かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

東京で3回シリーズのセミナー開催

2017-03-31 10:41:07 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2017年3月31日(金)

トータルヘルスデザイン セミナーのご案内

トータルヘルスデザインでは様々な分野で活躍されている話題の講師をお招きしセミナーやイベントを開催しています。

【東京】ゼロ磁場の秘密と日本人のルーツ、役割をひも解く(全3回

持ち運びできるゼロ磁場発生装置「テラファイトシリーズ」開発者の上森三郎さんをお招きして、ゼロ磁場のしくみと日本人のルーツに迫るセミナーを開催します。上森さんは一級建築士としてアトピーを改善する住まいを研究した結果、原因が水や食にあることを突き止め、ゼロ磁場を応用した活水装置を作り、驚くほどの成果を上げています。その後「テラファイトシリーズ」を開発した直後から届くようになった、見えない存在からのメッセージに従って忠実に検証した結果、数多くの偶然の一致から浮かび上がる古代史の真相を見せられることになり、数冊の著作で出版されました。当日は“ゼロ磁場”とは何なのか?その仕組みとは?というお話しから、常識では考えられないような史実からひも解く、日本人のルーツと世界に調和をもたらす日本人の役割などについて幅広くお話しをいただきます。お楽しみに!
 
 
 


※講座は予約制です。当日ご来店いただいても参加できない場合があります。
必ずお電話で事前にご予約のうえご来店くださいませ。
ショップ営業時間:10時~17時/定休日:日曜・祝祭日
東京元気アップショップアクセスface154
・・・
このセミナーは価値あるセミナーですよ!
この頃には第四冊目の素晴らしい本も出来上がっているでしょうね。(うえもり)

この記事をはてなブックマークに追加

四冊目の本のカバーに注目!

2017-03-30 10:53:05 | かごめかごめの真実とは

2017年3月30日(木)

 3月27日 メールが来ました。

・・

感謝です!

カバー用に

「七福神、宝船、軍鶏」

一体のオブジェかイラスト

あるとありがたいです

石井健資 Ishii Takeshi

・・

 それで今、矢野さんが急きょ四冊目のカバー用のイラストを描いていま~す。

今日、30日には完成して先方へと送られますから・・・、いよいよ出版予定日は煮詰まってきそうです。

内容も凄いものですが、カバーも素晴らしいものになりますねぇ。

  今から、出来上がりが楽しみです。 ワクワク、ドキドキです。

 


この記事をはてなブックマークに追加

栃木・那須スキー場の雪崩事故が発信しているシグナル

2017-03-29 11:33:12 | かごめかごめの真実とは

2017年3月29日(水)

 痛ましい事故が発生しましたが、この事故は私達に重大なことを教える神様からのシグナルです。

いつも事故や事件は、その地を注視するようにと聞こえる私です。

岐阜県の御嶽山の突然の噴火事故もそうでした。

今振り返ると、御嶽山のすぐ西に、「日月神示」が教える重要にして重大な「日月の山」があることを神様は私達に見つけるように促していました。

今回も全くそのようです。

事故現場近くに、重要な山があることを教えています。

先ず教えられたのが、「御富士山」の存在でした。そしてその山が教える重要な山が「剣が峯(1799m)」 、茶臼山も霊峰です。

重大なベンチマークのゼロポイントの山である「日月の山」から「御富士山」までと全く270㎞と同距離にあたる同じような名の山が、兵庫県の姫路市にある「小富士山」です。

そしてその二つの山は、日本海のベンチマークマウンテンである「宝達山」からも全く289㎞と同距離です。

この小富士山は、イエス・キリストの遺体を入れたイエスの陵墓を教える重要な山でした。

また、「御富士山」が重要な山だと教える那須の「剣が峰」は富士山の「剣ヶ峯」を教えます。

そしてその富士山の「剣ヶ峯」から那須の「剣が峰」までの距離とほぼ、228㎞と同じ距離だけ西へ行ったところに重要な山があることを教えます。

「さぁ調べなさい、探しなさい」と。

・・するとどうでしょう、そこには、滋賀県甲賀市「神」に、「那須ヶ原山(799,4m)」があります。

これは、神様がこの国の古代の歴史とその真実を表に出すようにと強いシグナルを発信しています。

神河町にある卑弥呼の岩戸を早急に開けて、「私が何を成したかを、世界中の人々に伝えてください」と伝言して消えた、卑弥呼の御霊を光の世界へと返してあげなくてはなりません。

卑弥呼の陵墓の岩戸を一刻も早く開けることを神々は強く促しています。 

 


この記事をはてなブックマークに追加

こちらも同時発売しましょう

2017-03-28 10:11:30 | かごめかごめの真実とは

2017年3月28日(火)

 27日(月) メールが届きました。

 

46ソフト1852(2000)円✖️2000部

メイン:[新装版]世界文明の「起源は日本」だった

サブ:この国の《重要聖地》から世界史を俯瞰せよ!

上森三郎

巨大地上絵群が証明する

旧約聖書=モーセも、新約聖書=イエスも、その始まりは日本!

空海さまの「ひな型日本の巨大国仕掛け」がとうとう解き放たれた!

戦いに疲れた世界は今こそ《霊峰・日本》にたち戻るがいい!

 

四冊目の本と、一冊目の新装版は同時発売の予定のようです。

ですから、一冊目の本は、貴重な貴重なものになるでしょう。 早や、アマゾンの新品の値段は、一日で跳ね上がりましたね。

さぁ~、新装版と四冊目の本の発売日は、いつになるのでしょう・・。

四冊目の本は、間違いなくアマゾンに出品されると同時に無くなってしまいます。

これは断言できます!

書店に並べられても、アッと言う間に無くなることでしょう。

全国的に見たとき、限られた書店にしか、しかも数冊ほどしか置かれないでしょうからなかなか手にすることはできないでしょうね。

何度でも刷増されるでしょうが、初版ほど値打ちがあるのでしょう。 

四冊目の初版を手に入れられるのはラッキーな方でしょうね。 

四冊目の内容は、凄い! 本当に凄すぎです!!

 空海&七福神からの超緊急 メッセージ!です。

 


この記事をはてなブックマークに追加

ありがとうございました。感謝!!

2017-03-27 10:00:40 | かごめかごめの真実とは

2017年3月27日(月)

 (株)トータルヘルスデザイン様主催の名古屋での講演会には沢山の方々に来ていただきました。

満席状態でしたね。 本当にありがとうございました。主催者の方々と、皆さまへ感謝いたします。

これからもよろしくお願いいたします。

又、会場では私の二冊目と三冊目の本も販売されていましたが、たくさんご購入くださいました。

ありがとうございました。

「一冊目の本はないのですか・・」と言われる方も居られましたが、

実は、一冊目の “世界文明の「起源は日本」だった” は、第四刷 2014年6月11日 迄で7000冊刷られたようなのですが、売り切れてしまったようです。

そこで、新たに新装本として発刊されることのようです。

一冊目の本は今、アマゾンで新品として、三冊残っているようですが、定価の3倍4倍もの値が付いていますが、これも貴重なものですねぇ。

多くの読者の皆さまにも感謝いたします!

4冊目の本の原稿の校正もとっくに終わっていますので、四冊目の本が書店に並ぶ日が今から楽しみです。

一冊、二冊、三冊・・その上での四冊目。 

この内容は、連続していて、四冊目が出ていない今ですが、もう5冊目の原稿作りに着手しました。

昨日の神戸でのセミナーにも沢山の方々に集っていただきました。皆様にも感謝です。

そして、セミナーが終わる間際に、私の手元にあった4冊目の本のゲラを持って帰られた方もいらっしゃいましたね。

持って帰られて一気に読んで居られることでしょう。 

それとセミナーが終わってからの懇親会の場で私がいつも思っていたことを聞いてみました。

「私のブログにいつも、“いいね!1”とされている方が居られるんですが、どんな方なんでしょうかねぇ」と私。

すると即座に笑顔で、

「私です!」と、男性の方。

「そうだったんですかぁ・・」と私。

私にとって謎のタイガーマスクは、兵庫県尼崎から来ておられた男性Mさんで、名前は「直人」さんでした。 

直人さん、ありがとう!感謝です!!

 

 


この記事をはてなブックマークに追加

おもしろい石が・・

2017-03-26 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年3月26日(日)

 安栖里で行った神社や山には、全てにおいて意味がありました。

道を間違えて通った場所にこそ、大きな意味がある場所でした。

神様の誘導、お導きをまたまた知らされました。

「あれ~、面白い石ですね」と、やはり武部さんが発見しました。

面白い石の前で手を合わせると・・、正にその日に登る333の山でした。

・・

  月に一回のセミナーは、日曜日ですが、今日ありま~~す!


この記事をはてなブックマークに追加

応神天皇の故郷は白鳥座の安栖里にありました

2017-03-25 04:53:41 | かごめかごめの真実とは

2017年3月25日(土)

 「角屋」さんの宴が明けて、翌日行った神社や山などから、法則性に則った三角法から導き出された図形です。

「見解け」と言われた「三峠」・・それは「三峠山」から、「夏の大三角形」に輝く三つの山が見通せるということでした。

大本の開祖様が山籠もりしたといわれる「弥仙山」。

「長老」は、「長老ヶ岳」でしたね。

そして・・・514mの山。 神様は、「来いよ!」と武部さんを呼んでおられます。

その514の近くに「ハートの山」もあります。

 

 アルタイル(わし座) ・・・ 弥仙山

 ベガ(こと座)     ・・・ 長老ヶ岳

 デネブ(はくちょう座)・・ 514mの山

  これらの三つの山を、三峠山から「見とけ!」「見解け!」と言って居られるようです。

・・

 デネブ(はくちょう座)に、応神天皇の故郷である安栖里・和知があることを応神天皇陵は教えていましたね。

・・・

 今日25日は、名古屋駅近くで、完全な「ゼロ磁場」ができるテラファイトの講演です

予約されて居られなくても、当日の受付でも入場できるとのことです。 

ご先祖様が何か素晴らしいメッセージを届けてくれるかもしれませんよ・・!!


この記事をはてなブックマークに追加

お金は神様たちの血液

2017-03-24 10:16:40 | かごめかごめの真実とは

2017年3月24日(金)

 武部さんは、意外と早く到着しました

それで、早速食事をすることになりました。

部屋は、二階の「長老」の間でした。

泊まれる部屋は4室のようでしたが、「長老」「愛宕」「三峠」・・「鶴亀」となっていました。

私と武部さんが泊まった部屋は、「愛宕」。 椿さんが泊まった部屋は「三峠」。

「三峠」は、「みとけ」 と読みます。

神様は、よ~~く 「見解け!」と言われます。

「愛宕」は、マリア様。 応神天皇陵とマリア様の陵墓と安栖里の333mの陵墓の三点を結ぶと2:1:√3

私は、泊まった翌日に333mの場所に訪ねる為に、和知駅の前にある料理旅館「角屋」さんを選びました。 いえいえ神様に指定されたということが、すぐに理解できました。

「長老」の間で食事なんです。 長老・・、それはイエス、あるいはその方のご先祖さまであるモーセでしょう。

和知・安栖里は、どうもイエスやモーセの子孫の方々に所縁のある地のようです。

私は、日ごろから武部さんに対して、「武部さんはモーセの直系です」と言い続けていますが、その武部さんと「長老」の部屋で、食事は「牡丹鍋」でした。

おっさん2人にいつも紅一点で椿さんが加わります。  

「何?牡丹!」 牡丹と言えば・・花王。 ・・牡丹は、マリア様を表していますよ。

猪と牡丹、これも何かを訴えているように聞こえてきますねぇ。

和気神社へ行くと、獅子でなくイノシシさんが出迎えてくれます。

んん~~和気清麻呂さんも登場したようですぅ・・。

和知は、鮎料理が有名のようですが、今は季節外れで新鮮なものはありませんが、女将さんが特別にアユの燻製を用意してくれていました。

私は最近いままでにない思いを強くするようになりました。

それは、・・

 食事をしたり、飲んだりする行為は、実は目に見えない御霊たちが、私たち現世にいるものの肉体を通して味わっていたり、

目には見えないけれども、その御霊たちの交流が行われているのではないのかと・・。

そう思うと、全てにおいて疑問や謎が解けて腑に落ちます。

どうして・・この宿に泊まることになったのか。

「私の流れの子供達が一生懸命にお店をやっているので、辺鄙なところですが精一杯もてなしてくれると思いますので行ってもらえませんでしょうか。私達も精一杯の料理をしてお待ちしていますので・・」と。

そう思えるのです。

そして・・、「できますれば、地酒や土地の料理を沢山召し上がってくださいませ。お金を少しでも多く運んできてくださいませ。必ずやそのお金は、それ以上に増えてあなたの元へと帰るよう私達もあなたを応援いたしますから・・」とお宿のご先祖様達の声。

そう思えるのです。  贅沢でもなんでもありません。 

私達の身体を循環する水や血液のように、お金は神様たちの血液のようなものではないかと思う私です。

「私達の流れの子供達は、都会に行くこともせず、私達の・・、いえいえ日本の故郷を精一杯に守っています。どうぞ、多くの方々に・・少しでも多くのお金を運んで来てくださいましぃ。私達の願いを聞いていただきましたら、それ以上に私達も貴方様の願いが叶うように、あの世からですが応援いたしますから・・、お願いします!」と、言われるんですね。

・・そういうことで・・、いつもビールしか飲まない私ですが、「女将さん、地酒はありますかぁ」と私。

いえいえ、後ろの方は、「私は酒が飲みたいのじゃ」と。

そういうことで・・、

「は~~い、地酒を用意していますよ」と、ニッコリとチャーミングな女将さんがなお一層チャーミングになられます。 ご先祖様たちが、女将さんの身体を使って、声を発し、表情を表す瞬間が観てとれます。

そうやって、武部さんや椿さんと、私の身体に乗っかかっている御霊様たちと、首を長くして待って居られた神々様たちとの宴が始まるのでしたぁ・・。

「どうです、地の酒は美味しいでしょう」

「はい、美味しいです」

「どうです、牡丹鍋は!」

「美味しいですねぇ」

「どうぞ沢山召し上がってくださいましぃ」

「このアユもどうぞ召し上がってくださいましぃ・・、ここでしか食べられないものを用意しましたぁ」

「どうです!?」

「いや~~実に珍味ですのぉ!美味しい!!」

「ああ~~それは良かった良かったぁ。どうぞごゆっくりしていってくださいましぃ」

「本当に遠方から来ていただきまして・・、明日はうちの流れのものに言って、安栖里の重要な秘密の場所をご案内させますので・・」と。

まさか、次の日に大変な安栖里の秘密の場所を見せられるとは・・思う由もありませんでした。

この夜、いつまでもいつまでも、私達が寝静まった後から何千年かぶりかの宴が長老の間で始まったようでした。

その宴は、朝日が昇るまで続いたようでありましたぁ・・。

・・実は、四つの部屋の名前が「夏の大三角形」の存在を導いてくれました。

・・そしてそれを導き出すための 大発見!!  が,次の日待っていたとは・・ という話は、 ・・つづく

 

   明日は、名古屋の駅近くで講演会があります。  一人でも多くの方々に来ていただけましたら・・と、目に見えない方々が呟かれていますぅ・・。

 


この記事をはてなブックマークに追加

神様は凄い!・・おもしろい!!

2017-03-23 10:07:08 | かごめかごめの真実とは

2017年3月23日(木)

 先ずは、3月22日に大発見があったことをここに記録として残したいと思います。

いえいえ大発見ではなく、「教えられた」が正解なのでしょう。

それは、京都府綾部市から京丹波町にまたがる16㎞「夏の大三角形」が三つの山で描かれていたことです。

秘密NIPPONの超建国 裏返史 のP255に記載されたモーセの墓、テラの墓、アブラハムのお墓を教える「夏の大三角形」の図形と全く同じ図形です。

そしてその図形の中に、十倉先祖塚がある安栖里と和知が位置していました。

このことを、19日に泊まった 「料理旅館 角屋」さんで、バチバチのメッセージが私の目から脳裏に飛び込んでいることをその時点では知る由もありませんでした。

・・・

突然、椅子から立ち上がり 「神様は凄い!!」と、大声で私。

「ああ~~怖~~い」「社長、なんですかぁ!」と大声で専務さん。

それでも私の横で矢野さんは、黙々と悠然とお仕事をされていました。

そして、ワンテンポ遅れて・・「どうかされましたかぁ・・」と。

・・・

安栖里・和知という地域は、古代の歴史が秘められたただならぬ所のようです。

やはり神様が指定したお宿に、たくさんの意味とメッセージが込められていました。

神様は凄い!面白すぎます!!

話の始まり、謎解きの始まりは、「料理旅館 角屋」さんから始まりましたぁ。・・つづく

そうそう、武部さん、「来いよ!」と神様が言って居られますよ~~!!

 


この記事をはてなブックマークに追加

「山間荘園の地頭と村落」・・丹波国和知荘を歩く

2017-03-22 10:07:55 | かごめかごめの真実とは

2017年3月22日(水)

 3月19日(日)17:31 和知駅(京都府)へと着きました。

六甲道を14:45頃に出発して、尼崎から「特急こうのとり15号」で福知山へと行って普通電車に乗り換えて、そこから36分ほどで和知の駅です。

六甲道からおおよそ2時間42分かかります。

武部さんは、月に一回のセミナーが終わってから車でお宿まで駆けつけてくれることになっていました。

始めて降り立つ町には、どこか遠い昔に帰ったような風情が感じられました。

実はこの町に来ることなど数日前までは、全く予期していませんでした。

「和知」という地名も「安栖里」という地名も、生まれてこの方聞いたこともない私でした。

それが・・、桓武天皇の遺体を入れた山へと行ってから、またまたこの不思議な物語の初めの頃、「天皇家のルーツを覚えてくださいね。覚えてもらわないと私達が困るのです」と、教育係らしい2人の女性の波動が思い出されました。

そして、どんどんと、天武天皇と天智天皇の陵墓の関係から、伊勢の猿田彦神社との三点が、3:4:5の大事な基本形となる大矩(直角三角形)であることを教えられ、猿田彦神社と、神河町のイエス・キリストの陵墓とその二点の垂線上に、応神天皇陵が位置することを教えられます。

綺麗な二等辺三角形を描くわけです。これも、偶然の一致など絶対にありえないことです。

一気に応神天皇のルーツを調べるようにと言いますか、だれも知る由もないことを調べようにもありませんが、実は陵墓の造営の方角でキッチリとその埋葬者のルーツを知ることができます。

「監督さ~~ん、陵墓はどちらに向けて造るんですかぁ~」

「どちらの方向でもいいから、勝手に早く造れ~~!」などと、そんなことはありません。

陵墓は、その埋葬される方が、生前、一番思い出に残る地域、地点に向けて造りました。

その造る地点も意味ある場所に造られました。

国家のありようは、その時々の人間とその集団によって変わって行くものです。

どのような政変劇や混乱がこの国で起きても、この国の歴史と真実を残すもの、それが、歴代の天皇たちの陵墓の位置と方角で読み解くことができます。

そのことは、磐座であったり、そこから神社や寺院も、お城までもが全く同じ考えのもとで造営されていました。

文書でいくら残しても、改ざんされたり改変されたり、消失されたりしてしまいますが、山や磐座、陵墓などは、そうたやすく全てを破壊することはできません。

先日、とある学芸員から古墳について話を聞きましたが、全く馬鹿げています。

「古墳は山の上などにはないのです」と学説を唱えるだけで、あまりにもかわいそうで哀れにも思います。

考古学とは、その学説とは・・、いかにもあやしい、片目をつむった学説のようですね。

古本屋で買ったりっぱな学術的な本には、「古墳は山の上に造られている」と書かれているのに、いつのまにか「古墳は、平野部か山裾」ということにされてしまっています。

どこからか、誰かの意図で、そのようにされてしまっているようですね。

天皇家とは第10代の崇神天皇からのことですか? 違うでしょう。

その以前から続いてきているでしょうが。

もうそろそろ、学者先生方も真実を語らないと、尊敬どころか軽蔑されだしますよ。

天皇家だってそうですよ。

応神天皇も、キッチリと自分のルーツを教えてくれていました。

応神天皇は、「私のルーツは、十倉であり卑弥呼であり、イエスであり、マリアであり、モーセに遡ると」と教えています。

全て、この大地に、そのご先祖である天皇たちの陵墓の位置とその方向が、この国の本当の歴史を教えてくれています。

・・・

そのようなことで、応神天皇陵が教える彼の故郷へと急きょ行くことになりました。

どうしてうちの山には来てくれぬのじゃ!」とも、おっしゃられておられましたので・・。

指定されたお宿は、料理旅館「角屋」でした。

武部さんがやってくるまで、ロビーで待つことにしました。

そして、郷土誌でもあればと思い、本棚に目をやると、

藤木久志・小林一岳 著 「山間荘園の地頭と村落」・・丹波国和知荘を歩く という立派な本が目につきました。

これらの多くの先生たちが、何十年もかかって和知を歩き、片山文書などを調べ上げて書かれた内容をさらりと目を通しましたが、「どうしてこの和知について何十年も研究をされているのだろう」

「おそらく特別にして特別な地域なのだろう」と言う思いと、「やっぱりここに来たことは、確かなものに導かれている」との思いを強くしました。

さらりと読み終わったころに武部さんがやってきました。・・・つづく

 

執筆者一覧  

小林一岳(こばやし・かずたけ)

桜井 彦 (さくらい・よしお) 蔵持重裕(くらもち・しげひろ) 

松本 保(まつもと・たもつ) 黒田基樹(くろだ・もとき) 

窪田涼子(くぼた・りようこ) 遠藤ゆり子(えんどう・ゆりこ)

長谷川裕子(はせがわ・やすこ) 増山智宏(ますやま・ともひろ) 

藤木久志(ふじき・ひさし)

 

 

 


この記事をはてなブックマークに追加

安栖里は応神天皇の故郷

2017-03-21 10:14:43 | かごめかごめの真実とは

2017年3月21日(火)

 3月20日(月)春分の日、十倉氏のご先祖様へのご挨拶に、京都府京丹波町の安栖里(あせり)へと行きました。

素晴らしいところでしたねぇ。

先ずは、戸倉先祖塚へと行ってご挨拶をしてから、目指す山(お墓)へと登りました。

コンビニで買ったお酒「白鶴 まる」を、山頂点にタップリと撒きました。

 安栖里は、第十五代 応神天皇の故郷でした。 ・・つづく

 


この記事をはてなブックマークに追加

3月25日(土)名古屋で講演会です

2017-03-20 07:07:07 | 浦島太郎の亀さんになりたい

2017年3月20日(月)

25日、土曜日は名古屋での講演会です!

 会場は、オフィスパーク名駅プレミアホール403

12:30~17:00  申込みは、(株)トータルヘルスデザイン 

ちょうどこの頃に第四冊目の本が出る予定ですが、この日に間にあったら良いな~と思う私です。

中部地方の方とやっとお会いする機会に恵まれて嬉しく思っています。

楽しみにしています。

申込みは、(株)トータルヘルスデザイン 迄。

・・

3月25日は神戸のセミナーと重なりましたので、神戸での毎月のセミナーは翌日26日、日曜日に行います。

 

   

 


この記事をはてなブックマークに追加

気になる十倉さんのルーツ

2017-03-19 11:44:11 | かごめかごめの真実とは

2017年3月19日(日)

応神天皇の故郷を調べていたら、素戔嗚尊=牛頭天皇を先祖神とする十倉氏の先祖塚などが祀られていると言う地域だった。

十倉氏とは何者!?  十の倉・・とは!

私にはカタカムナの文字が過ぎりましたねぇ。

十倉のトは、意味は、「統合で」数霊が17(10次元)です。  

この不思議な世界へと入り込んだ最初の頃に、胡麻駅という駅の近くの丸山へと行った時、謎の女性「翼さん」にそこから電話した時、上空の写真を撮ってくださいと言われた撮った写真に古代の女性らしき映像が写っていました。

その画像を濃淡をつけて処理すると、右手で十字架を持ってる画像が浮かび上がりました。

その情景は、中国の千山で描かれていた八仙人の一人の特徴を「十字架を持つ女性」で印した何仙姑と全く同じなのです。 

 胡麻駅前にある丸山上空に現れた女性の雲

・・・

私が教えられたことは・・、応神天皇は、卑弥呼の曾孫にあたると教えられています。

応神天皇陵は、キッチリと生まれ故郷に向けて造営されていました。

その故郷一体に十倉さんの姓が集中していることを示すのが下の十倉さんの姓の分布図です

兵庫、京都に集中しています。

ちなみに、兵庫県加古川市260人・丹波市250人  京都府船井郡京丹波町120人・京都市100人・綾部市30人・南丹市20人・亀岡市20人・舞鶴市20人・・と、全国で1600人ほどという情報ですね。

十倉さんのルーツには、大いに日本と世界の歴史の秘密と謎が秘められているようです。  

大変な秘密が・・・。 その答えは、やはり十倉の 「十」 にあるようです。

  今日から、応神天皇の御両親や御身内の方々、そして・・十倉さんのご先祖様たちのところへとご挨拶に行ってきます。

  持って行くお酒は、鴨鶴なのか・・鶴亀なのか・・ ・・、本当は、「邪馬壹国」なのですが、今、売り切れて無くなってしまっていますしぃ・・・何を持って行くのかなぁ・・??

 

 十倉氏のルーツは、イエス・キリスト であり モーセ でした!


この記事をはてなブックマークに追加

またもや・・333

2017-03-18 12:15:35 | かごめかごめの真実とは

2017年3月18日(土)

 桓武天皇のお墓へと先日行きましたが、今度は、応神天皇が思い出の地である故郷へ行きたいと言って居られるご様子です。

マリアの墓と、応神天皇陵と、応神天皇の故郷に眠るご両親のお墓でしょうか・・、キッチリと2:1:√3の直角三角形を描きます。

私達は、肉体を捨てたら自由にどこへでも行けると錯覚しているところがあるようです。

この肉体があって初めて自由に移動し感じることができます。

そのような意味では、私達の身体は、ご先祖様達が乗る宇宙船のようなものなのです。

さぁ~応神天皇も久々に御両親たちが待たれている故郷へと帰られることでしょう。

故郷ではご両親たちもソワソワして、御待ちの事でしょう。

マリア様の時もそうでしたが、神様達は非常に やきもちやき のところがありますよ。

「あちらの山へも、向こうの山へも行かれているというではないか。どうしてうちには来てもらえぬのじゃ、どうしてじゃ!」と。

「はい、武部の方は何せ、お忙しくて・・」

「三郎どのはどうなされておる」

「ハイ、三郎どのは、蛇や熊が怖くて武部の方が居られないとダメのご様子にて・・」

「何!? 最初の頃は、一人でどこの山の中までも行って居られたと聞いておるぞえ」

「ハイ、今は、三郎どのは、磐座の面白さを覚えられたご様子にて、武部の方なしではダメとのことのようです」

「では、武部の方に来てもらえるように、皆で祈るのじゃ! 祈るのじゃ~~!! サンサンサン 333」


この記事をはてなブックマークに追加

地球のエネルギーを、使いこなす

2017-03-17 07:07:07 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2017年3月17日(金)

 一流も認める“ゼロ磁場”パワーの魅力!

 内藤さんと、天野先生のコメントが掲載されていますねぇ。

(株)トータルヘルスデザイン様の元気アップ通信2017年第112号の記事です。

テラファイトアースが今、注目されています!

 


この記事をはてなブックマークに追加