かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

お金は神様たちの血液

2017-03-24 10:16:40 | かごめかごめの真実とは

2017年3月24日(金)

 武部さんは、意外と早く到着しました

それで、早速食事をすることになりました。

部屋は、二階の「長老」の間でした。

泊まれる部屋は4室のようでしたが、「長老」「愛宕」「三峠」・・「鶴亀」となっていました。

私と武部さんが泊まった部屋は、「愛宕」。 椿さんが泊まった部屋は「三峠」。

「三峠」は、「みとけ」 と読みます。

神様は、よ~~く 「見解け!」と言われます。

「愛宕」は、マリア様。 応神天皇陵とマリア様の陵墓と安栖里の333mの陵墓の三点を結ぶと2:1:√3

私は、泊まった翌日に333mの場所に訪ねる為に、和知駅の前にある料理旅館「角屋」さんを選びました。 いえいえ神様に指定されたということが、すぐに理解できました。

「長老」の間で食事なんです。 長老・・、それはイエス、あるいはその方のご先祖さまであるモーセでしょう。

和知・安栖里は、どうもイエスやモーセの子孫の方々に所縁のある地のようです。

私は、日ごろから武部さんに対して、「武部さんはモーセの直系です」と言い続けていますが、その武部さんと「長老」の部屋で、食事は「牡丹鍋」でした。

おっさん2人にいつも紅一点で椿さんが加わります。  

「何?牡丹!」 牡丹と言えば・・花王。 ・・牡丹は、マリア様を表していますよ。

猪と牡丹、これも何かを訴えているように聞こえてきますねぇ。

和気神社へ行くと、獅子でなくイノシシさんが出迎えてくれます。

んん~~和気清麻呂さんも登場したようですぅ・・。

和知は、鮎料理が有名のようですが、今は季節外れで新鮮なものはありませんが、女将さんが特別にアユの燻製を用意してくれていました。

私は最近いままでにない思いを強くするようになりました。

それは、・・

 食事をしたり、飲んだりする行為は、実は目に見えない御霊たちが、私たち現世にいるものの肉体を通して味わっていたり、

目には見えないけれども、その御霊たちの交流が行われているのではないのかと・・。

そう思うと、全てにおいて疑問や謎が解けて腑に落ちます。

どうして・・この宿に泊まることになったのか。

「私の流れの子供達が一生懸命にお店をやっているので、辺鄙なところですが精一杯もてなしてくれると思いますので行ってもらえませんでしょうか。私達も精一杯の料理をしてお待ちしていますので・・」と。

そう思えるのです。

そして・・、「できますれば、地酒や土地の料理を沢山召し上がってくださいませ。お金を少しでも多く運んできてくださいませ。必ずやそのお金は、それ以上に増えてあなたの元へと帰るよう私達もあなたを応援いたしますから・・」とお宿のご先祖様達の声。

そう思えるのです。  贅沢でもなんでもありません。 

私達の身体を循環する水や血液のように、お金は神様たちの血液のようなものではないかと思う私です。

「私達の流れの子供達は、都会に行くこともせず、私達の・・、いえいえ日本の故郷を精一杯に守っています。どうぞ、多くの方々に・・少しでも多くのお金を運んで来てくださいましぃ。私達の願いを聞いていただきましたら、それ以上に私達も貴方様の願いが叶うように、あの世からですが応援いたしますから・・、お願いします!」と、言われるんですね。

・・そういうことで・・、いつもビールしか飲まない私ですが、「女将さん、地酒はありますかぁ」と私。

「は~~い、地酒を用意していますよ」と、ニッコリとチャーミングな女将さんがなお一層チャーミングになられます。 ご先祖様たちが、女将さんの身体を使って、声を発し、表情を表す瞬間が観てとれます。

そうやって、武部さんや椿さんと、私の身体に乗っかかっている御霊様たちと、首を長くして待って居られた神々様たちとの宴が始まるのでしたぁ・・。

「どうです、地の酒は美味しいでしょう」

「はい、美味しいです」

「どうです、牡丹鍋は!」

「美味しいですねぇ」

「どうぞ沢山召し上がってくださいましぃ」

「このアユもどうぞ召し上がってくださいましぃ・・、ここでしか食べられないものを用意しましたぁ」

「どうです!?」

「いや~~実に珍味ですのぉ!美味しい!!」

「ああ~~それは良かった良かったぁ。どうぞごゆっくりして行ってくださいましぃ」

「本当に遠方から来ていただきまして・・、明日はうちの流れのものに言って、安栖里の重要な秘密の場所をご案内させますので・・」と。

まさか、次の日に大変は安栖里の秘密の場所を見せられるとは・・思う由もありませんでした。

この世、いつまでもいつまでも、私達が寝静まった後から何千年かぶりの宴が長老の間で始まったようでした。

その宴は、朝日が昇るまで続いたようでありましたぁ・・。

・・実は、四つの部屋の名前が「夏の大三角形」の存在を導いてくれました。

・・そしてそれを導き出すための 大発見!!  が次の日待っていたとは・・ という話は、 ・・つづく

 

   明日は、名古屋の駅近くで講演会があります。  一人でも多くの方々に来ていただけましたら・・と、目に見えない方々が呟かれていますぅ・・。

 


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神様は凄い!・・おもしろい!!

2017-03-23 10:07:08 | かごめかごめの真実とは

2017年3月23日(木)

 先ずは、3月22日に大発見があったことをここに記録として残したいと思います。

いえいえ大発見ではなく、「教えられた」が正解なのでしょう。

それは、京都府綾部市から京丹波町にまたがる16㎞「夏の大三角形」が三つの山で描かれていたことです。

秘密NIPPONの超建国 裏返史 のP255に記載されたモーセの墓、テラの墓、アブラハムのお墓を教える「夏の大三角形」の図形と全く同じ図形です。

そしてその図形の中に、十倉先祖塚がある安栖里と和知が位置していました。

このことを、19日に泊まった 「料理旅館 角屋」さんで、バチバチのメッセージが私の目から脳裏に飛び込んでいることをその時点では知る由もありませんでした。

・・・

突然、椅子から立ち上がり 「神様は凄い!!」と、大声で私。

「ああ~~怖~~い」「社長、なんですかぁ!」と大声で専務さん。

それでも私の横で矢野さんは、黙々と悠然とお仕事をされていました。

そして、ワンテンポ遅れて・・「どうかされましたかぁ・・」と。

・・・

安栖里・和知という地域は、古代の歴史が秘められたただならぬ所のようです。

やはり神様が指定したお宿に、たくさんの意味とメッセージが込められていました。

神様は凄い!面白すぎます!!

話の始まり、謎解きの始まりは、「料理旅館 角屋」さんから始まりましたぁ。・・つづく

そうそう、武部さん、「来いよ!」と神様が言って居られますよ~~!!

 


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「山間荘園の地頭と村落」・・丹波国和知荘を歩く

2017-03-22 10:07:55 | かごめかごめの真実とは

2017年3月22日(水)

 3月19日(日)17:31 和知駅(京都府)へと着きました。

六甲道を14:45頃に出発して、尼崎から「特急こうのとり15号」で福知山へと行って普通電車に乗り換えて、そこから36分ほどで和知の駅です。

六甲道からおおよそ2時間42分かかります。

武部さんは、月に一回のセミナーが終わってから車でお宿まで駆けつけてくれることになっていました。

始めて降り立つ町には、どこか遠い昔に帰ったような風情が感じられました。

実はこの町に来ることなど数日前までは、全く予期していませんでした。

「和知」という地名も「安栖里」という地名も、生まれてこの方聞いたこともない私でした。

それが・・、桓武天皇の遺体を入れた山へと行ってから、またまたこの不思議な物語の初めの頃、「天皇家のルーツを覚えてくださいね。覚えてもらわないと私達が困るのです」と、教育係らしい2人の女性の波動が思い出されました。

そして、どんどんと、天武天皇と天智天皇の陵墓の関係から、伊勢の猿田彦神社との三点が、3:4:5の大事な基本形となる大矩(直角三角形)であることを教えられ、猿田彦神社と、神河町のイエス・キリストの陵墓とその二点の垂線上に、応神天皇陵が位置することを教えられます。

綺麗な二等辺三角形を描くわけです。これも、偶然の一致など絶対にありえないことです。

一気に応神天皇のルーツを調べるようにと言いますか、だれも知る由もないことを調べようにもありませんが、実は陵墓の造営の方角でキッチリとその埋葬者のルーツを知ることができます。

「監督さ~~ん、陵墓はどちらに向けて造るんですかぁ~」

「どちらの方向でもいいから、勝手に早く造れ~~!」などと、そんなことはありません。

陵墓は、その埋葬される方が、生前、一番思い出に残る地域、地点に向けて造りました。

その造る地点も意味ある場所に造られました。

国家のありようは、その時々の人間とその集団によって変わって行くものです。

どのような政変劇や混乱がこの国で起きても、この国の歴史と真実を残すもの、それが、歴代の天皇たちの陵墓の位置と方角で読み解くことができます。

そのことは、磐座であったり、そこから神社や寺院も、お城までもが全く同じ考えのもとで造営されていました。

文書でいくら残しても、改ざんされたり改変されたり、消失されたりしてしまいますが、山や磐座、陵墓などは、そうたやすく全てを破壊することはできません。

先日、とある学芸員から古墳について話を聞きましたが、全く馬鹿げています。

「古墳は山の上などにはないのです」と学説を唱えるだけで、あまりにもかわいそうで哀れにも思います。

考古学とは、その学説とは・・、いかにもあやしい、片目をつむった学説のようですね。

古本屋で買ったりっぱな学術的な本には、「古墳は山の上に造られている」と書かれているのに、いつのまにか「古墳は、平野部か山裾」ということにされてしまっています。

どこからか、誰かの意図で、そのようにされてしまっているようですね。

天皇家とは第10代の崇神天皇からのことですか? 違うでしょう。

その以前から続いてきているでしょうが。

もうそろそろ、学者先生方も真実を語らないと、尊敬どころか軽蔑されだしますよ。

天皇家だってそうですよ。

応神天皇も、キッチリと自分のルーツを教えてくれていました。

応神天皇は、「私のルーツは、十倉であり卑弥呼であり、イエスであり、マリアであり、モーセに遡ると」と教えています。

全て、この大地に、そのご先祖である天皇たちの陵墓の位置とその方向が、この国の本当の歴史を教えてくれています。

・・・

そのようなことで、応神天皇陵が教える彼の故郷へと急きょ行くことになりました。

どうしてうちの山には来てくれぬのじゃ!」とも、おっしゃられておられましたので・・。

指定されたお宿は、料理旅館「角屋」でした。

武部さんがやってくるまで、ロビーで待つことにしました。

そして、郷土誌でもあればと思い、本棚に目をやると、

藤木久志・小林一岳 著 「山間荘園の地頭と村落」・・丹波国和知荘を歩く という立派な本が目につきました。

これらの多くの先生たちが、何十年もかかって和知を歩き、片山文書などを調べ上げて書かれた内容をさらりと目を通しましたが、「どうしてこの和知について何十年も研究をされているのだろう」

「おそらく特別にして特別な地域なのだろう」と言う思いと、「やっぱりここに来たことは、確かなものに導かれている」との思いを強くしました。

さらりと読み終わったころに武部さんがやってきました。・・・つづく

 

執筆者一覧  

小林一岳(こばやし・かずたけ)

桜井 彦 (さくらい・よしお) 蔵持重裕(くらもち・しげひろ) 

松本 保(まつもと・たもつ) 黒田基樹(くろだ・もとき) 

窪田涼子(くぼた・りようこ) 遠藤ゆり子(えんどう・ゆりこ)

長谷川裕子(はせがわ・やすこ) 増山智宏(ますやま・ともひろ) 

藤木久志(ふじき・ひさし)

 

 

 


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安栖里は応神天皇の故郷

2017-03-21 10:14:43 | かごめかごめの真実とは

2017年3月21日(火)

 3月20日(月)春分の日、十倉氏のご先祖様へのご挨拶に、京都府京丹波町の安栖里(あせり)へと行きました。

素晴らしいところでしたねぇ。

先ずは、戸倉先祖塚へと行ってご挨拶をしてから、目指す山(お墓)へと登りました。

コンビニで買ったお酒「白鶴 まる」を、山頂点にタップリと撒きました。

 安栖里は、第十五代 応神天皇の故郷でした。 ・・つづく

 


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3月25日(土)名古屋で講演会です

2017-03-20 07:07:07 | 浦島太郎の亀さんになりたい

2017年3月20日(月)

25日、土曜日は名古屋での講演会です!

 会場は、オフィスパーク名駅プレミアホール403

12:30~17:00  申込みは、(株)トータルヘルスデザイン 

ちょうどこの頃に第四冊目の本が出る予定ですが、この日に間にあったら良いな~と思う私です。

中部地方の方とやっとお会いする機会に恵まれて嬉しく思っています。

楽しみにしています。

申込みは、(株)トータルヘルスデザイン 迄。

・・

3月25日は神戸のセミナーと重なりましたので、神戸での毎月のセミナーは翌日26日、日曜日に行います。

 

   

 


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気になる十倉さんのルーツ

2017-03-19 11:44:11 | かごめかごめの真実とは

2017年3月19日(日)

応神天皇の故郷を調べていたら、素戔嗚尊=牛頭天皇を先祖神とする十倉氏の先祖塚などが祀られていると言う地域だった。

十倉氏とは何者!?  十の倉・・とは!

私にはカタカムナの文字が過ぎりましたねぇ。

十倉のトは、意味は、「統合で」数霊が17(10次元)です。  

この不思議な世界へと入り込んだ最初の頃に、胡麻駅という駅の近くの丸山へと行った時、謎の女性「翼さん」にそこから電話した時、上空の写真を撮ってくださいと言われた撮った写真に古代の女性らしき映像が写っていました。

その画像を濃淡をつけて処理すると、右手で十字架を持ってる画像が浮かび上がりました。

その情景は、中国の千山で描かれていた八仙人の一人の特徴を「十字架を持つ女性」で印した何仙姑と全く同じなのです。 

 胡麻駅前にある丸山上空に現れた女性の雲

・・・

私が教えられたことは・・、応神天皇は、卑弥呼の曾孫にあたると教えられています。

応神天皇陵は、キッチリと生まれ故郷に向けて造営されていました。

その故郷一体に十倉さんの姓が集中していることを示すのが下の十倉さんの姓の分布図です

兵庫、京都に集中しています。

ちなみに、兵庫県加古川市260人・丹波市250人  京都府船井郡京丹波町120人・京都市100人・綾部市30人・南丹市20人・亀岡市20人・舞鶴市20人・・と、全国で1600人ほどという情報ですね。

十倉さんのルーツには、大いに日本と世界の歴史の秘密と謎が秘められているようです。  

大変な秘密が・・・。 その答えは、やはり十倉の 「十」 にあるようです。

  今日から、応神天皇の御両親や御身内の方々、そして・・十倉さんのご先祖様たちのところへとご挨拶に行ってきます。

  持って行くお酒は、鴨鶴なのか・・鶴亀なのか・・ ・・、本当は、「邪馬壹国」なのですが、今、売り切れて無くなってしまっていますしぃ・・・何を持って行くのかなぁ・・??

 

 十倉氏のルーツは、イエス・キリスト であり モーセ でした!


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またもや・・333

2017-03-18 12:15:35 | かごめかごめの真実とは

2017年3月18日(土)

 桓武天皇のお墓へと先日行きましたが、今度は、応神天皇が思い出の地である故郷へ行きたいと言って居られるご様子です。

マリアの墓と、応神天皇陵と、応神天皇の故郷に眠るご両親のお墓でしょうか・・、キッチリと2:1:√3の直角三角形を描きます。

私達は、肉体を捨てたら自由にどこへでも行けると錯覚しているところがあるようです。

この肉体があって初めて自由に移動し感じることができます。

そのような意味では、私達の身体は、ご先祖様達が乗る宇宙船のようなものなのです。

さぁ~応神天皇も久々に御両親たちが待たれている故郷へと帰られることでしょう。

故郷ではご両親たちもソワソワして、御待ちの事でしょう。

マリア様の時もそうでしたが、神様達は非常に やきもちやき のところがありますよ。

「あちらの山へも、向こうの山へも行かれているというではないか。どうしてうちには来てもらえぬのじゃ、どうしてじゃ!」と。

「はい、武部の方は何せ、お忙しくて・・」

「三郎どのはどうなされておる」

「ハイ、三郎どのは、蛇や熊が怖くて武部の方が居られないとダメのご様子にて・・」

「何!? 最初の頃は、一人でどこの山の中までも行って居られたと聞いておるぞえ」

「ハイ、今は、三郎どのは、磐座の面白さを覚えられたご様子にて、武部の方なしではダメとのことのようです」

「では、武部の方に来てもらえるように、皆で祈るのじゃ! 祈るのじゃ~~!! サンサンサン 333」


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地球のエネルギーを、使いこなす

2017-03-17 07:07:07 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2017年3月17日(金)

 一流も認める“ゼロ磁場”パワーの魅力!

 内藤さんと、天野先生のコメントが掲載されていますねぇ。

(株)トータルヘルスデザイン様の元気アップ通信2017年第112号の記事です。

テラファイトアースが今、注目されています!

 


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空海様と七福神

2017-03-16 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年3月16日(木)

 昨日15日に、ヒカルランドから第二校のゲラが午前中に送られてきました。

又、同じ別の荷物には、注文していた双葉葵の株が二株同時に届きました。

なにやら大いに意味がありそうな・・・。

・・

そして早速、ワクワク、ドキドキしながらゲラを読みましたが、素晴らしい内容です。

ほとんど手直しは無い状態ですが、少しでも完成度をあげたいと思います。

明日17日にはDTP会社へと届ける為に、今日発送を終えます。

さぁ~、書店に並ぶ日はいつになるのか・・、今から楽しみです。

今まで誰も書かなかった、書けなかった内容がぎゅうぎゅう詰めです。  

 今度のタイトルは、一発で覚えられますよ。 

  「空海様と七福神」です!

 木嶋坐天照御魂神社の神紋は、双葉葵でした。

 


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テラファイトペンダントの発売を始めました

2017-03-15 10:03:09 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2017年3月15日(水)

 我が国の歴史の真実が、これからどんどんと明らかになっていきます。

私が教えられた、これから世界の聖地になる播磨国風土記に記された「埴岡の里」、現在の生野、神河町がその地です。

卑弥呼の黄金比率の十字架をクロスで、ダビデの星をブリリアントに表現しました。

このペンダントの容器に、テラファイトの水を入れる、又は、水を入れてテラファイトをかざします。

そしてそのペンダントを身に着けるだけで、不思議な力であなたの身体を神々と一体になるようバランスを整えてくれます

  トーラス テラファイト クラブ (株)T.T.C で発売中!

 

 

 


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閻魔さまや門番さんにご挨拶をしてから

2017-03-14 10:17:34 | かごめかごめの真実とは

2017年3月14日(火)

 12日(日) 前日、電車に遅れたことで見せられ教えられたコースを選択することになりました。

先ずは大事な場所である「大瀬の滝の神々様達にご挨拶をして行きなさい」と言うことだと思いました。

・・ので、行ってご挨拶。 空海様、不動明王、役行者様が古い時代から祀られていたことでしょう。

おそらく・・、何千年も経って当初の石佛は風化して、地元の皆さんの手によって新たにされたのでしょう。

ここで先ず、門番さんや神々にお酒を飲んでいただいて・・、次の地点である「えんま坊跡」へと急ぎます。

               

えんま坊・・!?!?  閻魔 ・・ エンマ・・  どうして 「えんま坊」???  !!!

私には、間違いなく空海様と、その教えを長きに、代々に渡ってお勤めされた方々の臭いが感じられました。

・・ので、  「長きに亘ってご苦労様でした」と、「美味しい饅頭を持ってまいりました。どうぞお召し上がりください」

・・と、言いながら私が、「ガブッ」と食べて、味わってもらいました。

「美味しいでしょう」

「おいし~~~い、ああ~~~本当に美味しい~~~」と。

そして私は、

「お酒も持ってまいりました、どうぞ召し上がってください」

「ナント、お酒までも・・、ああ~~~久しぶりですぅ~~」と門番さんや神々さま。

その光景を小人さんが木陰から見ていて・・、「私達には飴ちゃんわ~?」と。

「待っててねぇ、みんなが居てるところでねぇ、飴ちゃんとチョコレート待ってきたからねぇ」と。

そうしたら小人さんは素早く消えて、みんなに伝えに行ったようでした。

いよいよ、小人さん達が沢山いてるところへとめざしました。

小人さん達がたくさん居てるところには、またまた不思議な木がありましたぁ。

この話の続きは、書けますやら・・

 

 

 


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神河に魅かれて二日間も・・

2017-03-13 10:25:04 | かごめかごめの真実とは

2017年3月13日(月)

 12日(土)は兵庫県考古学博物館へと行きました。 

そしてそこから姫路まで行って播但線にゆられて車窓からの眺めがこれから楽しくなるというあたりにある溝口駅で降りて、迎えに来てくれていた市川さんの車に乗り込みました。

近くのファミレスでいろいろと、たわいもない話でくつろいで、そこから神河町へとドライブです。

その途中、神河町へと来ると左手奥に、イエス様の陵墓の山が見えます。なんと雄大なのでしょう・・。

そしてさらに北へと向かい、卑弥呼の墓がある八幡山連峰の西麓になる長谷へと連れて行ってもらいました。

そこで、数分だけの話をして寺前の駅まで送ってもらいました。

ホームには姫路へと向かう赤い二両編成の車両が待っていましたが、改札を済ませてホームへと入ったとたん、向かいに止まっていた車両が動き出しました。

・・と言うことで、待合室で次の電車が来るまで待つしかありませんでした。

でも・・、ここで思わぬものを目にすることになりました。

「大瀬の滝」「えんま坊跡」。

それを見たとたん、スゴイものを発見したような気持ちになりました。

そして翌日、その場所へ行ってしまいました。 

     

 上 ・・ 中央の山がイエス・キリストの陵墓がある835mの山です。

頂上左がイエスの陵墓で、右がハートの丘です。 ハートの丘からの眺めは絶景ですよ!

 またまたバルタン星人も現れました。 そして・・、長きに亘って待って居られた方々が、美味しい饅頭を召し上がって居られました。

神々になられた御霊様たちは肉体を持っておられませんので、ガブッ!と私が食べなくてはなりません。

私達の身体は、神様たちの乗り物でありますから、私たちを使ってしか味わうことができません。

私達の目を通してしか見ることができません。

感動も、私たちを通じてしか感動できません。

  ですから、そこでお供えものをいただかなければなりません。

  そして・・・ 「ああ~~~美味しい~~~!」と「感謝」して食べますよ。

そしたら私達には見えない小さな小さな神様たちにも味わっていただかなくてはなりません。

・・と、いうことで・・、またまた微生物君たちも・・「ああ ああ 雨が・・、美味しい雨がぁ・・」と。

  ・・ つづく


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333

2017-03-12 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年3月12日(日)

 333


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これから・・

2017-03-11 09:25:32 | かごめかごめの真実とは

2017年3月11日(土)

 今から第四冊目の本が書店に並ぶのをたのしみにしている私です。

そして・・、休む間もなく、5冊目に取り掛からなくてはならないと思っていま~す。

あまりにも情報は膨大で、日々新たなことを教えられ続けています。

でも、一般的な本だけでは、少々分かりづらく伝わりにく面も否めませんので、もうちょっと皆さんに分かってもらえるようにしたいと思っています。

役行者や行基、そして最澄様や空海様達が、この大地に真実を刻んだもの、印したもの・・、それは磐座や神社やお寺を配置して教えていたことです。

それを、図形集、写真集としてここらでまとめてみたいと思っています。

これから3カ月ほどの日程でしょうか・・。

でももう着手しました。

今から考古学博物館へと行きます。藤田さんや榊原さんの頑張りに答えなくてはなりません。


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木嶋坐天照御霊神社(蚕の社)の謎

2017-03-10 10:07:37 | かごめかごめの真実とは

2017年3月10日(金)

 木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ、木島坐天照御魂神社)は、高野山にある弘法大師廟に向けて造営されていました。

人は、コンパスグラスで13度方向にある、京都市北区雲ヶ畑出谷町にある711mの山に手を合わすようになっています。

そしてそのラインから直角に西に向かったところに、イエス・キリストの陵墓女王卑弥呼の陵墓があります。

神社の参道から西に入った所に沢山の稲荷神社が祀られていましたが、その中でも、小さな橋を渡った正面に、石組みがされた土中に祀られたお稲荷さんに手を合わすと、初代大王イエス・キリストと、その直系である女王卑弥呼に手を合わすように配置されていました。

また、卑弥呼の陵墓と、法大師廟は、ほぼ1:1:√2に直角二等辺三角形を描きます。

 木嶋坐天照御魂神社は、空海さまの強い思いが特に託された神社のようです。

アークの場所さえも教えているようですよ。

              

 


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