も続いています。

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上古代の神様に呼ばれて

2012-11-13 13:46:47 | かごめかごめの真実とは

2012年11月11日(日)

かごめかごめの祭典に際し、その前に近くに眠る上古代の神様にご挨拶に行きました。

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Dscf7657 挨拶を済ませたところは美旗古墳の馬塚でした。

かごめかごめの祭典が終わり、その夜は名張市内のホテルの井インさんに泊り、翌日に神戸へと。

2012年11月12日(月)

名張から神戸へ帰る道中、素晴らしい情景に魅せられ車を止めてパチリ!

                    山添村の標識が。

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どこか懐かしい風光明媚な里道を通り、そして名阪道に乗って一路神戸へとアクセルを踏むと、ほどなくして・・急に、「そのまま行かないで! すぐそこのインターを出て! お願い」と言われた気がして、間一髪で神野口インターを出ると・・「何処に行くんですか!?どこかへ行きたいんですね、ハイハイ!」とテレパシーで会話している私でした。

 

でも、どこへ行くんだろう・・と、運転していると

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       神野山(こうのやま)まで行って!」と言ってるようで、行けるところまで行くことにしました。

 

事前に調べて来たわけでもないし、そういう山の存在さえも知らない私でしたから、

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連れて行かれるまま運転して行き着いた場所には・・。

やはり、上古代の神様が待っておられました。  王塚

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頂上のお墓でお祈りを済ませて少しだけ下りて行くと・・

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やはり出ましぁ! 真言宗のお寺さんが・・。 

 

  神野寺

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今日も、ピンクのテラファイトと共に浄化の旅だったようです。

そして・・

 神戸の事務所へ着いたのはPM2:00をまわっていました。

そして・・、それからまた、グーグルマップを見つめることに。

・・・

この島のほとんどの人の名字は、神野(かみの)と言うんです」と、徳島の伊島 で、島を案内してくれた神野さんの言葉を思い出し、行かされた神野山と伊島に何か関連性があるのではと思い、グーグルマップ上の一点を見つめると・・・何これ!??

 

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神様は大変お喜びの様子でした

2012-11-13 11:41:03 | かごめかごめの真実とは

2012年11月11日(日)

かごめかごめの祭典には、遠方より沢山の方々においで頂きました。

楽しいたのしい一時をありがとうございました。皆さまに感謝申し上げます。

こんなことがあるのかと、強烈に思い出に残るシーンもありました。

私がとあることを話そうとした瞬間に、体感できるほどのゴロゴロゴロ~と、雷の震動が会場全体に鳴り響き、私の話を神様が聞いているようで一瞬怖い感じもしました。

雷はその瞬間1回だけでしたから、ああ~~、やっぱり神様が聞き耳を立てていたと私は思っています。 一年前の「神の儀式 」の意味も私にはハッキリと分かってきました。

あれから一年経って、又、名張市で とあること の報告をすることが大事な大事な祭典の意味でした。

 生れ出ましたねぇ 神様と共に皆で祝福をした素晴らしい祭典でした。

このことは 今は言えませんが、「あの日、あの時がそうだったんですね」と分かる日必ずやって来ます。

みなさん、 素晴らしいその瞬間を見届ける為に、その日まで健康で長生きしましょうね

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原初の生命の樹

2012-11-09 12:00:00 | かごめかごめの真実とは

2012年11月8日

午後からいつものように眠気に襲われ、そして目を覚ますと、「書きなさい!仕上げなさい!」と言われているようで、伊王島(長崎県)から八幡山(兵庫県)まで伸びる生命の樹を書き上げました。そして・・、重要な事を気づかされ宝船のルートを修正させられました。

それは、関門海峡から真南に向かって必ず立ち寄る場所、立ち寄らなくてはならない場所がありました。 「宇佐八幡の神様に必ずご報告がいりますよ」と、生命の樹はそのことを教えてくれました。

伊勢神宮から生野へ伸びる生命の樹(カバラ)以前に入念に計画された生命の樹が浮かび上がりました。

カバラの国土にあたる地点は王島勢神宮と異なりますが、王冠にあたる所は、全く同じ生野です。 王冠にあたるところに、 鶴と亀が山を使って壮大なスケールで地上絵が造形されている意味は重大です。

さぁ、ますます 王島 島 大王崎 伊勢・・、そして投媽(出雲)の関係は?

 なる大王様ってだれでしょう!?

生命の樹(カバラ)の王冠にあたる場所は、古代、シオン(死野)と呼ばれていました。そしてそこには、対の王様のお墓という峯(ゼッポウ) という山もあります。 そこには十字架の光や、光の滝も現れました。

日本建国の絶対の大王って・・誰でしょう

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