かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

送って行ったのか、お連れしに行ったのか

2017-01-23 10:14:46 | かごめかごめの真実とは

2017年1月23日(月)

 正暦寺から北に見える山へと近づいていくと、そこには大本本部の長生殿(本殿)があった。

以前私は、この本殿の中で畳に両手をついて深々と頭を下げて、体験したことを思い出していました。

私はここに関係するものではありませんが、突然私の事務所を訪れた女性とともに、その翌日に何も告げられずに行ったところがその大本でした

最初、みろく殿の789畳敷の大広間に連れられて行って、

「私が祝詞を上げ終わったら、上森さんは両手を畳につけて深々と頭を下げて、願い事でもなんでも良いですから言ってください。そして言い終わったら頭を上げてください」と突然言われました。

私が頭を上げて、私の左横に座った女性が、「何かありましたか!?」と言われるので、「はい、ありました」と答えると、「それで・・」と女性。

それで私は、「それ本当か!?と言われました」と言うと、「それで・・」と女性。

「本当です」と答えると、「それホンマやろな~~!!」と威圧するような声で言われるので、「本当です」と私は冷静に答えました。

そして「大喜びで両手を広げて小躍りしていました」と言うと、「エ~~ッ、教祖様が現れた~~!」とそれはそれは腰を抜かさんばかりに驚かれていました。

そしてとっさに、手のひらを合わせて擦るようにして「もう一度お願いします。もう一度・・」と言われるので、みろく殿から出て、

「身内しか入れないところですが、もう一度お願いします」と言って連れて行かれたところが、長生殿でした。

そこも全く同じような広さと造りをしていました。

そして全く同じことをさせられました。

静寂な大広間に全く2人だけでした。 頭を下げる方角は、今になって分かりますが、御神体山に向かって祈らされたのでした。

そして・・

「今度は何がありましたか?」と言われるので、

「ハイ、今度は、身支度して待ってたぞ!と言われました」と告げると、「ヒエ~、やっぱり教祖様が現れた~」と驚かれます。・・ので、

「お~~い、今から出てくるからな~~と、振りかえって言っておられましたぁ」と言うと、それはそれはもう我を忘れたご様子で・・。

私の車に乗っても、助手席から後ろをチラッと振り向いてはすぐ前方を見て、「エ~~ッ、今後ろに教祖様が居られるんですよね~~」と、それはそれはもう興奮状態でしたね。

・・・

あまりにも不思議な体験でしたから私は、筒井翼さんにその日の夕方、このことを伝えると、

「石上神宮に私と行ってください」と言われるので、翌々日には石上神宮へと行ったのですが、その石上神宮の境内では鳳凰に似た雲が突然覆いかぶさるように現れたりしました。

そしてそこから笠置山まで車を飛ばして行きました。 行ったときにはもう真っ暗でした。でも・・綺麗な月が照っていたのを思い出します。

そしてその翌日のことです。

朝から小雨模様でしたが、私が穴を掘っていた生野へと行かされ、穴を掘ってた場所から上の方までは行ったことが無い私でしたが、雨が降っていると言うのに、上へ上へと山頂まで道なき道を歩かされていました。

フッと我に返ったように、「何で雨の中、こんなところを私は歩いているのだろう」と思ったことを思い出します。

不思議な不思議な体験でした。

・・・

 実は、大本本部の長生殿(本殿)は、キッチリと生野の地下神殿を向けて建築されていました。

驚きでした。

これはもう大変ですよ~~。

教祖様は数年前の2月3日節分の日に、「俺も連れて行ってくれ」と淡路島にある、アブラハムの陵墓である巨大な勾玉の山にも行かれたりしていましたが、ずっと私と共に旅しておられて、昨日やっと帰られたのか、いえいえまたまた私と共に行動されだしたのか・・・。

これは絵空事では済まされませんよ~~。

王仁三郎さんは、かごめの唄の、「夜明けの晩」の意味をよ~~~くご存じです。

そして彼は、「とうりゃんせ」の舞台である、モーセとイエスを祀る地下神殿の扉を一刻も早く開けることを皆に告げているようです。

 

              

 


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正暦寺

2017-01-22 12:50:38 | かごめかごめの真実とは

2017年1月22日(日)

 21日土曜日、綾部市にある正暦寺へと行った。

空海様はここのポイントが重要な場所であることを私に教える。

それで急いで行った次第でした。 

おお~~やはり大事な巻物を持っておられましたねぇ。

丁度、寺についた頃、みぞれ交じりの雨が降ってきました。

「やっと、おいでいただきまして・・ながくお待ちしておりました」と、誰かが涙を流されたようでした。

ここのポイントは重要な意味を持つ場所ですが、その重要な意味を皆さんに伝えきれなかったように見受けられました。

そこから、山々の情景を見ながら駅まで歩くことにしました。

そこで見たものは・・!  つづく

             


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Mさんへのお礼

2017-01-21 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年1月21日(土)

 メッセンジャーのM浦さんが19日にスタップサロンにやって来られました。

突然の予約で遠方からやって来られました。

そしてやはりMさんはメッセンジャーでした。

「鈴鹿に椿大神社ってあるんですが・・」と。

それで私は椿大神社の向きを地理院地図から推測すると、そこで手を合わすと琵琶湖に浮かぶ竹生島でした。

竹生島は弁財天を祀っています。

椿大神社から竹生島までと同じ距離のところに何があるのか・・ないのか、見てみると・・。

なんと、伊勢にある倭姫宮です。

倭姫宮と言えば・・、と私の記憶には、名古屋城と大阪城と倭姫宮の三点を結べば、3:4:5の大矩という基本となる直角三角形です。

倭姫宮と卑弥呼の陵墓と米原の山の三角点を結べば綺麗な3:4:5の大矩を描く山があります。

この山と卑弥呼の陵墓とを結んだライン上に竹生島が見事にあります。

ああ~~、大阪城と・・・ 和歌山城と・・と、三角形のポイントが綺麗に連鎖していきます。

ああ~~~  ああ~~~  ありがとうMさん。

美味しイチゴでした。 ありがとうMさん。

 ・・・

Mさんから、「私は椿大神社」のことは言っていません、というメールをいただきましたが、 じゃ~Mさんの後に来られたSさんのようです。

Sさんも重要なメッセージをいつも届けてくれます。

スタップサロンには、多くの方々がメッセージを届けてくれます。 

Sさん、ありがとう!

そして・・、Mさんが言われたように、「山口が・・」と言われたことが的中しましたねぇ。


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マオは魚になったと言ってくれ~~~

2017-01-20 10:11:36 | かごめかごめの真実とは

2017年1月20日(金)

 4冊目の本を今、急ピッチで校正中であります。

毎日ブログを読んでくださっている皆様へチョットだけ・・。

第2章 今も生き続けている空海様

輪廻のレールを断ち切るしかなかった

私は通勤に電車を利用しているが、最近よく電車が遅れる。 

その原因は、ほとんどが人身事故である。 飛び込み自殺である。 

この世で生きて行くのがあまりにも辛く苦しく、あの世へ行けばきっと楽になれるだろう・・・・といった思いで命を絶ってしまうのだろうか・・・? 

しかし、その考えは全く間違っている。 私は不思議な体験をさせられ続けている間に、それが明らかに解ったのである。 決して自殺してはならない。 

たとえどんな理由であろうとも、「天界の法則」から外れてしまうからだ。 

つまり、「輪廻のレール」に乗ることができず、光に戻る資格を得られないまま肉体を失ってしまった魂は、未来永劫、永遠にこの世を彷徨い続けなければならないのである。

不思議な体験が始まって以後も、まだまだ空海様を認識する前の私は、「高野山金剛峯寺の奥の院で、穀物を断ち、最後には水も断って、静かに禅定する中で息を引き取った」という話を聞いた時、「どういう理由をつけようが自殺だろ?!」と半ば嘲笑していた。 

真言宗の僧侶や信者の人々の間で、「空海様が今でも奥の院で生きて禅定されているという信仰がある」と知った時、私は「たかが自殺した人間だろ?!」と半ばあきれた思いをもったりしていた。

ところが、ある夜、ひとりでパソコンに向かっていた時、どこからともなく強い響きがやってきて、私は頭と心を一撃された。 

とんでもない思い違いに気づかされた私は、声を張り上げて大泣きに泣いた。 空海様は、自ら命を絶てばどういうことになるのか、重々承知の上で、あえてこの方法を選ばれたのである。 何故か? それは、・・・

・・・

 空海様ほどの人間が過去も現在も存在すのだろうかと今、私は思っています。

空海様について何一つ知らなかった私が、空海様の空白年間や出生と入定の秘密や、その後の秘密をさらりと書きました。

さらり・・となんです。 ・・でもこれが実に妙であり、「空海様とチーム空海はここまでもやるかぁ!」と、仰天です。

何を書いたか・・・、セミナーやツアーの中で話が出てくるか・・出ないか。 

お酒を飲んだりしたら・・「おいおいそこまで言わなくても良かろうが・・」と、空海さまのお弟子さんたちでしょうかねぇ。空海様でしょうかねぇ。忘年会を兼ねたセミナーでは後ろの方が喋っておられましたがぁ・・・。

28日は毎月第四土曜日にあるセミナーですが、事前に予約をお願いします

前回は、セミナールームに入れない状態になりましたので・・。 よろしく!

「マオは魚になったと言ってくれ~~」と映画の中では言ってましたねぇ。

 

 


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2017-01-19 10:05:19 | かごめかごめの真実とは

2017年1月19日(木)

 4冊目の原稿を書き終えて、又、何度も読み返し、今、校正中であります。

このブログをいつも見ていただいている皆様に、一部を読んでいただきたいと思います。

そしてこの話は、前回のツアーに参加された方々には、思い出のシーンが蘇ることでしょう。

私は二日目の昼食をとってバスに乗り込んでからマイクを握って言いました。

「カッパ伝承や大蛇伝説など怖い話は、実はそこが重要な場所であることを教えているんですよ~~」「近寄ってはダメですよ~~~」 ってね。覚えている方も居られると思います。

それで私は、翌々日に市川さんに電話して、伝承にある「駒が岩」を見に行ったのでした。

今回2月節分という意味ある大事な日に、「姫の路 シュメールの故郷へとまたまた第10回 聖地巡礼ツアー を行いますが、ツアーで聖地を皆で回るごとに謎が解けていってる気がします。

皆さんと一緒に謎を解いていま~~す。

ノアの箱バスの残りのシートはです。  オリオン座のベルトになるつの輝く星となる神様は・・誰?!

・・では、4冊めの本の中へと一足先に「しゅっぱ~~~つ!」

 

1章シュメールの故郷は兵庫県神崎郡を流れる市川流域だった!

2016年11月17日~18日に、恒例となった「イエスと卑弥呼の墓参り」を目的としたツアーを無事に終えて、ホッと一息入れる間もなく、ツアー中に気になった地点をパソコンで検索してみたら、やっぱり重要なことを教えられたのである。 

その地点というのは、神崎郡福崎町が町おこしの為に力を注いでいる「柳田國男記念館」のすぐそばだ。 

の場所には「駒が岩」と言う岩がある。そこには「河童伝承」があることから、よほど大事な場所であることを伝えている、と私には思えたので、早速、神崎郡在住の古代史研究家の市川慎さんに連絡をして、再調査をすることにした。 

「河童伝承」にしろ「大蛇伝説」にしろ、怖い話が残っている所は特別に重要な場所なのである。 

・・

カメラとコンパスグラスをリュックに押し込んで、私は、お気に入りのJR播但線のわずか2両編成の赤色の普通電車にゴトゴト揺られながら、椿さんと一緒に福崎駅まで向かった。 

車窓に映る景色が、あとわずかの所で「七福神様たち」の眠っておられる緑濃い山々に変わろうとする手前の駅が福崎である。

福崎駅で降りると、にこにこした市川さんの優しい笑顔が待っていてくれる。 

私たちは、慣れた調子で市川さんの車に乗り込んで、詳しい説明も特に必要としない阿吽の呼吸で目的地まで連れて行ってもらう。

まず初めに、取り敢えず、3人は「柳田國男」が何かを書き遺してくれていないか、を確認するために、その記念館を訪れてみた。 

熊本の田舎生まれで、長年、建築の仕事に携わってきた私としては、古い時代の建築物をゆっくり見て回るのも気が落ち着くものであるが、そこでゆっくりと町の歴史書も読んでみたいものだと興味をそそられる本もあったりした。 

そこで本を読みながら柳田國男の世界に浸りたいとも思ったが、目的は違うところにあったので、本だけを買い求めて、次を急いだ。 

いよいよ目的の「駒が岩」である。 

ここに「河童」が出没していたということだが、なるほど相当意味深い岩であることが、コンパスグラスを覗いてみて、ハッキリわかる。 

春日権現とも春日大明神とも呼ばれる「天児屋根命」の陵墓がコンパスグラスで真南にあり、「恵比寿様」の陵墓が真北にある。 

これが教えることは、「天児屋根命」、私は「コヤネ爺」と呼んでいるが、この人のルーツは「恵比寿様」つまりイエスの従兄弟の「タダイ」であるよ、ということである。  

さらに、また、東に位置する「白山」という山と、磁北にあたる「恵比寿様」の陵墓である「高星山」とで、きれいな正三角形が描ける。 

白山信仰は北辰信仰なので、これらが何を伝えたいのか、読み解くことができる。 

そして、もうひとつ、大事なことも教えてくれている。 

それは、「駒が岩」の長い背のラインが250°方向を向いていて、それを真直ぐ伸ばしていくと、岡山県備前市にある「イエス・キリストの最期の地」に行き着くのである。

私がコンパスグラスを覗いて感慨にふけっていた時、すぐそばで椿さんは、2つの低い山(神前山と日光寺山)の間から「市川」という川、七福神様たちの安らいでおられる「埴岡の里」(現在の神河町と生野市)の真ん中を流れる川の上流を眺めて、かつての厳かで美しかった聖地を想像するのであった。 

市川さんが何の気なしに口にされた「この『市川』には7つの川が流れ込んでいる」という一言が心に強く響いたようだ。 

椿さんも私と同様、あの世とこの世、過去と現在と未来が、何の違和感もなく、一つになっていると感じるらしい。 

今、自分が立っているこの同じ場所に、何層にもなって過去が重なっており、さらに未来も繋がっているのである。

太古の時代から、この「埴岡の里」は「聖地」として選ばれていたに違いない。 

聖地はその2つの山の間を軸にして北方向にまるで蝶が羽を開いたように扇形、あるいは見方によってはハート型に拡がっており、周囲を七福神様達の山々に囲まれていて、平面的に見れば、「市川」と7本の川とで巨大な「生命の樹(メノラー)」が形造られている。  

 ・・・

 みんなで謎解き物語の中にいてますよ~~~!

 4冊目の本は、もうビックリ! です。 お楽しみに・・!! 

            

  

市川と駒ヶ岩

 


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99.99%は、真実を明かされることを待ち望んでいる

2017-01-18 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年1月18日(水)

 1月17日 入稿終わりました。

空海様はじめ多くの先人達の思いが書かせたと思っています。

書き終えて私は思います。

この素晴らしい日本に生まれたことを・・・。

・・・

 急激に摩訶不思議な世界へと誘われて6年6ヶ月が経とうとしているが、いまだにその不思議なできごとは終わりを告げようとしない。

おそらく、肉体を滅ぼしても魂が生き続けるように、神様との契約を誠実に履行する限りにおいて終わることはないのかも知れない。

最初の頃は、自分が何をやっているのか、何をやらされているのか全く何もわからなかったものである。

でも、ここまで来れば、私に契約をせまった神が何を私に求めているのか、おぼろげながらも、理解できるようになってきた。

宗教にも歴史にも全く知識を持たない私だったからこそ、私は神が発する微かな響きにも素直に応じることができたのだろうと思っている。

最近は以前とは違って、ある意味積極的に動けるようになって、ほんの少しだけ成長したかも知れない。

「お前が一日遅れれば、どれだけの命が亡くなるかお前は分かっているのか!」と、言われているような響きが私を動かした一番の原動力だったような気がしている。

・・・

肉体を持たない契約の神は、いつも次々にメッセンジャーを私に遣わした。

メッセンジャーはいつも突然にして現れる。 ワンポイントリリーフみたいに勝手に私に話しかけては私の前から消える。 何気ない会話の中の一言にそのメッセージは届けられたりする。

だから、私の前に現れる人は、自分がメッセンジャーという意識は全くと言っていいほど持っていない。

「私は神様の言葉を伝える筒の役割です」という極めて特別な能力を発揮してくれた筒井翼さんを初めとして、訪れてくれる誰もが神に遣わされているということを、この一連の不思議な物語を経験する中で、私は断言できる。

神が微かな響きとして発する指令を受けても、この現実界のルールや他人の目を気にしてその意図に従わないとき、必ず私の精神や肉体にダメージを与えて修正させる、といったことも幾度となく体験させられた。

また、それは、発せられた元の微かな響きに従うことで、何もなかったかのように平安がもたらされる。

このような現象は私の小さな体験であるが、これは、国や地球全体にも言えることではないだろうか。

人間が人間を殺戮し合う世界を生み出している今の世は、どこか神の響きを無視した偽りの結果ではないだろうか。

不都合な真実にどこまでも蓋をしていては、世界の平安は遠ざかるばかりである。 

その真実を不都合と思っている人は、実は、この地球上に数えるほどしかいないのかも知れない。 

99.99%は、真実を明かされることを待ち望んでいることだろう。

  この真実を語ることに何も恐れることはない!

 世界に真実の情報を発信する時がやっと到来した!

まさに時は、今だ!! ・・と、空海様。

 西安の空海様像


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2017-01-17 05:46:52 | かごめかごめの真実とは

2017年1月17日(火)

 私は阪神淡路大震災を体験しました。

早いものでもう22年経つようです。

あの経験から、私達が住むこの大地って浮草のようなものなんだという認識です。

家族全員が運よく助かりましたねぇ。

ほぼ断層の上に建っていた丘の上の15階建てのマンションの上層階でしたから、それはそれは家具も全て吹っ飛んでいました。

内開きのドアーを家具が押さえていて子供達は室内から出られずに、大変な状態でした。

真っ暗の中、神戸市街の上が赤々としていたので、町が燃え盛っていることが予測されました。

やっとの思いで子供達を部屋から出して、夜が明けだし室内を見ると、カーペット敷きの床一面に、鋭くガラスがつき立っているのを見たとき、体中がゾ~~~ッとしたのを今でも思い出します。

でもそのような状況の中を「助けて助けて~~」と叫び動き回っていた2人の娘たちの足に、ガラスが沢山突き刺さっているだろうと思いきや、二人とも全く無傷でした。

このことは今でも不思議でなりません。

超自然現象を神様が造り出し救ってくれたと思っています。

この地震から私の何かが芽生えだしたのかもしれません。

2017年1月17日付で、4冊目の原稿を書き上げました。

 ・・

ここまで来れば、一刻も早く、神河町の卑弥呼の陵墓の岩戸を開いて、「私が何を成したかを世界中の人々に伝えてください」と伝言して消えた卑弥呼の思いに応えなくてはなりません。 

卑弥呼がイエス・キリストの墓守をしていて、その卑弥呼の思いを空海様や最澄様はじめ、戦国武将達も守り通していたのでした。

 まさに時は、今だ!

イエス・キリストの陵墓が荒らされ隠ぺいされては、世界中の人々にとって取り返しのつかないことになってしまう。 時間的猶予は全くないようだ。

多くの方々が、これらの事実の検証を急ぎ、神河町にある卑弥呼の岩戸を開け、卑弥呼の御霊に手を合わせ、光の元に帰してあげなければなりません。 このことを空海様も望み見守って居られる。

1800年 1200年の長きに亘る思いと、多くの先人たち賢者の思いを今こそ成就させなくてはならない。

 事は緊急を要する。

 

                         2017年1月17日

 

                         上森三郎

 


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上森三郎とは何者

2017-01-16 10:36:38 | かごめかごめの真実とは

2017年1月16日(月)

 武部さんが1月11日にカタカムナの吉野先生たちと伊勢神宮に行って、正式参拝をして光の柱を立ててから覚醒したのか・・。

面白すぎる発見の話をしてくれたのは昨日のブログに書きました。

上森という文字が出雲と伊勢を結ぶライン上にあるということを教えてくれましたので、何かあるのではと・・点と点を結ぶと・・!

なんと、上森 と 三郎(三郎岳) と モーセの墓を結ぶと 3:4:5の直角三角形を描きました。

又、上森 と 三郎ヶ岳(亀岡市)を結んだライン上にピタリと卑弥呼の墓とイエスの墓が並んでいます。

な~~んナンですかぁ・・これは~!

上森三郎君は、卑弥呼とどんな関係なの?!

上森三郎君は、イエス・キリストとどんな関係なの?!

上森三郎君は、モーセとどんな関係なの?!

上森 の御神体山である658.6mの山裾には、蛇目乢。 

乢は日本でのもう一つの意味は 蓋。

・・それから想像するには、 蛇の目に蓋をした?

ヘビが嫌いな私のルーツは 蛇神?????

           モーセは 牛神。

蛇神と牛神は、シュメールの粘土板に刻まれた神々ですがぁ・・。

何なのこれは・・・???

これから 何が起きるの??

 


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スイッチが入った武部さん

2017-01-15 12:18:25 | かごめかごめの真実とは

2017年1月15日(日)

 武部さんにスイッチが入りましたね。

良きことですねぇ。

面白いですねぇ。

実に面白い偶然です

でも・・、偶然など何一つ無いもので、全てにおいて神仕組みかもしれませんよ。

しっかりと任務を遂行する武部さんと私達は、ノアの箱舟ならぬノアの折鶴の羽の中心ラインに乗っているようです。

 


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二匹の魚と同距離に弘法山

2017-01-14 12:42:39 | かごめかごめの真実とは

2017年1月14日(土)

 「私の存在も表に出してくださいな~!」ともう一匹のお魚さん。

弘法山から二匹のお魚さんの丘までほぼ149㎞と同距離ですよ。

これはもう、意図的に造られていますね。

「チーム空海」たちの仕業ですねぇ。

   


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戸隠神社に込められた願い

2017-01-13 09:57:43 | かごめかごめの真実とは

2017年1月13日(金)

 戸隠神社の祭神は、「天の岩戸開きの神事」に功績のあった神々をお祀りしているとのこと。

天の岩戸の真実を知っている方々が、いよいよここからスタートしろとでも教えるのでしょうか。

高野山にある弘法大師廟から戸隠神社(中社)までの距離と、空海さまの亡骸が空海様が入定されて15年後にそっと運びだされて埋葬された陵墓である「真魚の山」までの距離は全く同距離です。

綺麗な二等辺三角形を描きます。

ここにきてやっと、戸隠神社へと行って思ってた、「戸隠」の謎が解けたようです。

天の岩戸の真相を知っていた空海様は、亡骸を使ってまでも卑弥呼の陵墓やイエスの陵墓や祈りの場である地下神殿の場所などが導かれ、本当の天の岩戸を開けるように仕掛けしていましたね。

岩手県奥州市江刺区にも戸隠神社がありますが、この神社から長野県の戸隠神社を通って、アークを移し替えた場所を教える徳島の太龍寺の奥ノ院である黒瀧寺まで一直線です。

そして、高野山の弘法大師廟から黒瀧寺までの距離と卑弥呼の陵墓までの距離はピッタリと同距離です。

空海様とその仲間達「チーム空海」は、後々の人達に、王家の人達の陵墓やアークなど大事な秘宝などを安置した場所や祈りの場である地下神殿の在処も全て、大地に三角法を駆使して分かるようにしていました。

さぁ~不思議の国のアリスに登場するトランプのハートの女王みたいな人も現れて、穴の中に入り込んでから、三月うさぎのごとく、「時間が無い、急げ!」と言われたりして・・、いろんな人が登場しました。

何かシンクロしている気がします。

いよいよ夜明け前の一番不安になりそうな真っ暗い晩に突入のようです。

「夜明けの晩に鶴と亀が総った」・・一厘の神仕組みが始まるようです。

 


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先人たちは魚やウサギを造って楽しみながら仕事をしていましたね

2017-01-12 11:09:32 | かごめかごめの真実とは

2017年1月12日(木)

 先人達は、重要なベンチマークポイントに、お墓や意味あるものを造るのに魚や うさぎを造ったりして楽しみながら仕事に精をだしていましたねぇ。

ユニークな形のお魚さんや、綺麗なうさぎさん。

「アホな!」と笑う人、 笑われますよ。 

笑うことなかれ。

全てにおいて・・完璧です!

その場所、その場所が他の重要な場所とが綺麗な二等辺三角形で関連付けられ、それらの重要なベンチマークの山とで一直線に並んだりしています。

説明できます!!

先人達は、この国の歴史と世界の聖地となる重要な場所を、この大地をキャンパスにして完璧にその真実が分かるようにしてくれていました。

 

「親方~、このように石を積んだり、土を盛ったりして本当に分かってくれますかいのぉ」

「私らには、どう見ても今、何をやってるかサッパリ見えませんぞなぁ」・・と、現場の職人。

「何百年か何千年後なのか・・、きっと分かる時が来ると信じてガマダシてくれ」・・と親方。

「分かりやしたぁ!」

 

 

    

 

 


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秦河勝のルーツは、女王卑弥呼であり戎様

2017-01-10 17:40:36 | かごめかごめの真実とは

2017年1月11日(水)

 昨年の戎さまの日には長安(現西安)に行って、重大なことをいろいろ教えられました。

今年は、またまた重大なことを教えられました。

10日昼前、意識を無くしたように眠らされました。

そして・・、それから教えられたことは・・・、秦河勝の先祖は女王卑弥呼であり戎様にも行きつくと・・。

もちろん卑弥呼はイエスの血を引いていますよ。

戎様は、イエスの従兄弟のタダイだと教えていました。

戎様のお墓は、神河町にある高星山でしたね。

秦河勝は卑弥呼さんの曾孫だと教えてくれます。

曾孫と言えば、応神天皇もそうでしたね。

まだ居られましたよ。時の半島の王様に賀志波比売命が嫁がれました。

朝鮮半島と日本が、王家の血を受け継いで安定したその時に、又同じ王家の血を受け継いだ秦河勝が弓月の国から19万の民を率いて日本にやってきました。

じゃまするものは何もなく、国状が安定していたので時を持して祖国へと秦河勝は大勢の民を伴って帰って来たんですね。

そして、応神天皇 仁徳天皇を支えて国造りに貢献したのでしょうね。

そのことを秦河勝のお墓である赤穂の生島と、綾部に眠る神様と同距離になる場所に女王卑弥呼の墓があり、戎様(タダイ)の墓があります。

そのことを教える為に空海様は、眠るポイントとして高野山の弘法大師廟の位置決めをしています。

そして、卑弥呼の両親の先祖を辿れば、そのご先祖様達が御神体山と崇める白頭山をキッチリと教えています。

おそらく・・千円札の裏面に富士山の絵がありますが、湖面に映る姿は富士山とは全く別物で、中国と北朝鮮との国境にある白頭山ですね。

卑弥呼の先祖を辿れば高句麗の王様に通じることが分かるのを嫌がる勢力があるのでしょうか。

でも・・その逆に、王家のルーツは現在の北朝鮮にあるのだとサインを絶やさない人達が居られるのも確かなようです。

現在の千円札の前は、鶴が描かれていましたね。 先祖は鶴=イエス・キリストだと言っていました。

我国の最初の千円札には、ヤマトタケルと建部神社でしたよ。

ヤマトタケルはイエスの長男である綏靖天皇だと言ってました。

でもヤマトタケルは暗殺されたことになっていました・・が、どうも朝鮮へと帰っていたとのことです。

日本では七福神ですが、道教の聖地千山では九福神を祀っています。

日本の七福神には入れてもらっていない神様のお一人で、横笛を吹くカンショウシが、実はヤマトタケル=綏靖天皇でした。

ヤマトタケルはイエスに王権を託された後、この国の礎となっています。当然として千円札の最初にヤマトタケルが採用されたのも納得できます。

これらの事実を、本当の日本の歴史を近隣諸国や世界に知らしめる時が来たということです。

これを隠し続けて世界の平安はありませんし、遠ざかるばかりです。

本当のことをいち早く世界に知らしめなければなりません。

現在の天皇の最期の責務として・・あるいは、少なくとも次の天皇は、元号が新たになるその日には、隠し続けてきたこの国の本当の歴史を国民に毅然として語らなけばなりません。

「日本が問われる時がやってきた」と荒ぶる神々が注視しています。

 

 

 

 


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空海様は山口県の地で土に還られました

2017-01-10 10:14:46 | かごめかごめの真実とは

2017年1月10日(火)

 大本本部の御神体山の南に隣接する真言宗の正暦寺があります。

この寺院からイエスの陵墓を通ってそのラインの延長上に魚のコンタラインをした山に行きつきます。

空海様は幼少の頃、「真魚」と呼ばれていました。

イエス・キリストも魚で表現されたりしました。

空海様が突然、遣唐使船に乗るまでの空白年間を共にした「チーム空海」として働かれた方々が、空海様との約束で、

入定後15年経ってから高野山から勝手に運ばれたということのようです。

可愛い魚の形をしていますねぇ・・。

「本当ですかぁ??」と、セミナーにいつも来ておられる方の声も聞こえるようですが、本当ですよ。

根拠があります!

彼らはこの大地に答えを刻んでいますから、その根拠を見て聞いたら、「んん~~~ん」と偶然の一致など起こりえないことで納得するしかありませんよ。

ということで・・つづき マス。(戎さんの日に凄いことを教えられました!凄すぎる!!)

 

 


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空海様の御遺体が最終埋められた場所

2017-01-09 12:49:11 | かごめかごめの真実とは

平成29年1月9日(月)

空海様は入定した後、実は一度高野山からそっと抜け出されました。

そして気になる場所へと行って、もう一度自分の目で確かめられた後、何もなかったかのように元の場所に座られました。

でも・・とある日に遺体は高野から盗まれ、とある場所へと運ばれました。

それは・・、入定前に空海さまとの約束事でもありました。

その場所を今日の朝、教えられました。

その場所は・・・、幼少の頃の名前である真魚そのものに型どられた山でした。

 明日、地図は載せます。 つづく・・


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