かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

豊富秀吉も全てを知っていた

2016-12-11 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2016年12月11日(日)

 姫路城が向いている方角は、卑弥呼の墓へと見事に向けて造ってありました。

イエスの陵墓との角度は、10度ほどの差でした。

そして天守閣には祠があり姫神を祀ってあったり、それは偶然ではありえないし、

姫路城には豊富秀吉も関係しているようですので、では大阪城も当然として大いにイエス・キリストの秘密をしっていたとしたら・・。

さっそく地理院地図で大阪城とイエス王家の陵墓である岡山の天神山と、イエス・キリストの陵墓と姫路城を結んでみると・・。

なんとぉ! これは偶然では絶対にありえない図形が浮かび上がりましたぁ。

黄色い三角形は、2:1:√3  青の三角形は3:4:5の大矩の直角三角形です。

そして大阪城とイエス王家の陵墓を底辺としてイエスの墓までの垂線の長さの三分の一にあたる場所に姫路城が造られています。

あまりにも見事です。

そしてその図形に卑弥呼の墓との図形を重ねると・・、これも見事に大阪城と姫路城と卑弥呼の墓との三角形は直角三角形を描きます。

本当に綺麗です。

これはもう、秀吉は我が国の礎を築いた初代大王イエス・キリストに関することと、そのイエスの陵墓を守り祀っていた卑弥呼のことも全て知っていたということです。

それであれば、当然として大阪城はどこに向けて造ってあるのか・・・、「知りたい」私です。

もう早くコンパスグラスで測りたい!・・という気持ちで頭の中は一杯ですぅ。

今日、11日・・行って来ま~~す!  ハヤクシリタイ・・ ハヤク・・!!

 

 

 


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シュメール人の故郷は日本であり、粘土板に記された七枝樹こそが埴岡の里に広がる生命の樹でした

2016-12-10 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2016年12月10日(土)

古代史研究家の市川慎さんは、シュメールの粘土板にある七枝樹二神の樹が生命の樹の原型であると言います。

そしてその生命の樹のモデルは、生野から南に流れる市川流域であると言われます。

七枝樹は、左に4つ 右に三つの枝になっていますが、幹を市川としたとき、市川に流れ込む川が左に4つ、右に三つの川が流れ込んでいるということです。

そしてこの地域の神崎郡神河町福本には、福本遺跡と呼ばれる1万三千年前の遺跡も発見されています。

又、粘土板にはその樹の左手に蛇が描かれていますが、なんと、市川の左にあたる段ヶ峰には大きな蛇の地上絵もありましたね。

シュメール人の故郷が兵庫県の中央部であり、播磨国風土記に記された埴岡の里であったという証明がこれからなされていくことでしょう。

12月24日(土)のセミナーに市川慎先生をお招きしたいと思います。

そして市川慎先生から直接、そのことを皆さんに聞いていただきたいと思っています。

24日は早めに3時頃から懇親会にしたいと思います。

 

 

 

 


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桜の花が咲いていま~す

2016-12-09 07:07:07 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2016年12月9日(金)

 庭の木に桜の花が咲いています。

 花も、事務所に来る人来る人の心を和ませてくれています。

 忙しい忙しい武部さんの作品です。

 テラファイトアースワンちゃん達の身体に不思議なことを起こしていま~す。

  光商事(株)のSさんが体験されてことですが、嬉しいお話ですねぇ。

     

                 


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阿吽山房さんからのメール

2016-12-08 09:52:01 | かごめかごめの真実とは

2016年12月8日(木)

 喜ばしいメールが岡山県美咲町にある阿吽山房さんから届きました。

マリア様のお墓が、地元の方々の手でどんどん綺麗に整備されている様子が伝わってきます。

ありがたいことです。 本当に嬉しいですねぇ。

これも多くの方々の「思い」がそのようにしていくのでしょうね。

TV局の取材云々も、皆さんの「思い」が伝わって行っての動きでしょう。

4冊目の本には、マリア様のお墓の発見のことももちろん書き入れます。

時間はかかっても、真実は必ず表にでることでしょう。

このような喜ばしい動きが岡山同様に、生野、神河町、姫路市にも巻き起こることを私は願っています。

 

    


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「太陽の蓋」自主上映会を1月14日(土)行います

2016-12-06 19:36:21 | 浦島太郎の亀さんになりたい

2016年12月7日(水)

3.11 危うい真実をあなたは目撃する

映画「太陽の蓋」自主上映会
上映日時:2017年1月14日(土)
1回目:14時~
2回目:18時~
上映時間:2時間10分
定員:各回40名
会場:T.T.Cセミナールーム
参加費:1,000円

「史上最悪の危機」を迎えた日、

官邸内で何が起きていたのか。

当時の閣僚たちが実名で登場する究極の

ジャーナリスティック・エンターテインメント

   

橘民義さんと河合弘之さんとの対談がユーチューブにアップされています。

46分頃からの映像を御覧くださいとのことです。

 

 


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射楯兵主神社で手を合わせると、イエス・キリストの陵墓に向かって手を合わせるようになっていた

2016-12-06 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2016年12月6日(火)

 姫路城から東へチョット行った所に「播磨国総社 射楯兵主神社」があります。

んん~~ん、立派な神社ですよぉ、この神社は・・!

射楯兵主神社(いだてひょうずじんじゃ)で手を合わせると、キッチリとイエス・キリストの陵墓に向かって手を合わせるようになっています。

偶然でしょうか・・。 偶然ではないでしょう。

そしてこの神社では、兵庫県指定重要無形民俗文化財になっている「一ツ山大祭・三ツ山大祭」という祭りがあるとのことです。

一ツ山大祭は、平安中期に起きた藤原純友の乱を鎮定する為、天慶二年(939)に執り行われた「天神地祇祭」が始まりと伝えられています。・・とありますが、

藤原純友の乱と言えば・・・

            

藤原純友の乱

  藤原純友の乱で、最後に海賊の残党が捕えられた地に備前、播磨、但馬が注目されます。

但馬の赤い斜めのライン部分が、現在の生野、神河町のあたりです。

この乱は単なる乱ではなく、何か根深いものを感じざるを得ません。

純友を支持する部族たちが捕えられた地こそ、この我が国の礎を築かれた王家の人達が親しんだ地域でしょう。

王家とそれを支えた部族は、いつの間にか「鬼」や「海賊」と呼ばれる立場に追いやられたというように私には聞こえてきます。

 


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姫路城の秘密

2016-12-05 10:01:58 | かごめかごめの真実とは

2016年12月5日(月)

神戸の六甲道駅から姫路まで、新快速電車で45分ほどで行きます。

3日(土)、古代史研究家の市川慎さんと神戸駅で待ち合わせをして、市川さんの車の助手席から姫路城と、一つの神社の鳥居が目に飛び込んできました。

その日は、Yさんも一緒に市川さんの話を聞きましたが、それからその2ヶ所が非常に気になるので、翌日日曜日に姫路城へと行きました。

それは、前々から姫路という地名と、卑弥呼の陵墓との関係性が大いにあるという思いが私にはありましたから、この今のタイミングなんだろうと思って、天気は悪くとも行くことにしました。

事前に私は、コンパスグラスで覗いて20度ラインが卑弥呼の陵墓であることを地理院地図から割り出して行きました。

姫路駅で降り立ち、北の方へ出ると、そこには姫路城を案内するかのようにメイン道路が城へと延びています。

そこでコンパスグラスで城の方向を見ると・・、角度が全く違いました。

これは益々、天守閣へと行って方位を測らなければならないという気持ちになりました。

神戸を出る時は雨は降っていませんでしたが、姫路駅に降り立った時にはもう小雨が降りだしていました。

城はすぐそこにみえていますが、それで・・、タクシーで行くことにしました。

・・・

天守閣へと上り詰めると・・、そこには御社が祀られていました。

なんと、姫神様を祀ってありました。

「さぁ角度は何度だ、角度は!」と私の頭の中に響き渡ってきます。

小雨模様の天候のせいもあって室内は薄暗くて・・、ハッキリとコンパスグラスの数値は読みにくい状態でしたが、何度も何度も間違いないかと計りました。

その数値は、「ピッタリ20度」でした。

播磨国風土記に記された埴岡の里、現在の神河町にある卑弥呼の陵墓がある角度にピッタリと向けて姫路城は造営されていました。

そしてそして、天守閣にはその卑弥呼の陵墓に向かって手を合わすように、城の最上階の天守閣の中央に「姫神」を祀る御社がありました。

私は北の窓からどのような山々が見えるかも非常に興味がありましたので、コンパスグラスでそこから目印になるような山の形にラインを合わせると・・。

イエスの陵墓と卑弥呼の陵墓を教える特徴ある山も見ることができました。

そして、天守閣へと登る途中でアゲハチョウの模様を掘った瓦も展示してありましたが、靴を入れるビニール袋にも平家の紋章であるアゲハチョウが印刷されてありました。

又、パンフレットには、十字紋瓦が「にの門」の破風上にあることも書かれていましたが、このことも私には大いに興味が持たれます。

姫路城とは、間違いなく御姫様である女王卑弥呼を守り祀っていくお城であり、御姫様の陵墓へと通じる路が「姫路」という地名として残っているということでしょう。

昨日の雨は、「やっと姫路城の本当の意味を分かって下さる方が来られましたぁ・・」と、イエス王家の方々とその直系である卑弥呼様とそれを支えた平家の方々など目に見えない多くの方々涙されたようでした。

世界文化遺産である姫路城へと、これから益々、世界中からやって来られます。

そして、そこで先ずは姫路城で御参りを済ませ、そこから播但線に乗って生野、神河町の聖地へと行かれます。

その流れはもう止めることができないでしょう。

神様のシナリオは、それはそれは素晴らしいものですよ。

その重大なことを教えるもう一つの秘密も、姫路の方々に変わって書きたいと思います。・・つづく

             


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お城の配置は・・

2016-12-04 12:07:54 | かごめかごめの真実とは

2016年12月4日(日)

 大事な神社やお寺の配置は、イエスやマリア様や重要な人達の陵墓や重要な山に手を合わすように配置されていました。

では・・お城はどのような意味をもたした配置になっているのでしょうか。

建築に携わった人間としては、非常に興味がわくところです。

早速・・・!!


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卑弥呼の「卑」について教えて下さい

2016-12-02 17:47:26 | かごめかごめの真実とは

2016年12月3日(土)

「中国のお友達に卑弥呼の「卑」の文字を見てどう思うか聞いてもらえませんか」と、2週間ほどアメリカに行ってて帰って来たばかりのFさんに居酒屋で話すと即座に聞いてくれました。

「謙遜の意味で使うようですね」

「神様とも・・、梵語とも言ってますよ」

「少なくとも、いやしいとか悪い意味でないと言ってますね。悪くないと・・」とFさん。

「そうですかぁ!嬉しいですねぇ」と私。

「そう言えば、石碑の碑に卑しいなどの意味などないでしょう」

「そうですよねぇ、誰かがどこかで漢字の意味をすり替えていますね」と私。

日本神話に登場する女神、石長姫(イワナガヒメ)は、古事記では石長比売。

日本書記、先代旧事本記では磐長姫(イワナガヒメ)の名で登場しますが、このイワナガヒメが可哀そうな呼ばれかたをされているようです。

私はイワナガヒメを卑弥呼であると教えられています。

この国が分裂しそうになったときに、命をかけてそれを阻止した大王イエス・キリストの直系である偉大な卑弥呼おばさんを、醜いだのイヤシイだのと・・、あまりにも可哀そうです。

「恩を知りなさい」と恩智神社の位置までもそのことを教えていましたよ。

石長姫神社と磐長姫神社を結んで、卑弥呼の陵墓や王家の人達が眠る聖地の場所なども教えていました。

いよいよ、イエス・キリストと卑弥呼の復活の時が近づいているようです。

 

古代日本の歴史を紐解くとき、紀元前のユダヤ(イスラエル)の統合、分裂の歴史をあてはめないと、記紀などで表された意図は受け取れません。

『魏志倭人伝』に合わない日本の史書

「邪馬台国」は、西晋の陳寿(ちんじゅ・233~297)の編纂した『三国志』(成立は280年以降と言われる)という中国の正史の中の「魏書(ぎしょ)」第30巻烏丸鮮卑東夷伝倭人条(うがんせんぴとういでんわじんのじょう)、通称『魏志倭人伝(ぎしわじんでん)』に登場する国の名前だ。

つまり、中国の歴史書に記された日本の歴史なのである。紀元239年、倭国の女王卑弥呼(ひみこ)が魏に使節を送り、240年には魏からの使節が倭国に来た。『魏志倭人伝』は、主にこの時の魏の使節の見聞を元に書かれたと思われる。

その後、243年に倭国の使節が再び魏を訪れ、247年には再び魏の使節が倭国を訪れている。このとき、魏の使節は卑弥呼の死に遭遇し、『魏志倭人伝』には、その前後の様子も記述されている。

問題は、この「中国の史書に書かれた日本」と「日本の史書に書かれた日本」がぴったりと合わないことである。日本で古代の正史とされているのは、『古事記』(712年)と『日本書紀』(720年)だ。

『日本書紀』には、神功皇后の条に唐突に『魏志倭人伝』からの引用があって、神功皇后を卑弥呼にあてようという『書記』の編纂者の意図が見られるが、前後に引用されている百済史との年代の矛盾が指摘されている。『書記』の編纂者は『三国志』を参照できる立場にあって、これをなんとか当てはめようという苦肉の策をとったのだろうが、引用のみで済ませて、日本側からの記述がまったくないのも不自然だ。

要するに、合わないのだ。『古事記』、『日本書紀』には、編纂当時の政治状況が大きく反映しており、その当時の天皇家が日本を治めることの正当性と正統性を主張する意図で編まれているため、それに合わない国内のものは抹殺(焚書)し、国外のものは先の引用のようにごまかすか無視しているのだ。

つまり「邪馬壹国」も「卑弥呼」も、日本の正史には登場しないと言っていい。

果たして、どこにあったのか? 大和朝廷との関係はどうなっているのか?

この謎は解けるのだろうか?

http://blog.goo.ne.jp/kagome1248/e/ccb1bc825aa7d88c6429a7b5d2f60a98

 

私には、魏志倭人伝は100%矛盾はないと聞こえてきます。

生野、神河町の情景と陵墓の大きさなど全て一致しています。

又、卑弥呼の三文字の出所も倭人伝からの文字ですが、作者の陳寿は、そのいやらしいとか軽蔑の意味で使っていないと聞こえます。

むしろ全くその逆で使っていると聞こえます。

イエスキリストは、キルギス生まれで、高句麗の第三代大武神王であり、我が国の初代大王です。

その時代、現在の日本や韓国、北朝鮮、中国などの国境線は無い共和圏で、大いにイエスは世界から信頼を得ていたと思います。

その大王の死後、我が国は78年ほどの長きに渡って戦場となりました。

そしてイエス大王の死後100年目に卑弥呼が女王として共立されました。

卑弥呼22歳の時でした。

卑弥呼はイエスの直系で5代目です。 

その直系の姫御子を「いやしい」とかの意味では陳寿は絶対に使っていません。

 

現在の生野は、本当はイヤと読みます。

卑弥呼に組しなかった狗奴国の男王は 卑弥弓呼 と書かれています。

・・この呼び方をどう思われますでしょうか。

私が教えられている狗奴国は、主に現在の徳島県と和歌山県です。

徳島には平家の里で有名な祖谷がありますが、これもイヤです。

紀伊半島を渡ったら熊野・・これもイヤと読みます。

生野 祖谷 熊野を結ぶと これらはイヤトライアングル と言って 正三角形を描きます。

イヤとはヘブライ=アイヌ語で、宝物を長期保存するという意味があります。

徳島の粗谷地方に残る謎の神楽歌は、ヒミコが眠る本当のイヤのことを教えていました。

http://blog.goo.ne.jp/kagome1248/e/2ac789bd47a8664ca4efa445fb409deb

イヤトライアングルは、初代大王イエスとその仲間たちで創っています。

「卑弥呼」と「卑弥弓呼」の呼び名には、これらの意味が隠されているようですよ。

 

紀元前660年は、北のエフライム王と10士族たちが日本に来て、第二ウガヤ王朝としてスタートした時代です。

因幡の白ウサギの話のウサギさんはウガヤの王様で、大国主命は、そのウガヤの流れであることを教えています。

余談ですが、ガマの穂綿にくるまれば・・は、「ガマ出せ!」「王だというのであれば、あぐらをかいていないで、人より倍も三倍もガマ出せ!」

そうすれば、又、元のように皆から信頼が得られることを、大国主は教えていました。

ちなみに「ガマだす」とは・・、私が生まれ育った熊本芦北地方では、「働く」と言う意味で、「一所懸命ガマ出せ!」は「一心不乱に働きなさい」という意味で使われていたように記憶しています。

 

記紀には、邪馬壹(台)国 も卑弥呼の文字もないという意味は、ここにこそ何千年もに及ぶユダヤの北と南の覇権争いが読み取れます。

天智・天武・・持統天皇や藤原不比等たちの釈然としない葛藤が伝わってきます。

藤原家の本当のルーツが、倭国大乱の元になっていることを世の方々はご存じありません。

日本の七福神と中国の千山の九福神の謎解きは、このことを教えていました。

これらのことを4冊目の本には書き入れたいと思っています。

 

現代でも「卑弥呼」の三文字を中国の人達は、少なくとも日本人が「いやしい」と言うような軽蔑した意味あいなど持っていません。

「いやしい」という意味あいだと吹聴した「卑しい人達」の謀略に乗せられてはなりません。


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世界情勢は夜明けの晩に突入したようです

2016-12-02 10:33:34 | かごめかごめの真実とは

2016年12月2日(金)

 11月28日、韓国海軍、中国の軍籍の潜水艦1隻を拿捕、1隻を撃沈 死者数不明

 

そして12月2日 領海内に侵入した中国漁船5隻を拿捕1隻慎没 重火器発砲で船体を止める

 ・・・

日本ではニュースとして取り上げていませんねぇ。

アメリカ 韓国 中国 中東・・ と、日本を取り巻く世界情勢が非常に危うい状態です。

かごめの唄の、「夜明けの晩に鶴と亀が統った」その「夜明けの晩」に突入したようです。

 


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神様のシナリオ通りに・・

2016-12-01 09:53:29 | 浦島太郎の亀さんになりたい

2016年12月1日(木)

昨日、司法書士の先生が事務所へやってこられました。

「書類は揃っていますでしょうか」と。

「はい、そろっています」と私。

・・

「では今日、法務局へ持ち込みます」

「よろしくお願いします」と私。

・・

1110万円を増資して、資本金が8880万円の会社になりました。

111は神様の数字です。 888は、やほそど波です。

株主数は113名となりました。

この113の数字は意図的でなく全く偶然になった数字です。・・が、これには大いに意味がありそうです。

神様が「イイサ」と言われたようですね。

イーサー」は、大王イエス・キリストです。

登記日は11月17日付です。 この1117も神様の数字です。

ここまでくれば、ジャスダックも視界に入ってきました。

神様の計画は素晴らしいものです。

私は三冊目の本である「秘密NIPPONの《超建国》裏返史」のP155に書いた「山の枯葉をお金に換える術をお前は知ってるだろう」と言うのがそれでした。

私は神様のシナリオ通りにこの事を淡々と実行するだけです。

・・この会社は世界有数の企業へと発展することでしょう。

今、情報は世界へと・

The flow of energy in the universe takes shape of torus and that of an atom and the solar system do the same. Energy flows in from one side and circulates around the center and then flows out from the other side. The center of the torus is at the complete rest (zero point) and from there energy radiates in all directions. This is the underlying principle of the creation of the universe. 

By wearing or carrying the water, paper, or stone, etc. which are touched with “Terafight”, the person’s brain waves change immediately from β waves to α waves, which have a relaxing effect. As a result your body becomes well-balanced and your muscular strength can be improved.

「知り合いが株を持ったと言ってましたが、どうしたら持つことができるんですか」と言った電話も昨日ありましたので、

「はい、私は浦島太郎の物語の亀さんになりたいというのが夢なんですね」と。

「もっと具体的に教えてもらえませんか」と言われますので、

亀さんは、伝えようとするのですが、モゴモゴとしか・・。

・・・

「ああ・・棒でつつかれ、叩かれた私の人生でしたぁ。でも、その時、私は浦島太郎さんに出会って助けられましたぁ」

ああ・・その時、涙があふれだしてこぼれ落ちた瞬間を鮮やかに今でも思い出すことができます。

私はその御恩に報いなければなりません。

浦島太郎さんを龍宮城へとお連れせねばなりません・・・。

 


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本当の「生命の樹」は埴岡の里にあった

2016-11-30 13:15:04 | かごめかごめの真実とは

2016年11月30日(水)

私は山を使って一対のメノラーの地上絵を発見しましたが、なんと! 生野、神河町の地元で古代史研究を続けている市川慎さんが、本当の「生命の樹」を発見されたようです。

播磨国風土記に記された「埴岡の里」・・現在の兵庫県中央部に位置する、生野町、神河町、市川町、福崎町がその地域でした。

巨大な巨大な生命の樹です。

生命の樹の枝には、脈々と流れる水の流れがあります。 

その中心を流れる川が市川です。

生命の樹のこの地域がシュメール人の故郷でした。

これからそのことを市川慎先生が解き明かしてくれそうです。

 


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山の形には古代の人達からのメッセージが込められています

2016-11-29 09:56:26 | かごめかごめの真実とは

2016年11月29日(火)

下記の情報は、武部さんの情報です

この場所から、南西方向に眺望が開けている。
P1210660

南西方向に、極めて特徴的な「三角山」が見える。

「地理院地図」で山を探してみると、それらしいコンタラインの山がある。
11-25-1

「烏ノ塒屋山」と書かれているが、何と呼んでいいのか分からないので、ネット検索。
登山記録があり「カラスノトヤヤマ」と読むらしい。

ここでカラスとは当然「八咫烏」。
「塒」は(シ)、(ジ)、(ネグラ)、(トヤ)などと読むようで、全体的な意味は「八咫烏のねぐら」のようだ。その三様から「宇陀富士」とも呼ばれているらしい。(登山記録「宇陀富士(鳥ノ塒屋山)」参照)

 ・・・・・・

伊那佐山からコンパスグラスで216度方向に綺麗な「三角山」の烏ノ塒屋山があるようですが、この山は三郎岳から鹿児島県佐多岬へと一直線上にこのような目印の山が並んでいるようです。

これは光通信ラインを形成しています。

そしてこのラインはなんらかの基軸ラインのように見受けられますから、このラインに直角に、しかも三郎岳のコンタラインが教える方角でもあるので見てみると磯砂山が浮かび上がりました。

そこから教えられるのは、琵琶湖に浮かぶ竹生島です。

竹生島から三郎岳と磯砂山は二等辺三角形を描きます。

一つの基本ラインが見つかれば、それから枝葉のように次々と重要な山、そしてそこには古代の人の重要な古墳であったりさらに重要なベンチマークの山山が導かれます。

山の形には縄文以前の古代の人達からのメッセージが込められているようです。

  


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赤は日ノ丸の赤

2016-11-28 09:53:44 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2016年11月28日(月)

 テラファイトアースのロックボタンの赤は、日ノ丸の赤をイメージしてデザインしました。

設計の段階では、うまくこの部分が作動するのか問題の発生があるとすればどのようなことが考えられるのか危惧する部分でもありました。

でも・・うまく設計と製作がなされていました。

昨日日曜日、私はせっせ、せっせと一つ一つ丁寧に部品作りをしました。

指先を使っての細かい作業ですが、外は雨でも、暖かい部屋で無心になって仕事に集中できる幸せを実感しながら作りました。

建築に30年携わった私としましたら、夏は暑い日照りの下で、冬は厳しい寒さの中で、又は雪でも雨の中でも仕事をした私でしたから、本当に幸せな環境で仕事ができることに感謝一杯です。

多くの人々に愛され、そしてこの日ノ丸の赤が、世界中に広がって行くことを願いながら、一個一個をいくつもの工程を経て、MADE IN JAPAN の TERAFIGHT EARTH は出来上がります。

今、多くの方がその素晴らしさを実感されだしました。

丁寧に使っていただきましたら、半永久的に使える素晴らしい製品です。

一家に一台、職場に一台 ・・ いえいえ一人に一台の日が来るかもしれません。

  

 


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水は光であり、その総称体が神様であると私は思っています

2016-11-27 11:53:14 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2016年11月27日(日)

 11月26日、神戸大学農学部C101で、第二回アクアフォトミクス国際シンポジウムの一般講習会″水を科学する″の会場へと出かけました。

15:00  岩元睦夫博士(鹿児島県大隅加工技術研究センター所長)

      水の理化学的特性とその産業利用

15:30 ツェンコヴァ ルミアナ教授(神戸大学農学部)

      太陽の光で水の世界を覗く

16:00 安井正人教授(慶應義塾大学医学部)

      体内をめぐる水

16:30 田中丸 治哉教授(神戸大学農学部)

      水の循環と農業で使う水

毎月第四土曜日は、私のセミナーの日なのですが、このような理由でお休みとしました。

建築という職業に携わり30年の経験から、シックハウス(化学物質過敏症)の原因と改善方法を求めた結論は、私達の人体を取り巻く「水」の環境と体内を循環する「水」が答えを知っているということでした。

いかに力が衰えた「水」に活力を与えるか、しかも人間が作り出す電気やガスなどのエネルギーを使わずに、メンテも要らなくて効力も落ちずに半永久的に「水」にワパーを与え続けられる、

人々の健康と環境を豊かにするフリーエネルギー的で夢のような「水の活性化装置」でした。

その夢のような装置とは、水道直結形がネオガイアであり、携帯用にと開発したのがテラファイトでした。

今、多くの方々に愛用されて、「このように素晴らしいものを世に出していただいて感謝しています」と言った内容のメールを続々といただくようになってきました。

その感謝の内容を私も読んで、「そのようなことが起きるのかぁ・・」とビックリすることばかりです。

癌が治った、ガンは怖くない、糖尿病が完治した、脳梗塞にならないため、心筋梗塞を起こさない方法 などなど生活習慣病の予防方法を教える健康雑誌が本屋さんに行くと沢山並んでいますが、どうもそれは・・「水」が答えを知っているようです

ですから私は、「水は光であり、水こそが神様である」と思っています。

 

昨日の講演内容は素晴らしい内容でした。

聞いていて正に、全ての悩みを解決してくれるのは「水」である、との思いを強くしました。

 

                                                                               

 

「体内をめぐる水」   慶應義塾大学医学部薬理学教室 教授

慶應義塾大学先導研究センター 水分子の生命科学・医学研究センター長 安井正人 

水を操る:アクアポリン

アクアポリンの発見で2003年 ノーベル化学賞

アクアポリン:臨床への広がり

脳浮腫 マラリア感染 肺水腫 肥満 糖尿病 尿崩症 のう胞腎 総合失調症 白内障 感情障害 ドライアイ 緑内障 口腔内乾燥症 乾燥肌 皮膚再生 妊娠中毒症 初期発生

・・・

 講演途中で、カメラの電池が無くなってしまいました。

それで私は、持っていたテラファイトアースでカメラの上から電池部を挟み込んで、すぐさまスイッチを入れると、それからまた作動しだしてシャッターを押すことができました。

まさかの時に頼りになる不思議なテラファイトを私は重宝しています。

 


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