かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

やっと行基さんのお墓へと行くことができました。・・そして東大寺大仏殿へ

2017-04-23 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年4月23日(日)

4月15日(土) 神河町の1000人の方々が眠る地点へと行くことができました。

そしてその翌日16日(日)、奈良県生駒にある行基さんのお墓へとやっと行くことができました。

そこから行基さんを伴って、奈良の東大寺大仏殿へと向かいました。

登大路地下歩道のトンネルは、正にタイムトンネルのように感じました。

行基さんは、どれだけこの瞬間を待ちわびたことでしょう。

壮大な大仏殿の中央部には、梵字の「ア」が飾られていました。

「新たなステージがここから始まる!」と言われているようでした。 

きっとそうなのでしょう。

大仏殿の東へ行ったところに行基堂がありましたが、小さくても、キッチリと、牡丹の花と蓮の花を彫ってありました。

マリアと卑弥呼です。

行基さまもこの国の歴史の真実を全てご存じでしたね。

ゆっくりと観て廻られたことでしょう。

そして・・、登大路地下歩道のタイムトンネルを再び通ってほどなくすると・・、そこは近鉄奈良駅です。

そこには、行基さんが立って居られました。

私は何度も何度も行基さんの顔をカメラのファインダーから眺めていました。

頬には涙がこぼれ落ち、やっと行基さんを強く意識することができました。

「行基さん、ありがとう!」と。

                   


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岩塊流と地上絵と失われたアーク

2017-04-22 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年4月22日(土)

 私は、兵庫県の中央部に位置する、生野、神河町の山中に幾度となく行っています。

4月15日も神河町の山中を歩きましたが、岩塊流(がんかいりゅう)だらけでした。

学説的にはいろいろ言われているようですが、北アルプスなど高い山々のそれと、兵庫県中央部と淡路島の岩塊流とは明らかに状態は異なります。

兵庫県の中央部には、山々を活用して、人の顔や、玄武(龍)、鶴と亀、メノラー、瓢箪、など、1㎞から2㎞ほどの巨大な地上絵が造形されています。

幾度となく地上絵群の山中を歩いて思うことは、「さわっている」と言うことです。 古代地球人と言いますか、古代宇宙人と言いましょうか、間違いなく「山をさわっています」。

この話、なかなか皆さんにはついて行けない話でしょうねぇ。

・・でも、私の情報から直ちにグーグルアースに手を加えて、見えにくくしてしまった人達が居られたのも事実でしたね。

その方々は、メノラーの地上絵を真剣に探されていたようでしたが、巨大な一対のメノラーも神河町に存在していて、いよいよ、黄金のアークが剣山でなく、生野、神河町に「ある」と、取り出しにかかるようです。

さぁ・・、みんなが気付き目覚める前に、生野、神河町の山から大事な失われたアーク取り出さなければなりません

慌ただしくなりそうですねぇ。  

                     

 

 

 


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邪馬台国の女王卑弥呼が使った石のベッドか!? それともそれは他国から来られる王様の為のベッドか!

2017-04-21 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年4月21日(金)

イワクラ学会の武部さんが、大発見!しました。

神様に教えられた奥山の山中に行くと・・、そこには女王卑弥呼が使った?キングサイズのベッドがありました。

女王卑弥呼のベッドでないとしたら・・、そこは迎賓館跡で、他国から来られた王様のベッドでしょうか。

ベッドには背もたれもキッチリと組まれていました。   枕も・・・!?

今は、当然として建物はありませんが、間違いなくそこは太古の昔の山城の跡でしょう。

他にも不思議な石がそれらのことを教えています。

大発見です!

4月15日(土) 神河町での出来事でした。 調査が必要です!

 


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巴形銅器・有鉤銅釧・銅鐸・銅鏡・・これら全て、測量機器でした!

2017-04-19 13:40:28 | かごめかごめの真実とは

2017年4月20日(木)

巴形銅器も測量器具でしたねぇ。

巴形銅器は三脚を固定し、有鉤銅釧(銅鐸)を吊るす為の道具でした!

そして、基準点に合わすための水平距離の微調整を行いやすくする為の器具でした。

 

銅鐸は測量の道具だった

 

上森が教えられ、解明してきたことの多くは、今の時点では、日本の常識とは異なる異説で、首を傾げる人も多いかもしれない。しかし、銅鐸は測量の道具だった、とする上森の意見は、一級建築士として自分の事務所を構えていた上森ならではの観察眼と知識に基づくものだけに、万人に受け入れられる説得力がある。

 

 銅鐸は、紀元前2世紀から、紀元2世紀に至る弥生時代の約400年間、日本列島で使われていたが、その後姿を消した、謎の青銅器である。

その用途も不明で、研究者の多くは祭祀に使われたのだろうとみてきた。内部に木や青銅でできた「舌(ぜつ)」と呼ばれる部品を垂らし、銅鐸そのものを揺らすか、舌のみを揺らして内面にあてて音を出したというのだ。

つまり、風鈴の元祖で、その後、巨大化して、鳴らすものではなく、飾り物になった、というのだ。

これまでに発掘された銅鐸の形は、いずれも似たような形をしている。上の図は、代表的な形である。

では、ほとんどの銅鐸に共通する要素は何だろうか?

 銅鐸は構造上は本体の「鐸身(たくしん)」と上部の「鈕(ちゅう)」に分けられ、鈕の真ん中には穴があいており、鐸身は末広がりになっているのだ。

 デザイン的には、直線で末広がりになっているものと、流線で下の方ほど広がりが大きいものがある。

そして、鈕と鐸身をぐるっと囲むように鰭(ひれ)がついている。最も初期のものには鰭がないものもある。

後期のものほどサイズは大きく、鰭に「飾り耳」と呼ばれる突起が付いているものもある。

 鐸身に文様のないものもあれば、「流水文」、「袈裟襷(けさだすき)文」や、人物や動物などの線画の描かれたものなど、装飾デザインは、様々だ。

 銅鐸の構造で、上森が気に留めたのは、鐸身に穴があけられていることだった。研究者には、「型持穴(かたもちあな)」と呼ばれている。「舞(まい)」と呼ばれる鐸身上面の平らな部分、鈕の穴を挟むようにふたつ、鐸身の上部の鰭に近い部分に表裏に各ふたつ、鐸身下部には、「穴」というより「刻み」のような形で、表裏各ふたつと、合計10コの穴があいている。

 「型持穴」という名称がつけられたのは、それらの穴が製造過程の副産物だと考えられたからだ。鋳造するときに、内型と外型の間に青銅を流し込むための隙間が必要となり、隙間の厚さ(=鐸身の厚さ)に相当する高さの「出っ張り」を内型に作っておいたものが、穴として残った、と推測されたのだ。

ちなみに銅鐸の鐸身の厚みは2~3ミリで、現代の鋳造技術でもこの薄さできれいに鋳造するのは困難だそうだ。だとすると、銅鐸そのものが「オーパーツ」(作られた当時の技術がその後失われてしまった工芸品)と言ってもよいかもしれない。

 もしこれらの穴が「型持穴」なら、穴の数や位置が決まっている必要はあっただろうか?そもそも、優れた鋳造技術とデザイン感覚を持った古代の銅鐸の製作者たちが、不要な穴を残したとは、考えにくいのではないか?

この穴に着目した上森は、銅鐸は実は古代の測量機器だったのではないか、と考えるに至った。鐸身の上部に開けられた穴には目的があり、双眼鏡のように、両目で「覗くための穴だ」というのだ。

2013年8月28日に、上森は出雲の歴史博物館に展示されていた銅鐸を使って、それを確認している。

「銅鐸の細いほうから両眼で穴を見て、反対側の穴を見通すとどうでしょう・・・! 暗い中に焦点が1点に綺麗に映し出されたのです」

 

 

 つまり、遠くの観測点に向かって、正確に銅鐸の向きを決められる、というのだ。遠くの観測点には、銅剣を立てておいたのであろう。この説ならば、穴の位置も合理的に説明がつく。

 さて、これまでの定説では、銅鐸の上面の「舞」にある2つの穴も、「型持穴」だが、それらは内側から鐸身をたたく「舌(ぜつ)」という部品を吊り下げるための鎖かひもを通す穴も兼ねていた、とされている。

 

しかし、銅鐸を測量機器として見直すと、異なる説明も可能になる。

現在の測量でも、基準となる地点の地面には、石や金属で目印を設置する。三脚を立てて、三脚の上の「レベル」という測量器具がその基準点の真上になるように、「下げぶり」という分銅を垂らして、位置決めをする。

上森によれば、銅鐸はその「レベル」にあたる器具であり、やはり、その中心から分銅を垂らして、基準点の真上に設置する。舞にある穴はそのために使われたのだ。

 

さらに、上森は、鐸身下部の「刻み」や「飾り耳」の用途も解明した。

   

上図のように、細いひもを鈕の最上部の「飾り耳」に架け、次に鐸身横の「飾り耳」、さらに、下部の「刻み」に架けてから交差させる。同じ幅でそのひもを固定する装置を地面近くに作っておけば、交差したひもが触れ合うことで銅鐸はしっかりと固定されて安定し、きちっと観測点の方向を示す。

また、地面に置いた器具も同じ方向を示すことになる。

おそらく、「飾り耳」を考えつく前には、鈕の穴と下部の「刻み」だけで、同じことをしていたのではないだろうか。やがて、ひもが固定しやすく、ひもの長さも調整しやすいようにと、現場の声を生かして、デザインが改良されて、「飾り耳」がついたのだろう。飾り耳は「飾り」ではなく、フックだったのだ。

 

上森は、銅鐸と一緒にしばしば出土する銅鏡も、測量現場で分度器や水平器として利用されていた、と考えている。また、銅鏡は光通信の道具でもあったのかもしれない。

上の写真は、銅鐸と同時代に作られていた青銅製品で、一般には有鉤銅釧(ゆうこうどうくしろ)と呼ばれている。

釧(くしろ)というのは、腕輪のことだ。

沖縄など南の海で採れるゴホウラという貝で作った腕輪を青銅で模倣するうちに、このような鉤(かぎ)のついた輪の形になってしまったと言われている。

誰がどう考えても、腕輪としては形状が異常なだけでなく、危険でさえあるこの有鉤銅釧は、上森によれば

銅鐸を使った測量現場では大活躍の道具になる。

上森はこの有鉤銅釧を「銅鐸吊り金具」だったと見ているのだ。

 前述のように、「舞」にあいている穴は、舌(=下げぶり)を吊り下げるための鎖かひもを通すために使えるが、神戸市渦ヶ森で発掘された銅鐸などのように、舞の裏側の中央に環がつけられているものでは、この穴を使う必要がない。

 そこでこの「吊り金具」の出番となる。

 適当な長さの1本のひもを、2つの「吊り金具」の輪の部分に通してつなげて、ひもを結んで輪にしておく。それを組んだ木に架けて、「吊り金具」が下にぶら下がるようにする。そこに銅鐸を持ってきて、鉤の部分を舞にあいた2つの穴に両側から引っ掛けるのだ。

 この組み合わせで、銅鐸の取り外しが楽になり、ひもを架けて調節する際にも、ひもが絡まったりせず、より使いやすくなる。

        

 

上森は言う。銅鐸は「倭国大乱」以前に使われていた測量機器で、最も進化した形で使われたのは、イエス・キリスト=大国主命が大王として国造りをしていた時代であり、キリストの死後、戦乱の中では測量さえもできなくなったので、地中に埋められるなどして廃棄されたのだと。

 

 

 銅鐸とともに「ひも」も出てきましたね。

 

銅鐸にひも初確認

 

2015年8月12日の神戸新聞NEXTに銅鐸のひもの記事がありますねぇ
 
 

 

 

 2000年前に埋められたとして、紐が完全に微生物に分解されずに残っていたことは、舌を鳴らすわずかの長さよりもっと長い紐ということが言えます。

 ますます銅鐸は測量機器だったことを証明する発見ですね。

 

 

「銅鐸は測量機器だった!」と認識することで、新たな古代史の扉が開かれます。

 


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空海さまと七福神が隠して伝えた「世界文明の起源」・・カバー完成!

2017-04-19 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年4月19日(水)

  矢野さんが画いた、福神様達が乗った宝船のイラストも良いですねぇ!

さぁ~何人乗って居られるでしょうか・・!? 福神さま達が、歴史の真実を教えてくれますよ。

・・・

 「イワクラ学会の武部さん」と、現在も謎解きに片道2時間も3時間もかかって、誰も行かない奥山へと探索に行っています。

そしてたどり着いた場所には、100%の確率で、重要証拠の磐座が存在しています。

そこは古代王家の方々の古墳で、武部さんと私達は、現在も王家の方々のお墓参りと、お掃除が御勤めのようです。

それらのことを書かれた武部さんのブログでの慎重なコメントが、私と相反していて実に妙で味をかもしだしています。

是非とも多くの皆さんに読んでいただきたいと思います。(うえもり

 

空海さまと七福神が隠して伝えた「世界文明の起源」

 

               ~予約受付中
著者:上森 三郎
四六判
通常価格(税込):
2,400
 
 

初版は2000冊と限定されたようです!

価値ある初版を手にすることができる人はラッキーな方でしょうね。

さぁ、初版は書店にも並ばないかもしれませんねぇ。

誰かが大量に買占めたとの情報も・・・!

 

書籍詳細

日本建国の秘密は「世界の秘密」である!
天皇家とはイエス王家のこと!
ついに日月神示ともリンク、チーム空海が作った「日月の山」を発見!

渾身の初発『世界文明の「起源は日本」だった!』も『[新装版]世界文明の「起源は日本」だった』として本書と同時発売!

誰にも予測できぬ神業的フィールドワークが「天地のびっくり箱」を次々に開く!

日本人もまだ知らない《この国の世界的聖地》がこのまま消えてしまっていいのか⁈
卑弥呼の墓でもある婀月山(あづきやま)と七福神様たちの陵墓が「環境にやさしいECOなまち・電気のまち神河町構想(案)」で破壊・消滅の危機!空海さま&七福神からの超緊急 メッセージ!

内容紹介

◎ 私の脳裏に閃いた!いよいよ〈日月神示〉の《一厘の神しくみ》の始まりの時が近づいている!
卑弥呼の墓、イエス・キリストの墓、地下神殿の位置までもが導き出される!
◎ 「〈日月の山〉に登れ!」見えない存在からの指示があった!
◎ 見えない存在に教えられた真の歴史……モーセは日本生まれ!
◎ イエス・キリストは日本の初代大王、日本では神武天皇であり、大国主命であり、稲荷神であり、猿田彦である!
◎ 剣山からモーセの陵墓に繫がる完璧な聖なる霊ラインとは?
◎ 空海は自身の亡骸さえも使って自分のルーツや卑弥呼の墓の場所を教えていたのだ!
◎ 最澄も空海も秘密を知っていた……2人は任務を共同で遂行していた!
◎ 地球と一体になれる場所、宇宙と繫がれる場所、天・地・人が一体になれる聖地とは?
◎ 一大聖地〈日月の山〉は人工的に造られた山だった!? 一体、誰が? それを造ったのは〈チーム空海〉!
◎ 世界文明の起源は日本だった!一万数千年前に日本で始まった文明が世界に広がったのだ!
◎ 空海が見守り続けてくれた世界文明の起源〈日本〉の真の歴史が今解き放たれる!

麻賀多神社と〈日月の山〉の謎が解けた日、それは奇しくも卑弥呼の生まれた日であった……見えない存在から降ろされる指示、もはや偶然とは思えない数々の出会い、私は閃いた図形を一心不乱に描き続けた……なんとそこから日本建国の秘密、つまり世界の秘密が見えてきた!

◎ 奇妙な形をした2ピークの山「太陽と三日月のようだ……」それがまさに〈日月の山〉だった!
◎ 日月神示が降ろされた麻賀多神社をきっかけに〈日月の山〉を発見……そして声が聞こえた!「富士山」「北斗七星」「千山」……「かき上げよ!」
◎ なんと麻賀多神社は日月の山に向けて建てられていたのだ!
◎ 真実を知り尽くしたがために歴史から抹消されかけた卑弥呼、世界の平和を深く祈り続けた卑弥呼の存在を常に感じながら冥福を祈っていた空海……その声を今に伝えなければいけない!
◎ 卑弥呼がイエス・キリストの墓守をし、その思いを空海や最澄、そして戦国武将達までもが守り通してきた!
◎ この国の礎を築いた王家の人たちを手厚く祀らなくては、この国が心豊かな国になるはずがない!
◎ 七福神の本当の墓は生野・神河の聖地の丘にある!
◎ イエス・キリストは十字架にかけられた後、死ぬことなく日本へ……そして剣山の雄大な大地で静養されたのだった!
イエス・キリストの陵墓が荒らされ隠蔽されては取り返しのつかないことになる……時間は残されていない!
◎ 歴史の重大な真実を、先ずは知ることから始めなければならない……

・・・

◎ マリアの墓発見!も書かれています(上森)

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・・・

同時発売の、 世界文明の「起源は日本」だった ・・新装版

                     予約受付中!です。

 

新装版も下のカバーで決定しました!


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幻となった・・空海さまと七福神が隠して伝えた「世界文明の起源」・世界文明の「起源は日本」だった・・の本のカバー

2017-04-18 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年4月18日(火)

 幻となった四冊目の本と、一冊目の新装版のカバーです。

 

 上の幻のカバーが、下のようになりました。

  初版が皆さんの手に渡ることができますでしょうか。  

                  数は限定されてるようです。

         ヒカルランド で  予約受付中

   今、ヒカルランドの売り上げランキングで、さぁ何位でしょう・・・!

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空海さまと七福神が隠して伝えた「世界文明の起源」 予約受付中!

2017-04-17 10:11:53 | かごめかごめの真実とは

2017年4月17日(月)

    素晴らしいカバーで世に出ます!

    現在、表示されている予約受付のカバーはもうすぐ差し替えられます。

    今まで誰も書けなかった、言えなかった“真実”が書き綴られています。

    下のカバーで決定しました。

 

空海さまと七福神が隠して伝えた「世界文明の起源」

 

               ~予約受付中
著者:上森 三郎
四六判
通常価格(税込):
2,400
 
 

初版は2000冊と限定されたようです!

価値ある初版を手にすることができる人はラッキーな方でしょうね。

さぁ、初版は書店にも並ばないかもしれませんねぇ。

誰かが大量に買占めたとの情報も・・・!

 

書籍詳細

日本建国の秘密は「世界の秘密」である!
天皇家とはイエス王家のこと!
ついに日月神示ともリンク、チーム空海が作った「日月の山」を発見!

渾身の初発『世界文明の「起源は日本」だった!』も『[新装版]世界文明の「起源は日本」だった』として本書と同時発売!

誰にも予測できぬ神業的フィールドワークが「天地のびっくり箱」を次々に開く!

日本人もまだ知らない《この国の世界的聖地》がこのまま消えてしまっていいのか⁈
卑弥呼の墓でもある婀月山(あづきやま)と七福神様たちの陵墓が「環境にやさしいECOなまち・電気のまち神河町構想(案)」で破壊・消滅の危機!空海さま&七福神からの超緊急 メッセージ!

内容紹介

◎ 私の脳裏に閃いた!いよいよ〈日月神示〉の《一厘の神しくみ》の始まりの時が近づいている!
卑弥呼の墓、イエス・キリストの墓、地下神殿の位置までもが導き出される!
◎ 「〈日月の山〉に登れ!」見えない存在からの指示があった!
◎ 見えない存在に教えられた真の歴史……モーセは日本生まれ!
◎ イエス・キリストは日本の初代大王、日本では神武天皇であり、大国主命であり、稲荷神であり、猿田彦である!
◎ 剣山からモーセの陵墓に繫がる完璧な聖なる霊ラインとは?
◎ 空海は自身の亡骸さえも使って自分のルーツや卑弥呼の墓の場所を教えていたのだ!
◎ 最澄も空海も秘密を知っていた……2人は任務を共同で遂行していた!
◎ 地球と一体になれる場所、宇宙と繫がれる場所、天・地・人が一体になれる聖地とは?
◎ 一大聖地〈日月の山〉は人工的に造られた山だった!? 一体、誰が? それを造ったのは〈チーム空海〉!
◎ 世界文明の起源は日本だった!一万数千年前に日本で始まった文明が世界に広がったのだ!
◎ 空海が見守り続けてくれた世界文明の起源〈日本〉の真の歴史が今解き放たれる!

麻賀多神社と〈日月の山〉の謎が解けた日、それは奇しくも卑弥呼の生まれた日であった……見えない存在から降ろされる指示、もはや偶然とは思えない数々の出会い、私は閃いた図形を一心不乱に描き続けた……なんとそこから日本建国の秘密、つまり世界の秘密が見えてきた!

◎ 奇妙な形をした2ピークの山「太陽と三日月のようだ……」それがまさに〈日月の山〉だった!
◎ 日月神示が降ろされた麻賀多神社をきっかけに〈日月の山〉を発見……そして声が聞こえた!「富士山」「北斗七星」「千山」……「かき上げよ!」
◎ なんと麻賀多神社は日月の山に向けて建てられていたのだ!
◎ 真実を知り尽くしたがために歴史から抹消されかけた卑弥呼、世界の平和を深く祈り続けた卑弥呼の存在を常に感じながら冥福を祈っていた空海……その声を今に伝えなければいけない!
◎ 卑弥呼がイエス・キリストの墓守をし、その思いを空海や最澄、そして戦国武将達までもが守り通してきた!
◎ この国の礎を築いた王家の人たちを手厚く祀らなくては、この国が心豊かな国になるはずがない!
◎ 七福神の本当の墓は生野・神河の聖地の丘にある!
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イエス・キリストの陵墓が荒らされ隠蔽されては取り返しのつかないことになる……時間は残されていない!
◎ 歴史の重大な真実を、先ずは知ることから始めなければならない……

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◎ マリアの墓発見!も書かれています(上森)

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もう隠してはおけない!日本とイスラエルの超むすび DVD発売中!

2017-04-16 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年4月16日(日)

一年前に東京で二日間にわたって行われた、「もう隠してはおけない!日本とイスラエルの超むすび」の講演会を完全収録したDVDが出来上がったようです。

このDVDは、いろんな意味で皆さんに見ていただきたいと思いますねぇ。

定価=本体15.000円+税  (株)ヒカルランド より発売!

 

 


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今日は武部さんと1000人の御霊に呼ばれて花見です!

2017-04-15 08:08:08 | かごめかごめの真実とは

2017年4月15日(土)

武部さんが素晴らしい情報を届けてくれました

磐座なんですねぇ!

武部さんの磐座は、蘇我入鹿さん=聖徳太子のお墓を教えていました。

そのお墓は、全てのことを教えていました。

1ラジアン  ・・ 今までにも出てきましたよ。

一つの徳  

今日は1000人の御霊さんたちが大歓迎してくれるでしょう!


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「世界文明の起源」と「重要聖地」の文字が入った本が、赤・青のセットカバーで5月上旬、同時発売予定!

2017-04-14 10:46:54 | かごめかごめの真実とは

2017年4月14日(金)

 12日(水)、ヒカルランドから第1冊目の新装版のカバーが添付されてきました。

それを見た私は、ちょっとショックでした。本の内容からして、そのデザインは、あまりにも大人しすぎるデザインでした。

それで、その日の夜中、うなされるように身体も脂汗状態でした。

「そのまま何もお前は言わないのか!」 「お前ならどうする・・、もっと良いのができるだろ!」と、叱られているような気がして・・・。

それで明けて13日、事務所へ行くなり矢野さんに、

「午前中にカバーのデザイン、作ることができますか」と。

「はいぃ、できますよ」と矢野さん。  そして・・矢野さんはいとも簡単に作り上げました。

「素晴らしいですねぇ!!」と私は大感激しました。

・・それで、ヒカルランドへ、ダメもとで早速メールしました。

 

 「新装版のカバーは、気品あるものでなければなりません。

 そちらで作られたカバーでは、人が手にしてくれません。

 一度、見比べてください」    ・・と。

・・・

そして今日の朝、新装版と第四冊目の本のカバーの案が、バックの色を変えた4パターンの案が送られてきていましたので、

「私はB案が良いと思います」と。

じっくりと二つの本のカバーの文言に注目してください!

 

[新装版]世界文明の「起源は日本」だった  ・・ 予約受付がはじまりました

空海さまと七福神が隠して伝えた「世界文明の起源」・・予約受付がはじまりました

ヒカルランドさんの現時点での予約受付案内の本のカバーは、幻となります。 

確定ではありませんが、どちらかが赤で、どちらかが青のカバーになって世に登場しそうですが・・。

どうなりますやら・・・。

 


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大地に記され残されたものは消し去ることはできない!

2017-04-13 09:57:44 | かごめかごめの真実とは

2017年4月13日(木)

天武天皇 隠された正体  関裕二 2000年7月5日 初版発行

kkベストセラーズ

 最近私は、この本を何度でも読み返しました。 何度でも・・。 そして今も・・・。

この本は、大化改新から壬申の乱、その新事実として、天武は天智の弟でないばかりか、大化改新で暗殺された蘇我入鹿の子であったと言っています。

そして・・、その 蘇我入鹿が聖徳太子である 述べています。

でも、この本の中で、「謎」「なぜ・・」と理解ができないとの文字が頻繁に使われています。

その「なぜ・・」の部分に、旧約聖書の主人公「モーセ」一族と新約聖書の主人公「イエス・キリスト」一族や、ユダヤの10部族と2部族との覇権争いを念頭に入れると、「日本書記」や「古事記」で隠ぺいした真相があぶり出されます。

「かごめかごめ」の唄は、「夜明けの晩に・・鶴と亀が統った」・・・と歌わしていますが、正に今の世の「今」、 鶴=イエス・キリスト 亀=モーセ この統合を成し遂げよ! 言っています。

その何千年もの願いを 「成就」させねばなりません。

 天武天皇陵の真北に天智天皇陵があり、その天智天皇陵と桓武天皇の遺体を入れた山を結んだその延長線は、平安南道(ピョンアン)へと行きます。

平安南道は北朝鮮にあります。 そして平安京を造った桓武天皇が眠る山からコンパスグラスで真南の地点を桓武天皇は教えていて、その場所は、鴻の巣山から二等辺三角形を描く地点、その場所が蘇我入鹿の墓だと教えます。

又、その蘇我入鹿の墓と天武天皇の墓・・つまり父と子の墓を結んだラインの中点から垂線を伸ばした地点、しかもその地点との三点を結ぶと、1:1:√2の直角三角形を描きます。

その大事な大事な地点は、二上山の麓にある「鹿谷寺跡」です。 

この大地に記され残されたものは消し去ることはできません。 

それは、山であり岩であり磐座であり、そして神社や寺院。 その極めつけが・・、お墓なのです。 

それらが全ての真実を教えてくれます。

小さな嘘はすぐにバレルが、大きな嘘は時間がかかって必ずバレル!」と神様。

 


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亀戸から神の戸が開かれだしました!

2017-04-12 11:27:13 | かごめかごめの真実とは

2017年4月5日(水)

私は、4月9日(日)東京は、アネモネさんでのセミナーがPM2:00からなので、その前に亀戸へと行きました

前日は東京で、Aさんの知人の方々とのお茶会でしたので、朝から時間がありましたので・・、私の頭には突然、「亀戸に行け!」と響いたようでした。

そして、セミナーが終わると、松本市からやって来られたといわれる女性のFさん。

Fさんは、自分の思いを切々と私に話して、Fさんの名前と住所が書かれた連絡先のメモ用紙を渡されました。

私は、翌日事務所でその住所地を地理院地図にポイントしました。

それから、午前中にもかかわらす急激に睡魔が襲ってきて・・、昏睡状態。

昼食をすませてからほどなくして、またまた睡魔により昏睡状態。

目が覚めてから、どんどんとPCの地理院地図にポイントを打たされ、ポイントからポイントに線を引かされます。

目に見えない主たちは、私に何をさせようとしているのか・・・。

それは、最近、新聞などで話題になっていた、「聖徳太子」の名を教育現場で「使わない」とか「使う」とかの話題の主人公の墓が、どこに「ある」かを教えだしました。

亀戸に行って、間違いなく神様たちが動き出されたご様子です。 月曜日の夕方にはもうハッキリと教えられました。

「鴻の巣山」から桓武天皇の墓までの距離と、「聖徳太子」にさせられ、その逆に記紀では極悪人に仕立て上げられた大王の墓までの距離は全く同距離です。

桓武天皇と、和気清麻呂公や空海様や最澄様たちも皆知っていましたね。

役行者も行基さま達も・・。

後醍醐天皇も知っていましたね。 

いえいえ、本居宣長も知っていましたね。 もうビックリです。

岡山にあるイエス王家の陵墓と、本居宣長の住居跡を結んだライン上にピタリとその方のお墓は位置しています。

モーセの墓、イエスの墓、マリアの墓、イエス王家の墓、・・そこにお眠りになったご先祖様達と見事に関係する場所に、その方々の血を引く素晴らし大王が今、蘇られたようです。

さぁ~、これは偉いことですよ~~!!


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亀戸は神の戸

2017-04-11 10:36:52 | かごめかごめの真実とは

2017年4月11日(火)

9日(日)、アネモネさんでのセミナーが始まる前に、亀戸天神社(亀戸天満宮)へと行きました。

亀戸は、岡山県岡山市東区瀬戸町南方にあるイエス王家の陵墓である天神山~熊山遺跡~京都御所~東京御所~亀戸~麻賀多神社~神栖・・と、カーナビの精度で一直線に並ぶ霊ライン上にあります。

正に神様方が居られる住まいへの戸であります。  亀は神を表現していますから、それで・・亀戸。  納得します。

一度はその亀戸へと行ってみたい、・・いえいえできるだけ早いうちに行かなければと思っていた場所でした。

亀戸がある江東区に私の弟は住んでいました。 そして・・、江東区の墨東病院で平成20年6月24日に帰らぬ人となりました。享年51歳だったのかな・・。

亀戸天満宮の境内を歩きながら、弟のことを思い返していました。 「そうかぁ・・神の戸から堂々と神様達の元に行ったのかぁ・・」と。

亀戸は七福神さまたちも祀っている地域のようですね。 当然と言えば当然と、案内板を見て思ったりもしました。

時間があれば、その神社やお寺も廻ってみたいと思っています。

池の中の遠くの亀さんを撮ろうとすると、頭をこちらに向けてジ~~ッと見ていましたねぇ。 私の頭の中まで亀さんに見られてしまったようですぅ・・!

この世の全ての生き物たち、それらは動物や植物、微生物も含めて神様のレンズのように思う私です。 

きっとそうだと思います・・。

「おお~~、やっと意味が分かった上で、亀戸天満宮へとやって来たかぁ・・待ってたぞ!」と、亀さん。

「鴨族の皆様がこの国の礎を築いたことを思い出してください・・」と、カモさんも。

揚羽蝶さんは、小雨が降っているので、木陰で雨宿りのご様子でしたぁ。  ホント!?

 


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カタカムナとテラファイトとアネモネ5月号、今日発売!

2017-04-10 10:31:09 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2017年4月10日(月)

 昨日は、東京、アネモネ本社でのセミナーでした。

小雨で足元が悪いなかにもかかわらず、皆さんに集まっていただきました。そして、テラファイトの購入もしていただきましたね。

和やかな雰囲気の中で、アッと言う間に時間は過ぎてしまいました。

皆さまと、そしてスタッフの皆様に感謝しています。 ありがとうございました。

そして、アネモネ3月号のイエス・キリストや卑弥呼の陵墓の話に続いて、5月号には、「運気向上を後押しするゼロ磁場発生装置の威力」として、テラファイト誕生秘話なども4ページにわたって掲載されています。

カタカムナ文字とテラファイトの「十字形」が意味するものには、大きな大きな意味がありそうです。

その5月号、今日、書店にて発売です。 最寄りの書店でぜひとも読んでみてください。 よろしく!

 

 


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立証を急げ!時間が無い!!

2017-04-09 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年4月9日(日)

 芦北のハートの山と、出雲の朝山八幡宮と淡路島を結んだ2:1:√3の重心に「日月の島」がありました。

この「日月の島」と「日月の山」を結んだ中心点からの垂線上に見事に、鶴と亀の地上があった生野であり、しかも、鶴と亀が仲良くキスしているシーンを造っていた絶峯御林でした。

もうここまでくれば、イエスを祀る地下神殿があることはより確実となってきました。

イエス・キリストの墓も、女王卑弥呼の墓も、決定的であり、地下神殿も間違いなく存在します。 

 「立証を急げ!時間が無い!!」と言っています。

2:1√3の重心に「日月の島」

岐阜の「日月の山」

生野の絶峯御林から「日月の島」「日月の山」までは同距離で、二等辺三角形を描く。

そして、和歌山にもベンチマークマウンテンが存在している。

山々を使って描いた巨大な鶴と亀の地上絵(上)と、鶴と亀がキスしている地上絵(下)

 

 


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