かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

思い出に残る素晴らしい一日でした

2016-06-27 11:26:23 | かごめかごめの真実とは

2016年6月27日(月)

 昨日は素晴らしい日でした。 

こんなことが起きますか!!というドラマがありました。

遠方より沢山の方々に、「最澄さまご命日ツアー」に参加していただきました。

そしてその方々と共に高貴な方々がそれぞれついて来られたことだろうと私は思っています。

本当に厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。

最澄さまと空海さまも皆さんに感謝されていました。

                上森三郎

アゲハチョウがやはり現れました。  このことは後日詳しく書きたいと思います。

          

      


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アゲハチョウも飛んでいるかもしれません

2016-06-26 07:11:11 | かごめかごめの真実とは

201月2日(日)

 新大阪駅から、最澄様と空海さまと縁ある人達がノアの箱バスに乗って、比叡山への旅です。

1200年ぶりの再会なのかもしれません。

 アゲハチョウも飛んでいるかもしれません。


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最澄さまと空海さまがご対面

2016-06-25 07:11:11 | かごめかごめの真実とは

2016年6月25日(土)

 明日は最澄様の御命日です。 AD822年6月26日この世を去られました。享年56歳とのことです。

最澄様の命日に、比叡山延暦寺根本中堂から最澄様の思いを胸に、卑弥呼さんとイエス様に手を合わせたいと思います。

根本中堂からご本尊様に手を合わせると、ご本尊様の向こうに卑弥呼さまの陵墓があり、その先にイエス・キリストの遺体が埋められた陵墓に手を合わせるように最澄様は設計されました。

最澄様の心にくい建築設計をとくとご覧になって、最澄様の御霊に触れていただきたいと思います。

明日のツアーには一緒に空海さまも行かれることでしょう。 1200年ぶりの再会なのでしょう。

根本中堂と金剛峯寺金堂の位置は、和気清麻呂の指示によるものと私は思います。

根本中堂から卑弥呼さん陵墓までと、高野山金剛峰寺金堂前にある弁天池までの距離はほぼ同じ距離です。

1200年前はキッチリと同距離であったと私は推測します。

弁天池の島の社には普通は弁財天ですが、ここ高野では、「善女竜王」として祀られていました。

そこから神河町にある卑弥呼の陵墓へとラインを引くと、山頂に弁天岳(984.2m)と名が付いた山。

この山から卑弥呼の陵墓まで遮る山は一つもありません。

この弁天岳から大比叡(848.1m)までも遮る山は一つもありません。

でも、卑弥呼の陵墓と大比叡の間は山で遮られています。

最澄様と空海さまは、間違いなく、平安京を造った第50代桓武天皇や和気清麻呂らの指示のもとに任務を忠実に遂行したことでしょう。

平安京の生命の樹(カバラ)もそのことを教えていました。

そして、空海さまは、金堂で手を合わせると、和気清麻呂に手を合わすように金堂を設計されました。

清麻呂氏も又、イエスの陵墓やイエス王家の陵墓を意識したポイントに、そちらに手を合わせるように建物も設計されていました。

もう、初代大王イエス・キリストと、その血を受けつぐ女王卑弥呼が何を成したかとそれらの真実を、平安京を造った人達は皆、ご存じでした。

この大地に、幾重にも幾重にも壮大なスケールで、三角法を駆使して幾千年経ても消えることのない記録を残してくれていまた。

かごめかごめの唄と、とおりゃんせの唄は、これらのことを教えていました。

 

 

    


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空海さまに導かれて高野山へ

2016-06-24 10:32:43 | 浦島太郎の亀さんになりたい

2016年6月24日(金)

 6月26日(日) 最澄さまの比叡山延暦寺根本中堂に行くに当たり、「行く前に、高野山金剛峰寺金堂の秘密を知ってから行ってほしい」と空海さまが言われているようで、それまでに行って秘密を教えてもらうことにしました。

それはやっぱり先に空海さまにご挨拶に行かなければ、筋が通りません。

金堂前に着くなり、彩雲での歓迎でした。 

   

そして雲もいろいろ語りかけているようでした。

「遅かったぞ! でも・・ぎりぎりセーフだ!」と雲でサインをだしていました。

「最澄氏のことを語る前に・・、根本中堂の秘密を言う前に、高野の秘密、空海のことを言え!」とな。

      

「善女龍王」「青龍大権現」・・ = 弁財天 = 女王卑弥呼 と教えていますね。

      

 

     

 

この凛々しい空海さまの像は、高野山にはありません。 日本のどこにもありません。

中国の西安(旧長安)にある像です

 やはり空海さまは全てをご存じでしたね。

空海さまは大事なものをチャンととある場所に隠して居られましたね。

「空海さま、しかとウエモリ君は見届けました!」

「武部さん、ありがとうございます。感謝します」と、「武部さんにお伝えください」と、空海さまからの伝言でした。

  感謝いたします!

 


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空海さまが現れ犬飼山轉法輪寺へ

2016-06-23 07:11:11 | かごめかごめの真実とは

ツアーは26日、今度の日曜日です。 毎月第四土曜日のセミナーはお休みです。

2016年6月23日(木)   

 竜王山から銀峯山波宝神社へと行って、車で山を下りだすと突然、空海さまの坐像が目に飛び込んできました。

なかなか見れない大きな像でした。 「やはり空海さまが・・・」と思った私でした。

その空海さまの像がある場所からほどなくして、古い石段に吸い込まれるように上っていくと、大きな岩が・・。

王子社と灯篭には文字が刻まれていました。

    

そこから目指すは高野山へ。

途中、武部さんも寄って見たかったという犬飼山轉法輪寺 を覗くことになりました。

不動明王を祀る明王堂がありましたが、明王堂はイエス王家の陵墓である岡山の天神山の方角(295度)にきっちりと向けて建っていました。

人々が手を合わす先(115度)には、黒滝村の山頂895mに墳長250mほどの前方後円墳のようなものがありますが、何か大きな意味を教えているようです。

 

        

 


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竜王山から銀峯山の波宝神社へ

2016-06-22 13:30:01 | かごめかごめの真実とは

2016年6月22日(水)

 山の山頂に立派な神社がありました。 

波宝神社 ・・ 奈良県五條市西吉野町夜中176番地

役行者がここでここで秘法を行った伝承があるとのことです。

立派な赤い鳥居に神蔵大明神の難しくて読めない文字。 

桜と菊の手水鉢。

立派な三羽の鶴の絵。 私には三羽の鶴は、マリア様イエス様女王卑弥呼と聞こえてきますが・・。

本堂は竜王山に向かって建っていましたが、その逆、すなわち人々はどこに向かって手を合わすかと言えば、

伊賀国分寺跡・長楽山廃寺跡に祈るようになっています。もっと遥かその遠くには、弥彦山が存在しています。 

大いに意味ある山であり神社です。

武部さんも感心して見入っていましたねぇ。

            


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竜王山・イエス・キリストの陵墓・上一宮大粟神社は正三角形

2016-06-21 12:04:51 | かごめかごめの真実とは

2016年6月21日(火・夏至)

 イエスの陵墓を中心に半径130.84㎞の円上に、お墓や山が並べられているようです。

この円上にある滋賀県八幡市にある竜石山は、第6代孝安天皇の陵墓です。

空海さまが修復した満濃池も同距離に存在します。

イエス・キリストの陵墓から竜王山と徳島の神山温泉にある上一宮大粟神社の3点を結ぶと、見事な正三角形を描きます。

偶然でしょうか。  偶然ではありません。

 

  

竜石山は第6代孝安天皇の陵墓で、墳長370mもある綺麗な巨大な前方後円墳です。

 


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竜王山は大王イエス・キリストを遙拝する特別な山でした

2016-06-20 11:27:05 | かごめかごめの真実とは

2016年6月20日(月)

竜王山の東南にまっすぐに伸びた稜線は、等高線地図で見たとき、意図的に造形されているように私には見えます。

現地へと行きましたが、何とも言えない素晴らしい光景が以前はあったと想像できました。

でもその情景を作り出していた赤松の参道も今は朽ち倒れた赤松の残骸から推測するだけでした。

なんと、広場からそびえたつ竜の磐座を眺めると、そのはるか遠くには、イエス・キリストの遺体を入れた神河町上小田のイエスの陵墓へと行きつきます。

偶然であろうはずがありません。

ここの竜王山はオリオン座のサイフという星ですが、ここからイエス・キリストに手を合わすと、サイフにお金が貯まるとか・・??

・・であれば良いですねぇ。 この日を境にして私のサイフにお金が貯まるようでしたら・・ ・・ んん 楽しみにしたいと思いますぅ。

 

この季節には、祈りの広場からみていると、丁度、龍の磐座がある竜王山に太陽が沈んでいく素晴らしい光景が空海さまの時代には見えたことでしょう。

邪馬壹国(邪馬台国)は、オリオン座、子犬座、大犬座をこの大地に下して、それをモデルとして国土設計していましたが、やっとこの目でその重要な山々を見ることができました。

やはり、オリオン座でも一番赤く輝く星がベテルギウスですが、その場所に赤い土だけで前方後円墳が造られていたことも、大いに意味あることでした。

これだけの壮大なスケールで国造りが行われたことは、多くの方々に夢と感動と生きる勇気を与えたことでしょう。

その感動の主人公こそ、今尚世界中の人々を魅了してやまない要因なのでしょう。

そろそろ我が国の初代大王、イエス・キリスト=大国主命の再臨のようです。

いつもながらに武部さんは、重要な磐座を真っ先に発見します。 

さすがに今回も、モーセの直系武部さんの存在があればこそでした。 

本当に感謝です! 武部さん、 ありがとう!

   、

              

 

 


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竜王山から高野山へ

2016-06-19 11:19:41 | 浦島太郎の亀さんになりたい

2016年6月19日(日)

 おお~~、龍の磐座がありましたねぇ!

竜王山は、大変な遥拝の山でした。 祈りの場でした。

竜王山から高野山へと行って、金堂前にやっと着くと、空に不思議な光が出現しました。

そして雲も・・。 雲は、「セーフ!」と表現してくれているように見えました。

時間ギリギリで滑り込みセーフ!ということのようでした。

素晴らしい素晴らしい一日でした。 それにしても 不思議な不思議な世界ですねぇ。

詳しいことは後日・・。

     

 


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最後の地点へ

2016-06-18 07:59:20 | かごめかごめの真実とは

2016年6月18日(土)

 オリオン巡礼最終地、竜王山へ。

何があるのか、無いのか・・・。


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綺麗ですねぇ!千鶴山

2016-06-16 20:22:51 | かごめかごめの真実とは

2016年6月17日(金)

 古代史研究家の市川慎さんが、千鶴山が一番きれいに見える絶景ポイントを見つけられたとのことです。

メールで写真を送っていただきました。  感謝いたします。 ありがとう!

 

7月24日(日)TTCセミナールームで、感動塾さま主催で市川慎さんの講演が予定されています。

市川先生は、日々、古代史研究に励んでおられますので、是非とも皆さんには聞いていただきたいと私は思います。

予約は感動塾さまへお願いいたします。

  

 

 

 


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最澄様と空海さまの夢

2016-06-16 09:42:28 | かごめかごめの真実とは

201616日(木)   

 今月26日(日)に行われる「最澄さまはすべてを知っていた」のツアーに、古代史研究家の市川慎さんも行かれることになりました。

集合場所は新大阪駅です

大型バスで、日本天台宗の開祖である最澄様がお生まれになった近江国滋賀郡古市郷(現在の大津市)へと行きます。

お生まれになった生源寺、 遊ばれたであろう日吉大社、そして人生での大舞台、比叡山延暦寺根本中堂へと行きます。

今月のいつものTTCでのセミナーは、26日の野外セミナーと言うことになります。

市川先生にも話してもらいます。 武部さんにも話してもらいましょう。 

最澄様の御命日の日に、根本中堂の建築設計から最澄様の胸の内をみなさんに汲み取ってもらいたいと思います。

そしてその場所そのものがどのような重要な意味を持っているかを肌で知って頂きたいと思います。

最澄様と空海さまの夢は同じだったと私は思います。

そして・・、お二人は今、「成就」ということを切に願われています。

「みなさん、よろしくお願いします」とお二人の言葉が聞こえてくるようです。

ノアの箱バスへの搭乗申込みは、20日(月)に締切いたします。

 

 畑山とは秦氏の重要拠点の山のようです。

神河町のイエスの陵墓と比叡山延暦寺根本中堂と、畑山はほぼ二等辺三角形で角度は30°30°120度です。

応神天皇の代に弓月の国(現在の中央アジア、カザフスタンあたり)から19万の民を引き連れてきた秦氏。

この国の歴史と秘密を秦氏はキッチリと知っていますね。

最澄様のルーツも弓月にあるようです。

 

201616日(木)   どこかで・・何か・・、重大なことが・・!?

 

 


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神河町の城山山頂を整備することから始めましょう

2016-06-15 11:09:04 | かごめかごめの真実とは

2016年6月15日(水)

 先日、千鶴山に登りましたが、樹木があり360度のパノラマを見通すことはできませんでした。

360度見渡せるように樹木の伐採を地元関係者の方々にお願いできればと思います。

千鶴山山頂は、薬師峰または七種薬師とよばれ、薬師さまが祀られています。

その薬師さまが向いている方角は、キッチリとコヤネ爺さんの陵墓を見つめていました。

なんと、その薬師峰からコヤネ爺さんの陵墓までの距離と、女王卑弥呼の陵墓までの長さは水平距離で13.4㎞と、ピタリと同距離でした。 ・・偶然でしょうか。

又、コヤネ爺さんの陵墓から真北の位置に女王卑弥呼の陵墓が位置しているのも偶然ではないでしょう。

コヤネ爺さんの陵墓から磁北のラインに、神河町の寺前駅から北西に見える城山がピタリと位置しています。 ・・これは大きな意味がありそうです。

神河町の城山にも私は登りましたが、樹木が生い茂って何も見えませんでした。

神河町の方々には、京丹後にある磯砂山のように、この城山山頂の樹木を360度見渡せるように手を入れてほしいと願います。

城山からは、西のメノラーが真正面に見えますし、女王卑弥呼の陵墓とイエス・キリストの陵墓も祈りの山である大嶽山や、コヤネ爺の陵墓を隠すように、でも・・目印の山である畑山も綺麗に見えるはずです。

早急に、これらの祈りの山を360度見渡せるように、又、登山道も落石で事故をしないように整備していただければ、我が国の礎を築かれた大王や女王様やその方々を支えられたご先祖様達に手を合わせられ、そして共に世界の平和のためにお祈りされる人達の流れができることでしょう。

姫路から播但線に乗って寺前駅で降りられ、そこから城山に登る人達が増えれば増えるほど、世界の平和を引き寄せることができます。

世界中から生野、神河町へと多くの人達がやって来られます。  それは・・、イエス・キリストの遺体が入れられた陵墓や祈りの地下神殿などが用意されている世界の聖地だからです。

もう何人も隠し通すことはできません。

今、行政もマスコミもダンマリを決め込むほどに巨大で強力な力がはたらいているようです。

人は本来の自分の姿を取り戻さなければなりません。

自分の中に・・、そして自分を育むように外にも神様が居られることを常に意識しなければなりません。

お金のために神様を遠ざけ、自分の清らかな魂を売ってまでもただ生きるのであれば、それはもう死んでいるに等しいでしょう。

いえいえ、悪魔の手先として動き回る畜生に他ならないのではないでしょうか。

人は人として生きてはじめて輪廻も約束されます。

空海さまはそう申されているようです。

      

 

七種槍がとてもきれいでした。

遠くに卑弥呼の陵墓も見えました。

薬師様はキッチリと畑山裏にあるコヤネ爺の陵墓を見つめ見守っていました。

 「お前、私をナメトンノカ! 命とったろか!!」と、神様が申されたので、私は、「どうぞとって下さい!」と冷静に言いました。

・・このことは、第一冊目の本にも書きましたが、この話は本当の話です。(P59~60に書きました)

命は神様に預けています。 神様・・ご自由に!と。

今までの人生で、3度ほど死んだような経験をしていますので、拾った命だと思っている私です。

私達のこの肉体は、神様、ご先祖様たちの乗り物だと私はいつも思っています。

「自分とは何ですか」と言われたら、タクシーの運転手さんのようなものだと私は答えます。

乗られた方のご希望の地に私は安全にお連れするだけの役割と思っています。

その為にこの世に遣わされたと思っています。

朝、自我が目覚めだすそのちょっと前に、神様は言葉をかけられます。

その通りに動き、しゃべり、神様の手足となって動かなければなりません。

そのように動かなければ・・、「あなたは必要ありません!」と、「手のまがい、足のまがい・・時には、ポアされるんです。」

・・このことも三冊目の本に書きました。

奥様は、「まあ~~!」と外へ飛び出すように出て行かれました。(P153~154に書きました)

 

亀さんの歩みは本当にノロノロですが、目的方向に着実に向かっていま~~す!


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空海さまと役行者と最澄様

2016-06-14 16:43:48 | かごめかごめの真実とは

2016年6月14日(火)

 12日(日)和歌山市の紀伊駅に電車で着いたのが10:34分でした。

駅から下りると武部さんが待ってくれていました。

そして武部さんの愛車に乗せてもらって、役行者堂へと行きましたが、歩いては到底行けそうもないような場所でした。

武部さんに大感謝でした。

ここの場所は墓の谷と呼ばれているようで、私には役行者の墓がある場所だと響いてきます。

だって、比叡山延暦寺根本中堂と、イエス・キリストの遺体が入れられた陵墓の前方部と、役行者堂の三点を結ぶと、一辺が103㎞の綺麗な正三角形を描きます。

そしてその三角形の重心にあたるところには、山頂に稲荷神社が祀られている綺麗な丸山があり、すぐそばに畑山も存在します。

行って私はいつものようにコンパスグラスで御堂に向かって手を合わせて祈るとどこに向かっているのか角度を測りました。

建物は252度に向かって建っていて、人は72度に向かって祈るようになっていました。

実はこの角度には、奈良県橿原神宮にある神武天皇陵にキッチリと向かって祈るようになっていました。 偶然でしょうか。

そうそう、そうでしたねぇ。

橿原神宮でお賽銭を入れて手を合わせてお祈りすると、岡山にあるイエス王家の陵墓の山である天神山に向かって祈るようになっていましたね。

そして・・、磐座に不動明王が立っていましたが、そちらに向かって手を合わせると、神河町にあるイエス・キリストの陵墓に向かって祈るようになっていました。

偶然でしょうか。  決して偶然ではないでしょう。

空海さまが歩まれたところには、必ず不動明王があり、高下駄をはいた役行者の像があります。

でもこの場所は、最澄さまも日蓮様もきっと来られたと私は思っています。

それは・・日々比叡山延暦寺根本中堂からイエス・キリストと卑弥呼と役行者様に最澄様がお祈りを欠かさなかったと思いますし、そのような臭いが漂っていました。

本当に普通では行けないところに武部さんが案内してくれました。 感謝いたします。

 

                   

 もうここまで来れば・・、

私達は何をやらなければならないか・・、ハッキリと神様の意志は亀さんにも伝わってきます!


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磯砂山(いさなごやま)は、オリオン座の冠

2016-06-13 11:29:27 | かごめかごめの真実とは

2016年6月13日(月)

  6月11日(土)やっとオリオン座の冠の山に行くことができました。

磯砂山は360度見渡せる素晴らしい山でした。

子犬大犬座オリオン座の重要にして重大な霊山が特定できました。

後は、一つの山だけとなりました。 それで全ての山への登頂、御参りが終わります。

 

  

 


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