かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

あずきちゃんの顔ってこんな感じじゃなかったのかな~~

2012-09-30 12:07:13 | かごめかごめの真実とは

2012年9月26日(水) 久しぶりに、雪を降らせ龍神を呼ぶSさんが事務所を訪ねてくれて、近くのガード下の居酒屋で卑弥呼おばさんの話で又又盛り上がりましたが、「あずきちゃんの顔ってこんな感じじゃなかったのかな~~」と、手元の紙に書いてくれましたが、私にはこの似顔絵の目が生きているようで・・、私をじーっと見つめて話しかけてくるようです。 

「早く立証してね!」って・・言ってるかなぁ。

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幻のヒヒロガネの原石??

2012-09-29 22:45:44 | かごめかごめの真実とは

兵庫県神崎郡神河町と朝来市生野町にまたがる八幡山はピラミッドであると、十数年前からその八幡山が上古代の我が国の建国にあたっての重要な山であることを研究している市川慎さんが、大変なことを言ってるようです。

続・神代の残像P208~」 中国の鉄瓶   カタカムナ文献を著した楢崎皐月(ならさきこうげつ)が中国大陸の奥地でコンの茶瓶を見たといわれる。云々・・ 鉄瓶の水は木の葉数枚の熱で沸騰したという。云々・・ この金属の特質は、比重は金よりも軽くその純粋なものは鉄よりも柔らかだが、合金するとプラチナよりも硬くなり、刀にすれば玉をも切るという。云々・・

詳しくは・・、市川慎さんの新刊をみていただくとして、先日、婀月山の卑弥呼おばさんのお墓の発掘調査の際に地中に埋もれていた岩の中から、方位磁石が狂ってしまう黒く焼け焦げたような隕石らしい不思議な不思議なその石がヒヒロガネの原石の可能性も・・と言っておられるようですが、それはともかくとして、今年初めから穴掘りばかりやっていて無理した私の右の腕が、ほとんど思うように物を持ち上げることができない状態がずっと続いていて、もう元通り治らないのではとの不安が続いていましたが、なんと・・! その石を調査の為に持ち帰りさわっていたら、 偶然か、たまたまその時期に治ったのか、不思議でなりません。

でも私にとっては、ありがたいありがたい神様からの贈り物のように思えてなりません。明日30日の「上森三郎講演会&交流会」皆さんに見ていただきたいと思います。

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第一章ゲームオーバー

2012-09-27 19:37:31 | かごめかごめの真実とは

か~ごめ かごめ 

2012年9月27日(木) 

鶴と亀が統ったようです。 頭の中で「パチン!」と何かが弾けたようです。

この2年間、地図上に沢山の図形を描かされ続けましたが、最後の図形に到達したようです。

ピンポイントで大事なシオンの山も一発で教えられました。

この図形が意味するものは・・、それはそれは壮大なスケールのドラマがあったことを私に教えてくれます。 

天皇家のルーツを知らないでは済まされません!知って頂かないと困ります!!」と二年前の当初、教育係的な女性の声のような波動が私に語りかけてきましたが、今、我が国家の誕生に際して何があったのかを誰も知り得ることのない秘密を又、熱心に私の耳元で何ものかが教えているようです。

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      イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ         


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宇宙卵・・それとも

2012-09-24 18:20:40 | かごめかごめの真実とは

婀月山(あづきやま)の卑弥呼おばさんの御別れの岩戸と思われる岩石群の中から不思議な石が出現しました。

宇宙卵・・それとも・・

取り出した時は、真っ黒く焦げたような色でしたが、時間が経つほどに白っぽくなってきました。隕石?それとも恐竜の卵の化石?? ではないでしょうが、これが不思議な石で、玉ねぎやらっきょのように、一皮一皮めくっていくと、どんどん5ミリほどの石皮がめくれて小さく小さくなっていきます。そして方位磁石を近づけると強烈に針が狂ってしまいます。持ち帰ってガウスメーターで計測してみると4ガウスほどに大方がN極に磁化していました。実はこの場所は、墓の中心軸の二つの石と大きな二つの岩、共に磁化している方位石がキッチリと交わったポイントにあった、これも磁化した意味ありげな石の真下1,8mの深さから出てきました。何の意味があるのでしょうか・・。 見つめれば見つめるほど味のある石です。

それで23日(日)は、前日から豊楽さんに一緒に泊めていただいた造園業で石のプロでもあるTさんと共に朝早くから婀月山一帯の磐座(いわくら)の調査をしました。近くの入炭山の方までも歩きましたが、婀月山は他の山と全く違うことも分かりました。

豊楽さんでの天然のアユの塩焼き、最高でしたねぇTさん、又行きましょう!

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・・・

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これから婀月山(あづきやま)と呼ぶことにしました

2012-09-24 10:35:48 | かごめかごめの真実とは

2012年9月22日、23日(日)と卑弥呼おばさんのお墓へと行ってましたが、19日から5日間連続で登ったことになります。 今月に入って何日登ったことでしょうか。

ところで、皆さんが 「何ていう山なんですか!?」と聞かれます。地元の方々に聞いても山の名前が無いようなので、海抜779mの山頂にある卑弥呼おばさんのお墓がある山の名前をこれから「婀月山(あづきやま)」と私は呼ぶことにしました。

22日秋分の日は大事な大事な意味があるとのことで、卑弥呼おばさんの御霊に手を合わせる人達が上ってこられましたが、一瞬のうちに味気のない山に花が咲いていました。

卑弥呼おばさんは、「かごめの故郷」兵庫県神崎郡神河町の婀月山から、裾野にある集落の人達や神河町の人達の幸せと我が国の繁栄を願い、・・そして地球上の人々が争うことなく平和に暮らせることを、大宇宙を眺めるエジプトの女神ハトホル様とともに婀月山から願っています。

さぞかし卑弥呼おばさんは喜ばれたことでしょう

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9月30日(日)上森三郎講演&交流会のお知らせ

2012-09-21 22:05:57 | セミナー・イベント

場所は 健康道場「サラ・シャンティ」 TEL 078-802-5120

  神戸市灘区八幡町3丁目6-18

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海抜779mの山頂には自然とは思われない痕跡が・・

2012-09-21 20:44:02 | かごめかごめの真実とは

2012年9月19日(水)~21日(金)

「私が男性だったら、テントを張って泊まり込んで掘るけどな~ 」と私にとっては耳の痛いDさんの言葉でしたが、モンテローザさんに泊りこんで三日間、卑弥呼おばさんのお墓の発掘作業をしました。ピンポイントでお墓の入り口の掘削場所を指示した私ですが、想定した場所に想定した岩戸が出現しました。「迷わず、目印の石の下を掘りなさい!ここが石室への階段の入口です」・・と、声が聞こえたような気がする私ですが・・。

一日目

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二日目

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三日目(21日金)

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山肌の表土20㎝ほどの黒い土を取り除くと必ず栗石が出てきます。山は葺石で奇麗に覆われています。

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人工的石組が現れました

2012-09-17 12:22:19 | かごめかごめの真実とは

2012年9月16日(日) 「私達も掘らしてください!」と卑弥呼おばさんのお墓であることを立証するために協力したいという女性方に手伝ってもらいました。・・御三人が丁寧に丁寧に掘っていくと、なんと黒い表土の下の葺石の下には階段状の規則正しい石組らしきものが出てきました。三人さん方が掘る前に壊した石を現状のままにしていたら、間違いなく奇麗な石段になっていたようです。同じ方向に、そして規則正しく階段状に造られています。自然の山ではない証拠が又、顔を出したようです。 そして、もっと下段のほうに掘り進むと、黒い表土が積もる前には頭を出していたと思われる、方位磁石が狂う丸い石も出てきました。この石を含めて、中心点とこの出現した石との間にもう一つ方位磁石が狂う石が奇麗に一直線にならんでいます。お墓の中心ラインを教える石として認識してもよいように思われます。

Gさん、Aさん、Sさん ありがとうございました。御苦労さまでした。 感謝いたします

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早く取り出して祀れ!

2012-09-15 14:46:58 | かごめかごめの真実とは

か~ごめ かごめ

      イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ                        

空海様は最初から「時間がない、急げ!」と私を動かしましたが、昨今の世界中の不穏な動きを見るとき、本当に時間がないようです。 徳島県の伊島から兵庫県生野に伸びる黄金比の十字架と、その十字架の頭頂部に、八幡山を中心にしてそこから絶峯までの4,3kmを半径として円を描いて、正六角形を描いた各ポイントに、人工的な山や、男性と女性のシンボルなど6ポイントすべてに人の手が加えられていて、籠の中には鳥が二羽、山を使って造形されていました。伊勢神宮から生野、段ヶ峰に伸びる生命の樹の中心ラインには生贄の鹿や人の顔(エジプトの女神ハトホル)、魚、鶴と亀、龍(玄武)など、壮大なスケールで山を使って地上絵が造形され、全ては兵庫県の中央の町、生野、神崎郡神河町へとラインが集まってきています。この正六角形の籠目紋の中心点がが邪馬台国の女王卑弥呼の祈り場であり、ユダヤの二人の大王を祀る山と祈り場である八幡山を引き通した一直線上に、自ら永遠の眠りに着く墓を造り、自ら入定しました。一刻も早く、卑弥呼の墓であることを立証し、人類的神宝であるアークと聖杯を取り出し女王卑弥呼が何を成したのかを世界中に知らしめることにより、世界平和と安定がもたらされます。

「早く取り出して祀れ!」と言ってらっしゃいます。

・・・

1・・八幡山かごめの中心点)  2・・卑弥呼の墓  3・・男性シンボル              4・・女性シンボル  5・・鳥  6・・鳥  7・・亀  8・・奴婢  9・・大亀

10・・龍(玄武)  11・・奴婢

A ・・絶峯御林(イエス・キリストを祀った地下神殿)

B ・・古城山御林(モーゼを祀った地下神殿)

C ・・ユダヤの大王二人と卑弥呼の墓を教える三角形が交わった点

D、E、F ・・ 人工的ポイントの山

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3 男性シンボル

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4 女性シンボル

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生命の樹 (表)

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生命の樹 (裏)

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お疲れ様でした

2012-09-14 10:10:29 | セミナー・イベント

2012年9月13日(木) 新神戸駅に、東京、大阪、福岡、山口と遠方より10:00時に集まっていただき、卑弥呼おばさんが眠るお墓がある兵庫県神崎郡神河町へと車三台12人で出かけましたが、やはりドラマが待っていました。 スケジュール通りとはなりませんでしたが、結果オーライで怪我もなく無事に楽しい思い出となる一日でした。 みなさん遠方より本当にありがとうございました。お疲れ様でした

・・・

皆さんで映ってる写真の背景の山が、卑弥呼おばさんの祈り場である八幡山です。かごめかごめ六角形の中心になる山です。

そして、皆で岩の上に乗っている場所が方位磁石がぐるぐる回るゼロ磁場状態を作り出している場所です。毎回ここに立つと爽やかで新鮮な風が吹き寄せてくるのが不思議です。山頂には禊ぎや浄化する瀧がありませんから、このゼロ磁場サークルの中に立って同じ意味合いのことをやったのかもしれません。

三頭の親子の鹿にも出会って、みなさん大感激のご様子でした。

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第3回上森三郎セミナー

2012-09-12 21:51:09 | かごめかごめの真実とは

9月14日(金) 13:30~17:00 

         大阪府立ドーンセンター セミナールーム

第2回は一部がテラファイト開発の秘話

      ~ 休憩 ~

     二部 かごめかごめの真実とは

         ◆三本の十字架

         ◆4つの生命の樹

         ◆5ヶ所の地上絵  の話しでしたが、和やかな楽しい時間を共にすごさせていただきました。 ありがとうございました、感謝しています。

第3回の今回は、テラファイト・ネオガイア の開発秘話と、今、テラファイト・ネオガイアで何がおきているのかをお伝えしたいと思っています。休憩の後、かごめかごめの真実とは では、神の儀式(2011、11,11)~新春のつどい(2012,1,11)までの出来事を話します。自分でもこの間の流れがより激変していくのを感じました。新春のつどいの数日前に伊島から生野へ伸びる黄金比率の十字架が出現 したのにはビックリしました。まだこの時点では、私の頭の中には、邪馬台国も、もちろん卑弥呼おばさんのことも全くありませんでした。

   あなたは歴史の証言者になるかもしれません!

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六甲山の名前の由来

2012-09-12 19:02:35 | かごめかごめの真実とは

熊本生まれの私が神戸に住んで30数年経ちましたが、「どうして六甲山と言うのだろう?」と思っていましたが、浮かび上がった黄金比の十字架を囲む図形を見ていただきたいと思います。十字架の大事なポイントに六甲山があります。もう何も説明は要らないでしょう。六甲の形そのものです。神戸と言う地名も、私はこの秘密に由来していると思っています。

私の不思議な旅は六甲山、石の宝殿(六甲白山神社)から再度山大龍寺へと2010年9月20日(祝・月)に行ってから急激にかごめかごめ の謎解きの渦の中に入っていきました。最初の時は、空海様の亀石 が何処にあるのか分かりませんでしたが、2011年1月1日に私はキッチリと空海様に教えてもらいました。そして亀さんが向いてる方角が、淡路島由良町の東に浮かぶ友ヶ島の神島を向いてると思っていましたが、なんとその先にある徳島の伊島 を教えています。亀さんが乗ってる大きな岩には始まりを表す梵字の「阿」を奇麗に大きくしっかりとした字体で刻んでいます。この不思議なかごめの旅路をスタート地点から一緒に11月3日~4日と世界平和を願う人達で「鶴と亀を統べる旅 」をします。

明日13日(木)には、「卑弥呼おばさんのお墓に登りたい!」という人達が、東京、大阪、京都、福岡、山口からと新神戸駅に集合されて神河町にある標高779mの卑弥呼おばさんのお墓に登って石室の入り口の掘削作業をされます。合計十数名でワイワイガヤガヤと登りますから、卑弥呼おばさんはビックリすることでしょう。実は10日(月)に朝から登って入口ポイントを私が指示して穴を掘りはじめましたが、初日は雨に降られて、くわ入れ式程度に終わっていますが、明日皆さんにも鍬入れ式程度に掘っていただきたいと思っています。全国から世界平和を願う人達が集まって祈りながら掘れば、意外と早く石室の入り口が見えるかもしれません。さぁ明日はどんなドラマが待っていますやら・・、楽しみです

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間違いなく隠岐の島へ呼ばれていました

2012-09-09 21:25:23 | かごめかごめの真実とは

2012年9月6日(木)

隠岐の島の大満寺山へ登り、やはりそこからは想像していた通りの、私には人工的山が視界に飛び込んできました。一つは、方角から四国の足摺岬、もうひとつは対馬でした。

神戸に帰り地図上に線を引くとどうでしょう、正三角形を二つ組合せた奇麗な菱形の図形が描けました。

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ガイドの野津さんに4:00頃、春日橋のバス停で見送られてポートプラザ前に着いたのは丁度夕方の5:00頃でした。夕食までにはまだ時間があるので、タクシーで玉若酢神社、水若酢神社へと案内してもらいました。目的は、その神社の近くに古墳群があるとのことで、その日のうちに御霊にご挨拶をすることにしました。

玉若酢神社

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水若酢神社

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夕食の時間前にはお風呂に入って汗を流すこともでき、丁度7:00には夕食の席に着くことができました。前日は相部屋での食事でしたが、この日は別の部屋に通されて私一人のはずなのに、何か大勢さんの宴席によばれているような不思議な感覚でした。山の精霊や御霊さんたちにご挨拶も終わっての安心感からなのか、御霊さんたちに「ようこそ遥々おいで下さいました、どうぞどうぞ!」とビールを勧められたせいなのか、一人のはずなのに、大びん2本も飲んでしまいましたぁ。 そこへ・・

「今日、タクシーに乗られましたか!?」とご主人。

「はい、乗りましたが・・」と私。

電話に出ると、「隠岐の島のこといろいろ話が聞けるかも・・」というお誘いで、「じゃ~8:30に来てください!」とお願いして、行ったお店ではピンクの物体を出してパワーバランスや味比べの実験に「何ですかぁこれ!」と、これだけで時間が経ってしまい、そうしているとお客さんがドド~~ッ!と増えてきたのでおじゃますることにして、女将さんに地図を書いてもらったお店に行ったら又、同じことをやっていましたね。

「大西さんですか、じゃここに立ってもらえますか」と、隣のダンディな男性にカウンターの中かな眺めているチイママに向かって立ってもらってパワーバランスをやっている私でした。

「おお!! 何コレ!?」 と、たわいもない遊びで時間が過ぎ去った隠岐の島の夜でした。

大西さん、ありがとうございました!

翌朝、どうしても気になって仕方なかった伊勢命神社へ松浜のご主人にお願いしてレンタカーを借りて行くことにしました。

伊勢命神社

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精霊が宿っていました

2012-09-07 21:44:36 | かごめかごめの真実とは

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かごめかごめの謎解きは、隠岐の島まで行くこととなりました。

「早くこい!」と呼ばれた理由がよ~~く分かりました。待ってましたねぇ、私が来るのを・・。待ち望んでいた御霊と、そして・・精霊達に出会ったような気がしました。

観光協会の松井さんありがとうございました。

ガイドの野津さん、感謝です。感激です!

松浜旅館の御主人様、お世話になりました。

伊勢命神社でいろいろ話を聞かせてくれたYさん、ありがとうございました。

隠岐の島は素晴らしい所でした。

日本の国土設計の重要なベンチマークポイントであることがハッキリしました。御霊や精霊たちにもご挨拶が終わりましたので、いよいよ卑弥呼おばさんの石室への入り口が開くことでしょう。
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その日、その時、その場所へ行かないと、神様には会えないようです

2012-09-05 10:08:27 | かごめかごめの真実とは

2012年9月4日(火) 朝、「おはよ~!」と挨拶を交わした後、何か険しい表情の我家の大神様。そして・・

「あなたは私の言うことを全然、聞いていないわね。もう昨日から考え出したらイライラむかむかくる~~!」と突然、臨戦状態。

私  :「何を? 聞いてないの?・・?」

大神様 :「聞いてない!

・・・ 私はその瞬間、頭によぎりました。 「ああ、私が(神様との)契約不履行している。隠岐の島にすぐに行かないといけないと思いつつ、伸ばし延ばしにしている」と。

今までも同じような経験をしている私にはすぐに分かります。 そろそろその瞬間がきそうだという予感もありましたから・・。

・・・ので、「やば~~」と、ドタバタとわが家を飛び出し、事務所へ着くなり格安チケットを申込み、隠岐の島の最高峰、大満寺山へ行くことにしました。

9月5日、電車に乗る前に氏神様に手を合わせて、「遅くなって申し訳ありません。今日、隠岐の島へ行きます。大満寺山には明日登ります。皆さま方によろしくお伝えください、お願いいたします」と、白龍、黒龍様、皇大神様、イエス様と順番にいつもながらの順番でお祈りしてきました。

んん~・・・いつもながらに不思議に思うことは・・、必ずそれまで風が吹いていないのに、爽やかな風が吹き出すんですね。 しめ縄に吊られた御幣の紙がゆらゆら揺れ出すんですね。・・で、上を見上げると木の葉がサワサワと動き出します。・・んん~・・いつもそうなんですから不思議で仕方ありません

隠岐の島観光協会の松井さん、お世話になります。よろしくお願いいたします。

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