かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

皆様、新年明けましておめでとうございます

2016-12-31 20:39:29 | かごめかごめの真実とは

2017年1月1日(日)

いよいよ日本にとっても世界にとっても重要な一年の幕開けです。

私には少なくとも2つの未来の映像が観えます。

 

どちらの情景を見るかは皆各々、自分自身にあると思っています。

後悔のない人生を歩むべく、常に微かな神様のサインと響きを逃さないようにキャッチし、神様の手足となって行動したいと思っています。

「神様、今年も私を自由自在に使ってください!」と。

・・・

Kさんが年末に綺麗な花をスタップサロンに届けてくれました。

Hさんの鶴と亀の飾りとともに、事務所入り口に飾らせていただきました。

ありがとうございました。

・・・

実は31日に、入り口に飾ったKさんからの花と、武部さんが植えてくれて咲きほこる花々を持って、神河町へと行きました。

31日の朝、重要なことを教えられました。

日月の山と後醍醐天皇陵と、とある地点を結ぶと、見事に2:1:√の地点があります。

そしてその地点と、イエスの陵墓と卑弥呼の陵墓を結ぶと、見事に3:4:5の大矩を描きます。

これはもう只ならぬ出来事です。

最初は、後醍醐天皇の遺骨を持ってきたのかと思ったりもしましたが、どうもそうではなかったようです。

でも、後醍醐天皇は、それらの事情をみな知っていたようです。

「神様~教えてください」「いったい誰のお墓なんですか」「歴史上に名を遺した人のお墓ですか」と。

・・

「そうなんですかぁ、一切世の人達が知らない人の墓なんですか」

「男性ですか」・・「では女性の人の墓ですか」

「そうですかぁ・・どちらでもない」

「どちらでもないとなると・・どちらとも・・!」

「そうなんですかぁ、卑弥呼のお父さんとお母さんのお墓なんですかぁ!!」と。

そう教えられたら一刻も早く行かなくてはということになり、

「Kさんのルーツをたどれば、ひょっとしたらその方々がご先祖では・・」と閃き、奉献の為に造った邪馬壹国のお酒とともに持って行きました。

・・でも、たどり着くことができませんでした。

改めて武部さんとともに行きたいと思います。近いうちに・・。

卑弥呼おばさんは入場間際に、イエスの墓と両親の墓を見やって入定していますね。

卑弥呼の陵墓から見通す場所にそれらのお墓は造られていました。

今年も王家の人達のお墓参りが私の仕事のようです。

 

 

 


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日本には霊ライン網が構築されている

2016-12-30 20:56:13 | かごめかごめの真実とは

2016年12月31日(土)

 ああ・・12月31日ですかぁ・・。

今年も沢山の人達との出会いがありました。

そしてその方達から貴重なメッセージを頂き、そのメッセージによっての導きで重要にして重大なことを教えられました。

その最大なものが麻賀多神社の存在と、その神社が教えるベンチマークマウンテンである「日月の山」の発見でした。

この山の発見は、モーセやイエス、そしてマリアや卑弥呼の陵墓など今まで関西以西に集中して教えられてきたものが、「日月の山」をコンパスの基点のようにして関東に移し替え、ご先祖様たちとともに先人たちは国造りをしていることでした。

この日本の礎を築いた、・・いえいえ世界の礎を築かれ「神」となられた私たちのご先祖様を忘れることなく、常に神と共に文明文化の発展に心血を注がれたことが理解できます。

せめてお正月だけはと神社やお寺へとお参りする習わしが日本人にはありますが、これはなんと素晴らしいことなのでしょう。

人間でいえば、大事な脳や心臓につながる神経や血管、経絡のようなものです。

確実に全てに繋がる霊ライン網を作り上げてくれていました。

神社の大小ではありません。人知れず奥山に存在する祠までもがそのようになっています。

どうぞ近くの産土神社で、又はお寺で、又は自宅の神棚や仏壇で・・、どうしても動けない事情のある方は、その場でも十分です。

そのことを意識して、そこから世界の平和を祈っていただきたいと思います。

ご先祖様たちに深く感謝ができる自分にやっとなれました。

今年もありがとうございました。

いつも見守ってくれて・・ありがとう! 

嬉しくて・・涙がこぼれてきます ・・ 。 

出会いに感謝いたします。



 


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年末押しつまって・・、後醍醐天皇の本当の墓か!?

2016-12-30 14:52:11 | かごめかごめの真実とは

2016年12月30日(金)

 日月の山から皇居までの距離と後醍醐天皇陵までの距離が同距離の綺麗な二等辺三角形が描けました。

そして、日月の山から後醍醐天皇陵とイエスの陵墓がこれまた2:1:√3に近い綺麗な直角三角形を描きました。

・・・でも、見事に2:1:√3の地点に陵墓らしきコンタラインが見つかりました。

・・というのも以前から見つけてはいたんですが、だれの陵墓なのかが響いてきませんでした。

でも・・、これらの現れた図形からの流れから、後醍醐天皇の遺体を入れた陵墓だと響いてきます。

世界の聖地である神河町の王家の丘に、後醍醐天皇も祀られているようです。

・・・

31日 ・・ 胸の動悸がなかなかおさまりません。

      それで・・もっともっと調べさせられました。

      そして・・教えられました!

      その方の血を後醍醐天皇もひいているとのことですが・・、誰でしょう??

 

 

 


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真里谷とマリヤと・・マリア様

2016-12-29 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2016年12月29日(木)

 総社麻賀多神社(麻賀多大神宮)が向いている方角は205度でした。

この神社が教えているその方向は、千葉県木更津市真里谷にある真里谷城跡でした。

又、人が手を合わす御神体山は、茨城県日立市宮田町にある神峰山(586.7m)でした。

「真里谷(まりやつ)とマリア様のお墓は、何か関係ありますかね」と川辺さんからの問い合わせに私は、

これは間違いなく見えない世界からのメッセージに聞こえました。

だって、真里谷と書いてあったら私には、「マリヤ」としか読めません。

「マリヤツ」とは、絶対に読めません。

それで、地理院地図でいつものように図形を描くと、ベンチマークマウンテンの宝達山から真里谷城跡までと、岡山県美咲町にあるマリアの墓までとの距離が全く同じです。

そして、なんと、麻賀多神社が教えている「日月の山」から、真里谷城跡までとイエスの陵墓までの距離がこれまた全く同じ距離で、それぞれ綺麗な二等辺三角形を描きます。

そしてそして、これまた何と、真里谷城跡と糸魚川の大火から教えられた天王山と、イエスの陵墓とを結ぶと、見事な2:1:√3の図形になります。

このような偶然が起こる確率とはどれほどの確率なのでしょう・・か。

これはもう必然の何ものでもありません。

・・・

 んん~~ん、茨城県北部で震度6弱の地震発生とは、神峰山の神様が動き出した模様ですね。

 

 

 


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霊界と遅れること5年

2016-12-28 11:20:47 | かごめかごめの真実とは

2016年12月28日(水)

今日の朝TVをつけると、安倍総理の真珠湾での演説が映し出されました。

思い返せば不思議な出来事がありました。

2011年11月11日に、天皇陛下の命を受けられた方のご臨席のもと、厳かに「神の儀式」を執り行いました。

それにあたり私は、2011年10月13日~18日にハワイに行かされ、安倍総理が演説していたあの記念館に行かされました。

霊界ではすでに5年前にそのセレモニーが行われました。

向こうの世界で、マッカーサー70年目の節目にどうして誰もこない」と、昭和天皇が責められていました。

それで・・昭和天皇が夢に現れて、「王子に言っても、誰も・・行かないので、行ってもらえませんでしょうか」と言うことで、私が名代で行かされました

・・と、言っても誰も信用しないでしょうが、 これは本当の話なのですから・・。

                       

 


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総社麻賀多神社にも大いなる秘密が隠されていました

2016-12-26 15:03:35 | かごめかごめの真実とは

2016年12月27日(火)

 麻賀多神社には凄い秘密が隠されていましたが、そこからほど遠くない所に、総社麻賀多神社があります。

なんと! この神社にも凄い秘密がありました。

この神社が向いている方角は、木更津市にある今は無き真里谷城でした。

この真里谷と岡山県美咲町にあるマリアの墓とは、日本海のベンチマークマウンテンである能登半島の宝達山から綺麗な二等辺三角形を描きます。

偶然ではありません。

又、ここで祈る山は、日立市にある神峰山でした。

これらの山や城などの重要ポイントから次々に重要なことがらが浮かび上がってきます。

・・・つづく

                 

 

 


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急げ!時間が無い!!

2016-12-26 09:44:24 | かごめかごめの真実とは

2016年12月26日(月)

 麻賀多神社の存在と由緒を日置さんに教えられてから、「日月の山」の存在と共に、その大事な山に向けて神社が造ってあることを国土地理院地図から知ることができました。

そして、川辺さんにその麻賀多神社へと連れて行ってもらってコンパスグラスで計測すると、281度に向けてキッチリと建築されていることが確認できました。

参道も・・、地理院地図の正確さを確認することもできました。

この神社で手を合わすと101度の方向を拝むようになっていましたが、・・この方角には、銚子市猿田町にある猿田神社でした。

まちがいなくここに手を合わせるようになっています。

又、その猿田神社で手を合わす330度方向に、新潟県三条市吉ヶ平に「猿ケ城」(650.9m)と言う山があります。

申年の今年、初めから猿田彦=イエス・キリストのことを徹底的に教えられていましたが、年の瀬に決定的な証拠となるものを教えられた気がします。

猿田神社、猿ケ城の2点を結んで、2:1:√3の地点に京都府船井郡京丹波町中台に「鼓山」(314m)にコンタラインが鼓のような綺麗な山が存在しています。

この山の周りには、よ~~く調べると、私の目には沢山の古墳が映し出されます。 また、この近くには、塩谷古墳など沢山の古墳があるようです

そして猿田神社からこの鼓山を引き通したラインに前方後円墳であるイエス・キリストの陵墓が存在します。

又、その位置をキッチリと教える為に、又、1:1:√2や2:1:√3にベンチマークの島や山が存在しています。

さぁ~ここまでくれば、神河町のイエス・キリストの陵墓や、その血縁である女王卑弥呼の陵墓も、計算の上に計算してその位置情報を割り出せるようになっています。

神河町の方々は、安易にそれらの大事な陵墓の傍に、風力発電だなんだと近視眼的な事業を行うことを慎まなければ、ご先祖様たちが代々命をかけてやってきたことを踏みにじることになります。

もしそのようなことがあれば、それらに関わった人々の御霊がどのようなものになるかは、推して知るべきです。

隠ぺいされ続けてきた、女王卑弥呼やイエス・キリストの御霊上げを一刻も早くやらなければ、この地球上に災難が降りかかることになります。

「急げ、時間が無い!」と最初から言われていたことが耳から離れません。

       

 

 


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お礼

2016-12-25 21:54:00 | かごめかごめの真実とは

2016年12月25日(日)

 昨日のセミナーには沢山の方々に来ていただきました。

ルームに入れなかった人も居られたようでしたが、本当に遠方からありがとうございました。

感謝申し上げます。

お伝えしたい情報があまりにも膨大となっています。

PCの中も整理がつかないほどです。

日々教えられる情報は途切れることがありません。

そして深まる謎。

山、磐座、古墳、城、・・、それらの位置情報が、全てに関係性があり、その位置決めが単純な三角法により精確です。

それは人間の神経や経絡のようでもあります。

そしてそれには法則性が見られます。

そこから重要なメッセージが聞こえてくるようです。



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天皇誕生日の日に、この国の礎をつくった偉大な大王であるモーセやイエスの墓を指し示す「天王山」を教えられました

2016-12-24 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2016年12月24日(土)

今年の冬至は12月21日でした。

私は22日の早朝、それはそれは黄金色に映し出された何ともいえない朝焼けを印象深く眺めていました。

そしてその日は、冬にしては暖かい、春一番のような突風に見まわれました。

22日その日、AM10:30頃、糸魚川市大町では、大火が発生しました。

中華料理店から出火したとはいえ、通常は5月ごろから9月ごろにかけて北陸地方でよく起こるといわれるフェーン現象が関係して大火になったようです。

そして23日、天皇誕生日でした。

私には、糸魚川に注目!新潟に注目!・・と、言われているようで、地理院地図を見て驚いたのは、磁針で87度方向へ70㎞の地点に天王山(343.2m)という重要な山があること教えられました。

この天王山は、モーセの墓やイエス・キリストの墓をキッチリと教え導く大事な山でした。

モーセやイエス・キリストが天皇家のルーツであり、その天王のお墓の位置をキッチリと教え導く仕掛けをこの大地に印していました。

天皇誕生日の日に、この重大な鍵となる「天王山」を教えられたということを、天皇家の人々も私達も真剣に受け止めなければなりません。

 

 

 


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天皇と国民と・・世界市民は、大王イエス・キリストの墓を祀らなければならない

2016-12-23 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2016年12月23日(金)

初代大王イエス・キリストの陵墓の位置を教える大事なベンチマークの山々や島々などで、

キッチリとした綺麗な三角法を駆使し、その墓の位置が後世の私達に分かるように、この日本の大地に書き記されていました。

申年のギリギリの天皇誕生日に間にあってやれやれです。

・・もう隠し事はできません。

日月神示を降ろした神が、「日月の山」があることも教えてくれましたし、今こそ私達に覚醒を促しています。

AD30年のウソがバレルこととなります。

このことで、過激化する世界の紛争が終焉の方向に向かいだします。

今こそ縄文日本人のDNAが目を覚ます時です!! 

世界の平和の為に、勇気を持って行動せねばならない時が来ましたよ!!

もう、一番鳴きだしましたよ~~~!!

 

 


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日月神示が降ろされた麻賀多神社は、古代史を教える重要な神社です

2016-12-22 11:27:35 | かごめかごめの真実とは

2016年12月22日(木)

 古代の人達は集落を形成していくとき、三角法に則って移動し新たな集落を造っていったように受け止められます。

日月示が降ろされた麻賀多神社は特別で重要な場所であり、その地は聖なるポイントであり、王家の人達が祀られた陵墓のようです。

首山 神野山 蜆塚遺跡 ・・ と、モーセの墓と麻賀多神社の位置関係は見事です! きれいな図形を描きます。

モーセの陵墓近くの竹野神社と、麻賀多神社に彫られていたと、の彫り物は、このような関係を見事に教えているようです。

今年の干支の申年は、猿=イエスに関することを徹底的に教えられましたが、もうそれもクライマックスで、いよいよ来年の干支の鶏=モーセについて、いろいろ教えられだしたようです。

この不思議物語は、だんだんと古い時代・・、もっと古い時代へと誘っているようです。

麻賀多神社のもっと凄い秘密は、亀さんが教えてくれま~す!

 


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姫の路 シュメールの故郷へ 聖地巡礼ツアー のお知らせ

2016-12-21 10:20:25 | かごめかごめの真実とは

2016年12月21日(水)

 2017年2月3日(金) 大事な節分の日に、「姫の路 シュメールの故郷へ」 聖地巡礼ツアーが決定しました。

姫路城が女王卑弥呼の陵墓に向けて造営されていた事実から、「姫路」という地名は、間違いなく御姫様の陵墓への路であることを教えていました。

そして女王である御姫様の陵墓が、どうして神河町にあるのかというのは、5代前のご先祖様、すなわち世界の大王イエス・キリストの陵墓や、王家の人達の墓守を卑弥呼がしていたからです。

では、どうして大王イエス・キリストの陵墓が神河町にあるかというと・・、なんと、その地域こそがシュメール人の故郷だったからなのです。

シュメールの粘土板に残されたその印章の図柄の生命の樹や蛇の絵などが、全くその地域の川や地上絵などと同じなのです。

そして、その地域の神河町に、一万三千年前の福本遺跡があることからしても、そのことは十分に言えます。

24日(土)のセミナーで、そのシュメールの故郷は兵庫県の中央部であったことを、地元の古代史研究家の市川慎さんに発表していただきます。

そして・・、ツアーにも市川慎さんが参加されて、シュメールの里を一緒に歩いてみたいと思っています。

 

麻賀多神社の猿田彦の「猿」の秘密は、先ず24日のセミナーで話をしたいと思っています。

24日のセミナーは、市川慎さん、武部さん、そして私が話しますが、3時30分ごろから懇親会となります。

今から私もセミナーが楽しみです!

 


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麻賀多神社では、入り口の鳥居に向かって祈っていただきたい

2016-12-20 10:18:16 | かごめかごめの真実とは

2016年12月20日(火)

 麻賀多神社には立派な意味ある彫り物が施されていました。

本殿正面には鶏(シャモ)でしたね。この彫り物を本殿正面に見たのは丹後半島の竹野神社以来でしたから心臓が高鳴る思いでした。

そして 兎に蛇に牛です。 これらの意味を皆さんはお分かりでしょうか。

全て深い深い意味があるものでした。

ここの神社はただならぬ重要にして重大な神社であるということを先人達は教えています。

そしてここの森は、イエス王家に所縁のある人の陵墓のようです。

本殿に向かって拝殿から御参りされましたら、振り返って参道入り口の鳥居の方角と、少し左13~16度の方角にも手を合わせていただけましたら、ご先祖様達が大いに喜ばれることでしょう。

この方角に皇居の御所、京都の御所、・・そしてイエス王家の陵墓が重なります。

拝殿で本殿に向かって祈るその先には・・・ 「猿」 ・・ と、 つづきます。

                         

 

 

 

 


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麻賀多神社には大いなる秘密が隠されていました

2016-12-19 11:18:00 | かごめかごめの真実とは

2016年12月19日(月)

12月17日(土) 川辺さんに日月神示が下ろされた麻賀多神社へと連れて行ってもらいました。

麻賀多神社には大きな大きな秘密が隠されていました。

そこで皆さんが拝む方角は101度の方角で、それは銚子市猿田町にある猿田神社に手を合わせるようになっていました。

そしてその真逆は281度ですが、この方角にはキッチリ「日月の山」が造営されていました。

日月の山と、麻賀多神社と卑弥呼の黄金比率の十字架の交点近くにある「石ノ宝殿」とは見事に二等辺三角形を描きます。

謎はどんどん解けて行くようです。

銚子市猿田町にある猿田神社で手を合わせると・・・、なんとその御神体山の名前には・・・驚きです!!

驚き、桃の木、山椒の木・・この言葉も、秘密を教えているような気もしますが・・。

いずれにしても・・、 今年の干支は「猿」でしたが、これらのことを最後にして教えられましたねぇ。

「猿」の秘密を。

  ・・つづき・・ます。

・・・

 麻賀多神社は、イエス王家の陵墓である天神山熊山遺跡~京都御所~皇居の御所~麻賀多神社へと霊ラインが一直線に並んでいたんでしたね

麻賀多神社へと行かれましたら、必ず入ってきた鳥居の方へも手を合わせてください。 日月の山へと手を合わせます。

そしてちょっと左へ13~16度の方角へも意識してもう一度御参りしましょう。 

左へ13~14度がイエスの墓、マリアの墓がある方向です。

そして左へ16度がイエス王家の墓へと延びる霊ラインです。 皇居の方角です。コンパスグラスで265度の方向です。

皆様のご先祖様が眠る方角にもキッチリと手を合わせましょう。

         

 

 


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大阪城とモーセの墓とアロンの墓は二等辺三角形を描きます

2016-12-18 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2016年12月18日(日)

 大阪城と丹後半島にあるモーセの墓と、伊勢にあるアロンの墓とが、綺麗な二等辺三角形を描きます。

 豊臣秀吉や徳川家康は、これらの事も全てご存じのようでしたね。

 何を言っているか、皆さんには不思議な話でしょうが・・これも本当なのですよ。


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